ヤマハ AVENTAGE RX-A2080 価格比較

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ヤマハ

AVENTAGE RX-A2080

メーカー希望小売価格:-円

2018年8月下旬 発売

売れ筋ランキング

- 位

(588製品中)

レビュー

(12件)

クチコミ

お気に入り

(185人)

サラウンドチャンネル
9.2 ch
HDMI端子入力
7 系統
HDMI端子出力
3系統(同時出力可、ゾーン2/ゾーン4出力可、HDMI OUT3はZONE OUT専用)
オーディオ入力
8 系統
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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AVENTAGE RX-A2080 のレビュー・評価

(12件)

満足度

4.57

集計対象12件 / 総投稿数12件

  • 5
    66%
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    33%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2022年1月30日 投稿

    約3年経過しました。 フロント:F500 センター:C500 サラウンド:F330 天井側:A17×4 5.1.4ch構成 【デザイン】 十分な収納力のあるラックからお尻がはみ出ています。A2080だけブラックがありませんがチタンシルバーも質感があって良いです。普段はラックのスモークガラスを閉めているのでお目にかかる事はありませんが、熱対策のためラック内の仕切り板は外してアンプ上には十分なスペースを確保しています。 【操作性】 部屋を暗くして映画を視聴する自分にとっては持つだけで光るリモコンは非常に助かります。リモコンとしてはズッシリしていますがボタンの肌触りがとても良く、プレーヤーなども含めてほぼコレ1台で賄えます。 【音質】 6畳ちょいの部屋では十分すぎる音質とパワー。3年経過した今でも何の不満もありません。何十個もSPのある劇場の絶対音量には敵いませんが、自宅は自宅で凄まじい迫力になります。 【機能性】 サラウンドAI、サラウンドデコード×シネマDSPなど選択肢も充実しており、作品や気分によって設定を変えて楽しんでおります。 【入出力端子】 出力が3つ(ARCは1)、入力に関してはHDMIが7つもあります。デジタル×3、アナログ×9は自分の用途では使い道がありません。 【サイズ】 奥行きだけもう少しコンパクトなら文句なし 【総評】 9chアンプですが11chまでの接続が可能。当初はサラウンドバックも設置して11ch配置にしコンテンツによって聞き分けていましたが、やはり天井側4つの音場に分があるため最近は5.1.4ch固定で落ち着いてます。 映画はサラウンドA Iか、サラウンド音の包まれ感が高いスタンダードで視聴。ライブソフト(主にLPCM2ch)は会場の臨場感がリアルに味わえるミュンヘンで視聴する事が多いです。 購入からノートラブルで完成度が高い1台です。

  • 4

    2021年7月3日 投稿

    長年DSP-AX1800を使用していましたが、テレビやCDプレーヤーなどと同時に入替を行いました。 参考になれば幸いです。 同時にスピーカーを5.1から7.1.2システムに増設を行いました。 はじめに 当初3080か2080かと迷っていたところA○Aシリーズが発表され更に迷いました。 自分の知識ではどうにもできずヤマハへお伺いしたところ、『新型は発表の通り液晶の日本語表示や8K対応など目新しいが、通常の使用においては4桁シリーズでも遜色ないと自信を持ってオススメできます』とのアドバイスを頂き、使用頻度を考え2080を選択。 その代わり浮いた予算でスピーカーの増設工事を外注に依頼しました。 【デザイン】【サイズ】 代々のフラッグシップモデルを継承したデザインで存在感があります。 確かに小型では無いので収納できるオーディオボードには限りがあるのも事実であり、小型化を望む方もちらほら見受けられますが『相応の仕様』ですのである程度の大きさは仕方ありません。 左右対称のデザインは以前より好きで、本体だけの操作でササッと使いたい時はソースとボリュームが大きなダイヤルのためとても操作がしやすいです。 デザイン上ボリュームだけになると左右対称から崩れてしまい『ヤマハらしさ』が半減してしまうので 必要以上の大きさですが、このデザインがしっくりきます。 ただ、できれば他の方の投稿にもありますがブラックの設定が欲しかったです。 所有しているオーディオシステムによって色が選択できれば尚良しだと思います。 あと以前からですが、この手のアンプは奥行が長いので大きなテレビ台でも余裕でサイズオーバーします。 オーディオボードをハヤミのA5222にしましたが、背面の化粧ボードがあると設置はおろかケーブルの接続ができないため、やむなく化粧ボードを取り外し背面はむき出しの状態で設置しました。 大型アンプを初めて導入される場合は設置場所(設置+ケーブル接続が余裕を持ってできる場所)をしっかり確保しておくことをオススメします。 【操作性】 リモコンもバックライトが搭載され、暗くしたシアタールームでも迷わず操作ができますし、スマホやタブレットでアプリからの操作がもの想像以上に使いやすく、この10年の進化は凄いなと驚きました。 個人的には満足のいく設定さえできればリモコンよりスマホやタブレットが使いやすいです。 大抵リモコンアプリは使いにくい印象ですが固定概念が覆されました。 初期設定も実際は自分が思っていた以上にもの凄く簡単でした。 基本的には設定アプリを使用しながらYPAOで完了。あとは入力ソースの名前を変えたりちょこちょこっと調整するだけです。スピーカーの距離や属性も正確に判断し、はい終了。 今はこんなに簡単にセッティングができるんですね。 おかげで業者の方がスピーカーケーブルの接続を間違って反対に接続していたことまで判明(検証すると指摘通りでした)し、凄すぎます。 以前は英語表記の設定画面でややこしさしかなかったのに、設定画面も見違えるくらい見やすくありがたいです。 【音質】【機能性】 YPAOで設定された条件では、柔らかく自然なくせの無いサウンドと言った印象で、音に包み込まれるかのような印象です。個人的にはメリハリのついた音質が好きなので、ウーハーの出力をプラスにしてちょうど良い音質になりました。 サウンドAIはレビューで好評でしたので楽しみでもあったのですが、アンプが考えてオススメの音質にしてくれているのだと思いますが、個人的にはちょっとぼんやりした音になるかなと感じます。 ここは好きな音場を選択して自分のイメージに合わせる方が良いなと思いました。 音場もアプリを通してリバーブなど簡単に変更できますので、飽きることがありません。 また、配信サービスにやスマートスピーカーにも対応しているため、今後アレクサ+アマゾンプライムを設定予定です。 そして意外だったのがBluetoothの送信にも対応していたことです。 設定段階でワイヤレススピーカーの接続が可能な事に気づき目からうろこです。 自部屋を飛び出し任意の場所で家事をしながら音楽が聴けるのはとてもありがたい。 ★ただし有線スピーカーと同時出力の際は当然ながらワイヤレススピーカーとタイムラグが発生します。 【パワー】 個人で楽しむには十分過ぎます。むしろ余裕でしょう。 【入出力端子】 HDMIをメインに、RCA、デジタル端子と十分です。 ネットワークも無線・有線とも装備されアナログ端子に至ってはこのデジタル時代にこんなに!?と思うくらい付いています。ただ、S端子やD端子は平成時代のアンプと比べると無くなってしまいましたのでダイレクトに接続はできなくなってしまいました。 ウーハーも2台接続できますし、スピーカーの接続次第では1台のアンプで2部屋分稼働できるというのも魅力的です。 【総評】 結論としては大満足。久々に買って良かったなと思える出会いでした。 しかしながら『ライブBDを良い音で楽しみたい』目的と裏腹にドルビーアトモス対応のライブBDは自分が知る限り無い現実。。。 しかも映画を見る事は皆無のため自己満足の過剰投資ですが、オーディオライフは以前より充実したのも事実です。 新製品にいつも惑わされる身としては相当悩みましたが悪くない買い物でした。 この間までHPで2080は生産完了ながらラインアップに入っていましたが、現在は外れています。 また5年間のメーカー保証も心強いです。8Kが必要ないなら十分かと思います。

  • 5

    2021年6月28日 投稿

    【デザイン】シルバーの躯体はなかなかかっこいいです。ただ、ダイヤルのインプット切り替えは必要ない。ボリュームだけで十分です。 【操作性】多機能ですので、リモコンで行なうよりも、スマホアプリで操作するのが現実的です。アプリのできがよいので、操作性はよいかと思います。当方、DENONのPMA-150Hを所有し、HEOSを使用していますが、YAMAHAのアプリの方が使いやすいです。HEOSはAMAZONmusicHDの反応が悪すぎですから。 【音質】RX-V583からの入れ替えですので、素晴らしく変わりました。7Chから、現在、5.1.4Chで組んでいますが、大満足です。Surround:AIの効果は本当に素晴らしい。 【パワー】必要十分です。 【入出力端子】アナログ系統の入力はいらない。アップデートでeARC対応となり、問題ありません。 【サイズ】でかい。でかすぎる。もう少し小さくして貰いたい。 【総評】総じて満足です。A6Aの発売を待って聞き比べてから購入したいと考えましたが、A6Aが高すぎること、eARC、Dolby Atmosメインのサラウンド環境であること、AMAZONmusicHD対応など、要求することがこの機種で十分なので、購入しました。生産終了で底値に近い形と思われるのも購入を後押ししました。結果は大満足です。

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AVENTAGE RX-A2080 のクチコミ

(740件/51スレッド)

  • 質

    ナイスクチコミ0

    返信数0

    2023年12月28日 更新

    USBメモリでDSFを再生している時に、ブックレット画像をテレビ画面に表示させるにはどうしたら良いのでしょうか? Mp3tag v3.23というソフトでDSFファイル内に画像を取り込んで保存したのですが、テレビで表示されなかったので、他のやり方がありましたら是非教えていただきたいです。 よろしくお願いします。

  • 質

    解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数4

    2023年12月28日 更新

    【困っているポイント】 【使用期間】 【利用環境や状況】 【質問内容、その他コメント】 iPhone13(hibiki2アプリ)→ Audirect LTOCOTGADAPTER [Lightning to TYPE-C 変換アダプター]→ ELECOM DH-CB10 [USBオーディオケーブル USB Type-C to USB-B 1m 高耐久 ハイレゾ対応 ネイビー] → iFi-Audio ZEN Air DAC [ZEN Airシリーズ USB-DAC アンプ]→NVSケーブル FD-S(RCAケーブル)→YAMAHA RX-A2080(AUX)→スピーカーケーブル SILTECH→スピーカー quadral トールボーイ この繋ぎ方でDSD256を再生出来ますか?

  • 質

    ナイスクチコミ3

    返信数3

    2022年2月14日 更新

    初心者的な質問なのですが、最近オリンピックをNHKの地上波で見ていますと、中継からスタジオのニュースに切り替わったときに音声が20秒ほど出ません。対処方法をお教えください。テレビはテレビはソニーのブラビアXRJ-75X95Jです。

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AVENTAGE RX-A2080 のスペック・仕様

  • Dolby Atmos、DTS:Xに対応した9.2chAVレシーバー。ESS社製D/Aコンバーター「ES9007S」を2基搭載。
  • 独自の音場創生技術とAI技術とを融合したサラウンド機能「SURROUND:AI」を搭載。シネマDSP HD3とDolby Atmos、DTS:Xとの掛け合わせ再生ができる。
  • HDR、BT.2020、HDCP2.2、4K/60pパススルー&4Kアップスケーリングに対応したHDMI端子を装備。DSD、ハイレゾ、Bluetooth、Deezer HiFiなどに対応する。
サラウンドフォーマット
DTS DTS:X
DTS-HD Master Audio
DTS-HD High Resolution Audio
DTS-ES Matrix 6.1
DTS-ES Discrete 6.1
DTS-ES
DTS Neo:6
DTS 96/24
DTS Express
DTS
DTS Neural:X
DOLBY DIGITAL Dolby Atmos
DOLBY TrueHD
DOLBY DIGITAL Plus
DOLBY DIGITAL
AAC ○
出力情報
フロント出力 140W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)
190W(1ch、1kHz、6Ω)
175W(1ch、1kHz、8Ω)
センター出力 140W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)
190W(1ch、1kHz、6Ω)
175W(1ch、1kHz、8Ω)
サラウンド出力 140W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)
190W(1ch、1kHz、6Ω)
175W(1ch、1kHz、8Ω)
サラウンドバック出力 140W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)
190W(1ch、1kHz、6Ω)
175W(1ch、1kHz、8Ω)
サラウンドチャンネル 9.2 ch
インピーダンス 4-6Ωまたは8Ωの選択可(4Ωはフロントchのみ接続可能)
入力端子
HDMI端子入力 7系統
オーディオ入力 8 系統
コンポーネント入力 2 系統
光デジタル入力 3 系統
映像コンポジット入力 4 系統
同軸デジタル入力 3 系統
出力端子
HDMI端子出力 3系統(同時出力可、ゾーン2/ゾーン4出力可、HDMI OUT3はZONE OUT専用)
基本仕様
周波数帯域 10Hz〜100kHz
チューナー FM/AM
ワイドFM ○
HDCP2.2 ○
HDCP2.3 ○
4K伝送 60p対応
ARC対応

ARC対応

ARC対応

別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。

○
eARC対応 ○
HDR対応 ○
HDR方式 HDR10
ドルビービジョン
HLG
自動音場補正 YPAO-R.S.C.
USB 1系統(2.0)
カラー シルバー系
ネットワーク
Bluetooth Bluetoothバージョン 4.2、Class2
Bluetoothコーデック 受信:SBC/AAC
Wi-Fi ○
スマートスピーカー連携 Alexa
AirPlay

AirPlay

AirPlay

PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。

○
AirPlay 2 ○
radiko ○
ストリーミングサービス
Amazon Music ○
Spotify ○
Deezer ○
対応音声入力フォーマット
量子化ビット数 USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC)
サンプリング周波数 USB関連:192kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC)
DSD ○
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

○
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 435x192x474 mm
重量 17 kg
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

AVENTAGE RX-A2080 の製品特長

[メーカー情報]

  • 独自の音場創生技術とAI技術とを融合した革新的サラウンド体験「SURROUND:AI」

    独自の音場創生技術とAI技術とを融合した革新的サラウンド体験「SURROUND:AI」

    SURROUND:AI

    視聴するコンテンツのシーンに応じた音場効果を自動的に創出する革新的サラウンド体験「SURROUND:AI」を新たに搭載しました。視聴中のコンテンツに含まれるセリフやBGM、環境音、効果音などの音の要素に注目してAI(人工知能)がシーンの種類を自動的に分析し、視聴するコンテンツのシーンごとに最適な音場効果を創出。音場などの設定をユーザーが選択する必要がなく、常に理想的な音場効果でコンテンツへの没入感を最大化することが可能となりました。なお、この「SURROUND:AI」はDolby Atmos®またはDTS:X™との掛け合わせ再生にも対応しています。

  • シネマDSP HD3とDolby Atmos®&DTS:X™との掛合わせ再生

    シネマDSP HD3とDolby Atmos®&DTS:X™との掛合わせ再生

    Dolby Atmos®&DTS:X™対応デコーダー

    Dolby Atmos®とDTS:X™、ふたつの3次元サラウンドフォーマットに対応したサラウンドデコーダーを搭載しました。個々の音を、頭上を含めた室内のどの位置にも定位または移動させ、3次元的な音響空間を自在に創り上げることのできるこの技術への対応により、リアルな包囲感や移動感を家庭のシアタールームで楽しめます。「RX-A2080」は5.2.2ch、5.2.4ch、7.2.2chの3種類のスピーカー構成に対応し、プレゼンススピーカーの設置位置は「フロントハイト」、「オーバーヘッド」、「ドルビーイネーブルドスピーカー」の3パターンから選択できます。

  • より明確な視聴環境改善効果をもたらす

    より明確な視聴環境改善効果をもたらす

    「YPAO-R.S.C.」とプレシジョンEQ

    左右スピーカーの設置環境の違いによる音質・音場の 偏りも有効に補正するYPAO-R.S.C.、最大8地点で の計測結果を解析して音質・音場を緻密に補正する マルチポイント計測、DSPエフェクトレベルノーマライズ、 計測結果に基づく聴感上フラットな周波数特性が常 に得られるよう音量に応じて調整するYPAO Volume という4つの付加機能に加えて、新たに64bit処理の プレシジョンEQを搭載した高機能 YPAOを装備。専用施工されたシアタールームで聴くような本物の臨場感をあなたの部屋で再現します。

    * R.S.C.= Reflected Sound Control

  • 話題の音楽配信サービスをもっと楽しむ

    話題の音楽配信サービスをもっと楽しむ

    Spotify、Deezer HiFi、radiko.jp、インターネットラジオ

    CD相当(FLAC 44.1kHz/16bit)の高音質でストリーミング聴取できる高品位音楽配信サービス「Deezer HiFi*1」、IPサイマルラジオ配信サービス「radiko.jp*2」に対応したほか、音楽配信サービス「Spotify」(スポティファイ)のストリーミング聴取も「Spotify Connect*3」(スポティファイ コネクト)機能を利用して便利に楽しめます。また、インターネットラジオは世界中の厳選された局をセレクトしたairable.radioをサポートしています。

    *1 Deezer HiFiの使用には「MusicCast CONTROLLER」アプリのインストール、およびDeezer HiFiアカウント(有料)への登録が必要です。

    *2 radiko.jp(無料のエリア内聴取)とradiko.jpプレミアム(有料のエリアフリー聴取)に対応。使用には「MusicCast CONTROLLER」アプリのインストール、およびプレミアム会員登録(radiko.jpプレミアム利用時のみ)が必要です。

    3 Spotify Connectの利用にはSpotifyアプリ(無料)のインストールとSpotify Premiumアカウント(有料)への登録が必要です。

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