オーディオテクニカ
SOLID BASS ATH-CKS550XBT BK [ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2018年5月18日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
カラー
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ブラック
-円
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ブルー
-円
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シャンパンゴールド
3,980円
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レッド
-円
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SOLID BASS ATH-CKS550XBT BK [ブラック] のレビュー・評価
(14件)
満足度
3.77集計対象13件 / 総投稿数14件
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530%
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438%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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OCNオンラインショップのXデーで安売りしてたので買ってみました。 代引き手数料込み3,110円でした。 しかし、価格コムで過去の値段を見るともっと安かった模様…。ちょっとショック。 「ま、いっか」と思って到着まで過ごすも 商品の箱の裏書を見てまたショック。 連続再生可能時間が7時間だけ…。 良く調べずに入札した自分が悪いんですが、なんかモヤモヤ。 ATH-CKS330XBTが3時間充電で連続20時間再生可能なのに、型番の数字が大きいこっちは時間短い…。上位互換かと思ったら違いました。 550はスペック的に劣るから終売にした感が否めず。 音質はそこそこ良い〜まあまあでした。 低音は出てるといえば出ているけど、控えめにドンドン鳴る。 中域〜広域は、トントンカチャカチャ鳴る感じ。 サイズ的にしょうがないのかな。 あと不満点は、ケーブルの途中に技適の白いシールが貼られてること。 ケースに刻印してくれよ…って思った。 取り除きたいけど、屋外で使うなら貼ってないといけないし。 屋内の運動用に買ったから取って良い…のかな。 値段に対して満足度は今一つでした。 可もなく不可もなし。
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妻が気に入らなかった様なので私が譲り受けたが、本体重量のせいなのか、耳への装着感が少々甘さを感じる他は、全音域の表現にも問題は感じないし、接続の安定性にも不足はない ※当方は昨年7月に購入した 完全ワイヤレスなら兎も角、本機のような「出力機器からのみコードレス機」は、自身が動いている際の耳から抜けない強固な装着感は二義的要素 総じて、価格対効果には合っていると思料した
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【デザイン】 詳細は総評に記載します。 【高音の音質】 詳細は総評に記載します。 【低音の音質】 詳細は総評に記載します。 【フィット感】 耳穴に合わせてイヤーピースを調整すれば、 特に問題なく装着できます。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング機能が無いため、 外音は常識的な範囲で取り込まれます。 【音漏れ防止】 特に不満はありません。 【携帯性】 軽量なので持ち運びに便利です。 【総評】 このイヤホンにはメリットとデメリットがあり、 全てのユーザーには必ずしも合わないかもしれません。 まず大前提ですが、音質を重視する人にとっては コスパに優れた良い製品です。 一方で、使い勝手を主に重視する人にとっては、 不満点が存在する製品です。 <音質> カナル型イヤホンは全て同じではありますが、 耳奥にしっかり差し込み、密閉感を増す事で初めて、 低音が鳴るようになります。 そのためしっかりと耳奥に装着する事が必要です。 高音は空間系をしっかりと再現しており、 キリキリとした音ではないため聞き心地は良いです。 低音は嫌味のない音で存在感がありつつ、 中域を邪魔せず適度な感じで鳴ります。 <タッチノイズ> いわゆる肩掛けで生じるタッチノイズですが、 上手に抑えられています。 ガサガサと変な音が入り込んでストレスを感じる事は、 殆どありません。 <使い勝手> 使い勝手については、残念ながら良いとは言えません。 まず、充電口のゴム蓋が非常に開けにくく、 さらに充電口はMicro USB Type-Bで差し込みずらいです。 また、本体のBluetooth接続先のリセット機能も存在しません。 <コストパフォーマンス> 一部の販売店では3000円前後で販売されており、 下位機種と同等の価格であることから、 コストパフォーマンスは非常に高いです。 上の音質と被りますが、 少なくとも3000円の音では無いと言える良音です。 <交換イヤーパッド> 折角のコスパの良さを若干悪くしてしまうのですが、 純正のイヤーパッドは若干硬く耳が痛くなってしまう事や、 装着感が今1つしっくりこないので、同社の、 audio-technica ER-CKM55(当方はスケルトンホワイトのLサイズ) に交換しています。某販売店で3ペアで400円以下でした。 装着穴が小さく取り付けに若干苦労しますが、 コツを掴めば取り付け可能です。 耳のフィット感が良くなり痛くならない上、 空間系の再現度が1段階良くなるので愛用しています。 交換イヤーパッドを選ぶ時に気をつけなければならない事は、 柔らかすぎるイヤーパッドは選んではいけないという事でしょうか。 柔らかい分耳への装着感と密閉感があがるために フィット感は増し低音はしっかり出るようになるのですが、 一方で高音を吸収して空間系を台無しにするので、 ダイナミックさの無い音につまらない音になってしまいます。 そのためスポンジ型や、 FinalのType Eなどは避けたほうが良いと思います。 ーーー 以上のようなメリット・デメリットがありますが、 最安値の販売価格を考慮すると、 購入検討の価値があるイヤホンだと思います。
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SOLID BASS ATH-CKS550XBT BK [ブラック] のクチコミ
(15件/5スレッド)
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明日の午後12時より、2480円で73台販売です。
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【ショップ名】 OCNオンラインショップ(旧NTT-X) 【価格】 表題の通り 【確認日時】 20230726 【その他・コメント】 X-DAYセール。26日正午からヨーイドン。 黒と赤 送料は無料だが代引き手数料が別途必要。 □ X-DAYセール会場 (オープンするまで商品は見えません) → https://nttxstore.jp/x-day.asp?LID=mm&FMID=mm □ 開催期間 → 2023年7月26日(水)12:00 〜 2023年7月27日(木)12:00まで もしくは全ての対象商品の完売にて終了となります。
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【ショップ名】 NTT-Xストア 【価格】 会員クーポン適用で3080円 【確認日時】 2021.12.10 午前12時頃 【その他・コメント】 https://nttxstore.jp/_II_AA16274096
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SOLID BASS ATH-CKS550XBT BK [ブラック] のスペック・仕様
- 重低音を再生する過渡特性にすぐれた「9.8mm SOLID BASS HDドライバー」搭載ワイヤレスイヤホン。
- ハンズフリーで通話や携帯電話の着信応答/通話終了/リダイヤル発信などを可能にするHFPやHSPの規格に対応。
- 約3時間の充電で最大約7時間の連続再生が可能。マルチペアリングより最大8台までの機器を登録できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
105 dB |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜40kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
9.8 mm |
| 充電端子 | microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1 |
| 連続再生時間 | 最大約7時間 |
| 充電時間 | 約3時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 18 g |
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