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M-DWS01DBBK
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- 無線2.4GHz
- その他機能
- チルトホイール
カウント切り替え可能
着脱式レシーバ
- ボタン数
- 6 ボタン
- 重さ
- 71 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
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M-DWS01DBBK のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.23集計対象5件 / 総投稿数5件
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540%
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440%
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320%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 ごちゃごちゃ付いているので、デザインで買うものではないです。 【動作精度】【解像度】 メインで使用しないので、特に不満はありません。普通の無線という感じです。 【フィット感】 あまりしっくりこないです。 フィット感をよくさせようとしている形状が逆に邪魔。 【機能性】 ハードウェアマクロが購入の主な理由です。 目的は果たせていますが、3つ目のサイドボタンがやや押しにくい。 【総評】 小さくてハードウェアマクロが使えるということで、そこは満足しています。 もう少しボタンの配置や形状は考慮の余地あり。後はBTなら尚良い。
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【デザイン】 可もなく不可もなく 【動作精度】 普通 【解像度】 普通 【フィット感】 手が小さいのでSがちょうど良いです 【機能性】 十分に機能的です 【耐久性】 かなり使っていますが問題ありません 【総評】 お気に入りです
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長年ロジクールのMX Anywhere 2を愛用してましたが、ホイールに異物が入り動きがシブくなったのと、内臓バッテリーの寿命、あとチルトホイール(横スクロール)の反応が最初から今一だったので、遂に買い替えました。※横スクロールの問題はExcelソフト側の問題でもあるようです。 【デザイン】 定価からするともう少し質感があった方が良いかもですが、デザインよりも操作性の使い心地が重要に思います。MX Anywhere 2の質感、使い心地は上級でした。 【動作精度】 Anywhereと比べてしまいますが、とにかく何につけても軽すぎるのが問題。クリックボタンや親指部のボタンも軽すぎて、誤って押してしまいます。もう少し抵抗感があったほうが良い。 しかしチルトホイールの反応は抜群でした。Excelで「ウィンドウ枠の固定」をした時に横スクロールの調子が悪くなるのは知っていましたが、このマウスでどういう条件で悪くなるのかがハッキリ判りました。「ウィンドウ枠の固定」をした時に横スクロールが動かない時は、一旦「解除」して「再び固定」すると動くようになります。ドライバーの差なのかもしれないですね。 【解像度】 おそらくLED読み取り解像度云々よりも、マウス自体が軽すぎることによる操作性の問題でしょう。慣れも多少あるのでしょうが、Anywhereよりもカーソルの動かし易さが劣ります。 【フィット感】 小さめのが好みなのでSサイズにしました。まあまあですが、Anywhereの方が握り心地抜群でした。重さがもっとあったほうが良い。 【機能性】 ポテンシャル機能は自分の使い方では十分すぎると思いますが、惜しむらくはその機能を使うのに、いかんせん操作性が悪い。まず各ボタンの押し抵抗感が軽すぎること。 そして本マウスの「売り」である横スクロールホイールの位置。親指でやるにも人差し指でやるにも回しづらい。親指で回そうとすると誤って中指で右クリックしてしまいます。構造的に難しいとは思いますが、上下ホイールの前に横ホイールを設置すれば「人差し指だけで両ホイールを操作できるのに」と思いました。 バッテリーは長持ちする前提で、本マウスのように乾電池がやっぱり良いです。(内臓バッテリーが劣化したら無線マウスとしてはお終いです) 【耐久性】 使い始めたばかりなので無評価。たぶん問題ないかと。 【総評】 買値が5千円以上だったらお薦めしません。4千円強の価格だったので買いました。 とにかくマウスの重量、ボタンの重さ、何につけても軽すぎるのが悪い点。重量については中に錘を入れたいくらいです。でも機能のポテンシャルは高いと思います。手で扱う製品なので、もっと操作性を重要視して欲しかったです。マウスに軽量化至上主義はあてはまらないと思います。 横ホイールを上下ホイールの前に設置したうえでのM-DWS01DBBKの機能を持ち、Anywhereの質感、握り心地、操作性(重量とボタンの適度な重さ)を備えれば最高だと思いました。そのようなマウスだったら1万近く出しても価値があると思います。
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M-DWS01DBBK のクチコミ
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M-DWS01DBBK のスペック・仕様
- ショートカットキーなど繰り返し使う操作を1クリックで実行できる、ハードウェアマクロを搭載したワイヤレスマウス。
- マクロやボタンの機能割当・DPI設定などのプロファイルをマウス本体に最大4つ保存でき、使用するアプリケーションに合わせて切り替えて使用できる。
- 6個のボタンとホイール上下左右の計12か所に「コピー」や「貼り付け」「ウィンドウを閉じる」など、さまざまな機能を割り当て可能。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
6 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
3000 dpi |
| インターフェイス | 無線2.4GHz |
| 使用電池 | 単4形アルカリ乾電池、単4形マンガン乾電池、単4形ニッケル水素電池のいずれか2本 |
| その他機能 | チルトホイール カウント切り替え可能 着脱式レシーバ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 71 g |
| 幅x高さx奥行 | 63x41x97 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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2018年6月13日
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