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F6 PRO 2710DCS23-360
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 360 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- TLC NAND
- 読込速度
- 550 MB/s
- 書込速度
- 480 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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F6 PRO 2710DCS23-360 のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.49集計対象5件 / 総投稿数5件
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560%
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440%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【良い点】 ・ギガ単価が約14.4円(2019.1時点では安い部類?)。 ・金属ケースでも軽量(中の基板が小さいからですが?)。 ・酷評が少ない(売れ筋でないからかもですが?)。 ・国内代理店保証3年(夜逃げしなければ?)。 ・静電気防止パッキングで安心(なのかな?)。 【悪い点】 ・メーカ公開データが少ない(頻繁に使用チップが変わるから?)。 ・中でLEDが光ってるみたいだが確認用の窓が無い(コストダウン?)。 ・説明書は英語と中国語のみ(特に重要な事は書いてない?)。 ・ロゴのネーミングセンスを鍛えて欲しい(文化の違い?)。 【総評】 ・フォーマットされていないのは各OSのインストールに配慮しているためなので問題なし。 ・公称では「TLC NAND」となっているが、ワンチップでこの容量のプレーナNANDは無いと思われますので恐らく3D TLC NAND採用品かと思います、ネットの情報から考察するに去年から某Iテルが大量に横流ししている?メモリーチップなのかも知れません。 ・初期状態ではデータ領域は「00」で埋められているようで、読み出しECCエラーも殆どありませんが、データ書き込み後の時間経過と共に徐々にECCエラーも増えて行くものと思われます、初期状態での代替使用セクタは0でしたがWin10書き込み後も代替処理済のセクタ数は0で、累計ECCエラー訂正回数も増えてません。 ・ゲーミング用のノートPCでHDDと換装しましたので、割とハードな使用になると思うのでSMARTパラメータの変化には気をつけて使いたいと思います。 ・噂に違わず起動/終了は別次元の速さとなりました、具体的な速度についてはSSDならばHDDと比べるまでもありませんので体感のみの評価とさせて頂きます。 ・同じチップセットを使用していても格差が出るのはファームウェアの完成度の違いかと思われます、何にせよ酷評のあるものは避けたいところです。 〜以下は新品未使用時(1回目の通電)のSMARTパラメータです、ご参考まで〜 ------------------------------------------------------ 2710DCS23-360 (チップセット:Silicon Motion「SM2258XT」) ------------------------------------------------------ Model : 2710DCS23-360 Firmware : R0423A0 Serial Number : 10132218***** (2018年10月製造) Disk Size : 360.2 GB (8.4/137.4/360.2/360.2) Buffer Size : 不明 Queue Depth : 32 # of Sectors : 703636439 Rotation Rate : ---- (SSD) Interface : Serial ATA Major Version : ACS-2 Minor Version : ACS-2 Revision 3 Transfer Mode : SATA/150 | SATA/600 Power On Hours : 4 時間 Power On Count : 7 回 Host Reads : 788 GB Host Writes : 492 GB NAND Writes : 731 GB Temperature : 40 C (104 F) (温度センサーなし) Health Status : 正常 (100 %) Features : S.M.A.R.T., APM, 48bit LBA, NCQ, TRIM APM Level : 0080h [ON] AAM Level : ---- Drive Letter : -- S.M.A.R.T. ---------------------------------------- ID Cur Wor Thr RawValues(6) Attribute Name 01 100 100 _50 000000000000 リードエラーレート 05 100 100 _50 000000000000 代替処理済のセクタ数 09 100 100 _50 000000000004 使用時間 0C 100 100 _50 000000000007 電源投入回数 A0 100 100 _50 000000000000 修復不可能セクタ数 A1 100 100 _50 000000000064 予備領域 A3 100 100 _50 000000000026 初期不良ブロック A4 100 100 _50 000000000CC8 総 TLC 消去回数 A5 100 100 _50 000000000016 最大 TLC 消去回数 A6 100 100 _50 000000000002 最小 TLC 消去回数 A7 100 100 _50 000000000006 平均 TLC 消去回数 A8 100 100 _50 000000001B58 ベンダ固有 A9 100 100 _50 000000000064 残り寿命 AF 100 100 _50 000000000000 ベンダ固有 B0 100 100 _50 000000000000 ベンダ固有 B1 100 100 _50 000000000000 ベンダ固有 B2 100 100 _50 000000000000 ベンダ固有 B5 100 100 _50 000000000000 書き換え失敗回数 B6 100 100 _50 000000000000 消去失敗回数 C0 100 100 _50 000000000007 Power-off Retract Count C2 100 100 _50 000000000028 温度 C3 100 100 _50 000000000057 累積 ECC 訂正回数 (経年で少しづつ増える) C4 100 100 _50 000000000000 セクタ代替処理発生回数 C5 100 100 _50 000000000000 代替処理保留中のセクタ数 C6 100 100 _50 000000000000 回復不可能セクタ数 C7 100 100 _50 000000000000 SATA CRC エラー数 E8 100 100 _50 000000000064 残り予備領域 F1 100 100 _50 000000003D8F 総書き込み量 F2 100 100 _50 000000006290 総読み込み量 F5 100 100 _50 000000005B6C 総書き込みページ数 (NAND)
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NECのノートパソコンに内蔵されていた500GBのHDDが壊れて起動しなくなりました。 NECの修理見積もりだと3万円ぐらいかかるようでしたので、だめもとで安いSSDに換装することにしました。 なるべく容量の大きなものを探していたところ、このSSDを見つけました。 換装後、Windows10をインストールし動作を確認しました。 容量は減ったものの、Celeronのノートパソコンがきびきび動いて快適に使えています。 長く使えることを期待しています。
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同メーカーのMLC NANDタイプ(240GB)を使ってみて発熱も大人しく容量の40%近くを使っている状態でもほぼ速度性能の低下がない事から優秀な印象をうけ、さらにコレは360GBながら250GBクラスのライバル品とさほど変わらない価格からコチラを購入しました。 パッケージなどは昨今の新参SSDメーカーに良くみられるもので、どこかのOEMなのかなぁ?とも感じます(たまたまパッケージの卸先が同じなだけかも知れません)が、所有しているだけでも似たパッケージは3メーカー(製品比較)もありました。大外の化粧箱が違うだけという印象です。 読込/書込速度】 SLCキャッシュ技術採用製品なので、キャッシュ性能がそのまま製品性能に反映されており、高速です。事実上SATA3規格の頭打ちだと思えます。(画像)また、ファイル容量差にさほど左右されていない速度性能なのでソコも良好という印象です。 消費電力】 HDDからの換装なら単純に1-4割程度まで落ちる感じで、SSD登場初期のモノからの換装でもモノによっては半減しちゃう感じですね。 耐久性】 TLC NANDではありますが、SLCキャッシュ技術の恩恵もあってそこそこ見込める耐久性となっています。メーカー保証も3年を謳っています。(画像)ただ、先に購入した「F9 2710DCS08-240」もまだ半年程度なので、未評価としてます。 総評】 なによりも、360GBという容量ながら250GBクラスの製品と価格(コミコミで698でした)が並んでいる事が大きな魅力、それでいて速度性能も犠牲になっていないし、かなりコスパに優れた製品だと思います。 コレのシリーズは120/360/480GBと少し不思議なラインナップです。で120GBの製品のみ速度も少々残念な感じです。ソコも含め狙い所はこのあたりかと。
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(9件/2スレッド)
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こちらの製品をNTT -X にて購入しましたが、製品の情報がほとんどなく困っています。 ちなみにこのSSD はキャッシュメモリを積んでいるのでしょうか? また、このメーカー大丈夫?? よろしくお願いします。
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【ショップ名】 NTT-Xストア 【価格】 6980円 【確認日時】 7月3日 【その他・コメント】 クーポン利用(要会員登録)価格です。 360GBの中じゃ一番安いんでないかな。
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F6 PRO 2710DCS23-360 のスペック・仕様
- 容量360GB、フォームファクターはSATAIIIの2.5インチSSD。
- 最大読み込み550MB/秒、最大書き込み480MB/秒のデータ転送速度を実現。
- フラッシュ規格はTLC NANDを採用。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 360 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| インターフェイス | Serial ATA 6Gb/s |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
TLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 550 MB/s |
| 書込速度 | 480 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダムR:33000 IOPS |
| ランダム書込速度 | ランダムW:61000 IOPS |
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