SONY
BRAVIA FW-49BZ35F/BZ [49インチ ブラック]
スペック・仕様
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- 49 型(インチ)
- 解像度 (規格)
- 4K (3840x2160)
- 入力端子
- HDMIx4
USBx3
コンポーネントx1
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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BRAVIA FW-49BZ35F/BZ [49インチ ブラック] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.67集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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地上波をリアルタイムで見ることはほとんどないので 地デジチューナはいらないと思いこちらにしました。 どうしても見たいときはレコーダーを介して見れば良い話で、 問題ないです。 画質はめっちゃいいです。 最初、うん?って思ったけど画質の設定がなぜかグラフィックというのに なっていました。 スタンダードかダイナミックにするとめっちゃいいです。 ただ、4Kの実感は薄いです。 やっぱ4Kすげーとはならなかったです。 もしかして設定の問題? 音質はイコライザーや設定次第でなんとか納得のいくところまで 持って来ましたが、やはりサンドバーは繋げました。 家族はサウンドバーなしで不通に満足しています。 サウンドバーを介すると接続に試行錯誤しました。 なかなか思い通りに連携してくれなくて、 まぁ、なんとかスムーズに行くようにはなりました。 FIRE STICK TVの方が慣れているので FIRE STICK TV 4KをつないでandroidTVは使っていないので 無評価です。 総評 買ってよかったです。 寝室にももう一台欲しいぐらいですが寝室には大きすぎると 家族に反対されました。
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あくまでも個人的な感想です。 殆どの機能に満足しているが、3つのモード(通常モード、プロ設定モード、プロモード)の切替手順がわかりづらく、取説の内容があまりにも不親切で、心得のあるユーザーでも迷路から抜け出せなくなることがあり、都度問合せなければならない。取説には必要不可欠な事項を漏れなく親切に表現し、該当画面の写真を随所に取り入れ、フローチャートにするなど、詳しくないユーザーでも迷わないような気配りがほしいものだ。問い合わせが減れば窓口の混雑も大幅に緩和されるはず。 「追記」▲本機とレコーダーをHDMIケーブルで接続した場合、どちらかの機器の操作で双方の電源を同時にオン/オフできるよう設定しても、そもそもの仕様により、電源のオン/オフには工夫が必要。双方の電源を同時に入れるには必ずレコーダーの電源を入れなければならず、切るときは必ずテレビの電源を切らなければならないので煩わしく、機器間の相互連携が不充分。折角だからユーザーの好みで自在に設定できるよう融通を利かせてほしい。▲本機の画面が真っ黒のときは電源が入ってるかどうかパッと見にはわからない。必要の都度リモコンのいずれかのボタンを操作して画面下部のランプの点滅で確認しなければならず煩わしいので、画面の縁取り部分のどこかに電源ランプがあれば便利。
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〜購入に至った経緯〜 YouTubeやAmazonプライムビデオ鑑賞、PS4 Proでのゲーム、デスクトップパソコンモニター用に購入しました。日本放送協会(NHK)と放送受信契約を結びたくなかったため、4Kテレビではなく4Kモニターを選択しました。 以前までは台湾メーカー製の4K HDRモニターを使っていたのですが、液晶の発色が悪く色むらがある状態でした。またHDRを有効にした場合の発色等もおかしい状況でした。具体的な症状としては、HDRをオンにすると画面全体がスモークがかった画面になります。サポートセンターにも問い合わせたが異常なしの一点張り。製品もサポート体制も最悪だなと感じていたため、買い替えに至りました。韓国メーカー製の4Kモニター等も検討したのですが、個人的にSONYが好きだったため本製品(FW-49BZ35F/BZ)を選びました。 〜良かった点〜 ・画面が綺麗(X1高画質プロセッサ・トリルミナスディスプレイ搭載) 購入して設置後、YouTubeで4K HDRの動画を再生してみました。以前まで使っていた4Kモニターと比べて、非常に発色が良く画質も綺麗だなと感じました。HDRについても不満等は無いです。VAパネルなので角度によっては僅かですが発色が変わります。しかし違和感等は全く感じないです。 実際に再生しているところを写真に収めました。(画像1→野菜 画像2→服) ・音がクリア 以前まで使っていた4Kモニターもスピーカーはついていたのですが、おまけ程度の質の悪いスピーカーでした。 本製品(FW-49BZ35F/BZ)にしてから音質が良くなったなと感じました。 〜悪いと感じた点〜 ・リモコンの使い勝手が悪い(リモコンにGoogle音声入力をするためのボタンが搭載されていない)(画像3) 本製品(FW-49BZ35F/BZ)にはAndroid TVが搭載されています。Android TVの機能の一部にGoogle音声入力という、発声することで文字を入力する機能があるのですが、本製品のみでは利用できません。Googleスマートスピーカー等を利用すればいけるのかもしれませんが、まだ試していない状況です。 家電量販店で一般に売られている4Kテレビ(SONY BRAVIA)には、Google音声入力をするためのボタンがリモコンに搭載されているのですが、本製品のリモコンにはGoogle音声入力をするためのボタンが搭載されていません。そのためGoogle音声入力を使いたくても使えない状況です。 〜総評〜 最高の4Kモニターだと感じました。テレビを一切観ない、日本放送協会(NHK)と契約したくない方にお勧めできる4Kモニターだと感じました。
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BRAVIA FW-49BZ35F/BZ [49インチ ブラック] のクチコミ
(8件/4スレッド)
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deep colorには対応していますでしょうか?
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これは、拡張フォーマットのことでしょうか? HDMI2にFIRE STICK TV 4Kを接続して拡張フォーマットに設定していますが、 プライムビデオのバナー?ではHD1080と表示されています。 4K画質に高精細化されているのでしょうか? また内臓のアプリでTVerやアマゾンプライム、ユーチューブを視聴するのと FIRE STICK TV 4Kで視聴するのはどちらが画質は良いのでしょうか? 自分で見る限りあまり変わらない気もしますが? ただ、内臓のアプリだとたまに接続が切れます、 接続先が見つかりませんって出ます。 しばらくするといつの間にか接続されていますが。 なので今はFIRE STICK TVを使っています。
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映像を拡張フォーマットにし、ブルーレイレコーダー→サウンドバー→FW-49BZ35F で接続した場合サウンドバーのファンクションがブルーレイではなくSTBに切り替わり HDMIもHDMI3に繋いでいるのにHDMI2になってしまいブルーレイを使うことができません。 標準フォーマットにすればブルーレイが使えるのですが1080にしかなりません。 解決策はありますでしょうか?
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BRAVIA FW-49BZ35F/BZ [49インチ ブラック] のスペック・仕様
- 4K高画質プロセッサーを搭載した49V型液晶モニター(業務用ディスプレイ)。あらゆる映像を4K画質に高精細化する独自技術を備える。
- 映画やスポーツの生中継、ストリーミングアプリ、マルチプレイヤーゲームなどを楽しめる「Android TV」機能を搭載。
- 薄型で軽量なきょう体は、横置き・縦置きはもちろん、天吊り、傾斜設置が可能。幅広い用途や設置場所にフィットする。
| 基本スペック | |
|---|---|
| モニタサイズ | 49 型(インチ) |
| モニタタイプ | ワイド |
| 画面種類 | 液晶 |
| バックライト | LEDバックライト |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほどより細かな表示が可能。 |
3840x2160 |
| 視野角(上下/左右) | 178/178 |
| HDR方式 | HDR10 HLG |
| 表示領域 | 107.4×60.4 mm |
| 輝度
輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
505 cd/m2 |
| コントラスト比 | 5000:1 |
| 拡張コントラスト比 | 400000:1 |
| 応答速度 | 8ms(GtoG) |
| 最大消費電力 | 145 W |
| 1型(インチ)あたりの価格 | - |
| 詳細機能 | |
|---|---|
| 入力端子 | HDMIx4 USBx3 コンポーネントx1 |
| スピーカー | 搭載 |
| 音声出力端子 | ○ |
| リモコン | あり |
| VESAマウント | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 1098x703x279 mm |
| 重量 | 13.7 kg |
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BRAVIA FW-49BZ35F/BZ [49インチ ブラック] の製品特長
[メーカー情報]
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あらゆる場面で多様なニーズに応える、豊富なラインアップ
オープンなミーティングスペースに適した43V型から中会議室向け85V型まで、さまざまなロケーションに対応できます。
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法人向け専用モデルだから、購入後も安心長続き
ソニー業務用ディスプレイ 法人向けブラビアは、安心の3年間の延長保証付き。さらに専用のブラビア法人様向け電話窓口も開設しているので、お問い合わせや修理相談もすぐにできます。
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用途やスペースに合わせた設置に対応
薄型・軽量・狭額縁の筐体は、横置きはもちろん、縦置き(*1)や天吊り、傾斜設置(*2)も可能です。移動式の壁寄せスタンドで狭い会議室を有効に使ったり、目を引くイーゼル型スタンドで店頭でのサイネージ効果を高めるなど、幅広い用途や設置場所にフィットします。
* 85V型を除く
* 85V型、75V型を除く。43V型は縦設置時のみ対応 -
ビジネス用途に応じて、特殊な設定を可能にするProモード搭載
会議室モニター用途に便利な「信号検出による自動起動」や、サイネージ用途で利用する際のいたずら防止に「本体キー/リモコン使用の制限」など、ビジネス用途に必要な各種設定をすることができます。
※ プロモードを利用する際には、設定項目内にある「プロモードの保護」でパスワード設定を行うことを推奨します
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ディスプレイ本体にWebベースサイネージ技術を搭載しているのでSTB不要で多彩な表現が可能
今、話題のWebベース(HTML5)でのデジタルサイネージを実現。しかも、ブラビア本体に搭載されているため、外付けのプレーヤーが不要なので、設置場所の自由度も高まります。
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