ambie
wireless earcuffs [Asphalt Black]
メーカー希望小売価格:-円
2018年4月5日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 装着方式
- ネックバンド
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
-
Asphalt Black
-円
-
My Heart White
-円
-
Stamp Orange
-円
-
Cactus Green
-円
-
Pop Sky
-円
-
Toypu Brown
-円
wireless earcuffs [Asphalt Black]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
wireless earcuffs [Asphalt Black] のレビュー・評価
(6件)
満足度
3.82集計対象6件 / 総投稿数6件
-
516%
-
466%
-
30%
-
216%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 ポップでかわいいと思います。 昔のクレージュっぽい色使いです。 素材は長期間使用を考えると微妙かもしれません。 ちょっとウレタン含んだ感じの加水分解しやすめな素材です。 音の出口の形状ですが、個人差がかなりでます。 私の場合、耳の穴に近づかない上、音穴の方向が耳穴を向かないです。 耳の淵と穴が近い人は良いですが、離れてる人はあまり向かないかも。 真剣に音の評価をするだけ野暮だとは思いますが、 【高音の音質】 あまり聞えないです。 多分高音は指向性が強いためだと思います。 【中音の音質】 なかなか良いと思います。 ボーカルやセリフは聞こえやすいです。 【低音の音質】 普通に装着するとほとんど出ないです。 手を添えて音穴を耳穴に近づけるとちょっとは出ています。 なので再生はされるのですが、カナルのように耳の中で 密閉された空間ができないので、ほぼ感じられない になると思います。 【フィット感】 音関係なければ、装着感はそれほど悪くないと思います。 普通に装着できる位置が、音の再生にべスポジかというと別なので、 音を聴くことを想定した位置にフィットするかだと、個人差が大きい と思います。 【外音遮断性】 いや、外音聞くようなので。 【音漏れ防止】 穴が外向いてますので。 【携帯性】 意外とかさばるかな、という感想です。 イヤカフ部分ですが、意外にやわです。 鞄にそのままほりこむと破損すると思います。 【総評】 まず、通常のイヤホンと同じ土俵で評価すべきものではないと思います。 普通の生活をしている状態で、耳のそばで音が聞こえるツールと とらえる方が良いと思います。 ランニング、お散歩中に周りの音は普通に聞きたい。 でも寂しいので好みの音楽が聞こえてきたら良いよね、といった 使い方をするツールです。 そういうシチュエーションでは非常に良いツールだと思います。 音楽鑑賞用イヤホンと考えると、当然耳穴ふさいだ方が良いです。 外の音が普段通りに聞こえる上に、イヤホン並みの音質では ありえないと思います。 BOSEの眼鏡、骨伝導に比べると、音は自然だと思います。 そういう意味では満足度は5でもよかったのですが、 加水分解しやすい素材と、音穴位置の調整がしにくい点で マイナス1ですかね。 制約あることを差し引けば、音は非常にクリアで良いと思います。 下から上までバランスよく再生は求めてはいけないと思います。 発売:2018年 能率:非公表 周波数:非公表 インピーダンス:非公表 Bluetooth:Ver3.0 コーデック:SBC 発売時価格:13,200円(税込)
-
【デザイン】 個性的で良い。 【音量】 丁度良い。 【通話】 マイク穴が丁度声帯付近にある時は問題ないが、ワイシャツの襟で隠れたときは調節しないと聞き取れない。 【フィット感】 私の耳はearcuffにベストフィット。 バッテリ側が首にべったり張り付くためくすぐったい。 【携帯性】 柔らかくバッグに入れやすい。 【充電口】 type-cではない。 micro-bである。 【マルチポイント対応】 使い勝手が最高に良い。 【バッテリ】 6時間 【改善希望】 ・バッテリ側は重量感があってもいいから、折りたたみ式の硬いものに変えてほしい。 ・充電口はtype-cで。 ・過充電防止機能。 ・コードは伸縮性のものに。 ・もっと情報配信してほしい。いつになったら、次がでるの? 【比較】 xperia ear duoシリーズに比べて、人を選ぶが、音量が大きく、バッテリ持つし、ヘッドの紛失が少ない。 【総評】 耳がフィットする人にとっては最高です。
-
街の騒音でも最大音量で音がほとんど聞こえなくなります。自転車漕ぐ時ように買いましたが無駄な買い物になりました。。 可能性としては耳が大きいと音が出る穴と耳の穴を合わせられてないのかもしれませんが、その調整幅がないのがダメと思う。 骨伝導のafter shokzを以前使用していたが、耳を塞がないイヤフォンはこちらの方がかなり優秀でした。 個人の意見では全くお勧めできないのでご購入検討されてる方は店頭で試してからの方が良いと思います
- wireless earcuffs [Asphalt Black]のレビューをすべて見る
wireless earcuffs [Asphalt Black] のクチコミ
(2件/2スレッド)
-
ambie earcuffsは有線モデルを買って使っていたのですが、BTモデルが出たというので買ってみました。 ハウジングは有線モデルと同じだと思いますが、着脱時にポロリしやすかった音導管の先端パーツが外れないようになりましたね。 サイズが変えられたりもしないので固定になったのは良いと思います。 後で有線モデルの方も接着してしまいましょう。 まだ少ししか鳴らしていませんが、音は同じように感じます。 ナガラ聞き用に特化したようなイヤホンなので音質云々言うのも野暮だと思いますが、小音量でも明瞭で聞き取りやすいのは相変わらずです。 BT化で気になる遅延もYouTubeで動画を観る程度なら気になりません。 なかなか優秀です。 ネックバンドのデザインもスッキリしていて好感が持てます。 柔軟なネックバンドなので収納サイズも小さめ。 beatsのBeatsXと同じようにクルッと巻いてしまえます。 充電端子(microUSB type-B)は蓋がないタイプです。 防滴は謳われてないので湿気の多い時期や暑い時期の汗で壊れないかが気になるところですね。 耳穴を塞がないイヤホンとしてはBoCo EarsOpenも有線・無線モデル両方持っているのですが、アレは音も悪いしネックバンドのデザインがモッタリしている上に作りが雑でダメダメなので、ambieかBoCoかで迷っている方がいたらambieを強くお勧めします。 最近注目度が上がって来ているウェアラブルスピーカーも持っているのですが、どうしても音漏れが盛大なので、外で気兼ねなく使えるのはこちらです。 金額的にもambie wireless earcuffsはBose SoundWear Companion Speakerの半額以下ですし、ナガラ聞き用イヤホンを探しているなら良い選択肢が出来ました。
-
耳に挿入しない イヤホン 正直 イメージが湧きませんでした。 会話のできる イヤホン これも ピンときません。 ただ、デザインに惹かれてしまいました。 イヤリングのようなデザイン 丸みを帯びた 可愛らしい イヤホン まずは興味がでました。 wirelessは 現品確認ができなかったので、通常のケーブルタイプの 視聴をしてみて ビックリ 体感したことのない 不思議な 音場 イヤホンの概念を壊す 感覚を受けました。 あえて説明をすると 喫茶店の中にいるような? バックグラウンドに 音楽が鳴り 周りの環境は 何も変わらない感じでしょうか? これは是非体験してほしい あたらしい感覚です。 会話も全く 問題なくできます。 声が大きくなるような 恥ずかしい事態は訪れません。 話してる相手は こちらが音楽を聴いてることは 解りません。 電車の中、店の中、パチンコ店の中、スナックの中、いろいろな場所で使ってみましたが 全く不満がないです。 スナックの中は シャウト系の大声で歌ってる人がいると 流石に聞こえなくなりますが、普通の曲であれば 問題なく 聞こえます。 私が買った wairelessは コードがないので、本当に使い勝手が良いです 初めての ワイヤレスですが あまりの便利さに 考えを改めました。 普段は Finalの Heven VVを 使ってますので、正直 音質は全く敵いません。 ただし、コンセプトが全く違うのと 価格帯も全く違うので 比べるのが間違っています。 音質、没頭感は通常の イヤホンに全く敵いませんが 生活が音楽の一部になるという 過去見たことがない 音楽の世界を 新たに作る可能性を持った イヤホンだと思います。 ぜひ一度 この新しい体験をして頂き 新しい イヤホンの普及に貢献してもらいたいと 思える 良い商品だと思います。
- wireless earcuffs [Asphalt Black]のクチコミをすべて見る
wireless earcuffs [Asphalt Black] のスペック・仕様
- 耳をふさがず、周りの音を聞きながら音楽を楽める、Bluetooth対応ワイヤレスイヤホン。
- 再生ボタンの長押しでBluetooth接続したスマートフォンのGoogleアプリやSiriも起動できるため、ランニング中なども使いやすい。
- 一度の充電で連続6時間まで音楽再生が可能で、長時間の使用でも耳への負担が少なく、疲れにくい。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | ネックバンド |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.3.0/Class2 |
| 連続再生時間 | 約6時間 |
| 充電時間 | 約2時間半 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| NFC
NFC NFC NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | Asphalt Black |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 27 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
wireless earcuffs [Asphalt Black] の関連ニュース
-

アンビー、耳を塞がないイヤホンのワイヤレスモデルが全6色で登場
2018年4月4日
色を選択してください
