ONKYO X-NFR7FX 価格比較

  • X-NFR7FX

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ONKYO

X-NFR7FX

メーカー希望小売価格:オープン

2018年6月下旬 発売

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(1176製品中)

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(8件)

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(217人)

対応メディア
CD
CD-R/RW
最大出力
52 W
ハイレゾ
メーカー公式情報
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X-NFR7FX のレビュー・評価

(8件)

満足度

4.51

集計対象8件 / 総投稿数8件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 安定のONKYOサウンドです。 これで3台目になりますが、大きさはどんどんコンパクトになっていってます。これだけコンパクトになっても音の広がりもよく、全体にムラのない音が聴こえるので、長時間聴いていても疲れません。ボリュームを大にしても、音割れやビビりもありませんでした。 あと、高齢の父親にとって、最初はとっつきにくかったBluetoothとかリモコンとか、なれるとなんでもなくなったそうで、操作しやすいとのことです。

  • お盆休み、コロナで屋内生活がメインになったので新しい音響がほしくて購入。 どうも全国的に品薄状態で量販店3箇所を回っても手に入らないか、ネットより3〜4割高い値札が張られていたので、ネットで45000円程度で注文しました。 音のバランスが大変よく明瞭で、Hi-Fiで音楽を楽しみたい方向けです。 【デザイン】  本体は銀色・メタル色でOnkyoやDenonの昔ながらのデザイン、気に入っています。  特にこのモデルはスピーカーの色がダークブラウンで重厚感があってよいですね。 【操作性】  本体パネルは分かりやすい。リモコンもさっと目を通せばすぐ分かるようになっています。 【音質】 このX-NFR7FX以外にも、15〜6年前に買ったDenonのミニコンポD-MA3(MDLP)を今まで使っていますが、D-MA3は少し価格も低かったせいもあって、最初は音が籠もる印象がありました。さすがに15年ぐらい使っているとスピーカーも馴らされてきて最近はそこまで籠もる印象はなくなりましたが、クラシックを聴く時には少し鈍い感がありやや物足りなさはあります。 Onkyo X-NFR7FXは最初からそのような音の濁った感は殆どなく、かなりバランスのよい音を出してくれます。ミニコンポとしては中低高のバランスが素晴らしいです。 個人的には誇張された重低音は好きじゃないのでBASSは切って使いますが、それでも十分低音が鳴ります。 音に明瞭感もあって、クラシックの弱い音色の細かい音の解像度も良好です。 5万円前後のミニコンポでここまでバランスの取れたものはなかなかないかと思います。 【パワー】 2LDKの広さですが、十分です。 【入出力端子】 SD CARD, USB, Bluetooth、CD、Radio OPT, アナログ入力*3、PC入力など入力端子も丁度いいぐらいの数があります。 LANは対応していません。 【サイズ】 よい感じです。 【総評】 ハイレゾ、Bluetooth、USB、SDなど機能は今のデジタル時代に合わせていますが、AirplayやWifi、LAN対応していなくストリーミング配信には対応していません。 代わりに一昔前のHifiのようなより音響を重視した、現代風でありながら根幹をしっかり守っている製品と思います。 音源はデジタルだけど高品質Hi-fiを楽しみたい人に適していると思います。 一方、低音をがんがんならしながらキャジュアルな音楽がメインの方には向いていないかも知れません。 西洋POP、JPOP、クラシック、ニューエージ、アニメソングなど様々なジャンルの音楽を聴いていますが、明瞭で鮮明は音はとても清涼感があります。 一点だけ、USB memory, SD CARDで音楽を聴くときにはFAT16, FAT32の昔のフォーマットしか対応していなのでexFATなど最近のフォーマットでコピーして入れると何も認識しませんので、注意してくっださい。 デジタル音源への対応性だけだと75点程度ですが、音響、音色、音バランス、そしてコストパフォーマンスまで考慮すると「☆☆☆☆☆」を与える価値があると思います。 久しぶりに良い製品に出逢えました。

  • 4

    2020年7月12日 投稿

    【デザイン】オンキヨーらしいデザインで、高級感もあり気に入っています。 【操作性】ラジオの選局が本体で出来ないのが難点です(泣) 【音質】個人的に、低音・高音のバランスはいいと思います。 【パワー】6畳間で鳴らすには十分なパワーです。 【入出力端子】LINE入力が二つ(前面と背面)に付いているのはありがたいです。 【サイズ】コンパクトで場所を取らず、6畳間で使用するには十分なサイズです。 【総評】置き場所の関係で、単品オーディオからこちらのミニコンポに買い替えました。コンパクトで音質が良く、録音機能がある点は非常に満足しています。ただ、問題はラジオの選局ですね。リモコンのみの操作になりますので、本体でも選局出来るようにしてほしかったです。

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X-NFR7FX のクチコミ

(195件/20スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数13

    2025年2月5日 更新

    おはようございます。 ※当方、身体に障がいがあり、軽度の知的障がいもあるため、 文章がうまくない事をご了承下さい。 1ヶ月ぐらい前から 表示部の向かって左手にあるbluetoothインジケーターのランプ(橙色)が 電源を切っている時に点灯するようになりました。 bluetoothスタンバイは無効になっとぃます。なのに点灯する時があります。 全く点かない日もあれば、点いたり消えたりする日もあります。 電源が入っていて使用中の時は消灯したままです。 うちにはbluetooth機器はなく、今まで点灯したことがありません。 とりあえず、ペアリング関係のリセット、bluetoothスタンバイを無効、本体のリセットを試しました。 同じ状況です。 使用環境は 電源コードは部屋のコンセントが足りず、 PC用タップに接続。北国のため室温は低め。 こんな事は初めてで、この現象以外は、これまでと変わらず 良い音を出し、使用できているのでモヤモヤしますし、故障だとすれば悲しいです。 ご存知の方、教えて頂ければ幸いです。宜しくお願い致します。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ0

    返信数15

    2024年1月12日 更新

    ゲーミングモニターとミニコンポの接続にヘッドホンアンプをつけたい時はどうすればいいでしょうか? 今オンキョーのX-NFR7XのLINEIN端子からRCAケーブルをつなげて RCA→ヘッドホンジャック変換ケーブルで ASUSのvg258qのゲーミングモニターのオーディオ入力の端子に繋いでコンポのスピーカーから音を出しています しかしオンキョーのミニコンポにはヘッドホン接続の端子がありますが、おまけ程度なので 別の方法でヘッドホンアンプなどを使って 昼間など、騒音にならない時間は通常通りスピーカーから音を出して 夜間等、音が気になる時間帯だけ別口でコンポのヘッドホン端子以外からヘッドホンを接続したいのですが できますか? ケーブルの抜き差しはしたくないので出来ればそのままで切り替えられる接続を教えて頂きたいです。 ちなみにコンポの端子はこのようになっています tape out端子などからたとえばオーディオテクニカのAT-HA2のようなヘッドホンアンプに繋ぐことはできますでしょうか?

  • ナイスクチコミ7

    返信数6

    2022年5月29日 更新

    今年の3月にオンキョーダイレクトでアウトレットで購入したのですが、AMFMのタイマー録音がセットした通りに動きません。その後メーカーに修理に出したが異常無しとのこと。戻ってきてからは本体ジョグダイヤルではなくリモコンで設定していますが、やはり身に覚えのない時間帯に録音されています。こういう現象は起こりうることなのでしょうか。時間設定も日にち設定もこれでもかと言うぐらい確認したのですが…

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X-NFR7FX のスペック・仕様

  • SDカードやUSBメモリーへの録音が可能なハイレゾ対応のミニコンポ。独自のアンプ技術「WRAT」の搭載により、豊かな情報量でダイナミックな音楽再生を実現。
  • 高解像で原音に忠実な音質なハイレゾ音源に対応。USBメモリーに記録された96kHz/24bitまでのWAV/FLACファイルを再生できる。
  • 30局をメモリー可能なFM/AMチューナーを内蔵(ワイドFM対応)。PC入力端子の搭載により、USBケーブル(別売り)を使えばPC内の音源も再生可能。
基本仕様
対応メディア CD
CD-R/RW
受信バンド AM/FM/ワイドFM
MP3再生

MP3再生

MP3再生

MP3は音楽や声などの音響データを圧縮する技術の1つです。音楽CDの容量を10分の1程度にまで圧縮しても、極端な音質の劣化がないとされており、PCや携帯型音楽プレーヤーでよく使われています。また、WMAも、MP3と並び一般的な圧縮形式です。近年のコンポでは、MP3とWMAはほとんどの機種で対応しています。

USB
SD/SDHCメモリーカードスロット

SD/SDHCメモリーカードスロット

SD/SDHCメモリーカードスロット

SDメモリーカード、より大容量のSDHCメモリーカードを挿入できる差し込み口のことです。このスロットがあれば、SD/SDHCメモリーカードに記録されている音楽を再生することができます。

ハイレゾ
スピーカータイプ セパレート
リモコン
ネットワーク
Bluetooth Ver 2.1+EDR A2DP 1.2
本体
最大出力

最大出力

最大出力

最大出力の値(w)は付属する単体スピーカーの合計値を表示。

52 W
幅x高さx奥行き 215x142x348 mm
スピーカー
型式 2 way
幅x高さx奥行き 163.5x281.5x268 mm
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X-NFR7FX の製品特長

[メーカー情報]

  • 身近なメディアを手軽に高音質で。Directモード搭載

    身近なメディアを手軽に高音質で。Directモード搭載

    FRは時代に応じて身近となったメディアをより手軽に高音質で再生するオーディオ機器として20年間進化を続けてきました。X-NFR7FX では近年身近になったCDの情報量を凌駕するハイレゾ音源をUSBメモリー経由で再生可能※。ハイレゾ音源をより手軽にお楽しみ頂けます。また、「Direct」モードを搭載しイコライザー回路等をバイパスすることで、ハイレゾ音源だけでなく、CDやラジオなどの既存メディアにおいても音の劣化がなく、忠実な再生を実現します。さらに、デジタル音源の再生において非常に重要なDAC部のコンデンサーは音楽信号用だけではなく電源供給部にも高音質パーツを採用し、ハイレゾを中心としたデジタル音源をより鮮やかに再現します。

    ※WAV/FLACの96kHz/24bitまで対応しています。

  • 1クラス上のサウンド再生を実現するアンプ回路

    1クラス上のサウンド再生を実現するアンプ回路

    FRシリーズではより高品位なサウンドをお楽しみいただくため、上級オーディオに採用するディスクリート構成のアンプ回路を搭載。コンデンサーなどの電子部品をひとつずつ吟味し、音質を追求した基板設計を実現することで情報量を豊かにし、ダイナミックな音楽再生を可能にします。さらに、オンキヨー独自のアンプ技術 WRAT(Wide Range Amplifier Technology)を搭載。音質を阻害する要因にもなるNFB回路への依存を抑えながらも十分な周波数特性を獲得し、人の耳で聴いて感じる音楽が持つ瑞々しさを細部まで描き出します。

  • 巧みに振動をコントロールし音楽をピュア再生

    巧みに振動をコントロールし音楽をピュア再生

    よりクリアにサウンドを再生するには、音楽情報を小さな成分まで再生できなければなりません。そのためオンキヨーでは、影響する振動の種類や発生源を突き止め、適切な対処法を投入しています。振動はトランスが大きな要因となります。回路基板上のコンデンサーなどのパーツ類がマイクの役割にもなり、内部に響く振動を拾ってノイズ音となり、音の質感を曇らせます。FRシリーズでは、共振に強いシャーシ構造やフロントパネルに剛性の高いアルミニウム素材を採用し強度を確保する事でこの振動を低減すると共に、床面の振動による音質悪化を防ぐため、底足は4点ともシャーシの突起では無く独立部品を取付け、その独立部品にコルクを貼ることで、振動をコントロールし、音楽情報をピュアな状態でお届けします。

  • クリアなサウンドを実現する自社設計の本格スピーカーユニット

    クリアなサウンドを実現する自社設計の本格スピーカーユニット

    スピーカーの振動板は空気を動かし、その空気振動が音として人間の耳に届きます。振動版は最終的な音の出口として、非常に重要なパーツの一つであり、この振動板の特性が音に大きく関係します。X-NFR7FXのウーファーユニットには振動板の理想像と最適な素材を追求し、不織布のコットンを4層重ねてアラミド繊維をハイブリッドしたN-OMF振動板を採用しました。また、振動板中央部に砲弾型イコライザーを組み合せることで、クリアな中高域を実現します。さらに、8cm径の大型マグネットをはじめとする強力な磁気回路を搭載。振動板全体を力強く駆動し、クリアでキレのある音楽再生を実現します。また、中高域の再生を担うツィーターの性能は、特にヴォーカル帯域の表現力を左右します。そのツィーターには上位モデルにも使用されるリング型振動板を採用。振動板の中央部を駆動ポイントとするバランスドライブ構造により、人間の可聴帯域上限とされる20kHz周辺においてもスムーズな駆動を実現。振動板の分割振動に頼らないため、音の芯が太く鮮明になり、まるでアーティストが目の前で歌っているかのような生々しい音楽再生に結びつきます。

X-NFR7FX の関連ニュース

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