モニターオーディオ
ROKSAN K3 CDP CHA [チャコール]
メーカー希望小売価格:-円
2018年6月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 周波数特性(最小)
- 20 Hz
- 周波数特性(最大)
- 20 KHz
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ROKSAN K3 CDP CHA [チャコール] のレビュー・評価
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満足度
4.57集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ROKSAN K3 CDP ANT CD専用プレーヤー デジタル入力ありでDAC機能付き。 デジタル入力は、TOS-LINK光×1、75Ω・COAX(RCA)×1 サウンドは音楽性に富んでおり聴いていると温かみが感じられる 決して細部が甘いとかではない。 ちゃんと細部まで再生されている。 主なスペック サイズ 幅432mm 高さ105mm 奥行380mm 重量 9.0kg
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音楽を楽しみたい人に向いたCDプレーヤーです。 音をオーディオ的に分析的に聴きたい方には向いていないかもしれません。 今まで国産CDプレーヤーを何台も買い替え、高域のキンキンする音に閉口してきました。 測定器で計測すると、特性的には高域キンキンの方が良いのかもしれませんが、疲れるし、そもそも生のオーケストラはこんなキンキン音は出していません。 これでやっと安心して聞いていられるようになりました。 結局CDプレーヤーメーカーの最終的に音決めする責任者が、どのような音楽経験、音楽観を持っているかで音が決まりす。音が良いと言われているコンサートホールは、ほとんどヨーロッパにあるので、良い音の生演奏体験を積みにくい日本のメーカー技術者は不利な環境にあるのは分かります。(み〇と〇ら〇ホールなどはひどい音響です) 国産メーカーでも、某社は十数年前はイギリスのAir Studioに頼んで音決めしていたようですが、最近は元のキンキン音に戻ったような気がします。 デザインは好き嫌いが有るでしょうし、ボタンも小さく、またリモコンにもテン・キーは無く、操作性は必ずしも良くありませんが、サラリーマンの地道なコスト削減のにおいのしないこのパネルは良い顔をしていると思います。 出力のRCAケーブルは、Neumann, Belden, Van Den Hulと3つ試してみましたが、私の場合Van Den Hulが一番合いました。
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