Campfire Audio Campfire Audio ATLAS 価格比較

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Campfire Audio

Campfire Audio ATLAS

メーカー希望小売価格:オープン

2018年6月19日 発売

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レビュー

(3件)

クチコミ

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(26人)

タイプ
カナル型
駆動方式
ダイナミック型
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース

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Campfire Audio ATLAS のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2019年11月6日 投稿

    SE846、535ltd、KSE1500、andromeda、K10カスタムと色々試しましたが、これほど音場の広大さと高音の抜け方低音の音圧が気持ち良い機種は初めてです。 iphoneのストリーミング音源、スタジオ録音、3.5mm接続でここまでライブのようにPopsを聞かせるイヤホンは他にありません。 歩きながらスマホで聞くスタイルの人にオススメしたいです。 リケーブルも試しましたが皆様と同じく純正のシルバーが一番、に同意見です。 私の耳にはややステムが太いことだけがネックです。

  • 5

    2019年1月23日 投稿

    2017年5月から使用しているUnique MelodyのMaverick 2 カスタムとは異なった音色のイヤホンが欲しくなり 20万から30万前後の価格帯のハイエンドを複数試聴した結果ATLAS購入に至りました。 昨今のハイエンドイヤホン市場はインフレ傾向にあります。UE LIVEやLegend X、Infinity、Musical Box Yaoなど各社の フラッグシップを聴くと確かにフラッグシップとしての音質は保っているものの革新的な音響効果を感じることができませんでした。 脳内に広大な音場が開け、全帯域がフラットというのがハイエンドの特徴で、イヤホンの個性としては澄み渡るようにクリアで あったり、むせ返るほど濃密な音であったりと特徴があるのですが現在使用しているMaverick 2 カスタムよりも多少のアドバンテージがある 程度で30万円出して買い増すほどの価値を感じることができないという感想に落ち着きました。 私の感じた上記ハイエンドイヤホンの現況にCampfire AudioのATLASは一石を投じるものだと思います。 このダイナミックドライバ1発の機種は想像を遥かに超える低音をタイトに再生しながら、中域、高域もまったく低域に埋もれることなく クリアに描き出します。ダイナミックドライバによる恩恵なのか空間定位も抜群に良いです。音場はハイエンドの方が広いですが、 低域を外枠に置いて音がレイヤーになって描き出されるので臨場感や音の圧力が尋常ではなく、いままで使用していたMaverick 2 カスタムに戻すと 平面的で無味乾燥な音に感じてしまいます。 既に300時間以上鳴らしこんでいますが、チューニングはギリギリに追い込まているのか曲によっては高域が多少刺さります。 しかしそんなことは全く気にならないほど、今まで聴いてきた曲に新しい命を吹き込んでくれるイヤホンです。 録音の良い音源が素晴らしいのはもちろんなのですが、ATLASで驚いたのは録音状態の良いとはいえない音源又はシンプルな弾き語りのような 音源でも十分な実在感を持って聴かせてくれることです。録音の粗云々は置いておいてもNicoのThese DaysやVashiti BunyanのDiamond Day、 Nick DrakeのPink Moonなどシンプルなアレンジの曲やアルバムで多層的に音を感じることができるのでとても新鮮です。 私のハンドルネームの由来であるTelevision PersonalitiesやGo-Betweensの初期音源など録音が粗いPunk、New Waveの音源も 粗さの妙味を残したままリマスターされたような感覚で聴くことができました。 昨年末Campfire Audioから新たにリリースされたフラッグシップ機であるSOLARISは同じダイナミックドライバを搭載したハイブリッド機ですが、 ATLASほど攻めた音ではありませんでした。10万程度高い他社のフラッグシップを買うならSOLARISが選択肢になるのですが、ATLASを聴いた後だと 物足りなさを感じてしまいました。同社のVEGAは低音の音色がATLASよりもしっとりとして上品です。またANDROMEDAの高音は繊細かつ煌びやかで ATLASにもSOLARISにもこの感覚はありません。Campfire Audioの上位4機種はうまく棲み分けが出来ているかと思いますが、 私は低音の量と質・ひたすらクリアな中高域、独特の音場形成に惹かれてATLASを選びました。 久々に面白い機種を手に入れて満足していますが、やはり多数の人が低音過多・独特の音場など否定的に感じることはあるかと思われます。 またつい音楽に集中してしまうので、作業中のBGMや寝ホンなどとしての用途にはまったく向いておりません。筐体が重いので耳穴にフィットするかどうか 試聴も必須だと思われます。ただこの機種が合う人にとっては現時点でこれ以上はないと断言できるイヤホンです。 Campfire AudioのKenさんの話ではこれ以上ドライバの径を大きくすると理想とする音から外れてしまうとのことですが、専用のアンプ込みの販売でも 構わないので13mmくらいのドライバを搭載した上位機種の構想が持ち上がることを期待しながらATLASの音を楽しみたいと思います。

  • 5

    2018年9月16日 投稿

    【環境】 ZX300使用。アトラス・アンドロメダ以外ではIE800Sなどを普段使い。 アトラスのリケーブルは難しい。バランス化しようとSUPERNOVA MKUなどを入手してあわせたが一長一短で、結局元のケーブルを使用。アンドロメダはALOのLITS4.4mmにリケーブル済み。 【フィット感】 アルミで耳かけタイプのアンドロメダの軽さには及ばないが、アトラスは耳かけせずともステンレスの割に重さはそれ程感じず装着感は良い。 【イヤーピース】 アトラスは気密が高くなると音が減衰するためイヤピースを選ぶ。特に付属のファイナルEタイプは相性が悪い。コンプライやクリスタルチップスでも減衰しないが、最適なのはAZLA-SEDNA-EAR-FIT。減衰がなく音質的にも合っているが、サイズが3サイズしか現在はないのが残念。 【音質】 エージング100時間は必須。音がはっきりと変わる。200時間で更に変わる。ダイナミックは変わるものだがこれは別物になる。その後の音の美しいこと。ピアノの音色、ボーカルの声。繊細でくっきりとしていて、響きが美しい。ボーカルだけでなく間奏でも聞惚れる。アンドロメダほどボーカルは近くない。アンドロメダではボーカル以外は一歩引いて音色も硬めだが、アトラスは低域も広域も引くことなく存在感を主張していて、音色はボーカルも含めて繊細。小さいホールでボーカルとバックバンドが演奏しているのを最前列で聴いている感じ。イコライザーとの相性も良く調整すれば解像度が高いままボーカルが近くなる。200時間超えるとイコライザーは不要。 【総評】 アトラスは一度は手放そうと考えたほど思い通りにいかないイヤホンだ。ZX300は、バランスに特化したDAPで、アンバランスはZX100から出力が増加しただけとも言われるためバランスケーブルを色々物色したが結局元のものが個人的には一番だった。また、イヤーピースは気密性が高くなれば減衰することから何種類も試したが、合うのがなくあきらめかけた。 自分はダイナミック型が好きなんだとあらためて思うが、ZX300のアンバランスでも、アトラスとアンドロメダを比較すると価格以上の差がはっきりあると感じる。  上記の後、PureSilver4.4mmケーブルを入手した。アメリカのALOサイトで注文して5日で届いたが、日本でも代理店が販売を始めたようだ。使ってみると、解像度や音色が更に良くなり、ボーカルも近づいたため、現在はバランスで運用している。

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Campfire Audio ATLAS のクチコミ

(11件/2スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ11

    返信数7

    2019年10月21日 更新

    予算の関係上、中古を狙っております。 ダイナミックが欲しく、試聴した中では、 atlasとFaudioのメジャーが良かったです。 残念ながら、eイヤホンにVEGAがなく、 ベイヤーもたまたまあかなくて試聴出来ませんでした。 ここでアドバイスされて以来、シュア掛けにすっかり慣れてしまい、atlasはその点が気になったのと、VEGAとはどんな違いがあるのかが気になっています。 atlasは低音もしまって主張するけど、高音も結構前にきて、ブラスセクションなんか楽器が分かれて聴けるのに迫力ある音でした。 若干聴き疲れするかもぐらいな感想です。 その点はmajorの方が聴きやすいかもと。 残念なのは、ベイヤーの試聴もできなくて 比較が出来ませんでした。 そこで、VEGAとはどんな違いがあるのか?.ベイヤーとは?比較があれば参考にしたいのでどなたか意見を頂ければ助かります。 パワーが必要なら、ポタアンfiioQ5+AM3D をまた単体でzx300 を使用しています。 定年を迎えお金がはいったので、きつい仕事のご褒美に1つ購入を考えてます。 よろしくお願いします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ4

    返信数2

    2018年11月14日 更新

    eイヤで10~20万帯イヤホンを試聴の結果、MARVERIC2とANDROMEDAが購入候補に上がりましたがMARVERIC2は今持っているハイエンド機と音のタイプ的に近いので、ANDROMEDAの方が使い分けできていいかと思いました。 しかし、Campfire audioの他のモデルを調べてみると、ATLASもANDROMEDAと同系統の音で、かつ低音がより深くなるとのことだったので、気になりました。 ANDROMEDAの濃い音像、高解像度は捨てがたいので、ATLASの音についても教えて頂けないでしょうか?

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Campfire Audio ATLAS のスペック・仕様

基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 有線(ワイヤード)
駆動方式 ダイナミック型
プラグ形状 ミニプラグ
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

19 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

105 dB
再生周波数帯域 5Hz〜20kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

10 mm
コード長 1.22 m
機能
リケーブル

リケーブル

リケーブル

ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。

カラー
カラー シルバー系
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