ヤマハ
AVENTAGE RX-A3080(B) [ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
2018年8月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- サラウンドチャンネル
- 9.2 ch
- HDMI端子入力
- 7 系統
- HDMI端子出力
- 3系統(同時出力可、ゾーン2/ゾーン4出力可、HDMI OUT3はZONE OUT専用)
- オーディオ入力
- 8 系統
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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AVENTAGE RX-A3080(B) [ブラック] のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.85集計対象5件 / 総投稿数5件
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580%
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420%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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3050からの変更です。3050で出来たHDMI直接切り替えが、無くなり横ボタンで切り替えていくまさかの改悪でがっかりです。 音質は一気に低音が良くなり元々良かった中音と高音に対するバランスが良くなった感じです、デノンを意識したのかなと思ってしまう位の進化です。 パワーは十分です低音がいい鳴りっぷりでAIサラウンドとも相性が良いです、 サイズ、重量に関してはまあフラグシップならこれ位かなと3030〜3040〜3050と変えてきてデザインと大きさは変わってないので、むしろ今のA8Aなんてプラスチッキーなのはいただけないかなと。フラグシップにこれはあかんだろヤマハさんと思ってしまう。 AIサラウンドは最高ですがどのジャンルも70点を取る優等生ですげ尖ったところがない分使い易いです。デノンやマランツの用な極端の所がない分存在感が薄いがそこが長所なのかもしれません。HDMIさえ前と同じにしてもらえば一台で足りるが今のままでは複数ないと切り替えが面倒です。 サラウンドAIが優秀なアンプで、変えて良かったと思えるアンプです。
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YAMAHAAVセンターを約25年ぶりに買い換え。 相変わらずの素晴らしいサラウンド再生。 但し、2チャンネル再生は今一つの満足度。 最新の製品はデザインが変わってしまったが、やはりこちらのデザインの方が好み。
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構成 Front SONY APM-66ES(外部アンプ TEAC AP-505-B) Center OPTICON VOKAL B Surround JBL CONTROL X Surround Back JBL Control 1 PRO Front Presence JBL Control 1 PRO Rear Presence JBL Control 1 PRO Sub Woofer なし TV LG 有機EL 55インチ 洋室8畳間 【デザイン】 黒にしましたが、指紋が付きやすく、触るたびに磨いています。 デイスプレイの表示が旧態依然としてショボいです。 【操作性】 リモコンは、設定が終わったら使用していない。 アンドロイドタブレットのアプリ「AV CONTROLLER」による操作で簡単にかつ詳細にできる。 ミュージック系のアプリはヤマハの「MusicCast CONTROLLER」ではなく、プレイリスト編集済みのIOデータの「fidata」を使用している。 【音質】 音楽は、SERVERやSpotifyからの再生ですが、20万円ぐらいの予算で組んだディスクトップオーディオよりこちらの方がランクが上ですね。レコードやCDを接続する予定は無かったでしたが欲しくなりました。 外部パワーアンプをXLRバランスケーブルで接続した方が透明感が増し女性ボーカルとかとても気持ちが良いです。 7.0.4CHでの映画鑑賞は、映画館で見るのと同じぐらい感動しました。 【パワー】 11CHにするため外部パワーアンプ(TEAC AP-505-B)を増設していますが8畳間には各CH十分です。 【機能性】 屋外にアンテナを建てるほどラジオも聴きますが、ワイドFMいいですねAMアンテナはもう要らないですね。 機能は沢山ありますが使いこなすには、リモコンでは無理っぽいくて、アプリ操作で直感的にいろいろ試すのがいいですね。 面倒ならAIでOK 【入出力端子】 種類数量ともに十分です。 特にXLRバランスの入出力が1系統あるり高級機ぽいですね。 外部入力としては、ディスクトップオーディオのDACとXLRケーブルで接続しています。 【サイズ】 重くてデカくて、ある程度熱をもつので、ラックの上の段に機器を置くなら熱対策が必要です。 【総評】 不満なところは、2万円ぐらいのカーオーディオユニットでもiPod接続で歌手、曲名等漢字で表示してくれるのに・・・ではあまりにもショボい感じがします。 まあ、表示もアンドロイドタブレットで確認しているから本体は消灯しているからいいけどね。 A3080とA2080で悩みましたが、スピーカが沢山あり7.0.4を組みたくてA3080にしました。 増税前にと外部アンプも購入したので当初の倍の出費になってしまいました。 8畳間には贅沢なAVアンプですが、小ぶりなサラウンドスピーカにも関わらず上にも下にも大迫力です。 まあ、真後ろから声を掛けらるのはちょっと怖いですね。
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AVENTAGE RX-A3080(B) [ブラック] のクチコミ
(376件/40スレッド)
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久々に質問させて頂きます。 価格ドットコムの書き込みでいろいろと教えて頂き、RX-A3030の購入に至ってから7年ほど経ちました。 AVX−2000DSPからずっとヤマハのDSPにハマって、前回はAZ-1からの買い替えでRX-3030になったのですが、 音の傾向が変わり、音の線が細くなったことは少し残念に思っていました。 しかし、以前3080の視聴をした時に、この機種は『音の傾向を変えれる』と言われ、実際に聞いてみると少し重心の下がった太い音(デノンほどではないですが)に変わったことがとても気になっていました。 しかし値段が高いのと、3030が壊れたわけではないので見送っていたのですが、個人的に次の新型のデザインが好きではなかったので、値下がりするのを待って3080を買おうかどうかと悩んでいるうちに、売り場にもnetにも無くなってしまっていました(泣) そこで質問なんですが、皆さん、この三択ならどれを選びますか? 1)売り場の展示現品(通電はしてるがSPには繋いでいない)¥198,000(税込み)を見つけたのでそれを買う。※ヤマハの5年保証付き 2)デザインは好みではないが、やはりヤマハの新型RX-A6Aの発売を待って買う。 3)ヤマハ以外で検討する。 実は、音の傾向は全然違いますが、デノンAVC-X6700Hも気になっています。 もともとは、デノンの骨太な音が好きなんですが、ヤマハのDSPみたいな広がり感が無いため購入には至りませんでした。 ヤマハも音の傾向が変わってきたように、デノンも、骨太なうえに広がりのある音になっていればベストなんですが、デノンのAVアンプの視聴がなかなか出来ないため、使用経験のある方がいればコメント頂けると嬉しいです。 もちろん個人的な意見、感想でも構いませんのでよろしくお願いします。 現在のシステムですが、 アンプはRX-3030、 メインSPはNS-8HX、 センターSPはNS-C5HX、 リア、リアセンター、フロントプレゼンスSPはNS-2HXを使用し、 SWはYST-SW305を2本使用した、8.2chのヤマハシステムになります。 ちなみに16帖のほぼ専用室となります。
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アンプであえて質問させてください。3080使ってます。 リフォームで部屋が確保できるのでスピーカ一新したいと考えてます。今はトールタイプ120センチぐらい。ウーハは別にあり9CHになってます。 110インチのスクリーン内ギリギリ端に今あるんですが、視覚に入り邪魔だなぁと。ネットでみると天吊りで小型、サウンドスクリーンで透過を見かけました。 今新たにするとしてもスクリーン両端にトールが一番かな?とも思うんですが。なぜならセリフクリア、ウーハ切れていても低音でてるかです。ただ視覚障害だなぁ、と。 みなさんならどれとります? 一応3080の後継待ち。新しい部屋は120インチスクリーンで、さらにスクリーンから壁端まで30センチは両端取れます。スクリーン外側だから平気な気もするんですが。 スクリーン透過でアンプで補正しても高音域違和感ありますかね?
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札幌の某オーディオショップに尋ねたところ下位機種は今月発売されますが上位機種の3080.2080.1080に変わる新機種は来年発売だそうです。 後残念なお知らせでmpeg4には全て対応しないとの事でした。 DENONの6700を検討します。
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AVENTAGE RX-A3080(B) [ブラック] のスペック・仕様
- Dolby Atmos、DTS:Xに対応した、11.2chプリアウト可能9.2chAVレシーバー。ESS社製D/Aコンバーター「ES9026PRO」と「ES9007S」を組み合わせて採用。
- 独自の音場創生技術とAI技術とを融合したサラウンド機能「SURROUND:AI」を搭載。シネマDSP HD3とDolby Atmos、DTS:Xとの掛け合わせ再生ができる。
- HDR、BT.2020、HDCP2.2、4K/60pパススルー&4Kアップスケーリングに対応したHDMI端子を装備。DSD、ハイレゾ、Bluetooth、Deezer HiFiなどに対応する。
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DTS | DTS:X DTS-HD Master Audio DTS-HD High Resolution Audio DTS-ES Matrix 6.1 DTS-ES Discrete 6.1 DTS-ES DTS Neo:6 DTS 96/24 DTS Express DTS DTS Neural:X |
| DOLBY DIGITAL | Dolby Atmos DOLBY TrueHD DOLBY DIGITAL Plus DOLBY DIGITAL |
| AAC | ○ |
| 出力情報 | |
|---|---|
| サラウンドチャンネル | 9.2 ch |
| 入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子入力 | 7系統 |
| オーディオ入力 | 8 系統 |
| コンポーネント入力 | 2 系統 |
| 光デジタル入力 | 3 系統 |
| 映像コンポジット入力 | 4 系統 |
| 同軸デジタル入力 | 3 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子出力 | 3系統(同時出力可、ゾーン2/ゾーン4出力可、HDMI OUT3はZONE OUT専用) |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 周波数帯域 | 10Hz〜100kHz |
| チューナー | FM/AM |
| ワイドFM | ○ |
| HDCP2.2 | ○ |
| 4K伝送 | 60p対応 |
| ARC対応
ARC対応 ARC対応 別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。 |
○ |
| HDR対応 | ○ |
| HDR方式 | HDR10 ドルビービジョン HLG |
| 自動音場補正 | YPAO-R.S.C. |
| USB | 1系統(2.0) |
| カラー | ブラック系 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | Bluetoothバージョン 4.2、Class2 |
| Bluetoothコーデック | 受信:SBC/AAC |
| Wi-Fi | ○ |
| AirPlay
AirPlay AirPlay PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。 |
○ |
| ストリーミングサービス | |
|---|---|
| Spotify | ○ |
| 対応音声入力フォーマット | |
|---|---|
| 量子化ビット数 | USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC) |
| サンプリング周波数 | USB関連:384kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) |
| DSD | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 435x192x474 mm |
| 重量 | 19.6 kg |
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