アップリカ ディアターン プラス プレミアム [レッドグレー] 価格比較

  • ディアターン プラス プレミアム [レッドグレー]

アップリカ

ディアターン プラス プレミアム [レッドグレー]

メーカー希望小売価格:47,300円

2018年4月上旬 発売

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シートベルト
月齢下限
0 ヶ月から
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ディアターン プラス プレミアム [レッドグレー] のレビュー・評価

(1件)

満足度

4.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

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    2020年3月22日 投稿

    【サイズ】当方軽自動車に新生児用のベッドタイプで取り付けております。印象としては後部座席の3/5を奪う感じ。幌がつくと3/4専有する感じになります。初めて取り付ける人は覚悟しておいたほうが良い。 【乗降しやすさ】この商品は三段階仕様となっており、幼児、乳児、新生児(ベッド)タイプにトランスフォームします。首の座らない新生児には、やはり便利ですね。 【デザイン】妙なデザインのものも多い中及第点だと思います。こんなものは個人差ですね。 【耐久性】この商品はシートベルトタイプです。ISOFIX対応の車しか使わないのであれば、敢えて買う必要はないですね。実家には対応の軽自動車と非対応のコンパクトカーがあり、それらを頻繁に付け外しするかなと思ったのですが、やはりそれは面倒で、取り外ししないで済む運用を考えてしまうのが世の常というものです。一層軽自動車を買い換えるかとも、ふと考えましたが、そんな必要は全くありませんでした。 【安定感】シートベルトが動くのではと思っていささか不安ではありましたが、思ったより頑丈で満足感はありますね。 【取り付けやすさ】最初はやはり戸惑いますね。成長にあわせてベルトの位置を変えることができるのですが、それを後でやることになるのかと思うと少し憂鬱になる。夏場は作業さたくないので暑くなる前に少し緩めに設定しておこう…と。 【総評】30000円で、ベッドモード、シートベルト固定式、幌付き(幌なしの商品もあるかも。要チェックです)と一通り揃ってるある種のスタンダードといえるラインに位置づけられると思います。安さを狙って買いましょう。

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ディアターン プラス プレミアム [レッドグレー] のスペック・仕様

使用タイプ
シートタイプ

シートタイプ

シートタイプ

シートタイプ|年齢(体重/身長)毎の利用期間目安

※シートベルトは身長140cm以上を適合身長として設計されているため、お子様が140cmに達するまではチャイルドシートの使用が推奨されています。
※厚生労働省の統計データをもとに身長・体重の目安を示しています。

チャイルドシートは、お子様の体格によって使用に適したシートタイプが異なります。正しく装着して安全性を確保するために、成長に合った製品を選びましょう。
同じシートタイプでも、製品によって適正体格が異なるため、購入前に必ずご確認ください。

ベビー&チャイルドシート
新生児対応
お子様の適正体格
月齢下限 0 ヶ月から
月齢上限 48 ヶ月まで
身長下限 50 cmから
身長上限 100 cmまで
サイズ・重量
幅×高さ×奥行 <横向きベッド時>
W80.5×H56.6×D59.5cm
<後向き時>
W47×H56.6×D70cm
<前向き時>
W47×H67.9×D59.5cm
重量 13.6kg
取付方法
シートベルト
取付方法詳細 シートベルトでの取付、ベースメントは使わない
機能
回転式 90°
サンシェード

サンシェード

サンシェード

サンシェード(日よけ)が付いており、赤ちゃんを強い日差しから守ります。また、エアコンの風が直接当たるのも防げるため、うまく体温調節ができない赤ちゃんにやさしい機能です。

リクライニング

リクライニング

リクライニング

大きく分けて【@チャイルドシート本体にリクライニング機能を持つタイプ】【A車のシートのリクライニングに合わせて一緒に傾くタイプ】の2タイプがあります。
@には、子供が座ったままでリクライニングを調整できるものがある一方、一度前向きに設置すると子供が座ったままだとリクライニングを調整できないものもあるので注意が必要です。Aのタイプはジュニアシートに多くみられます。

フラット(ベッド型)

フラット(ベッド型)

フラット(ベッド型)

首が据わっていない赤ちゃんを平らに寝かせられるタイプ。
呼吸がしやすく、万が一のときに衝撃を分散し、頭と首を守ります。

ヘッドレストの高さ調整

ヘッドレストの高さ調整

ヘッドレストの高さ調整

車が衝撃を受けた際、首にかかる負担を減らして子供の頭部を守る大事な部品であると同時に眠ってしまった子供の頭をサポートする役目も担っています。
子供の成長に合わせた適正な位置にある必要があり、高さ調整機能があると便利です。ヘッドレストと肩ベルトが連動してワンタッチで高さ調整できる製品もあり、人気があります。

洗えるシートカバー
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