カプコン
ロックマンX アニバーサリー コレクション [Nintendo Switch]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ジャンル
- アクション
- CERO
- CERO「B」12歳以上対象
- 販売形態
- パッケージ版
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
ロックマンX アニバーサリー コレクション [Nintendo Switch]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
ロックマンX アニバーサリー コレクション [Nintendo Switch] のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.64集計対象2件 / 総投稿数3件
-
50%
-
450%
-
350%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
約30年ぶりに懐かしのロックマンをやってみようと中古で買いました。 昔は楽しかったです。良い思い出です。 Xになって見た目もカッコ良くなったのは認めます。爽快感も上がったでしょう。 ただー! 難しすぎる・・・ Xはなんとかシグマステージまで行きました。でも難しすぎてクリアできず。 X2なんて、8人いるうちの3人もボスまでたどり着けず・・・ X3なんて5人も、ボスステージすらたどり着けず・・・。 全体的に難易度上がりすぎ!!ストレスマックス! Xみたいに横にステージが進めばいいのに、X2から横行ったり縦行ったり下行ったり複雑すぎる・・・ とにかくおじさんには難しすぎる。 しかも、壁滑りしながらダッシュして横に移る難しい操作が何度も必要になる場面が多すぎてやる気失せました。相当やりこまないとクリアできないでしょう。まさに平成初期のゲームって感じです・・・。 最近のヌルゲーとは訳が違って難しすぎる。 初見でやる人には絶対におすすめできないゲームです。 昔ハマって、またやりたい人しかクリアできないゲームです。 追伸 ロックマンX4やってみましたが、X〜4の中で一番面白かったです。
-
【概要】 ・『ロックマンX』シリーズのナンバリング作品8タイトルのうち、初期の4タイトルを収録したゲーム集。元は『ロックマンX』と『ロックマンX2』はスーパーファミコン、『ロックマンX3』はスーパーファミコンとプレイステーションとセガサターン、『ロックマンX4』はセガサターンとプレイステーションで発売されたタイトル。 ・操作方法(ロックマンX) Lスティック・方向キー 各項目選択・キャラクターの移動 Aボタン ダッシュ(フットパーツを持っている時) Bボタン ジャンプ・壁蹴り・梯子から落下 Yボタン 攻撃・決定 Lボタン 特殊武器の変更逆送り Rボタン 特殊武器の変更順送り +ボタン ゲームスタート・武器選択画面開閉 ・メインメニューから選べる項目は7種類。 「ロックマンX」ロックマンXのプレイ 「ロックマンX2」ロックマンX2のプレイ 「ロックマンX3」ロックマンX3のプレイ 「ロックマンX4」ロックマンX4のプレイ 「Option」言語や表示関係の設定、及びマニュアルやスタッフ確認 「Museum」ギャラリーやPVの視聴 「X CHALLENGE Vol.1」各タイトルから選ばれた2人のボスとの対戦 【評価】 ・最初の3タイトル目まではスーパーファミコン版がベースなので、緩やかな進化。4作目はスーパーファミコンが外れたことでビジュアル的にだいぶ変化があるため、世の中で遊ばれるゲーム機の変遷を感じながら、『ロックマンX』シリーズを体験できるのが面白い。 ・『ロックマンX』というと『ロックマン』シリーズよりもスピード感があり、壁蹴りがあることで落下死が減り、ボス戦の攻め方のバリエーションが増え、アクションゲームとしてはやれることが多い分難易度も高いという位置づけのシリーズ。そのそれぞれのタイトルに対して、ダメージを受けた時の体力の減りを抑えた「Rookie Hunter Mode」でプレイできるようになっているため、とりあえずクリアを目指したい人にとってはかなり遊びやすくなっているのがありがたい。 ・「Museum」にある「The Day of Σ」はアニメーションで、『ロックマンX』シリーズのボス・シグマとロックマンXたちのかつての関係性やその後のシリーズに続く出来事が語られているため、シリーズを楽しむうえで大変勉強になるし、ぜひゲームを購入したら最初に観るべき内容。 ・「X CHALLENGE Vol.1」は、ロックマンXシリーズの2種類のボスに対して3種類の武器を選んで戦いに臨む、ちょっと変わったシチュエーションを楽しめる。但し、シリーズタイトルによっていろいろと違いがあるためか、スーファミテイストではなく、オリジナルのシステムで作られているため、どこまで「ロックマンX」を感じられるかは謎。「ロックマンX」をテーマにした別作品と考えた方が楽しみやすいように思う。また、ボスに対する武器の相性をある程度考えないといけないため、それなりにボスと武器との相性を知った上でないと楽しみにくい問題がある。「ロックマンX」シリーズ上級者向け仕様。 ・アクション部分は携帯モードでも問題なく楽しめるが、テキストについては小さいため、ギャラリーの説明文などはテレビモード向けのように思う。ギャラリーの絵を拡大してみるにしても、拡大できる範囲が決まっているため、テレビで見た方が楽しみやすい。 ・「Museum」の「PV Theater」では各タイトルのPVを見れるため、大変資料的な価値がある。但し、対象ハードのスペックに差があったためか『ロックマンX3』のPVが収録されていないのが残念。 ・マニュアルは電子取説になってしまって紙が存在しないが、「歴代8大ボス有効武器早見表1」が収録されているのは、ゲームを遊ぶ上で大変役立ち、ありがたい。 【まとめ】 ・一部のタイトルはバーチャルコンソールなどで配信されているが、『ロックマン』シリーズと比べるとまだアーカイブがあまり進んでいなかった『ロックマンX』シリーズをまとめて楽しめるのは大変ありがたく、とりあえずキープしておいて問題ないタイトルだと思います。
-
スーパーファミコン、プレイステーションなどで発売された「ロックマンX」1〜4がセットになった作品です。ゲーム内容は2Dアクションゲームで様々なウェポンを使用して敵を倒していくのが非常に面白いです。新要素の「Xチャレンジモード」や「ミュージアムモード」もあり、以前プレイされたことがある方も楽しめると思います。グラフィックもフィルター機能搭載で昔ながらのドット絵からクリアーなデザインに変更も可能です。難易度もバランスが良く、初めてプレイされる方でもクリアできると思います。
- ロックマンX アニバーサリー コレクション [Nintendo Switch]のレビューをすべて見る
ロックマンX アニバーサリー コレクション [Nintendo Switch] のクチコミ
(0件/0スレッド)
ロックマンX アニバーサリー コレクション [Nintendo Switch] のスペック・仕様
- 1993年に誕生した「ロックマンX」シリーズの『ロックマンX』から『ロックマンX4』までの4作品を収録したアクションゲーム集。
- 「Xチャレンジ」では、「ロックマンX」シリーズ歴代のボスたちがタイトルを超えてタッグを組み、プレイヤーに襲い掛かる。
- イラストや映像、BGMなどの資料を揃えた「ミュージアムモード」には、オリジナルアニメ作品『The Day of Σ』も収録している。
| 仕様 | |
|---|---|
| ジャンル | アクション |
| 販売形態 | パッケージ版 |
| CERO | CERO「B」12歳以上対象 |
| プレイ人数 | |
|---|---|
| TVモード | 1 人 |
| テーブルモード | 1 人 |
| 携帯モード | 1 人 |
| その他人数 | プレイ人数:1人 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください