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SL500 480G
メーカー希望小売価格:-円
2018年4月28日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 480 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC NAND
- 読込速度
- 530 MB/s
- 書込速度
- 450 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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SL500 480G のレビュー・評価
(5件)
満足度
2.73集計対象5件 / 総投稿数5件
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540%
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40%
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30%
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220%
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140%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込速度】【書込速度】 添付画像ご参照。 個人的には十分に速いと感じています。 【消費電力】 測定するような技量もないので無評価。 【耐久性】 2019年3月中旬の利用開始からまだ8か月程度しか経過していないので無評価。 今のところは何の問題もなく使えています。 【総評】 BTO(FRONTIER)のデスクトップパソコンにデフォルトで搭載されていたSSDです。 文書作成、ネット閲覧、音楽、動画鑑賞が主な用途で、何の不満もなく使えています。 SSDの速さを体験してしまったらもうHDDには戻れないですね。
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2台購入し、DELL製のデスクトップPCと、HP製のデスクトップPCに搭載しました。 OSは2台とも、Windows7です。 DELL製に搭載したSSDは、約1ヶ月で故障しました。 普通に使っていてフリーズします。電源を強制的に切らないと、復旧しません。 ファイルの破損かと思い、修復セットアップをかけたところ、10時間くらいかかって、修復セットアップが完了しましたが、症状はかわりませんでした。別のHDDへ、デュプリケートして暫く動かしたところ、1か月間、問題は起きませんでした。 HP製に搭載したSSDは、同じく1ヶ月くらいで、動作が遅くなったり、フリーズするようになりました。 フリーズして10秒くらいすると、動き出すといった感じです。偶然かと思いますが、異なるPCメーカーで、同様の症状が起きてるので、SSD自体に何か潜んでいる気がします。 次回から、このメーカーを選ぶ事はないでしょう。
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CFDが欲しかったのですけど売り切れだったのでこれを買いました。 近所のショップで6980円也。 ドライブはインテル3D MLC NAND採用。 COLORFULブランドからインテル3D MLC NAND採用480GBのSSD「SL500 480G(MLC)」販売開始 https://www.ark-pc.co.jp/news/article?id=3001674 【読込速度】 画像の通り速いです。 公称値以上。 【書込速度】 画像の通り速いです。 こちらも公称値以上。 【消費電力】 よく分かりません。 【耐久性】 これからです。 【総評】 有名メーカーの在庫が無くて妥協できる方向けの製品かなと思います。 測定プラットフォームはSandy Bridge世代のUSB3.0です。 数字だけ見るとCFDより良さそうですね。 殆どの項目で上回っています。 しかも公称値より良いです。 最近のインテルは良いのですね。 数年前は東芝かサムスンの2強でしたから。 注意して戴きたいのが付属品は何もない事です。 恐らくCFDやインテルは2.5インチアダプターが付くと思います。 売れ筋No.1のCFDより価格が高いですが性能も高いです。 でも無名メーカーです。 少なくともボクは聞いた事が無いメーカー。 でも中身はインテル。 その点を妥協出来れば割と満足出来る製品ではないでしょうか。 全く良いレビューが無い中、ボクの人柱が参考になれば幸いです。 しかし、酷いレビューの人が居ますね(笑) もっと環境を整えてあげて!と言いたいです。
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SL500 480G のクチコミ
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SL500 480G のスペック・仕様
- 容量480GB、SATA6Gb/s(SATA3.0)インターフェイスに対応した2.5インチSSD。
- Intel純正の3D TLC NANDを採用。高速なデータ転送はもちろん、SSDとしての高い信頼性を兼ね備え、MTBF150万時間の運用が可能。
- コントローラーはSilicon Motion製のIC SM 2258TXで、高速転送とすぐれたランダムアクセス性能を実現している。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 480 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 530 MB/s |
| 書込速度 | 450 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read Speed(IOPS 4KB):最大50,000 |
| ランダム書込速度 | Random Write Speed(IOPS 4KB):最大75,000 |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
150万時間 |
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