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Visc EVO 2019年モデル [エナメルブルー]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 折りたたみ自転車
- タイヤサイズ
- 20 インチ
- シフト数
- 20 段変速
- 重量
- 10.9 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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Visc EVO 2019年モデル [エナメルブルー] のレビュー・評価
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満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】この手の折り畳み自転車は、好みの差が激しいので評価し難い所ですが、私は好きです。塗装はかなり硬めで傷が付きにくく、ツヤツヤ状態が続いております。 【乗り心地】折り畳み部分のフレームが二股に分かれており(Re-bar)強度がある為に、乗り心地は硬めです。タイヤも細身なので細かい振動を受けやすいです。エアボリュームのあるタイヤに変更すれば、かなり改善されますが、20インチ451サイズのタイヤ選択肢が少ないのが悩みどころです。 【操作性】簡単に折りたためて、使用する時はあっという間に展開できます。走行に関する操作は特別な部分は無く、普通のクロスバイクと同等です。 【使用パーツ】メインパーツはシマノのTiagraグレードですが、唯一物足りないのがブレーキです。普通に街中を流す程度では大丈夫かもしれませんが、峠等を走行時に長い下り坂でPromaxのキャリパーは制動力不足を感じ、手が疲れてしまいます。私はシマノのロングアーチに交換しました。 【強度】かなり荒い乗り方をしていますが、定期的に折り畳み部分の調整のみで今の所大丈夫です。折り畳み部分の宿命と言える異音やガタも、メンテを行えばほぼ無音となります。 折り畳み自転車としては、かなり強度はあるので、踏み込んだ分だけ反応してスピードに乗せる事ができます。 【総評】輪行メインの自転車ではなく、走行メインの自転車と思えば、ほぼ間違いないと思います。 簡単に折り畳めて、使う時はクロスバイク並みの性能という折り畳み自転車は数少なく、重量はそれほど軽くありませんが、価格と性能を考慮すれば十分に選択肢に入る自転車だと思います。 また、このクラスでは珍しいキャリパーブレーキを使用しているので、ロードパーツを流用してドロップ化やブルホーン化も比較的簡単です。
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