ヤマハ
RX-S602(H) [チタン]
メーカー希望小売価格:-円
2018年8月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- サラウンドチャンネル
- 5.1 ch
- HDMI端子入力
- 4 系統
- HDMI端子出力
- 1系統
- オーディオ入力
- 3 系統
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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RX-S602(H) [チタン] のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.35集計対象9件 / 総投稿数10件
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555%
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422%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 洗練されたフロントでチタンは高級感があり落ち着いた感じがよいと思います。 【操作性】 特になし 【音質】 スピーカーに依存しますが以前のアンプより高性能でマニュアル設定で好みの音場を作ることができます。 【パワー】 5.1chなのでこんなもんでしょう。 【機能性】 バーチャルシネマフロントが気に入りました。リアスピーカーがどうしても設置できない環境に対応できる点は評価できます。 Bluetooth対応でスマホで音楽を流せるので便利になりました。 【入出力端子】 光デジタル入力端子は2つ欲しかったです。別途切替器で対応しました。 【サイズ】 このモデル選ぶ理由はコンパクトサイズが決め手ではないでしょうか。設置場所に制限がなければもう少し大きいサイズの高機能モデルを購入していました。既存の棚に収まるので満足しています。 【総評】 ONKYOの7.1chAVアンプが本体の操作系が誤作動し、リモコンでしか操作できなくなったので買い替えです。13年ほど使いました。スピーカーはBOSE一択で中古品ですが、25年ほど愛用しています。全く壊れる気配がありません。我が家はもっぱらカラオケが好きでスピーカーとも相性がいいです。YAMAHAのMGシリーズでエフェクトを効かせ、ダイナミックマイク4本を使いますがアンプ出力も十分です。あとは音楽と映画で活躍してます。設置スペースが取れるならわざわざこのモデルを買う理由はないでしょう。アトモス対応や最新モデルを買えばよいと思います。
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【総評】 リビングで10年近く使っていたDENONのAVアンプが故障しために2020年12月に交換しました。 収納ラックの高さ制限から、AVアンプは、これかSony STR-DH590ののいずれかの選択でした。 どちらにするか迷いましたが、評判の良かったYAMAHAにしました。 スピーカは10数年前の安もんですが、AVアンプで音が変わるんですね。 前もDENONもよかったですが、サブウーハーの低音の鳴らし方は、YAMAHAの方が好きです。 【デザイン】 チタン色にしました。ちょっとノスタルジックな雰囲気ですね。 【操作性】 一度セットアップすると、電源ON/OFFと、映画のタイプに合わせたプリセットの選択しか しなくなるので、特筆すべき良い点悪い点は思い浮かびません。 【音質】 今までとスピーカーは変わりませんが、滑らかになった気がします。 特に、サブウーハーの低音は、単に補っているという感じだけでなく、他のスピーカ(Smallタイプですが)との 音のつなぎ目が、不思議に心地よい感じです。 【パワー】 大音量で鳴らすことはないので、よくわからないです。 【機能性】 有線LANでNWに接続しています。iPhoneからAirpodで音が出せることが、進歩したな。おおぉって感じでした。 NW接続後、すぐにファームアップデートしました。特に不具合とか不便とかはないです。 接続しているTVが古くARCでも2chでしか音が来ないので、いまのところあまり意味がなく、今後の買い換えで いろいろ対応が進むといいなぁと思っています。 【入出力端子】 既設の5.1chのスピーカとHDMIでBD付STBくらいしか接続しないので、数は十分足りています。 【サイズ】 選択の一番のポイントです。高さが低くたすかりました。。 #現状のラックに収納できるAVアンプがあってよかった。
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6畳の子供部屋でモニターオーディオの小型スピーカー、ブロンズやラディウスと繋いでいます。 ゲームもライブBDもクリア&キレイな音で、サブウーファー無しですが低音が不足することもなく手軽に高音質が楽しめています。 個人的には、ブロンズのクッキリハッキリちょっとキツイ音の傾向には、以前使っていたマランツの同クラス機より、ヤマハのほうが合っていました。音がボヤけるわけではなくハッキリしているのに、まろやかになったような気がします。 ヤマハ=綺麗、穏やか、不快な音がない マランツ=元気やる気、ぐいぐいくる音、なのにすごくリアルないい音 (もろに、メーカーの国のイメージに釣られてるような感想・・・汗) デザイン面ですが、このAVアンプはフロントパネルのブラック部分が鏡面加工?(自分が映る)なので、シルバーの部分といい感じに合っていてカッコイイです。 同じヤマハのAVENTAGEなどの”相撲取りがAVラックに鎮座している感”と比べると・・・こっちがやっぱりいい。(AVENTAGEは左右のツマミがちびまるこちゃんのホッペみたいで妙な可愛さがありますが。。) AVアンプもイケメンがいい!という方ならコレで決まり!
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RX-S602(H) [チタン] のクチコミ
(120件/22スレッド)
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質問があります。 このモデルではRCA出力端子は付いておりますでしょうか?
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この機種のHDMI端子は4k/120Hzの入出力には対応していないのでしょうか。 PS5からこのアンプを経由してTVのeARC(4k120Hz)に繋ぎたいのですが。
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今回初めてAVアンプを購入しました。 テレビとアンプを無事接続することができたため、ゲーム機(PS4)を接続し、ミュージックビデオを楽しんでいました。 その接続方法についてですが、今までの癖で、『PS4ーテレビーアンプ』のように接続して使用していましたが、調べてみると、どこのサイトを見ても『テレビーアンプーPS4』と繋いでいるようでした。 苦労して壁の中を配線したため、問題なければこのまま使用しようかとも思いますが、現在の私の接続方法では、音質等が劣化したりするものでしょうか? 初歩の初歩な事かとは思いますが教えてください。
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RX-S602(H) [チタン] のスペック・仕様
- ハイレゾ再生機能、HDR/4K映像対応HDMI端子を搭載した5.1chネットワークAVレシーバー。Wi-Fi、AAC対応Bluetooth機能を装備している。
- 独自の音場創生技術「シネマDSP」により、映画や音楽、テレビ放送、ゲームなど、ソースに合わせて最適化した17種類のサラウンドプログラムを搭載。
- 音楽配信サービスDeezer HiFiやSpotifyに対応。HDR、BT.2020、HDCP2.2、4K/60pパススルー、4Kアップスケーリングに対応した4入力/1出力のHDMI端子を装備。
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DTS | DTS-HD Master Audio DTS-HD High Resolution Audio DTS Neo:6 DTS 96/24 DTS Express DTS |
| DOLBY DIGITAL | DOLBY TrueHD DOLBY DIGITAL Plus DOLBY PRO LOGIC II DOLBY DIGITAL |
| AAC | ○ |
| 出力情報 | |
|---|---|
| フロント出力 | 55W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) 95W(1ch、1kHz、6Ω) 80W(1ch、1kHz、8Ω) |
| センター出力 | 55W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) 95W(1ch、1kHz、6Ω) 80W(1ch、1kHz、8Ω) |
| サラウンド出力 | 55W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) 95W(1ch、1kHz、6Ω) 80W(1ch、1kHz、8Ω) |
| サラウンドチャンネル | 5.1 ch |
| インピーダンス | 6Ω以上 |
| 入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子入力 | 4系統 |
| オーディオ入力 | 3 系統 |
| 光デジタル入力 | 1 系統 |
| 映像コンポジット入力 | 3 系統 |
| 同軸デジタル入力 | 2 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子出力 | 1系統 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 周波数帯域 | 10Hz〜100kHz |
| チューナー | FM/AM |
| ワイドFM | ○ |
| HDCP2.2 | ○ |
| HDCP2.3 | ○ |
| 4K伝送 | 60p対応 |
| ARC対応
ARC対応 ARC対応 別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。 |
○ |
| eARC対応 | ○ |
| HDR対応 | ○ |
| HDR方式 | HDR10 ドルビービジョン HLG |
| 自動音場補正 | YPAO |
| USB | 1系統(2.0) |
| カラー | シルバー系 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | Bluetoothバージョン 4.2、Class2 |
| Bluetoothコーデック | 受信:SBC/AAC |
| Wi-Fi | ○ |
| スマートスピーカー連携 | Alexa |
| AirPlay
AirPlay AirPlay PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。 |
○ |
| AirPlay 2 | ○ |
| ストリーミングサービス | |
|---|---|
| Amazon Music | ○ |
| Spotify | ○ |
| Deezer | ○ |
| 対応音声入力フォーマット | |
|---|---|
| 量子化ビット数 | USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC) |
| サンプリング周波数 | USB関連:192kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) |
| DSD | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 435x111x328 mm |
| 重量 | 7.8 kg |
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