ヤマハ
インプレス UD+2 ドライバー 2019年モデル [TMX-419D フレックス:SR ロフト:10.5]
メーカー希望小売価格:80,000円
2018年10月5日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ロフト角
- 10.5 °
- 種類
- 純正シャフト
- フレックス
- SR
- 長さ
- 45.75 インチ
- 利き手
- 右利き用
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
ロフト/フレックス
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10.5°/SR
-円
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9.5°/S
-円
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10.5°/R
-円
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10.5°/S
-円
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インプレス UD+2 ドライバー 2019年モデル [TMX-419D フレックス:SR ロフト:10.5] のレビュー・評価
(1件)
満足度
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【デザイン】 2017モデルよりバックフェース側に長く(ストレッチバック)なったことでアドレス時の安心感が増しました。 ソールデザインは各モデル共通する部分が多く、自分的にはコロコロ変わるより評価出来ます。 フェース面も前作より約3mmトゥ側へ移動しています。これによりフェースセンターのヘッド回転速度が上がり、初速アップを図っています。 デザインは一貫して地味ですが、細かな部分で常に改良点が多くメーカーの真面目さが伝わってきます。 【打感】 軟らかくなりましたね〜フェースの弾きも伝わってくるので、試打している最中はずっと気持ちよく打てました。 このクラブのターゲット層はシニアからグランドシニア&レディースなので打感が硬いのは敬遠されると思います。 【飛距離】 大きな重心角、37gのソール一体型ウエイト(ヘッド重量の約20%)の効果は絶大です。前作をさらに超える飛距離! 飛び出しが高く、ボール初速もアップしているので2017モデルと比較して5〜10ヤード伸びると思います。 【弾道】 高弾道ですがやみくもに高くは上がりません。シャフトの味付けが少ししっかりした印象なので、そのせいかもしれません。 伸びのあるいい弾道です。 【方向性】 左を怖がらずに打てますから、方向性はよくなったと思います。フェースアングルもいいし、インパクトでのシャフト挙動も抑え気味なので思った方向へ飛んでいってくれましあt。 【球の捕まり】 捕まりも悪くありませんでした。捕まり過ぎる印象もなく、スイング中ヘッドの動きがスムーズなんだと感じました。 例えばゼクシオのフェースアングルだと左を意識し過ぎて逆にプッシュアウト!こんな経験があると思いますが、このクラブは安心して振っていけます。 【総評】 総合点の高いドライバーだと感心しました。飛ばしの要素は最大限に引き出すだけではなく、構えた印象や打感、シャフトに至るまで前作より良くなったドライバーでした。飛距離性能に優れたボールとのマッチングも期待大です!
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インプレス UD+2 ドライバー 2019年モデル [TMX-419D フレックス:SR ロフト:10.5] のスペック・仕様
| ヘッドスペック | |
|---|---|
| ヘッド構造 | ボディ:811チタン(精密鋳造) フェース:6-4チタン偏肉 |
| ロフト角
ロフト角 ロフト角 ソールとフェースの角度のことをロフト角といいます。フェースが地面に垂直だとボールは上がりにくいので、ドライバーでは8〜12度程度の角度がつけられています。ロフト角が小さいと、ボールを上げようと無理なスイングになることが多いので、初心者やスイングスピードに自信がない方はロフト角が大きいドライバーを選ぶのが無難です。 |
10.5 ° |
| ヘッド体積
ヘッド体積 ヘッド体積 ヘッドを大きくすると重くなるため、かつてはヘッドの容量は200cc程度でしたが、今では素材の進化にともなって軽量化も進み、400ccを超えるものが一般的です。ヘッドが大きいと、フェースのスイートエリア(ボールが当たるとよく飛ぶ範囲)が広いというメリットがあります。また、ボールにヘッドを当てやすいという精神的な安心感もあるので、ヘッドが大きいドライバーは初心者向きともいえます。 |
460 cc |
| ライ角 | 61 ° |
| フェース角 | 0 ° |
| シャフトスペック | |
|---|---|
| シャフト名 | TMX-419D |
| フレックス | SR |
| トルク | 6.1 |
| バランス | D2 |
| 調子 | 先中 |
| 長さ | 45.75 インチ |
| シャフト重量 | 47 g |
| 基本スペック | |
|---|---|
| クラブ重量 | 281 g |
| 利き手 | 右利き用 |
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