ヤマハ
AVENTAGE RX-A1080(B) [ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
2018年8月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- サラウンドチャンネル
- 7.1 ch
- HDMI端子入力
- 7 系統
- HDMI端子出力
- 3系統(同時出力可、ゾーン2出力可、HDMI OUT3はZONE OUT専用)
- オーディオ入力
- 8 系統
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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AVENTAGE RX-A1080(B) [ブラック] のレビュー・評価
(23件)
満足度
4.66集計対象23件 / 総投稿数23件
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569%
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421%
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38%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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配線の都合上 サラウンドスピーカ設置が難しかったのですが、本機のMusicCast Surround機能で実現できるのと、ウリのSURROUND:AIが気になったので購入しました 構成はフロント+フロントハイ+サラウンド+サブウーハーです 【デザイン】 チタン色は高級感があってかっこいいです。 【操作性】 スマホアプリで操作します。アプリの操作性はいいです。 【音質】 2chからサラウンドへの変更などいい感じです。部屋環境の問題もYPAO使って簡単に調整できます。ほぼSURROUND:AIをONで使ってます。 【パワー】 マンションのリビングには十分です。 【機能性】 多機能すぎて使い切れてない感 【入出力端子】 いっぱい刺せます。 【サイズ】 でかいですが、このクラスのAVアンプはこんなもんぽいですね。 【いまいちポイント】 MusicCast Surroundは、ファームウェアアップデートが鬼門。いままで成功は1回だけ。ファームウェアのアップデートのたびに左右どちらかか、両方のサラウンドスピーカを見失って初期化⇒再設定となっています。(サラウンドスピーカに使っているMusicCast 20のファームウェアのアップデートが同時に走るから?よくわかりません。) 自分の利用できる音楽配信サービスでは、amazon music対応していますが、こちらの操作性はいまいちですね。操作がおそいのと検索性がなぞの感じです。amazon側の問題化もしれません。 あとは本機の問題ではないですがWiFi APの設定に注意が必要で、MusicCast Surroundで全部WiFi接続でする場合はプライバシーセパレーターの機能をOFFにする必要あり。めんどうな場合は本機は有線LANにするといいです。
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【デザイン】 見た目、かっこいいです。 【操作性】 スマホから操作できるので、わずらわしさが全くありません。 【音質】 こんなもんかなと・・・。前のものがヤマハのフラッグシップモデルだったので ランク的には(価格的にも)ダウングレードしたので、ある程度は妥協してます。 【パワー】 十分だと思います。 【機能性】 十分です。 【入出力端子】 光端子もついてるし、同軸端子もついてるし必要にして十分かと。 【サイズ】 問題なくラックに入りました。 【総評】 買ってよかったと思います。
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レビュー追記 一部のサラウンドモードは響きに違和感がありほとんど使わないものがあります。これが良く書かれている風呂なのかなとか思っていました。確かに風呂っぽいけど、教会ってそんな音ですよね。でもまあ、それは一部で、私の感覚ではほとんどのサラウンドモードはそんな音にはなっていないと感じています。 普段よく使っているサラウンドAI、スタンダード、エンハンスドは、そんな感じはなくいい感じです。エンハンスドは2chの音楽再生でもよく使っています。7chステレオの方が多いですが。 最近スピーカ設定を色々弄っていて、前3本LCRとSWの3.1設定で鳴らしてみると、スタンダートなど普段5.1.2設定で違和感なく良い感じのサラウンドモードでも全然違う響きになることに気が付きました。残響が凄いというか、確かに包まれ感はでるけど。フロント側スピーカーのみでサラウンドモードを設定するとどれを選んでも風呂っぽい感じになるように思いました。フロントだけ設置して後はバーチャルでと考えている使い方にはいまいちなのかなと感じました。 別件もう一つ、私はセンタースピーカーをテレビの下端ほぼぴったりに置いています。それでも映画のセリフを画面中央に定位させるためにリフトアップ機能を利用しています。これ素晴らしい機能で、設定に従い発音位置のイメージが上に移動します。ただし、上に移動させるほどにフロントハイトの影響が増大します。フロントハイトからセンターの音を鳴らして上に上げていると思うので当たり前なのでしょう。 現在フロントハイトにありものの音質いまいちなスピーカーを使っているのでリフトアップするほどにその音が影響していることに今更ですが気が付きました。フロントハイトをもっと良い音のものに替えようと選定中です。フロントハイトはセンター並みにいい音質のものを使った方が幸せになれそう。センターに最高のスピーカー、次いでフロントハイト、その次はフロント2本、サラウンドはまあなんでもいっか、って感じなのかも。全部最高でそろえればいいんでしょうけど。一度全部同じシリーズにしてみようかな。 レビュー追記 設定をUSBメモリーにバックアップする機能がとても便利です。 ブラビアとの関係が不調で出荷状態へのリセットを試すことにしたのですが、Ypaoをベースに手動で設定したイコライザとか消えるのが嫌で躊躇していました。 USBメモリーにバックアップする機能があることを知り、使ってみたところ、手動設定したイコライザもちゃんと残っていて、簡単に設定を戻す事ができました。 気楽に出荷時へのリセットが使えます。 以上 RX-V585 AVR-X1600H STR-DN1080とこれ、どれを買うか長らく悩みました。 選択肢の中で、一番高額なこれに決めた理由は、サラウンドAiの搭載です。 評判良い書き込みや記事が多く、自分で使ってみたくなり、買いました。 結果は、とても満足しています。 それどころか、今さらですが、もう一ランク上の2080で7.1.2構成にしたほうがよかったかな-と、ちょっと後悔と言うか、そんな気持ちがするほどに良いです。 購入前はONKYO INTEC BASE V15Xを使っていました。13年前のセットものです。 サラウンドスピーカー4本とセンターはそのままONKYOを流用し、フロント2本は20年前に購入したセットで売値2万円程度のDENONの小型2Way(ウーハーのエッジが崩壊し、ウーハーだけ1300円ほどの安ユニットに交換しています)、センターにヤマハ(これもチープな...)を直列で追加して使いはじめました。 スピーカーはどれも安いもので、アンプのレベルとのバランスが悪いと思うのですが、YPAOが凄いのか、私の感覚ではとても気持ちいいい音で気に入っています。 スマホアプリでの操作が便利。ネット音楽も快適。買ってよかったです。 Yahooショッピングのアバックさんで購入しました。
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AVENTAGE RX-A1080(B) [ブラック] のクチコミ
(679件/74スレッド)
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この商品を中古で購入したものです。 最近使用していると急に音が鳴らなくなったり急に音がデカくなったりします。再現性はないのですがBDレコーダーでテレビを見ているときによく発生する気がします。 具体的に書くと、音量−80〜70dbくらいで音量調整している時、音が急にデカくなったり、5Chスピーカーのうちどれかが極端に大きくなったりします。 リセットや配線等の確認をしましたが改善しません。これはアンプの故障でしょうか? 構成 スピーカーFL・FR・SL・SR D-057M×4 センターはD-057Cです。 プレーヤー DBR-Z250(HDMI) SD-V800(光デジタル)
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AIを使って2ChPCM音源を聞くとサラウンドデコーダーがNeo6:Cinemaにしかならないのですが何故なのでしょうか? また、どこかで見た気がするのですがSURROUND:AIとDolbyAtmosは併用できないのでしょうか?AIをつけた状態でも状態表示にはAtmosと出ていました。
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本機を購入予定なのですが、HDMIについて調べたところファームUPでeARCに対応していたので説明書を見たところ情報が古いのか4Kの対応表のところが60Hzまででした。こちらのアンプはHDMI2.1に対応しているのでしょうか?
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AVENTAGE RX-A1080(B) [ブラック] のスペック・仕様
- Dolby Atmos、DTS:Xに対応した、7.1chAVレシーバー。ESS社製D/Aコンバーター「ES9007S」を採用。
- 独自の音場創生技術とAI技術とを融合したサラウンド機能「SURROUND:AI」を搭載。シネマDSP HD3とDolby Atmos、DTS:Xとの掛け合わせ再生ができる。
- HDR、BT.2020、HDCP2.2、4K/60pパススルー&4Kアップスケーリングに対応したHDMI端子を装備。DSD、ハイレゾ、Bluetooth、Deezer HiFiなどに対応する。
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DTS | DTS:X DTS-HD Master Audio DTS-HD High Resolution Audio DTS-ES Matrix 6.1 DTS-ES Discrete 6.1 DTS-ES DTS Neo:6 DTS 96/24 DTS Express DTS DTS Neural:X |
| DOLBY DIGITAL | Dolby Atmos DOLBY TrueHD DOLBY DIGITAL Plus DOLBY DIGITAL |
| AAC | ○ |
| 出力情報 | |
|---|---|
| サラウンドチャンネル | 7.1 ch |
| 入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子入力 | 7系統 |
| オーディオ入力 | 8 系統 |
| コンポーネント入力 | 2 系統 |
| 光デジタル入力 | 3 系統 |
| 映像コンポジット入力 | 4 系統 |
| 同軸デジタル入力 | 3 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子出力 | 3系統(同時出力可、ゾーン2出力可、HDMI OUT3はZONE OUT専用) |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 周波数帯域 | 10Hz〜100kHz |
| チューナー | FM/AM |
| ワイドFM | ○ |
| HDCP2.2 | ○ |
| 4K伝送 | 60p対応 |
| ARC対応
ARC対応 ARC対応 別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。 |
○ |
| HDR対応 | ○ |
| HDR方式 | HDR10 ドルビービジョン HLG |
| 自動音場補正 | YPAO-R.S.C. |
| USB | 1系統(2.0) |
| カラー | ブラック系 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | Bluetoothバージョン 4.2、Class2 |
| Bluetoothコーデック | 受信:SBC/AAC |
| Wi-Fi | ○ |
| AirPlay
AirPlay AirPlay PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。 |
○ |
| ストリーミングサービス | |
|---|---|
| Spotify | ○ |
| 対応音声入力フォーマット | |
|---|---|
| 量子化ビット数 | USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC) |
| サンプリング周波数 | USB関連:192kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) |
| DSD | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 435x182x439 mm |
| 重量 | 14.9 kg |
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