KingSpec
Q-360
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 360 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC
- 読込速度
- 570 MB/s
- 書込速度
- 490 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカー製品情報ページ
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Q-360 のレビュー・評価
(7件)
満足度
3.73集計対象7件 / 総投稿数7件
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542%
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414%
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314%
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214%
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114%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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windowsが起動しなかったり(biosでQ-360を認識しない)、作業中にフリーズします。 原因としてこちらのSSDの不具合の可能性が高いのですが… Crystal Disk Info でチェックすると正常の判定が出ます。 SATAケーブルの交換や位置の差し替え、接点の洗浄等、試しましたが依然として症状が出ます。 今後、SATA電源、ケーブルのチェック、それでもダメなら PCI-EXからSATAに変換するカードに繋いで試してみる予定です。 現時点で正常に動く時があるので原因究明が難しいです。
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2018年7月29日にAmazonで購入して以来、約3年使用したのでレビューします。 最初の2年はシステムドライブとして、最後の1年はゲーム用ドライブとして使いました。 読み書き速度は測っていませんが、体感でそこまで変化を感じなかったので多分普通の速度は出ていると思います。 中華の宿命か、そこまで酷使していた記憶はありませんが2年半が経過した辺りで突然アクセスが100%になる不具合が起きてしまい、ゲーム中に一切の操作が不可能になることから給付金を貰いSandusk製のSSDに切り替えました。 認識とかしなくなれば3年の保証期間中に変えられたのですが。。。まぁ仕方がないです。 話が逸れてしまいましたが、当時SSDやメモリが超高騰化した中で、結構安価(7800円でした)で購入した製品で中華の訳の分からんTLCが不具合はあったものの3年間も使えたので御の字だと思います。
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2011年に購入したCrucialSSD128GBの容量不足、寿命のため乗り換え。 CrystalDiskMarkのシーケンシャルで550→450MB/sと遅くなったはずですが、違いは体感分かりません。 500とNVMeの3,000を比べても大容量書き込み以外体感分からないらしいですし、そういうものなのかなと。 5,000円で容量が3倍になれば満足です。 ------------------------------------- 認識不良になったので再レビュー。 サポートで交換しようとしたら保証書が必須。 そして保証書は初めから同梱されていない。 まあ動けばいいや的な感じで購入したのもありますが、今後はストレージはある程度ちゃんとしたものを購入するようにしよう、という価値観の変化をもたらすデバイスでした。 あとCrystalDiskInfoとかでウォッチしていても異音とか何の前触れもなく突然死するので重要ファイルの管理はしておきましょう。 後任はWD Blueにしました。 動作は普通に良かったんですけどね。 恵安が関わるものにはしばらく手を出したくないかな。
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Q-360 のクチコミ
(14件/4スレッド)
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Ryzen7 3700X X470 GT8 GTX1060 Ram 16GB SSD M.2 SSD 512 Q360 HDD 2TB 以上の構成で使っています。 M.2の方にOSを入れてQ360にsteamで買ったゲームを入れています。 ゲーム中に起こるのですが、突然SSDの使用率が100%になってしまいます。 頻繁すると言う訳ではないのですが、FPSゲームも入れているので突然ゲームが重くなり地味に悲しいです。 どうすれば解決するでしょうか? それとも3年近くも使っていますしもうそろそろ寿命なのでしょうか? よろしくお願いします。
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某ショッピングサイトでのセールで5250円で購入し半信半疑だったがスペックはいいかも? あとは耐久性かな?
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初めての基地込みです 依然買ったSSDディスク(kingSpecではない)にはコピーソフトがついていたのですがこれにはないようですが 場所知っている方いましたらよろしく
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Q-360 のスペック・仕様
- 容量360GBのSATA接続2.5インチSSD。
- インテル製3D TLCを採用。
- シーケンシャルリードは最大570MB/s、シーケンシャルライトは最大490MB/s。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 360 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 570 MB/s |
| 書込速度 | 490 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダムリード速度(4K):59413 IOPS(最大) |
| ランダム書込速度 | ランダムライト速度(4K):71197 IOPS(最大) |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
150万時間 |
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