SONY
HT-Z9F
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- サウンドバー
- チャンネル数
- 3.1 ch
- Dolby Atmos
- ○
- DolbyDigital
- ○
- DTS
- ○
- サラウンド最大出力
- 300 W
- ウーハー最大出力
- 100 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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HT-Z9F のレビュー・評価
(44件)
満足度
4.14集計対象44件 / 総投稿数44件
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552%
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425%
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39%
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211%
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12%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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JBL BAR 1000に買い替えたため、記録のためレビューを残しておきます。 リアスピーカーSA-Z9Rは電源確保、置き場所の確保から購入を逡巡している間に終売となり、価格が高騰してしまったので導入を断念していました。 【デザイン】 当時のBRAVIAに合わせたデザインとなっていますが、高級感のある良いデザインだと思います。 個人的にはホコリが付きやすいファブリックのグリルより、メタルのグリルが好きなので、それも好みでした。 ほぼ付けっぱなしでしたが、グリルを外すとスピーカーユニットが見えるのも良かったです。 【高音の音質】 抜けの良い高音が出ていたと思います。 【低音の音質】 住環境の制約から低音は抑え気味で使っていたものの、キレが悪くブーミーということもなく、サウンドバーとサブウーファーの繋がりも違和感なかったので十分でした。 【機能性】 アップデートでeARCにも対応し、大きな不満が無い製品でした。 ハイレゾにも対応しているので、Amazon Music Unlimitedもそれなりに高音質で聴くことができました。 【入出力端子】 HDMI入力が全く無い機種も多い中、HDMI入力が2つ付いているのは便利でした。 使ってはいませんでしたが有線LAN、光入力もあり、十分だと思います。 【サイズ】 65インチテレビと合わせていましたが、ちょうどよいサイズ感だと思います。 イネーブルスピーカーなどが無いシンプルな構成なので、奥行きが短くテレビ台への収まりが良かったです。 【総評】 すでに発売から7年ほど経っていますが、対応音声フォーマットも十分で、再生できないのはBS4KのMPEG4-AACくらいなので、まだまだ使える製品だと思います。 3.1chのシンプルな構成ですが、素性は良くテレビの音を補完するという意味では十分な性能だと思います。 反射音を使わないバーチャルサラウンドですが、思ったよりは左右、高さ方向ともに音の広がりは感じます。 Vertical Surround Engineをオンにすると音像がテレビ中央くらいまで立ち上がり、解像感がぼやけるわけでもない良い技術だと思います。 ただ、上方や後方から音を感じる、というレベルでは無いので、リアルなサラウンドが体験したくなり買い替えとなりました。 BAR1000を数日使ってみた感じ、低音は量感、質感ともに完全にBAR1000の勝ちですが、バー側の音質については大差ないかこちらのほうが良いケースもありそうです。
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3年近く前に、BRAVIA KJ-65A8Hとのセットで購入しました。 テレビの足の幅より長いので、その前に置いています。私のテレビ台の奥行(一般的な長さ)ではギリギリの設置になりました。 ウーハーはテレビ台の真横、床に置きましたが、やはりそれなりのスペースが必要です。 音は、非常に良いです。 "音"、"見た目"とも、安っぽさがなく、満足しています。 最初に接続と設定をしてからは、音量の変更以外はさわっていません。よって機能性、入出力端子は無評価にしています。 満足度は高いです。
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【デザイン】すっきり、洗練されていて良いです。 【高音の音質】普通の感じで澄み切っています。 【低音の音質】最大にすると少し響きすぎる感じです。 【機能性】全体に問題がありませんが、たまにiPhoneでラジコをBluetooth接続しておりますが、誤作動して止まることがあります。 【入出力端子】普通に問題ありません。 【サイズ】手ごろな大きさだと思います。 【総評】同じソニーのテレビにつないでおりますが、使いやすいです。
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HT-Z9F のクチコミ
(1849件/252スレッド)
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購入して1週間位は、音切れもなく使えていたのですが、突然音切れが頻発するようになりました。 1秒〜2秒位の音切れが不規則に起こり 多い時は2分に3回、少ない時は10分に1回。 環境は設置した当初と変わっていません。 ワイヤレスって、こんなもんなんですかね? 何か対処法がありましたら、教えて頂けたら助かります。アドバイス宜しく御願いします。
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よろしくお願い致します。 XRJ-65X95Jと接続して使用しております。 先日模様替えをした際に一度配線を外し、その後接続してからTVからの音声(テレビへ接続しているPS5等からも含む)が一切出力されない状態です。 設定画面のオーディオ機器コントロールでは認識されています。スピーカー出力もオーディオシステムになっており、消音にもなっていません。 また本製品にBluetoothでiPhoneなどを接続すれば音楽などが流れるため、スピーカー側の故障でもないかと思います。 なにかアドバイスをいただけますと幸甚です。
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こちらの機種を使用してますがボリューム0の時でもサーとホワイトノイズの音が耳を近づけると聞こえますがこの機種使用の方も同じ症状でしょうか?よろしくお願いします。
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HT-Z9F のスペック・仕様
- 「Dolby Atmos」「DTS:X」に対応し、3次元の立体音響を臨場感あるサウンドで体感できる、3.1chのサウンドバー。
- 「Vertical Surround Engine」「S-Force Pro Front Surround」の2つの独自技術により、フロントスピーカーだけで3次元の立体音響を実現する。
- DSD(5.6MH/2.8MHz)やWAV・FLAC(最大192kHz/24bit)などのハイレゾ音源も再生可能。4K信号とHDR信号のパススルーに対応。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | サウンドバー |
| チャンネル数
チャンネル数 チャンネル数 チャンネル数は、スピーカーの数と配置を指します。(1chは1つのスピーカー、0.1ch=サブウーファーの組み合わせ ※バーチャルサラウンドも含む)一般的に、チャンネル数が大きいほど迫力ある音を楽しめます。 |
3.1 ch |
| サラウンド最大出力 | 300 W |
| ウーハー最大出力 | 100 W |
| 4K伝送
4K伝送 4K伝送 4Kの映像出力に対応した機器から受けた映像信号を4K対応テレビなどへ出力できる。 |
60p対応 |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| 壁掛け対応 | 別売 |
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DolbyDigital | ○ |
| Dolby Atmos | ○ |
| DTS | ○ |
| DTS:X | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| HDCP2.2 | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。 |
○ |
| HDR対応 | ○ |
| 電源連動 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
受信:SBC/AAC/LDAC 送信:SBC/LDAC |
| Wi-Fi | ○ |
| LAN | ○ |
| Spotify対応 | ○ |
| ワイヤレス | ワイヤレスサブウーハー |
| 端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 入力端子:2系統 出力端子:1系統 (ARC対応) (eARC対応) |
| 光デジタル端子 | 1 系統 |
| USB | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | サウンドバー:1000x64x99 mm サブウーファー:190x382x386 mm |
| 重量 | サウンドバー:3.1 kg サブウーファー:8.1 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
HT-Z9F の製品特長
[メーカー情報]
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最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X(R)」に対応
従来のチャンネルベースに音の位置情報や移動情報(オブジェクト情報)を加えた、最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X(R)」に対応しました。前後左右を中心とした従来のサラウンド音場に対して、高さ方向の表現力を加えた3次元の立体音響技術により、全方位からの音に包みこまれるリアルな音響空間をお楽しみいただけます。
※ Dolby、ドルビー、Dolby Atmos、Dolby Vision、“AAC” ロゴおよびダブルD記号はドルビーラボラトリーズの商標です
DTS社 からの実施権に基づき製造されています。DTS、シンボル、DTSおよびシンボルの組み合わせ、DTS:XおよびDTS:Xロゴは米国および他の国々で登録されたDTS 社の登録商標または商標です。(C) DTS, Inc. All Rights Reserved. -
ソニー独自の技術で臨場感のあるサラウンドサウンドを実現
高さ方向の表現力を加える「Vertical Surround Engine」と前後左右方向の表現力を加える「S-Force Pro Front Surround」により、フロントスピーカーだけで3次元の立体音響を実現します。また「ドルビーアトモス」「DTS:X(R)」以外のコンテンツも臨場感のある音響空間を実現します。壁からの反射音を利用しないため、部屋の形状の影響を受けにくく、良好なサラウンドサウンドを楽しめます。
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ハイレゾ音源に対応
DSD(5.6MH/2.8MHz)(*)やWAV・FLAC(最大192kHz/24bit)などのハイレゾ音源に対応。曲のディテール、楽器の音色、ライブの空気感までもリアルに表現。まるでレコーディングスタジオやコンサートホールで聞いているような、かつてない臨場感を堪能できます。
* リニアPCM変換になります
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4K信号とHDR信号のパススルーに対応
入力された4K信号をそのまま4Kテレビへ送信する「4Kパススルー」(*1)に対応。さらに、4K放送対応チューナーを接続するために必要な著作権保護規格HDCP2.2に準拠しています。また、HDR信号のパススルーに対応。HDRについてはHDR10 、HLG(HybridLog-Gamma)、Dolby Vision(TM)などのフォーマットにも対応することで、多彩な4Kコンテンツが楽しめます。
*1 右記信号のパススルーに対応しています(4096×2160p 59.94/60Hz(*2)、4096×2160p 50Hz(*2)、4096×2160p 23.98/24Hz、3840×2160p 59.94/60Hz(*2)、3840×2160p 50Hz(*2)、3840×2160p 29.97/30Hz、3840×2160p 25Hz、3840×2160p 23.98/24Hz)
*2 YCbCr 4:4:4, RGB 4:4:4 / 8bit対応、YCbCr 4:2:2 YCbCr 4:2:0 / 8,10,12bit対応
※ 映像ソース機器側の出力信号仕様および映像表示機器側の入力信号仕様もあわせてご確認ください
※ 4K60p 18Gbps伝送には、Premium High Speed HDMIケーブル(イーサネット対応)を推奨します -
リアルサラウンドへカスタマイズ 専用リアスピーカー「SA-Z9R」(別売)
電源コードを接続するだけで、音声信号はワイヤレスで伝送できます。壁掛けにも対応し、自由度の高いレイアウトを可能にしています。HT-Z9Fを5.1chにカスタマイズすることで、さらに臨場感豊かなサラウンドサウンドを楽しめます。
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