ヤマハ AVENTAGE CX-A5200(B) [ブラック] 価格比較

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ヤマハ

AVENTAGE CX-A5200(B) [ブラック]

メーカー希望小売価格:-円

2018年10月下旬 発売

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(6件)

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AVプリアンプ
ハイレゾ
AirPlay
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AVENTAGE CX-A5200(B) [ブラック] のレビュー・評価

(6件)

満足度

5.00

集計対象6件 / 総投稿数6件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5チャンネルバイアイプにはまってます。 CX-A5200+MX-A5200 フロント F502PGW センター F500C-PGW. サラウンド F500PGW にて5チャネルバイアイプです。 テレビやYouTubeの音が周りから迫りくる迫力が好きです。 5.0.4では、4本のフロントとリアのハイトSPが頼りない( かぼそい音? ヘリの着陸音にもう少し迫力が必要か?) のような気がします。もう少しチューニングが必要かもしれません。 今の満足感は、 テレビとYouTubeは、5チャンネルバイアイプ NASの音源は、フロント 2チャネルバイアイプ 映画 Blu-rayでは、5.0.4 チャネル( フロントはバイアイプ) 我が家の使用環境が、50%はテレビとYouTubeになりつつあります。 5.0.6へ行くより、一度良く考えて、5.0.4でアンプ強化とセッティングの見直しを考えています。

  • 5

    2021年2月14日 投稿

    【デザイン】 下がシルバー上が黒で、薄型に見え、シンプルで飽きがこないデザイン。 【音質】 2chピュア同等の抜けと解像度でサラウンドは圧倒的、小音量でもくっきり、大音量でも音が詰まらず大迫力。但し2chでも音像は微動だにせず、スピーカーの存在がなくなってサラウンド、2chで十分みたいな音も出すので悩ましい。 使用環境はLDKのTV、狭いのでセンター、SWなしの4.0.6、スピーカーは食器棚の上や本棚の隙間、床にあるのはフロントのみ。 スピーカー:JBL Control1pro、小型ブックシェルフ、古い自作スピーカー。 メイン:MX-A5000x2、パイオニアM-AX10 プレイヤー:パナのUBZ1、ソニーCDP XA1200ES ソース:テレビ、ネット、BD ジャンル:アニメ、シネマ、ドキュメンタリー 古いAV機材にアトモス化で新型AVプリを入れる、よくある話です。 前機比較:DSP-Z9、パイオニアLX87に対し、アトモスで解像度が上がり、フロントとサラウンドの解像性能の違いが埋めきれない。フロントから天井に向かって音が移動したときに、音色は合うがピントがぼける。 天井のボーズをJBLに変更しマシになったが不足、ネットワークのランプとセメント抵抗を外し部品交換で微妙にバランス。 解像度の高いB&W、TADとか使っていたらサラウンド側も配慮が必要かも 購入時比較:マランツAV8805、音が濃密でセリフも熱くオーディオマニアならこちら、但し13chの音場が円筒状で腰回りが濃く天井側が薄く感じた。CX5200はスピーカーが消えた広大な半球状の均等な空間、マランツよりあっさりだけどリアルでAV向き。 【操作性】 左右のツマミは、機器の切り替えとボリューム、リモコンの操作はしやすい。スクリーン裏になるのでリモコンの電波化をしてほしい、Wifiスマホはアプリ立ち上げが遅い。 【機能性】 機能は使い切れないほど、ラジオとか使ってないし。 【総評】 サラウンドAIはくっきり音楽もいけてほぼ万能。 ただし楽曲のコーラスだと、イヤホンならハーモニーが重なるのが、AIでアシストされるのか剥がされ誰が歌っているのか個性の違いがわかって分析的になる。アニソンだとバックの効果音やパーカッション小物とかチラチラ聞こえ過ぎ、音数が多過ぎで耳の処理が追い付かない。 その代わりかDSPがクリアになり結構使える。アリーナも以前と違って声に芯があり実体感がある。アリーナだと15mくらい先の武道館のようなステージで歌っているのに対しTVが3mくらいなので違和感が出るが、セラーにすると4〜5mくらいに近付く感覚なので、画面見ながら視覚と合ったものに切り替えるとよいです。聞きながら音像イメージの距離を調整できるともっとよいかも。 軽いと言われている低音は締まってベースの音程がくっきりつかみやすく、ドラムも馬力がありリアル、引っかかる感じがなくスパスパ出てくるので、軽く感じるのかも、セパレートの威力が出ている。 3D補正もすばらしい、生活空間で音だけのためにスピーカーを10本も推奨位置に置くのは難しく、隙間狙いである程度の自由度がある3Dは設置のハードルが下がる。もっと許容度を持たせ精度があげられるように手動入力が出来るようにしてほしい。 5200で抜けと解像度が底上げされ、2chピュアとDSPがより使えるようになりました、AIサラウンドと振れ幅の大きいDSPの魅力はとても大きいです。 <当初、機器がチタン色なのにブラックに書き込んでしまいました、大変すみません。ご指摘ありがとうございます。>

  • 5

    2020年3月13日 投稿

    Marantz SR7010からの更新。 追加(Olasonic NANO-A1)を介し、7.1.4chのDolby Atmos仕様。 今回、プリCX-A5200、パワーMX-A5200を導入する事での機材更新で 同じく、7.1.4chのDolby Atmos仕様。 フロント2chはパワーダイレクトinにて、Marantz PM-11S3へ入力、駆動。 UHDプレーヤー OPPO UDP-205をメインプレーヤーとし、プロジェクターは JVC DLA-20LTDで130インチスクリーンに投射。 【デザイン】 恐らくこの型で最終となるのか?…YAMAHAのAVアンプと言えばこの筐体。 【音質】 旧CX-A5100の音をじっくりと聴いた事がなく、それとは比較出来ないが Marantz(SR7010)はキメの細かい、繊細な音に対して5200は流石セパレート。 全体的に非常にパワーの感じる音であり、音の密度に対しての余裕差も一体型 とはまるで違う。言うまでもなく、空間表現力が秀逸な上、音場も広い。 後、MX-A5200とペアで組む事による恩恵も間違いなく受けていると思われるが、 このペアでの導入による相乗効果は、思いのほか高いと思う。 新DAC搭載『ES9026PRO』、電源強化等が効いているのか、ピュアダイレクトで 聴く透明度の高い透き通ったクリアな音傾向に感心。クオリティの高いボーカル モノがハマる。これはこれで、充分に2chも行ける。Linn Radio、Amazon Music を心地よくかつ軽快に流してくれる。そう、SR7010の音を確実にワンランク 押挙げた感じで。 それと実は、別の案件でMarantz AV8805を貸し出して頂く機会があり、 おのずととことん聴き比べる事にもなったのだが、繋ぎ変え音出しした、 それもネットラジオのLinn Radioが流れた瞬間に分かる、ぁ〜マランツの音。 それもかなり質感が高く、SPから流れで出てくる音一つ一つが綺麗に各パー トに整理整頓でもされたような、きめ細やかに散りばめられたような音。 それに加え、ボリュームを上げれば上げる程、芯も図太く濃厚、何と言っても 音圧の感じが半端ない、パワフルな音。これをAVアンプの領域で出してくる のだから・・・。改めて特に音楽はマランツは素晴らしい。問答無用で8805 に軍配が上がる。こればかりは物量投資の差がもろに出ている感じでしかない ので、価格帯も違い、仕方がない。 Atmosでの映画も5200とはまた違う、とにかくパワーで振りまくる。 またフロント2CHを11S3で駆動させていると言った、超贅沢なパワフル コンビだからか、CM9も非常に切れの良い、鮮度感抜群の力感溢れる音に。 センターがCMC2だが、図太く鳴るわ鳴るわで、とにかくフロントが凄い事に。 何回パワフルと言う単語を使ったか…(笑 しかし、5200の方が音場(空間)は広く、8805の漲るような解像度が高い モリモリな低音とはまた違うものの、ウーファなしでも空気が揺れ動くような 低音は出るので、決してパワーが不足気味と言う訳ではない。 "SURROUND:AI"の評判もあらかた巷での評価通りかと。 常時オンで全く違和感はない。ただ、個人的にピュアダイレクトに比べ、 どうしても音の芯が軽くなるような気もしなくもないので、好みの範疇。 Atmosとの掛け合わせも可能な所も含め、初搭載にしての機能としては 充分濃い仕上がり。 【操作性】 今回から刷新されたと言うリモコン。持ち上げてバックライトが灯る 自照式は綺麗な白色も含め良いのであるが、反応がイマイチなのか、 一度消えると振ってもつかない事がしばしばある。・・・面倒である。 後、ボタンが凹凸のないフラット形状になっている為、 ブラインドタッチでは操作しにくい。要改善ポイントだと思う。 【機能性】 音場測定「YPAO」がマランツの「Audyssey」と比べても測定の精度 が高いのも良い事なのは勿論だが、その測定結果を2種類保存出来るのが 地味だけども、ありがたい。シングル測定とマルチ測定の結果を別々に 登録出来るので、二人以上で映画を見る時はマルチのパターン2とか お1人様はシングル測定のパターン1にとか適宜切り替えて使用出来るのが 良い。 【総評】 完成度を増してきての満を期しての5200へのモデルチェンジ。 私みたくYAMAHAは初めてとか、シアターを始める方であったりの方には ある意味、中身からしてもとてもお買い得なプリアンプの一台だと思う。 5年間のメーカー保証があるのも個人的にはありがたい・・・。 一方で、今年はAuro-3Dに対応させて「HDMI 2.1」規格をも搭載してのフルモデル チェンジとして出しそうな気もしなくもないが、個人的にはDolby Atmos、DTS-X には対応させて来たが、取り敢えず、Auro3DまではSPの設置上の観点から追従 しようとは思ってはいない。とは言え、特にAVアンプの陳腐化は早いので、今後 の8Kを見据える見据えないかは別としても、少し長い目でのHDMI2.1規格対応の 有無の重要性を見定めた上で導入された方が無難かと思う。

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AVENTAGE CX-A5200(B) [ブラック] のクチコミ

(693件/53スレッド)

  • ナイスクチコミ4

    返信数2

    2025年6月2日 更新

    Yamaha AV ampが色々とroon testedになり、CX-A5200もRoon tested該当でroonを試しました。 roon readyではないので機能は限られますが、AirPlay2としての接続で、QOBUZや、DMP-A8の内部SSDに保管の音楽を聴くことができます。 ピュアダイレクトで2chの音楽を気軽にきくには良いです。またroonのパラメトリックEQが気に入っており適用しています。残念なのはアップサンプリングが出来ないことです。これで、roon testedのCX-A5200も使い方が広がりました。私は、野球やサッカーを見ながら音楽を聴き、余計な解説をOFFにしています。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ5

    返信数13

    2024年9月2日 更新

    YAPOの測定結果でフロントスピーカーを20m以内に置いて下さいとの警告が出て困っています。 視聴環境はAVプリがcx-a5200でパワーアンプはフロントのみs-1exをsu-r1000で鳴らし、その他のサラウンドはmx-a5000の5.2.4chです。フロントの実際の距離は3.3m程度ですが、YAPO測定では上記のような警告が出てしまいます。最近cx-a5100からcx-a5200に変えたのですが、cx-a5100の時も同様の結果が出ていました。フロントもmx-a5000に繋いでいた時はこの警告は出ていませんでした。su-r1000へはRCAでmain inに入れています。今は、距離を実測にして、音量が揃うようにフロントのレベルを下げて対応していますが、上手く調整できているのか分からないので気持ち悪いです。YAMAHAのサポートに問い合わせたら、複数のアンプを使用している場合でも距離測定は正確に出来ますので、マイクか本体の不具合の可能性が高いです。と言われましたが、cx-a5100とcx-a5200で違うマイクで測定して同様の結果であり、mx-a5000に繋ぐと正確に測定するので、マイクや本体の不具合は考えにくいです。分かりにくい説明で申し訳ありませんが、どなたか解決策をご教示頂けませんでしょうか。よろしくお願いします。

  • ナイスクチコミ1

    返信数1

    2024年5月31日 更新

    Disney+をAmazon Fire TV Cubeで再生時、音声情報を確認する為のOSDは機器本体窓でも画面表示でも確認出来ます。 Apple TV HD で再生するとDisney+だけでなくYouTubeでも機器本体窓及び画面表示が出来ません。 厳密には出来てた時もあったのですが…。 原因が解る方いらっしゃったらご教示頂きたく。 宜しくお願い致します。

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AVENTAGE CX-A5200(B) [ブラック] のスペック・仕様

基本仕様
製品種類 AVプリアンプ
消費電力 65 W
通信機能 Wi-Fi
AirPlay
ハイレゾ
USB接続
サイズ・重量
幅x高さx奥行 435x193x474 mm
重量 15.2 kg
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