ANTEC
ANTEC P5
メーカー希望小売価格:-円
2018年8月31日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応マザーボード
- MicroATX
Mini-ITX
- 幅x高さx奥行
- 195x395x475 mm
- 3.5インチベイ
- 0 個
- 3.5インチシャドウベイ
- 2 個
- 5.25インチベイ
- 1 個
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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ANTEC P5 のレビュー・評価
(20件)
満足度
3.75集計対象20件 / 総投稿数20件
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540%
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440%
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310%
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20%
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110%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 シンプルでいいと思います。 フロントのヘアライン風のデザインもそこまで安っぽくないです。 【拡張性】 古のPCゲームを多数所持しているので、内蔵DVDドライブを搭載できる5インチベイ搭載は非常に助かります。 3.5インチHDD・2.5インチも多数搭載できるので通常用途であれば不便する方はあまりいないと思います。 【メンテナンス性】 フロントファンのフィルター脱着は容易で掃除がしやすいです。 ケース内の広さや裏配線スペースは普通といった感じです。 【作りのよさ】 自分の個体は目立たない部分に若干塗装浮きがありましたが、値段に対して品質は良いと感じました。 【静音性】 AK400+RTX4060+付属のケースファン×2ですが静かです。 フロントドアを開けるとファンの音が少し聞こえてくるので遮音パネルはある程度役目を果たしているみたいです。 付属ファンは3pinですが、最低回転で音はさほど気になりませんでした。 【総評】 5インチベイがあって静音ケースとなると当製品かCoolerMasterのS400・600辺りに限られるのですが、P5は安価かつ値段の割に品質も良かったと思います。 5インチベイが不要であっても静音目当てであれば1万以下のケースとしては優秀だと思います。
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【デザイン】 派手さはないけど、堅実なデザインではないでしょうか。 【拡張性】 5インチのDVDドライブを装着できるものを探していたので、ジャストです。 【メンテナンス性】 背面に配線を収納できるので、マザーボード回りがスッキリしています。 【作りのよさ】 スチール製で一寸重いけど、確りした作りです。 【静音性】 前と背面にファンが付いていますが、非常に静かでファンの音は全くといって良いほど気になりません。 【総評】 派手さは全くありませんが、確りした作りで当たり前かも知れませんがUSBやオーディオも付いているし、兎に角確りした作りの静かなケースです。
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今年の2月始めにレースゲームで使うハンドルコントローラー付プレイシート用PCにこのケースで新規に組み、もう9ヶ月経ちました。PSのグランツーリスモばかりする時は3週間くらい使わない時もあり、毎日使用する8世代インテル8700のメイン機をCPUのアップグレードも兼ねて、このケース1台にまとめようと思い、ついでに今までの使用感をレビューしようと思います。 DELLとかHPとかのメーカー製ゲーミングPCのコンパクトな個体が好きで、店頭でこのP5を見た時ヘアラインの入った幅の狭いフロントパネルや高級感のある足とかが気に入り、240サイズの簡易水冷が収まるのを店員さんに確認して持ち帰りしました。静音仕様であることはあとで知りました。 フロントパネルの14センチファンを取り外し簡易水冷を装着しました。2月に組んだ時はファンはラジエターからの吸い出しにしていましたが、今回の組み直しで吹付けに変更しています。ゲーム機仕様の時は3.5インチベイは外していましたが、今回メイン機からSATAのSSDを2台と5インチベイにブルーレイを移植しました。これまで使ってきたCore i5 12400を買い取りに出し、13600Kを取り付けました。 気になった点を多く書いていますが、全体的な満足感は星4つにしました。気に入っています。 【よかった点】 なによりもコンパクトにまとまっていて、見た目が好きで満足感を感じています。個人的にはかっこいいと思っています。今までの2台体制がこのコンパクトな1台になってスッキリしました。 静音仕様だけあって、ファンが唸る場面でもカドがとれたような音で、騒音の音量も抑えられています。 サイドパネルの裏側にも制振材のようなシートが貼られていて各部高級感があります。 コンパクトな個体ですけど、簡易水冷をフロントパネルに装着した状態で長さ330ミリくらいまでのグラフィックボードが取り付けられると思います。(エアフロー的にはおすすめ出来ませんが)私のRTX3060は245ミリです。 電源ボタンの周りが光り、HDDやSSDのアクセス時には点滅します。マザーボード(B660M-PLUS WIFI D4)のBIOSで消灯することも出来ます。 【気になった点】 サイドパネルが透明じゃないケースなので派手なLED照明とかは楽しめません。私はその点は重視しないので購入しました。BIOSで水冷クーラーのファンと水冷ヘッドの照明は消しています。 静音ケースなので夏場の冷却は不利だと思います。Core i5 12400とRTX3060の構成で今年の夏は天板が暖かくなりました。落ちたり不安定になるようなことはありませんでしたがハイエンドな構成やオーバークロックには向かないと思います。 幅の狭いケースなので裏側配線をうまく処理しないとサイドパネルが閉まらなくなると思います。 電源スイッチを押した時にボタンがふちに引っかかって戻らず、長押し状態になって強制電源オフになったのが2回ありました。 今回3.5インチベイをSATAのSSDで使ったのですが、そのままネジ穴を使って固定すると接続端子部が奥に引っ込んだようになってL型の端子が付けられなかったので3.5インチベイの取り付けステーにドリルで穴を開けました。3.5インチHDDは大丈夫ですけど2台入れると上下のクリアランスが小さくて熱がこもりそうです。 フロントのUSB端子やヘッドホン端子が上向きについているのでホコリが入りやすそう。飲み物をこばさないように気をつけないと 以上思ったことを書きました。コンパクトな1台で収まってすっきりしたのがなによりです。 Core i5 13600Kは負荷100%だと100度行きますが、普通の使い方だとこのケースでも今の時期は30度弱くらいです。一応BIOSでCPU電圧1.37Vから1.27Vに下げています。
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ANTEC P5 のクチコミ
(60件/8スレッド)
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今日着いたので、中身を確認しましたが 付属品がよくわからないので質問させてください。 画像から 1.マザーボードの下駄 2.マザーボードを止めるネジ 3.スピーカー 4.SSDなどのクッション 5.??? 6.??? 7.SSD、電源などを止めるネジ あっているでしょうか。 5.6.がわかりません よろしくお願いいたします。
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このANTEC P5で、CPUクーラーにAK620を使用しているかたはいますでしょうか。 微妙に高さがアウトな感じですが、装着できたなどおられましたらおしえてください。
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このケースの電源ボタンですが、利用中に白いリング部分がピカピカし続けますが、これはそういうものですか?止められないものかと。
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ANTEC P5 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 電源規格 | ATX |
| 拡張スロット | 4 |
| ドライブベイ | 5.25インチベイ×1 3.5/2.5インチシャドウベイ×2 2.5インチ専用シャドウベイ×4 |
| 水冷対応 | ○ |
| サイドパネル | 吸音材 |
| 前面インターフェイス | USB 3.0×2 Audio in/out×1 |
| ファンコントローラー | なし |
| 対応サイズ | |
|---|---|
| 対応マザーボード | MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 最大360mm |
| 対応CPUクーラー | 高さ最大155mm |
| 対応電源ユニット | 200mmまで |
| 搭載可能ファン | |
|---|---|
| 前面(フロント) | 1×140mmファン / 2×120mmファン |
| 背面・後部(リア) | 1×120mmファン |
| 搭載可能ラジエータ | |
|---|---|
| 前面(フロント) | 240mm / 120mm |
| 背面・後部(リア) | 120mm |
| 付属ファン | |
|---|---|
| 前面(フロント) | 1×140mmファン |
| 背面・後部(リア) | 1×120mmファン |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 6.5 kg |
| 幅x高さx奥行 | 195x395x475 mm |
| 容積 | 36.5 L |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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