ヤマハ
RX-V585
メーカー希望小売価格:-円
2018年5月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- サラウンドチャンネル
- 7.1 ch
- HDMI端子入力
- 4 系統
- HDMI端子出力
- 1系統
- オーディオ入力
- 3 系統
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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RX-V585 のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.49集計対象8件 / 総投稿数9件
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550%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 既に廃番商品ですが、ヤマハのアンプデザインを引き継いでいて悪くないと思います。 【操作性】 機能が多すぎて、ダイレクトに操作したいときは少しイラッとします。 だいたい固定で使うので、普段は電源のon/off程度しか使用しないため、あまり問題はないかと思います。 【音質】 このクラスでこの音が出せれば十分だと思います。 PCに接続して使用していますが、PCの32インチモニタにこのアンプ、今は亡きPioneerのトールボーイスピーカーとセンタースピーカー、リアスピーカー、サブウーハーの5.1chで使用していますが、120インチスクリーンのプロジェクターを使用したはるか上位構成と比較しても満足です。 逆に、プロジェクターシステムの使用頻度が減ったほど。 また、YPAOマイクによる補正機能が秀逸で、最初にこれで補正をかければすべてのスピーカーが自然な感じでつながります。 ヤマハの初期のAVアンプは最上位でもこの機能がなく、不自然な音でしたが、このアンプに入れ替えてYPAOで補正をかけたところ、音場が一変しました。 上位機種は高さ方向でも補正をかけられるようになっていますが、PCデスクの前に座っていますので、これでも十分です。 【パワー】 近くで聞いているため、必要にして十分です。 【機能性】 使いこなせないほど多機能です。 ただし、最近でこそ4Kと言えば3840x2160に収斂しつつありますが、プロジェクターを含めて少し前は4096x2160のDCI 4Kという規格もあり、DCI 4Kの場合はリフレッシュレートが30Hzにしか対応しておらず、HDMI 1本で接続して使用するというデジタル伝送ならではの便利さは享受できません。 これはヤマハの最新機種でも引き継いでおり(メーカーサポートに聞きました)、残念ポイントです。 さらに、HDMIの出力が弱く、ケーブル長が長くなると(おおむね5m以上)、画像が映らないということがあります。 最新機種では対策したという話ですが。 【入出力端子】 それなりの数があり、特に不足するということはないかと思います。 わが家では、PCとしか接続していませんが・・・。 できれば2系統出力が欲しいところです。 【サイズ】 普通のフルサイズコンポで、特に大きくも小さくもありません。 大きさの割に軽いです。(上位機種はめちゃくちゃ重い) 【総評】 PC用として十分な性能だと思っており、最新機種に買い換えることなく使用できています。
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【デザイン】色的にもディスプレイ的にもスタイリッシュでとても気にいってます。 【操作性】リモコンが使い易く、操作しやすいです。 【音質】サブウーファーを2つ設置し7.1CHで出力していますが硬すぎず柔らか過ぎずで、個人的には気に入っています。 【パワー】普通の家庭のリビング使用なら1/4程度のパワーしか使えないくらいで十分です。 【機能性】ブルーツース通信等多機能で良いと思います。 【入出力端子】HDMIアウト端子は十分ですがイン端子が2つあれば尚良しです。 【サイズ】縦横は許容範囲ですが、高さが2/3程度ならオーディオラック内に収まり助かるなと思いました。 【総評】本体サイズの高さ以外は特に気になる事はなく、良い買い物でした。
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【追記】 bluetooth ヘッドホンの使用について訂正。 いつの間にかヘッドホンONで自動接続されるようになってました。遅延が大きいのでテレビ視聴には向きませんが問題なく使用中です。 また、過日のアップデートでmusic castアプリがAmazon music HD に対応しました。確認したところ現状UHD楽曲には未対応のようです。 ーーーーーーー 1月に購入し、2ヶ月ちょっと使用後の感想です。 【デザイン】 前面パネルのデザインはすっきりしてて画面もそこそこ見やすいです。気になるのはスピーカー端子が安っぽいことくらい。 【操作性】 主にリモコン操作になりますが、モードの変更が1発ではできないのが不便。よく使うモードをカラーボタンにでも登録できたら良かったです。 一応、入力ごとに設定を保存して1発切り替えできるシーンボタンはありますが、ほぼ使用してません。それよりも、例えばfireTVで映画を観る時と音楽を聴く時でモードだけ変更したいのですが、一々プログラムボタンで選択するのは面倒くさい。モード変更は本機リモコンでしか操作できないですし。 また、テレビやfireTVのリモコンで音量調整すると本機リモコンより反応が遅いです(特にfireTV)。ただこれは本機のせいじゃないかもしれないので評価外にしときます。 【音質】 上を見たらきりがないですし、私には十分な高音質です。大きなシアタールームがあるわけでもなく、普通に部屋で使う分にはこれ以上は必要ない気がします。 シネマDSPの音場がとても気に入ってます。Netflixでドルビーアトモスも試しましたが、台詞が聴こえ辛くなってしまうので音量を上げる必要が出てくるので結局DSPを使ってます。フロントハイトの5.1.2chにしてますが、もの凄い迫力です。いずれ天井付けも試してみたいです。 今まではONKYOのサブウーハー付きAVアンプを使用してましたが、こちらはファン音が気になりました。本機は無音なので夜間小音量でも快適です。 本機購入を機に3Dシネマ初体験。臨場感はもちろんですが、一番良かったのは画面内のどこで音が出てるのかハッキリ分かるようになったことです。うちはテレビを挟んで上下にスピーカー配置してるんですが、設定でセリフの高さを調整できるし、上下左右の音声位置がとても明瞭なので観ていて楽しいです。恐らく画面が大きいほど効果が高いと思います。 【パワー】 うちの環境では丁度ピッタリなパワーでした。概ね20~40の範囲で使ってますが、youtube だけ音量が大き過ぎることが多く逐一調整してます。これは音源の問題と思いますが、一定に自動調整してくれたら尚良しですね。 【機能性】 今のところほぼ申し分ないですが、bluetooth送信でヘッドホンを使う場合、毎回設定画面を開いてペアリングが必要なようです。なので別途bluetoothトランスミッターを付けたいのですが、光デジタル出力が無いので諦めてます。 あと、スマホのAmazon music アプリからキャストで音楽再生できるんですが、曲を選択すると冒頭で一旦音楽が止まってしまいます。ほんの数秒ですが気になります。alexa経由の音声操作も中途半端みたいでちょっと悲しいです。 電源オンオフ時にカチッとヒューズが切れたような(ちょっと大きめな)音がするのは未だに慣れません。 【入出力端子】 先述しましたが光デジタル端子が入力のみなので、出力も1個欲しかった。逆にこのクラスでサブウーハー端子2個は不要な気がします。 ヘッドホン端子で有線接続も考えましたが、差しっ放しできないので利便性をとって断念しました。 【サイズ】 一般的なサイズなんでしょうけど、小さいに越したことはないですね。特に奥行。 【総評】 文句ばかりになってしまいましたが、敢えて気になる点を絞り出しました。 実際のところ完璧ではないですが、基本性能はありますし、価格も考えれば十分に満足してます。そこそこの費用で小さな映画館を作れる優秀なAVアンプだと思います。
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RX-V585 のクチコミ
(501件/67スレッド)
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PS5を接続したのですが、センタースピーカーから音が出ません。 この程、PS5を購入し、PS5からHDMI入力、HDMI出力からテレビに繋いでいます。 他に以前からPS4とレコーダーも同じように繋いでいます。 スピーカーは左右フロントスピーカー(DALI OBERON1)とセンタースピーカー(polk MONITOR XT35)のみです。諸事情でサラウンドスピーカーは無く、ウーファーも重低音をそんなに好む訳でもなく設置していません。ただフロントから音をはっきり聞き取りたかったので、この環境で以前から設置している状況です。 PSカスタマーにも相談しました。PS5自体音が弄れる設定がないと言う事で解決にはなりませんでした。ヤマハにも連絡し色々教えてもらいました。 私が知らなかっただけですが、まず音場をストレートにし、オプションから信号情報を確認するとPS5はチャンネルが3/2/0.1で5.1chでちゃんと信号を受け付けていました。一方PS4とレコーダーは2/0/---となっており2chでした。PS4とレコーダーでセンターが鳴っていたのは私がいつもストレート以外の音場で擬似的にセンターから鳴らしているだけのようでした。ただPS5は信号が5.1chとして来ているがセンターは無音と言う事らしいです。なんだかPS5の方がスケールダウンしてモヤモヤしています。PS5の音声出力、RXV585のスピーカー設定、色々弄りました。他にもケーブル差し替えたり色々試してみましたがどうにもなりません。私的な好みでセンタースピーカーからも鳴らしたいだけなのですが、何か方法はないものでしょうか。何か確認しないといけない設定等ありましたら再度書き込みます。よろしくお願いします。
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iphone(se3)と本機をブルートゥース接続し 音楽再生すると、接続が不安定でブツ切れになります。 2mくらい離れると発生します。 iphoneをアンプの至近距離に置いておくとマシなように感じます。 同じような症状の方おられますか? 解決策をご存じの方がいたらご教示ください。 ※ソフトウェアは両方アップデート済みです。
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2ヶ月ほど悩んでおります。 Apple TV 4KとRX-V585とTVを接続しましたが、Apple TVより4K HDR(60Hz)で出力できず、出力試験でブラックアウトした後に4K SDR(60Hz)に戻ってしまいます。出力可能な範囲としては、4K HDR(30Hz)までは出力でき、4K HDR(50Hz)から出力できません。 なお、Apple TVと4K TVを直接繋いだ場合には、4K HDR(60Hz)にて使用可能です。 TVは4K HDR+ ARC対応、HDMIケーブルはハイスピード Premium認証済み(ケーブル長1mと2m)、RX-V585の信号フォーマット設定(Advanced Setup)はMODE 1にしています。 入力として接続しているポートはTVがHDMI 1(ARC対応)、RX-V585がHDMI 2です。(一応、RX-V585は全ポート試しました) YAMAHAのサポートに問い合わせしたところ、下記の手順を勧められました。 1) RX-V585の取扱説明書86ページ「HDMI 映像信号の4K アップスケーリングを設定する」を「オフ」に設定してください。 2) RX-V585の取扱説明書86ページ「HDMI 入力端子のHDCP バージョンを設定する」を「自動」に設定してください。 3) RX-V585、テレビ、Apple TVの電源を切り、電源コンセントも外してください。30秒以上経過後電源コンセントをつなぎ直してください。 4) RX-V585の初期化をおこなってください。メニューへの入り方は取扱説明書101ページ、初期化の手順は104ページ「設定を初期化する(INIT)」をご覧ください。 (Apple TVとTVの初期化も試しました) しかし、上記でも解決せず再度問い合わせしたところ、修理相談センターへの製品点検依頼を勧められました。 ネットで検索したところ、他にもYAMAHAレシーバを介しての4K HDR出力で苦戦している方もいるようで、APPLEディスカッションに下記のようなページも見つけました。がしかし、リモコンのボタンや設定名称に該当するものがなく、あまり参考にならず・・・ https://discussions.apple.com/thread/8314013 いろいろ設定をいじって見ましたが手詰まりです。 故障の類でないように思うのですが、こちらに投稿して手がかりが見つけられなければ修理相談センターへ連絡してみようと思います。 同じようなトラブルに悩みつつも、レシーバを介してApple TVから4K HDR(60Hz)出力する方法を見つけた方いらっしゃいますでしょうか。 お助けください。よろしくお願いいたします。 m(_ _)m 出力機器:Apple TV 4K 64GB レシーバ:YAMAHA RX-V585 TV:ORION OL55RD100 HDMIケーブル:ELECOM DH-HDPS14E10BK(Apple TVとレシーバを接続)/DH-HDPS14E20BK(レシーバとTVを接続)
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RX-V585 のスペック・仕様
- Dolby AtmosとDTS:Xに対応した7.1chネットワークAVレシーバー。
- ハイレゾ音楽再生はDSD 11.2MHz、WAV/AIFF 192kHz/32bit(32bit-floatファイルは非対応)、FLAC 192kHz/24bit、Apple Lossless 96kHz/24bitをサポート。
- HDR、BT.2020、HDCP2.2、4K/60pパススルー&4Kアップスケーリングに対応した4入力/1出力のHDMI端子を装備している。
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DTS | DTS:X DTS-HD Master Audio DTS-HD High Resolution Audio DTS-ES Matrix 6.1 DTS-ES Discrete 6.1 DTS-ES DTS Neo:6 DTS 96/24 DTS Express DTS DTS Neural:X |
| DOLBY DIGITAL | Dolby Atmos DOLBY TrueHD DOLBY DIGITAL Plus DOLBY DIGITAL |
| AAC | ○ |
| 出力情報 | |
|---|---|
| フロント出力 | 115W(1ch、1kHz、6Ω) |
| センター出力 | 115W(1ch、1kHz、6Ω) |
| サラウンド出力 | 115W(1ch、1kHz、6Ω) |
| サラウンドバック出力 | 115W(1ch、1kHz、6Ω) |
| サラウンドチャンネル | 7.1 ch |
| インピーダンス | 6Ω以上 |
| 入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子入力 | 4系統 |
| オーディオ入力 | 3 系統 |
| 光デジタル入力 | 1 系統 |
| 映像コンポジット入力 | 3 系統 |
| 同軸デジタル入力 | 2 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子出力 | 1系統 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 周波数帯域 | 10Hz〜100kHz |
| チューナー | FM/AM |
| ワイドFM | ○ |
| HDCP2.2 | ○ |
| HDCP2.3 | ○ |
| 4K伝送 | 60p対応 |
| ARC対応
ARC対応 ARC対応 別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。 |
○ |
| eARC対応 | ○ |
| HDR対応 | ○ |
| HDR方式 | HDR10 ドルビービジョン HLG |
| 自動音場補正 | YPAO |
| USB | 1系統(2.0) |
| カラー | ブラック系 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | Bluetoothバージョン 4.2、Class2 |
| Bluetoothコーデック | 受信:SBC/AAC |
| Wi-Fi | ○ |
| スマートスピーカー連携 | Alexa |
| AirPlay
AirPlay AirPlay PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。 |
○ |
| AirPlay 2 | ○ |
| ストリーミングサービス | |
|---|---|
| Amazon Music | ○ |
| Spotify | ○ |
| Deezer | ○ |
| 対応音声入力フォーマット | |
|---|---|
| 量子化ビット数 | USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC) |
| サンプリング周波数 | USB関連:192kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) |
| DSD | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 435x161x327 mm |
| 重量 | 8.1 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
RX-V585 の製品特長
[メーカー情報]
-
二つの3次元サラウンドに対応
Dolby Atmos® & DTS:X™
Dolby Atmos®(ドルビーアトモス)とDTS:X™、ふたつの3次元サラウンドフォーマットに対応したサラウンドデコーダーを搭載しました。個々の音を、頭上を含めた室内のあらゆる位置に定位または移動させ、3次元的な音響空間を簡単に創り上げることのできるこの技術への対応により、最新映画で話題のリアルな包囲感や移動感を家庭のシアタールームで楽しめます。5.1.2chスピーカー構成に対応し、プレゼンススピーカーはフロントスピーカー上方壁に設置する「フロントハイト」、天井に設置する「オーバーヘッド」、「ドルビーイネーブルドスピーカー」の3パターンから選択できます。
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ワンタッチで映画の世界へ、音楽の空間へ
シネマDSP 3Dとデュアル7.1chシステム
空間の「高さ」方向の音場データを活用して立体的なサラウンド空間をリアルに再現するヤマハ独自の音場創生技術=シネマDSP 3Dを搭載。映画や音楽、テレビ放送、ゲームなどさまざまなソースに合わせて最適化した17種類の多彩なサラウンドプログラムを用意し、作品本来の魅力を最大限に引き出す自然で立体的な音場空間を楽しむことができます。また、独自のデュアル7.1chシステムにより、フロントプレゼンススピーカーを使用したシネマDSP 3Dの7.1ch再生と、サラウンドバックスピーカーを使用した7.1ch再生とをフロントプレゼンス/サラウンドバックスピーカーの自動切り替えによって完全再生するほか、実際のスピーカーが接続されない場合に仮想のプレゼンススピーカーをリスニング空間へ生成するVPS(バーチャル・プレゼンススピーカー)機能と、同じく仮想のサラウンドバックスピーカーを生成するVSBS(バーチャル・サラウンドバックスピーカー)機能も装備し、通常の5.1chスピーカー構成でも最大9.1chシアターの世界を手軽に体験することができます。
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いい音を好きな場所で気軽に楽しめる
MusicCast
家庭内に設置した複数のMusicCast®対応音響機器の操作や、対応機器間での音楽コンテンツの共有などがひとつのアプリでおこなえるヤマハ独自のネットワークオーディオ機能「MusicCast®」に対応しました。専用アプリケーション「MusicCast CONTROLLER」をお手持ちのスマートフォン/タブレットにインストールすれば、MusicCast®対応機器と本機との間で音楽コンテンツの配信・共有・リンク(同期)再生を簡単に行うことができます。
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話題の音楽配信サービスをもっと楽しむ
Spotify、Deezer HiFi、インターネットラジオ
CD相当(FLAC 44.1kHz/16bit)の高音質でストリーミング聴取できる高品位音楽配信サービス「Deezer HiFi*1」に対応したほか、音楽配信サービス「Spotify」(スポティファイ)のストリーミング聴取も「Spotify Connect*2」(スポティファイ コネクト)機能を利用して便利に楽しめます。また、インターネットラジオは世界中の厳選された局をセレクトしたairable.radioをサポートしています。
*1 Deezer HiFiの使用には「MusicCast CONTROLLER」アプリのインストール、およびDeezer HiFiアカウント(有料)への登録が必要です。
*2 Spotify Connectの利用にはSpotifyアプリ(無料)のインストールとSpotify Premiumアカウント(有料)への登録が必要です。 -
かんたん操作で詳細設定
操作アプリ「AV CONTROLLER」
ヤマハオリジナルのAV CONTROLERアプリをインストールすれば、家庭内のネットワーク環境を利用し、お手持ちのスマートフォンやタブレット(iOSまたはAndroid)からネットワークAVレシーバーの操作が可能。電源のON/OFF、ボリューム調節などの基本操作をはじめ、入力ソースやシネマDSPプログラムの切り替え、ネットワーク上または端末内にある音楽ライブラリーの検索などを快適に行えます。タブレットの場合は左右分割の2画面表示にも対応しています。
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