ViewSonic PX727-4K 価格比較

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ViewSonic

PX727-4K

メーカー希望小売価格:オープン

2018年3月30日 発売

売れ筋ランキング

- 位

(3738製品中)

レビュー

(13件)

クチコミ

お気に入り

(171人)

パネルタイプ
DLP
アスペクト比
16:9
対応解像度規格
VGA〜4K
明るさ
2200 ルーメン
4K
○
メーカー公式情報
メーカートップページ プレスリリース

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PX727-4K のレビュー・評価

(13件)

満足度

4.70

集計対象13件 / 総投稿数13件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 【デザイン】丸っこくてカワイイっす 【発色・明るさ】発色いいっす、白い映像は明るすぎて眩しい位っす、黒色はソコソコ引き締まって見えて良いです。 【シャープさ】DLPだからか画素はヌルっとして画素のツブツブが無く良い感じ 【調整機能】ピント合わせが手動で滅茶ムズイ、一応リモコンあるけどピント調整は手動のみ、レンズのツマミをクルクル廻すだけベストな美味しい部分は約2〜5ミリの間w 【静音性】まあまあ静か、映画や動画を見る分には全然気にならない 【サイズ】まあ普通かな、エプソンより一回り小さい 【総評】4年前に約10万円で購入しました。外国製で4kで安いしどうかなと思ったけどあれから約4年間、不具合なく現役で使えてます。本体が軽めなので、うまく配線して天吊りで使用してますが良い感じです。本体レンズからスクリーンまで約4mあるけどレンズズームで最大約150インチまで出来ます。でも150インチにすると視聴座席がスクリーンから約3mなのでデカすぎて酔いますw 今のところズームなしで約120インチくらいの画面サイズにしてちょうどいい感じです。それでもスピードの速い動画や映画の時は少し目が廻りますw ピント調整や台形補正やひずみ補正は出来ます。それ以外はほぼ手動なので多少のいい加減さは必要ですw 配線はアマゾンでHDMI光ファイバーケーブルにしてますが問題なく綺麗です! HDMI2.2出力は1カ所のみとHDMIノーマルが1カ所 個体によって発色や明るさが違うのがあるようですが私が購入したものは当りでした。 安いし、機能に問題ないのでお勧めです。

  • 【デザイン】 高級感は無く斬新さも無く昔からの良くあるデザインそのままの印象。だからといって不満は感じていません。実用機ですから。 【発色・明るさ】 100インチスクリーンに4メートル弱の投影距離で、ドア越しに隣の部屋の明かりが入る状態ですが、デフォルト状態でTV並みの十分な明るさの一方で、黒はしっかりと締まっています。発色はこってり感なく、明るさに負けているのかやや浅め。特に赤と緑の彩度が抑えられて実際の色バランスとは離れた色合いです。コントラスト、彩度等個別に画質調整はできますが、ピクチャーモードを標準からMovieに変えることで一発解決。標準的な色乗りと色合いで納得できるバランスとなりました。 明るさは、標準設定で投影距離が1.5m程短い他機種のNeburaCosmosの800ansi lmより数段明るく、ランプ出力を30%抑制したエコモードでも同等程度の十分な明るさです。 DLPならではのブロックノイズは、通常の映像では殆ど認識できず、個人差もあるかと思いますが、映像の鑑賞を妨げることはありませんでした。 【シャープさ】 100インチ投影で全く不満を感じません。疑似4Kというらしいのですが、YouTubeの4K,8K映像ではハイビジョンと全く異なるレベルの精緻さを堪能できています。 他機種で2K画質だけを見ていた時には、これで十分と感じ4K画質の必要性を疑っておりましたが、今となって2Kでは輪郭線の太さが気になってしまいます。 【調整機能】 画質やランプ性能などマニュアルを見る限り細やかに調整できる十分な機能を備えていますが、一旦納得の設定が決まればそれほどいじる必要もない気がします。ズーム、フォーカスとも、スムースに機能します。セッティングの幅を広げるという意味で、上下左右のチルト機能があればさらに理想ですが、価格帯として納得せざるを得ないのでしょうね。 【静音性】 五月蠅い、との評価もありますが我が家で昨年買い替えたエアコンの風切り音の方がよほど五月蠅いです。昔初めて買ったSANYOのZ1プロジェクターが発する轟音を経験した身としては、耳のそばに設置していても、ああ、鳴っているな程度の音量は、他に持っているNebura Cosmosより、気持ち音が少し大きいかも程度の認識です。まあ、人それぞれの比較の問題なのですが。 【サイズ】 性能が同じであればより小さい方がベターですが、重量と合わせて特段苦になる大きさではなく、セッティングで負担を感じない軽快さをそこそこ備えたサイズ感です。 【総評】 15万円以下での4Kプロジェクターのお薦めをここで質問し、BenQの3550を皆さん一押しでお薦め頂いたのですが、具体のセッティングを検討した結果、理想とする背後からの投影にはどうしても投影距離が短すぎて断念。投影距離が長めの機種を探してこれに行き着きました。丁寧にご助言頂いた皆様には大変申し訳なく思っております。.com登録店舗以外ですが新品で7万5千円を切って購入できました。(在庫限りの特価なのでしょうが。)現状のエントリー価格帯の殆どが短焦点を売りにするのも分からないではないですが、セッティングを考慮した余裕が無さ過ぎる気がします。そんな意味で貴重なスペックです。 旅行に行けない引き籠り生活の中、Fire Stik/4Kを刺して、YouTubeの街歩き動画や4K,8Kの景観映像と、Amazon primビデオを観るのが主たる利用形態です。世の中にはより優れた性能の機種は山ほどあるかと思いますが、今まで使ってきた機種(Nebura Cosmos、Sony VPL-HW10も持っています)との比較だけでなく、液晶TV画質も含めた現状の個人的期待に十分応える性能に大満足。コストパフォーマンスを含めて自分にとってこれ以上のベストバイは無かったと思っています。 プロジェクター歴は長いのですがなかなか日常で定着せず、その原因は事前の投影準備の面倒くささと機材固有のデリケートさにあったように思います。比較的小型軽量で取り回し良く、ランプ寿命も長そうなこの機種であれば、長年懸案のホームシアターの実現がようやく実現できそうに思っています。 スを含めて自分にとってこれ以上のベストバイは無かったと思っています。

  • 【デザイン】 かっこいいというより、丸みを帯びたかわいい感じのデザインです。 【発色・明るさ】 暗室のシアタールームでの使用ですが、 前の機種が700ルーメンだった事もあり、かなり明るいです。 747は727よりさらに明るいので、余計にそう感じます。 発色は、黒が浮いているように(漆黒ではない)感じますが 全体的には、かなり鮮やかに表示され満足のいくレベルです。 アニメと相性が良さそうです。 【シャープさ】 フォーカスの設定範囲が狭いですが、かなりシャープな表現力だと感じます。 【調整機能】 映像の調整は幅広く出来ますので、自分好みの設定が可能だと思います。 レンズシフトが無い為、スクリーンに対して正面に配置しなければいけないので 設置性は制限されます。 【静音性】 ファンノイズはうるさい方だと思います。 静かな場面だと気になる大きさですので 可能な限り、視聴ポジションから離す方が良いと思います。 【サイズ】 HD1に比べると非常にコンパクト。 天井吊りで設置しなければならなかったので 軽量コンパクトなボディはありがたいです。 【総評】 DLA-HD1は古い機種ですが、BDなどのフルHD画質なら 未だこちらの画質の方が深みがあります。 それでも価格差を考えると、この価格帯で4Kに対応し 遜色の無いレベルに仕上がっていることにプロジェクターの進化を感じますね。

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PX727-4K のクチコミ

(222件/46スレッド)

  • 質

    解決済み

    ナイスクチコミ0

    返信数8

    2021年6月1日 更新

    プロジェクターが壊れたため、当該商品を購入しました。 Amazon Fire TV←出力端子→サウンドバー(SONY HTZ9F)←入力端子→PX747-4K でHDMI接続していますが、音声がプロジェクターのスピーカーからでてしまいます。 映像はプロジェクターから、音声はサウンドバーから出したいのですが、接続間違っていますでしょうか? 又、上手くいく接続がございましたらご教示いただけると幸いです。 壊れたプロジェクター(Funlogy HD)では上記接続で上手くいく行っていました。

  • 質

    解決済み

    ナイスクチコミ0

    返信数6

    2021年5月17日 更新

    先日px747ですが、新品購入し設置しました。 100インチ程度ですがテストパターンの白いラインがくっきり映らずぼやっと滲みのような映り方をします、ドットはある程度フォーカスがあっているのですがレンズ性能的にこんなもんなんでしょうか?? 他社のフルHDもネイティブ4kプロジェクターも使ってきましたが、今までで一番レンズが良くない気がします。 初期不良なのか、許容範囲なのかわかりません、他の個体のみなさんくっきり写ってますか? よろしくお願いします。

  • 質

    ナイスクチコミ1

    返信数2

    2021年5月13日 更新

    初歩的な質問をさせてください。 こちらの製品とmacbookを繋いで映像を見る際に、手持ちのhomepodで音を出すことは可能なものでしょうか。 有線では繋げないのかと思いますので、例えばmacbookからairplay等で出力して、映像はプロジェクタで出力するようなことができるのか知りたい次第です。 どなたかご経験などおありでしたらご教示いただけると幸いです。 よろしくお願いいたします。

  • PX727-4Kのクチコミをすべて見る

PX727-4K のスペック・仕様

  • 4K UHD 830万画素投写が可能な2200ルーメンのリビングルーム用ホームシアタープロジェクター。
  • HDRコンテンツをサポート。暗い部分と明るい部分の明暗差を、白飛びや黒つぶれすることなく、より細部まで鮮明に表現できる。
  • HDMI端子を2系統装備。1系統はHDCP2.2に対応したHDMI2.0入力端子で、4K放送や4K Ultra HD Blu-rayなどの4Kコンテンツを楽しめる。
基本スペック
用途

用途

ビジネス

会議・プレゼンでの利用を想定したモデルで、明るさや携帯性、PCやスマホとの接続性を重視した製品が多い。騒音ノイズは大き目です。

ホーム

家庭での利用を想定したモデルで、フルHDや4K解像度に対応した高画質な製品のほか、スピーカー内蔵などカジュアルに動画を楽しめる製品がある。明るさを必要最低限に抑えることで、騒音ノイズも低減されています。

スクール

主に教育現場での利用を想定し、チョーク紛対策など防塵性能を高めたモデルや、書画カメラで教材投射が可能なモデルなどがあります。

ホーム(家庭用)
パネルタイプ

パネルタイプ

液晶

液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。

DLP

液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。

LCOS

DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。

DLP
タイプ 据え置き
詳細スペック
明るさ

明るさ

明るさ

画面表示の明るさのことで、数値が高いほど画面が明るくなる。数値が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。

2200 ルーメン
アスペクト比 16:9
パネルサイズ 0.47 インチ
対応解像度規格 VGA〜4K
最大表示色 10億7000万色
騒音レベル 33 dB
機能
4K ○
HDR対応 ○
スピーカー搭載 ○
台形補正 タテ
映像入力端子
HDMI端子

HDMI端子

HDMI端子

1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。
HDMI端子を搭載したAV機器などと接続すれば、高品質な映像・音声を楽しめる。

○
RGB(VGA端子) ○
サイズ・重量
幅x高さx奥行 332x135x261 mm
重量 4.2 kg
投影距離
60インチワイド 1.952〜2.342 m
80インチワイド 2.602〜3.123 m
100インチワイド 3.253〜3.903 m
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

PX727-4K の製品特長

[メーカー情報]

  • 4K UHD HDR対応 DLPホームシアタープロジェクター

    4K UHD HDR対応 DLPホームシアタープロジェクター

    ViewSonic PX727-4Kは、RGBRGBカラーホイールを採用し、HDRに対応したリビングルーム用の2200ルーメン4K UHD ホームシアタープロジェクターです。最新のXPR技術を駆使して、830万画素の4K UHD解像度を投写し、最大限のディテールを実現します。 PX727-4KはHDRとRec.709をサポートしています。カラーは、RGBRGBカラーホイールによって、映画規格のRec.709の96%をカバーしているので、ご自宅のリビングルーム等で快適な映画体験を楽しむことができます。2系統のHDMI入力に対応し、幅広いデバイスとの接続が可能です。また内蔵USB電源は接続されたドングルやデバイスの電源として使用できます。PX727-4KのSuperEcoモードは最大約15,000時間のランプ寿命を誇り、ランプの交換とメンテナンスのコストを大幅に削減します。

  • 4K UHD 830万画素

    4K UHD 830万画素

    Full HDの4倍の明瞭さを備えた4K UHDの、細部にわたるきめ細かい描写をお楽しみください。XPRテクノロジーを通して830万画素を画面に映し出すPX727-4Kは、全米民生技術協会(CTA)が定める4K UHDの基準を満たしています。

  • HDR対応でより深みのある映像

    HDR対応でより深みのある映像

    PX727-4KはHDR(High Dynamic Range)コンテンツをサポートしています。暗い部分と明るい部分の明暗差を、白飛びや黒つぶれすることなく、より細部まで鮮明に表現することができ、より現実感のあるリアルでダイナミックな映像を映し出します。

  • スムースなカラーグラデーション

    スムースなカラーグラデーション

    専門的なRGBRGBカラーホイールの搭載により、赤、青、緑を強化し、色相と彩度を増強して色再現性を高め、スムースなカラーグラデーションの映像を投写します。

  • シネマカラー

    シネマカラー

    PX727-4Kは、Rec.709の色空間を96%カバーし、素晴らしい色精度と色彩を実現しました。まるで映画館にいるような映像美をお楽しみください。

  • 最先端の映像処理技術

    最先端の映像処理技術

    超解像技術
    超解像技術は各オブジェクトを個別にリマスタリングし、よりシャープで精細な画像を投写します。
    カラーエンハンスメント
    カラーエンハンスメント技術はカラーグラデーションのパフォーマンスを最大にするために、カラーを個別に最適化します。
    スキントーン
    スキントーン機能により、投写光の変色を防ぎ、肌の色合いを改善し、自然に見える色調を表現します。

  • 素晴らしい色精度

    素晴らしい色精度

    ViewSonicの独自のSuperColor™テクノロジーは、明るい場所でも暗い場所でも、画質を犠牲にすることなく、広色域を表示します。さまざまな環境下でもリアルなカラーパフォーマンスを楽しむことができます。

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