ヤマハ RX-V485 価格比較

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ヤマハ

RX-V485

メーカー希望小売価格:-円

2018年5月下旬 発売

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(582製品中)

レビュー

(4件)

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(106人)

サラウンドチャンネル
5.1 ch
HDMI端子入力
4 系統
HDMI端子出力
1系統
オーディオ入力
3 系統
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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RX-V485 のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.00

集計対象3件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2019年11月3日 投稿

    25年前くらいからオーディオや映画にハマりLD・DVDの為に5.1環境をスピーカーを足しながら当時構築しました 最初のAVアンプは10万くらいのパイオニアので数年で壊れて10万くらいのヤマハのアンプに変え今に至りました 因みにSPはBOSEの121が4個とBOSEのセンターにヤマハの150系のウーハー(当時全て新品購入 20年くらいこの環境で聞いていて不満は無かったのですが今はHDMIなのに映像はs端子でしたり光デジタル接続必須のために音だけのセレクター状態 仕事で数万ですが臨時収入があり買い替えろと言われてる気がして悩みましたが思い切って購入 385や585と悩みましたが前者は悩んだ時は上を買う性格なのと後者はSPを買い換える事はあってもSPを増やすのは部屋的に無理だなと485に SP環境は変わらないのに明らかに音が良くなってる(厚みがあるのにクリアに マイクで設定は本当に楽で昔何十回と定位を調整してたのがバカらしいくらいです Wi-Fiでアプデもありがたいです リモコンはもう少しボタンがあっても良かったなと 前のはラジオ局を10キーに設定しておけばすぐに飛べましたし10キーが音場設定も兼ねてたのでワンタッチで変えれたのが今は順送りです 今の薄型TVはSPが悪すぎです(薄いから物理上ダメなのは誰でもわかるかと TVメーカーの2.1とかのTVセットを買うくらいなら現行のAVアンプ買って中古でも良いのでSPを買いステレオ→ウーハー→サラウンドSPと少しづつでも買い足した方が良いかと 25年前と違い子供もいますが仕事時間関係の違いから寝室兼自室貰ってます(逆にありがたい 385の音は聴いてませんが485で良かったのと同時にこれを機にウーハーをヤマハの300クラスに上げようかなと 購入金額ですが1番安いクレカ使える店が40000強くらいでしたがその楽天店で38000弱にポイントアップのタイミング見て買ったので10%くらいポイント付きました 35000くらいでこの音は昔からみたら感動です 485おすすめですよ

  • はじめはRX-V385やSONYのSTR-CH590あたりを考えていましたが、機能的にこちらの製品にしました。 購入価格 33.935円 【デザイン】 黒でかっこいいですが、良くあるデザインです。 【操作性】 細かい設定はリモコンを使用しないと出来ませんが、スマホのアプリからも操作できるのはとても便利です。 【音質】 映画 : 高音、中音が綺麗に出ており音の広がりも自然です。無理に強調して作っている感じはしません。セリフもはっきり聴こえます。ただ低音はサブウーファー をつないでも弱かったので、音量調整で強めにしました。ヤマハは低音弱めの傾向ですね。 音楽: こちらも高音、中音が綺麗です。嫌みな音はしません。今まで気づかなかった音も聴く事ができました。ただ、サブウーファー を使わない2ch使用では低音が弱いです。これはAVアンプなので仕方ない事でしょうか。 【パワー】 私の環境では必要十分です。防音室などがない一般家庭ではこのクラスで満足できると思います。 【機能性】 まだ試していない事も多いですがHPに載っているように様々な種類の音場やネットラジオ、AirPlay、各種機器との接続など、スマホでも簡単に操作できる手軽さもあり、音楽を聴いたり映画を観るのが以前より楽しくなりました。 【入出力端子】 私には必要十分です。 【サイズ】 AVアンプとして一般的なサイズですが、もう少しコンパクトだと個人的には嬉しいです。 【総評】 はじめはUSBを認識しなかったり、TVの音声が出力されなかったり、低音の弱さなど少し問題があり失敗したかもと思っていましたが、サポートセンターに問い合わせをし解決でき今では良い買い物ができたと思っています。 ただ私はTV周りをすっきりさせたいので、AVアンプで音楽を聴いてますがサブウーファーを起動せずとも低音が主張する音が好きな方はヤマハはおすすめしません。DENONなどドンシャリ傾向が強いメーカーがいいと思います。とは言っても音楽を2chで聴くならプリメインアンプにはやはり劣ってしまいます。 スピーカーにもよると思いますが一般的なブックシェルフでは低音は望めないと思います。 しかし2ch音楽の事を差し引いても私はRX-V485の多機能性、映画の臨場感、価格などトータルで見て所有欲は十分満たしてくれると思います。 上を見ればキリがありませんが、TVやBlu-rayを良い音で〜と考え始めた方なら満足できると思います。

  • 3

    2018年11月18日 投稿

    <最初に> オーディオに関して素人で、AVアンプ初購入です。 なので、あまり参考にならないかもしれません。 <使用目的> 5割:PCでのYOUTUBEやニコニコ動画での動画鑑賞。 3割:PCやPS4、Switchでのゲーム。 2割:PCやPS4での映画鑑賞。 現状の環境からのランクアップと、 複数の映像/音声ソース機器の管理を簡易にするため。 <他の候補だったAVアンプ> NASとの接続可能で、国産メーカの4万円以下の物。 ヤマハ製RX-V583(B):アマゾンで在庫切れのため却下。 ヤマハ製RX-S601(B):2015年発売と、古いため却下。 デノン製AVR-X1400H-K:Androidアプリの評判が悪いため却下。 オンキヨー製TX-L50:ネットでの評判が悪いため却下。 <本機種に決めた理由> 価格コムのクチコミで相談した結果。 【前の環境】 PC→USB DAC→スピーカ USB DAC:Creative製USB Sound Blaster Digital Music Premium HD r2 スピーカ:Creative製GigaWorks T40 Series II GW-T40-II 【新しい環境】 PC→AVアンプ→スピーカ(2.0ch) スピーカ:DALI製ZENSOR1 BK ケーブル:Amazonベーシック 16ゲージ スピーカーケーブル 映像系は PC→AVアンプ→テレビorPCモニター PS4→AVアンプ→テレビorPCモニター テレビ(東芝製42Z2) PCモニター(LG製43UD79-B)、(三菱製RDT272WX) 【不満項目】 ・ソース切替  ソースの切り替えは、INPUTの上下ボタンで変更するため、頻繁に複数のソースを切り替えるのは不便です。  昔のモデルでは、ソース毎に専用のボタンがあったようですが。 ・詳細設定  詳細な設定を変更する際は、モニターに出力していないとやり難いです。  AVアンプの画面だけだと、何を表しているのか分かりにくいです。 【音質】 購入直後は違いがわかりませんでした。  ただ、音量を上げたときはいい音です。  よくスピーカの評価で「無理をしていない、余裕のある」等の評価をしている方がいますが、その意味がわかりました。  高音について、もともとの環境では若干ひび割れたような不快な音があったのですが、  それがなくなりました。  隠れていた音も聞こえます。 【機能性】 ・出始めの音が聞こえない。  例えば、動画再生直後は聞こえず、少し経ってから聞こえます。 遅れて聞こえるのではなく、最初の音がカットされます  Windowsのエラー音もメールの着信音も、余韻しか聞こえません。 ・音量調整が面倒。  かなり細かく調整できますが、一気に変更したいときは時間がかかってしまいます。 ・自分の確認ミス  複数のソースを同時に鳴らすことは不可。  もともと、PS4でゲームをしながら、PCで動画を見る、ということをしていました。 両方の音を同時に出したかったが、不可でした。 2系統以上のHDMIを同時に鳴らすには、ミキサーというのが必要らしいです(ローランド製VR-3EXとか) ・ARCは便利  現在、映像系はAVアンプ→テレビ(東芝製42Z2)に接続しています。  テレビのHDMI端子がARCに対応していたので、テレビをON/OFFするとAVアンプも連動してくれます。  音量もテレビのリモコンで調整できます。 以下、あるかもしれないが、できない機能。あったら教えてください。 ・HDMI信号が入力されたら、自動でONする機能がない。  あるのかもしれませんが、PCやPS4を起動しても、毎回手動でONしないと、音をだしてくれません。ただ、HDMI信号をスルーするだけです。   ・自動でスリープやOFF機能がない。  操作しなかったら、何時間後にスリープ、というのはあるのですが、  入力信号が何時間なかったらスリープ、というのはありません。  そのため、毎回手動でOFFしています。 ・LAN内のNASNEには接続できるが、NAS(Synology DiskStation DS216j)は接続不可。  NAS内の音楽を聞こうとしてたのですが、できず。 ・出力先のモニターがフルHDや4K以外の解像度だと、設定画面が表示されない。  解像度が2560:1080や3860:1080と言ったウルトラワイドモニターには正常に表示してくれなかった。対応していないのかも。   ・HDMI分配器を介すると、音が出なくなる時がある。  PS4を2つのモニタに同時に表示させたくて、 PS4→分配器┬→AVアンプ→PCモニタ1          ┗→PCモニタ2 という接続していたのですが、音が出なくなるときがあった。分配器が悪いのかもしれませんが。 電源ON・OFF時にカチコンという音がする。 寝室に置く人は注意。 リレーが動いているような音です。隣の部屋にいても聞こえます。 【総評】  使いこなすには難しいです。  設置も設定もある程度、知識が必要だと思います。  容易にいい音を出したいだけなら、サウンドバーでいいかも。  ただ、いろいろカスタマイズして、自分好みの環境にしたい方には合っているかも。  現在、2.0ch環境ですが、将来は5.1ch環境を構築したいと考えています。  5.1ch環境は配線がネックになりそうでしたが、本体アップデート後はMusicCastに対応したようです。なので、無線接続で後方に「MusicCast 20」等のスピーカを置き、5.1ch環境を作ることができそうです。

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RX-V485 のクチコミ

(67件/13スレッド)

  • ナイスクチコミ6

    返信数1

    2020年8月27日 更新

    なんか、素晴らしいデザインですなぁ〜 それだけで物欲が、湧いて来るAVアンプ! エントリー機から、このデザインで来るなんて 中々、やるじゃんYAMAHA! ただねぇ・・・ AVアンプを買っても結局は、ラジオを聴くだけとかに なっちゃうので、あんまり使わないかな? でも、このデザインは、良い!

  • 解決済み

    ナイスクチコミ6

    返信数4

    2020年6月9日 更新

    こちらのアンプに boseのDS100SEというスピーカーを4本(2組)接続するのですが ハイインピーダンスとローインピーダンスどちらで接続するべきなのかわからないので ご教授いただければ幸いです。

  • ナイスクチコミ6

    返信数4

    2020年5月13日 更新

    お世話になります。 yamahaアプリで、スマホで操作し聞いております。※AVコントローラー 最近になって連続再生ができなくなりました。 必ず1曲ずつ終了するので、都度再生ボタンを押さないといけないので面倒です。 原因がおわかりの方いたら教えていただければ幸いです。 スマホはGalaxynote8で、アンドロイドアプリです。

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RX-V485 のスペック・仕様

  • HDR/4K映像伝送対応。ハイレゾ再生や音楽配信サービスなどのネットワーク周辺機能を充実させた5.1chネットワークAVレシーバー。
  • 独自の音場創生技術「シネマDSP 3D」を搭載し、ソースに合わせて最適化した17種類の多彩なサラウンドプログラムを用意している。
  • 2chステレオ仕様のバーブラウン384kHz/32bit D/Aコンバーター、アナログ/デジタル完全分離パワーサプライなどを採用。
サラウンドフォーマット
DTS DTS-HD Master Audio
DTS-HD High Resolution Audio
DTS Neo:6
DTS 96/24
DTS Express
DTS
DOLBY DIGITAL DOLBY TrueHD
DOLBY DIGITAL Plus
DOLBY PRO LOGIC II
DOLBY DIGITAL
AAC
出力情報
サラウンドチャンネル 5.1 ch
入力端子
HDMI端子入力 4系統
オーディオ入力 3 系統
光デジタル入力 1 系統
映像コンポジット入力 3 系統
同軸デジタル入力 2 系統
出力端子
HDMI端子出力 1系統
基本仕様
周波数帯域 10Hz〜100kHz
チューナー FM/AM
ワイドFM
HDCP2.2
4K伝送 60p対応
ARC対応

ARC対応

ARC対応

別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。

HDR対応
HDR方式 HDR10
ドルビービジョン
HLG
自動音場補正 YPAO
USB 1系統(2.0)
カラー ブラック系
ネットワーク
Bluetooth Bluetoothバージョン 4.2、Class2
Bluetoothコーデック 受信:SBC/AAC
Wi-Fi
AirPlay

AirPlay

AirPlay

PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。

ストリーミングサービス
Spotify
対応音声入力フォーマット
量子化ビット数 USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC)
サンプリング周波数 USB関連:192kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC)
DSD
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

サイズ・重量
幅x高さx奥行き 435x161x327 mm
重量 7.8 kg
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RX-V485 の関連ニュース

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