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flapFit FF-TW10
メーカー希望小売価格:オープン
2018年5月17日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
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flapFit FF-TW10 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.03集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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433%
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30%
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233%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ちょっと勘違いしていたので再レビューします。 スマートフォンでしょぼいコーディック 略してSBC接続でのレビューです。 (何かちがわねーか? 笑) 結論から書きますと、 finalチューンの本機、なめてました。 1万前後のフルワイヤレスなんて 音質の好みだけだろ?と。 本機、半分は当たっています。 素の音は音場もそこそこ豊かでちょっと 低音域がスカってる位でそのままでも 十分聴けました。 ここまではそこら辺のフルワイヤレス イヤホンと一緒です。 低音がちょっと欲しいからとイコライザー設定 を変えていくとfinalチューンの威力が。 まずは爆低音(笑) 低音が下品だと聞き疲れする自分ですが、 本機の低音はそこら辺に落ちてる1万位の 低音と全く違い良質の部類。 (また、どっかちがわねーか? 笑) 低音のキレも凄っ! Bluetoothイヤホンのありきたりな音場に 嫌気がさして有線イヤホンやヘッドホンを 買い漁るようになったのですが、 この音のキレ、出力...音質... 毎日、ヘッドホンで音楽鑑賞していますが 本機はイヤホンというより そこそこ良好なヘッドホンな感じ。 音源がスマートフォンですが本機は音量に まだまだ余裕が...耳壊れるわっ!(笑) 高音域は気持ち刺さりますが イコライザーでどーとでもなります。 目立つくもりもなし。 値落ちしたならこれは条件付きでオススメします。 出力、持続時間の為に本体がデカい。 鏡で見ると、素晴らしいロボットの完成です(笑) これが許容出来るならオススメします。 ちなみにイヤホンケースは少し大きいものの 方が無難です。 イヤーピースはコンプライのT200だったよな? に変えてます。潰れるのがイヤで... 自分はカメラのコンパクトレンズポーチに 入れてます。
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とにかく残念です。私にとってブルートゥースイヤフォンは3台目ですが、音質、電池の持ち、装着感に関しては非の打ち所がありません。最高です。ただ、人混みでの切断、頻繁におきる左側の切断には閉口です。その点に関しては最悪です。次のモデルでは徹底的に不具合を潰して欲しいです。期待してます。
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【デザイン】 好き嫌いが分かれると思います。完全ワイヤレスの中では大きめの製品だと思います。 【高音の音質】 高音の伸びはいまいちですが、耳に刺さるような音ではありませんので長時間聴いていても疲れないと思います。 【低音の音質】 結構出ますのでボリュームは低めの設定で楽しめると思います。音の締まりはイマイチですが、完全ワイヤレスですので、そこまで求めるのであれば、有線しかないでしょう。 【フィット感】 個人差が大きいと思いますが、標準のイヤーピースで問題有りませんでした。 【外音遮断性】 大音量では試していませんが、通常使用の音量では問題無いと思います。 【音漏れ防止】 指定通り装着すれば問題無いと思います。 【携帯性】 カタログでは7時間との事ですので、問題無いかと思います。実際に測定していませんので断言は出来ません。付属のUSBケーブルを使用しての充電ですので、USB用の電源が別途必要となります。附属品はUSBケーブルのみです。 【総評】 final監修の音と言うことも有り、興味本位で購入してみました。この値段でこの音質なら購入しても後悔は無いと思います。混雑したところで試していませんので、接続性に関してはコメントを控えておきます。 <追加です> イヤーピースをTs 400に変更してみました。 個人的な感想ですが、高音はストレートに響くようになりましたが、低音のだぶつきが気になりました。 イヤーピースをあえて交換する意味は無いようなきがします。 純正のイヤーピースもですが、低音が良く出る設定のため、ボーカル等の中高音がやや引っ込んで聞こえます。 アプリ等のイコライザー設定で、低音を少し抑えると、中高音がすっきりと前に出てきますので、試してみてください。
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flapFit FF-TW10 のクチコミ
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flapFit FF-TW10 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
13 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.2 |
| 連続再生時間 | 連続操作可能時間(音楽/電話):約7時間 |
| 充電時間 | 2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 9 g |
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