| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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![Mini300 BK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775880.jpg) |
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9位 |
2位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/24 |
2026/3/31 |
コンパクトデスクトップパワーアンプ |
○ |
166x41x129mm |
0.65kg |
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![CT90 BK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775879.jpg) |
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214位 |
13位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/24 |
2026/3/31 |
CDトランスポーター |
○ |
280x91x230mm |
3.5kg |
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![SD-550HR [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653288.jpg) |
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142位 |
13位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/9/21 |
マスターレコーダー |
○ |
442.6x56.5x305mm |
4.4kg |
【スペック】消費電力:24W USB接続:○ 録音機能:○
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![Reference AP-507-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678159.jpg) |
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2位 |
22位 |
5.00 (1件) |
16件 |
2025/2/25 |
2025/2/22 |
ステレオパワーアンプ |
○ |
290x84.5x271mm |
4.4kg |
【スペック】 消費電力:106W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5基本AP505の直系と感じますが、見方によっては別物です。
購入以降、そろそろ音質も落ち着いてきたようなので、
自身としての最終的な評価を書いておきたいと思います。
結論から書くと、
タイトルを変えていないことからも分かるように、
最初の音出しの瞬間に直感的に思った評価は変わらずです。
ただ、音質が落ち着いてくるにしたがって、
内容に変化が感じられるようになったので、
そのことについて書きます。
最初のレビューでは、
505の音質そのものに、
高度な表現力をアドオンしたような評価をしており、
それは、水に浮いた油のように混じりあうこともなく、
上乗せしたような印象だったのですが、
だんだん低域、中域もほぐれた感じになってくると、
その歪み感の少なさや解放感、雰囲気の表現力といったものが、
全域にわたって影響を及ぼした感じになってきます。
(ただ、その過程で主張を強めてくる低域、中域と
魅力の高域がお互いにつぶしあったようになって、
ガッカリするような音になった時期もありましたが・・・・)
そこを通り過ぎると、全域に渡って、
505がなんだか肩に力が入ったような音だとすると、
507は響きの良い、伸び伸びとした音を聴かせてきます。
対505メリットの表現力の強化が、
うまく作用して全域で一音、一音の存在感が向上しているように思えます。
ここでタイトルを変えなかった理由に触れます。
うまく伝わるかはわかりませんが、
本質的な部分は、旧Ncoreの505と同じに思えます。
なので、音域のバランス感やスピーカーの駆動力といった評価は
505の評価と同じと思っていいと思います。
ですが、やはりこの2つは別物だと思います。
表裏一体と表現したらよいのでしょうか。
505が「アナログアンプの良さを兼ね備えたD級アンプ」だとすれば、
507は「D級アンプの良さを兼ね備えたアナログアンプ」
というのが、自身の最終的な音質の評価です。
アナログアンプでは、よほどしっかりしたものでないと、
駆動力が足りずに、下手をすると腰砕けな感じになりがちですが、
507は純アナログに比べるとアッサリ気味とはいうものの、
駆動力の高い、明快で分離の良い低域を持っていますので、
トータルではそこそこ高価なアナログパワーアンプと比べても、
十分な競争力があるのではないかと思います。
【総評】
絶対的な評価だけで言えば、決して高くはないとは思うのですが、
物量というよりは、技術革新で得た音質改善が中心だと考えられるので、
やはり物価高で値上った要素が大きいはず。
つまり、物価高が恨めしい。
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![AP-701-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001341597.jpg) |
|
6位 |
22位 |
4.83 (5件) |
0件 |
2021/3/12 |
2021/4/17 |
ステレオパワーアンプ |
○ |
444x111.3x348.2mm |
9.9kg |
【スペック】 消費電力:210W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Ncoreは非常に良い TEACならこれ買っとけ的な
【デザイン】
TEACの一連のデザインで良いと思います。黒で揃えていますが
写真のAI-503は黒の仕上げが違ってつや有りなので並べると
違和感があります。
【音質】
サブシステムは聴いている時間が一番長くなってしまったので
グレードアップにAP-701を投入しました。
メインシステムはラックスL-590AXUを使ってますが負けていません。
サブのSPはマークMAOP10V.2にフィデリティム推奨箱で25Hz〜
でド迫力+音工房Z501です。アッテネーター無しで揃います。
フィルムコン0.47μFです。タイタニックの重低音を鳴らし切ります。
SPケーブル:QED Signature Revelation 高音が華やかであえて
これをチョイスしています。XT25は地味で売りました。
ケーブルで変わるか問題ですが、実際かなり変わります。
【操作性】
基本的に操作しないですがXLRをFiiO K9Pro ESSに接続
RCAをAI-503⇒YAMAHA CD-S2100とCD-S3000のどちらかを
設置しています。インプットの切替えは電源ON時禁止なので慎重に
行っています。
【機能性】
機能性と言ってもパワーアンプなので特にないですがAI-503は万能機
みたいなものですが音がAP-701SP>AP-701>AX-505>AI-503と一聴
して明らかな格の違いがあります。遠回りして金が掛かってしまった。
結局AX-505は余ってしまった。AB改造で約10万なのでやめました。
【総評】
UDも導入考え中ですがESSのDACの刷新が激しいのでFiiO K9Pro ESS
でしばらくこれでいきます。CD-S3000のESSチップも導入からかなりの
時間が経っているので比べると聴き劣りします。
K9Proは写真の昇圧器で230V運用です。
多くの人がカシムラ買いますがスワローPAL-1500UE-DN がよい。
AP-701はトヨズミNR11-500Aの100V→100V電源トランス
ノイズカットNRシリーズを導入。
電源ケーブルやRCAは自作が多いです。RCAは基本モガミと
ベルデン、電源ケーブルはオヤイデ、AETも比較で数種類あります。
カナレの3.5スケが柔くて使いやすいですがフジクラの3.5とか
5.5も使っていますが何しろ硬くて曲がらない。
プラグ類はレビトンの真鍮無メッキ+ケーブルはフジクラ5.5スケが
一番忠実再生すると思います。金メッキは 音が甘くなるし、
銀+ロジウムも音が変わってしまいます。
ここでもねつ造レビューありますね。役に立ちません。
5味付け不要なソースに対してはめっぽう強い気がする
DAC ADI DAC
プリ PROICAN
SP BS312
こんな構成です。
AP505のときはプリアンプを通すかどうかでグレードの差がはっきり感じられましたが、701を導入しますと単体でも落ち着いた優しい音で格が下がらない感じになりました。
やはり解像、立体、音艶すべてが違ってきます。
音の傾向としては自然とすっきりとで他では得難い音質かもしれません。
ソースがもともと甘い味付けのポップズはちょうどいい塩梅になります。
それ以外についてはDACも色付けが少ないので、さすがに寂しかったり棘があったりするので、プリアンプを通します。
AP505はあのスペックであのサイズという革命的な製品ですが、特異性では劣るものの、AP701もこの価格でこの性能という鮮烈な存在だと思います。
また、AP701は前面にソースの切り替えスイッチがあって助かります。
ティアックに質問した際は、電源オフにしてから切り替えてほしいとのこと。RCAとバランス両方に接続があること自体をとがめられはしませんでした。
多分説明書に同時接続自体しないでほしいと書いてるのは、電源オフにしてからの切り替えを確実にやってもらえる保証が無いことからの事前防御でしょう。
まあ、AP505では電源入れたまま入力切替しまくってましたけど(汗)
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![AP-701-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001341596.jpg) |
|
35位 |
29位 |
4.83 (5件) |
0件 |
2021/3/12 |
2021/4/17 |
ステレオパワーアンプ |
○ |
444x111.3x348.2mm |
9.9kg |
【スペック】 消費電力:210W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Ncoreは非常に良い TEACならこれ買っとけ的な
【デザイン】
TEACの一連のデザインで良いと思います。黒で揃えていますが
写真のAI-503は黒の仕上げが違ってつや有りなので並べると
違和感があります。
【音質】
サブシステムは聴いている時間が一番長くなってしまったので
グレードアップにAP-701を投入しました。
メインシステムはラックスL-590AXUを使ってますが負けていません。
サブのSPはマークMAOP10V.2にフィデリティム推奨箱で25Hz〜
でド迫力+音工房Z501です。アッテネーター無しで揃います。
フィルムコン0.47μFです。タイタニックの重低音を鳴らし切ります。
SPケーブル:QED Signature Revelation 高音が華やかであえて
これをチョイスしています。XT25は地味で売りました。
ケーブルで変わるか問題ですが、実際かなり変わります。
【操作性】
基本的に操作しないですがXLRをFiiO K9Pro ESSに接続
RCAをAI-503⇒YAMAHA CD-S2100とCD-S3000のどちらかを
設置しています。インプットの切替えは電源ON時禁止なので慎重に
行っています。
【機能性】
機能性と言ってもパワーアンプなので特にないですがAI-503は万能機
みたいなものですが音がAP-701SP>AP-701>AX-505>AI-503と一聴
して明らかな格の違いがあります。遠回りして金が掛かってしまった。
結局AX-505は余ってしまった。AB改造で約10万なのでやめました。
【総評】
UDも導入考え中ですがESSのDACの刷新が激しいのでFiiO K9Pro ESS
でしばらくこれでいきます。CD-S3000のESSチップも導入からかなりの
時間が経っているので比べると聴き劣りします。
K9Proは写真の昇圧器で230V運用です。
多くの人がカシムラ買いますがスワローPAL-1500UE-DN がよい。
AP-701はトヨズミNR11-500Aの100V→100V電源トランス
ノイズカットNRシリーズを導入。
電源ケーブルやRCAは自作が多いです。RCAは基本モガミと
ベルデン、電源ケーブルはオヤイデ、AETも比較で数種類あります。
カナレの3.5スケが柔くて使いやすいですがフジクラの3.5とか
5.5も使っていますが何しろ硬くて曲がらない。
プラグ類はレビトンの真鍮無メッキ+ケーブルはフジクラ5.5スケが
一番忠実再生すると思います。金メッキは 音が甘くなるし、
銀+ロジウムも音が変わってしまいます。
ここでもねつ造レビューありますね。役に立ちません。
5味付け不要なソースに対してはめっぽう強い気がする
DAC ADI DAC
プリ PROICAN
SP BS312
こんな構成です。
AP505のときはプリアンプを通すかどうかでグレードの差がはっきり感じられましたが、701を導入しますと単体でも落ち着いた優しい音で格が下がらない感じになりました。
やはり解像、立体、音艶すべてが違ってきます。
音の傾向としては自然とすっきりとで他では得難い音質かもしれません。
ソースがもともと甘い味付けのポップズはちょうどいい塩梅になります。
それ以外についてはDACも色付けが少ないので、さすがに寂しかったり棘があったりするので、プリアンプを通します。
AP505はあのスペックであのサイズという革命的な製品ですが、特異性では劣るものの、AP701もこの価格でこの性能という鮮烈な存在だと思います。
また、AP701は前面にソースの切り替えスイッチがあって助かります。
ティアックに質問した際は、電源オフにしてから切り替えてほしいとのこと。RCAとバランス両方に接続があること自体をとがめられはしませんでした。
多分説明書に同時接続自体しないでほしいと書いてるのは、電源オフにしてからの切り替えを確実にやってもらえる保証が無いことからの事前防御でしょう。
まあ、AP505では電源入れたまま入力切替しまくってましたけど(汗)
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![AV 10 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001516114.jpg) |
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10位 |
29位 |
4.65 (3件) |
28件 |
2023/2/14 |
2023/3/下旬 |
15.4chAVプリアンプ |
○ |
442x189x503mm |
16.8kg |
【スペック】消費電力:100W USB接続:○ 通信機能:Wi-Fi、AirPlay 2、DLNA
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Dirac導入で真価発揮
7.1.7構成です
ハイトは、フロントハイト、リアハイト、トップミドル、トップサラウンド(Voice of God)
本当は「トップミドル」ではなくて、サラウンドハイトの位置にSPを設置しているので、「サラウンドハイト」設定にしたいのですが、ハイト7chではトップミドルとしか設定できません。
AV8805からの換装です。
目的はDirac
「Room Correction」+「Bass Control」+「ART」で、円安も重なり、13万円!!。
決して安くはなかったですが、導入すると、これは面白い。
わずか13万円でこれほど遊べるとは・・・C/Pは最高です。
(測定マイクやブームスタンド調達でさらに3万円、計16万円)
現在進行形で色々設定しています。
ソースは主にクラシックのマルチ、特にNHKで放送されるクラシック番組を楽しんでいます。
また、アキュフェーズのSACDプレーヤーの2ch出力は、本来ならばpure設定で再生するのが王道ですが、Dirac導入後のマルチ、特にAuro3Dで聴くと、異次元の音となります。
アキュフェーズのプロセッサー「Digital Voicing Equalizer」よりも、改善度は大きいと思います。
Dirac設定を突き詰めていきたいのですが、AV10とPCがネット経由で接続している状態でないとアプリを操作することができません。スタンドアローンでさわれたらよいのにと思います。(AV10のレビューとは関係ないですね)
5素晴らしい
【デザイン】 好みです
【音質】以前はマランツのアンプといえば繊細で奇麗な音だけど力強さが足りないというイメージでした が これはものすごく力強く、ガンガン前に押し寄せてくる感じで映像ソフトを見るには最適です(設計者が変わったそうです)
【操作性】 リモコンのボタンが小さい のが気になります
【機能性】 問題ないです
【総評】 AVP-A1HDを15年ほど使用しましたが比較しても、とにかく力強い音がガンガン降ってくる感じです。ブルーレイのコンサートソフト(サザン、アースウインドウファイヤーなど)では音が四方八方から押し寄せてきて茫然自失で頭がくらくらしてきました。
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![AV 30 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770455.jpg) |
|
3位 |
41位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2026/2/20 |
2026/3/上旬 |
11.4chAVプリアンプ |
○ |
442x189x414mm |
11.1kg |
【スペック】消費電力:80W USB接続:○ 通信機能:Wi-Fi、AirPlay 2、DLNA
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足しています
同じD&MのAVC-A10Hから買い替えで購入しました。
一年ちょっとという短いスパンで買い替えたのは初めてで、A10Hがダメだったわけではなかったのですが(むしろ気に入っていた)外部パワーアンプを使っているので内蔵パワーアンプを無駄にしているのが忍びなく、また、本機に変えることでその分のコストもプリ部に導入されている(ような気がする)ので下取り差額を配偶者にお願いし、何とか許可が出て購入しました。
【デザイン】
DENONより本機のデザインの方が好きです。
【操作性】
A10Hとまったく変わりません。
ただ、リモコンに関してはDENONの方が金属製で重量があり高級感があります。
本機はプラスチックで、個人的には真ん中の丸いカーソルキーに変な縁取りがあってボタンそのものが押しづらく、縁取りも色落ちしそうな気がします。
【音質】
スピーカーとパワーアンプは同一なのでサラウンドではそれほど違いは感じませんでしたが、2CHでははっきり違いました。
A10Hではサ行がキツく表現されていて曲によってはビビり音が出たものもあったのですが(調整で治まりました)本機ではAudyssey調整後にそういった事もなく、耳障りの良い音で解像感もありマニュアルで触る部分がほとんどありませんでした。(これがHDAM-SA2のおかげかはわかりませんが、A10Hも内蔵アンプなら大丈夫だったかも)
A10Hではフロントワイドを付けた9.2.4CHだったのですが、本機ではCH数が減ったためフロントワイドを外しフロントLRをバイアンプとしている事も関係しているかもしれません。(2CH減ったのにサラウンドでも不満はありませんでした)
【機能性】
A10HよりDAC性能がダウンしているとかの話もありますが、差は感じていません。
A10Hでできることは全てでき、プラスしてプリアウトにバランス出力があります。
有料のAudysseyのアプリはそのまま共用できますが、AVR RemoteのアプリはDENON用をアンインストールしマランツ用をインストールすることが必要でした。HEOSアプリももちろん共用できます。
Dirac Liveは機種毎で引き継げないので買ってなくてよかったです。
あと真ん中の液晶画面はアイキャッチャーも表示され、解像感もあり(小さいけれど)きれいです。
正面横のスリットの明かりもなんとなくかっこいいです。(オート、全消等調整できます)
【総評】
A10Hのレビューでも書きましたがヤマハがAVプリを出さなくなり(一体型も新規がなかなか出ないけど)一体型で我慢していましたが、本機の発売で我慢できなくなり(AV10は高すぎて無理です)買ってしまいました。
CH数減でも問題なく、音の違いも認識でき買ってよかったと満足しています。
結果的に同じスピーカー、パワーアンプでヤマハ、デノン、マランツと使いましたが今が1番いいと思います。
減点はリモコンだけですね…。
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![Mini300 WH [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775881.jpg) |
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214位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/24 |
2026/3/31 |
コンパクトデスクトップパワーアンプ |
○ |
166x41x129mm |
0.65kg |
|
|
 |
|
27位 |
61位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/1/ 5 |
2026/1/29 |
アクティブアナログフィルター |
○ |
235x50x187mm |
1.3kg |
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![ET3 [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001602022.jpg) |
|
85位 |
94位 |
4.52 (2件) |
3件 |
2024/1/29 |
2024/2/ 2 |
コンパクトサイズCDトランスポーター |
○ |
188x68x255mm |
2.5kg |
【スペック】消費電力:15W USB接続:○ 通信機能:Wi-Fi、AirPlay、DLNA
- この製品をおすすめするレビュー
-
5昔から高級CDPノウハウあったSHANLING会心の一撃はi2s接続ありき
というタイトルだが国内では地味でマニアックすぎる存在
いろいろ気づいているマニアだけが興味もてる製品であると言わざるを得ない
まず単品で音出し不能、DACありきのCDトランスポーターというジャンル
だからと言って音質評価できない訳ではなく、再生環境が共有できないケースが多く発生し書いても参考にするのが極めて難しいのであるが…そこを敢えて攻めてひとことで言うと「派手さを抑えて地味なリアルを追求した音」となる(これ以上書くとポエムになるw)
良いDACと下流のグレードで音質は左右されるがPCからUSB出力で得られるWAVファイル再生とオリジナルCD音源をET3で再生する音には歴然とした「差」があり、この「差」こそがET3の音質といえる
DACに鮮度の高いデータを極限まで送り出すチカラと、最上流でデータを改変し送り出す能力を備えた全く新しいジャンルのCD再生装置、音声データ改変再生装置でもある
この機種について深堀していくといくらでも記事が書けそうな気にさせる懐の深さがある
それは使い勝手やプレイバリューの広さでもあるのだが、結構ハードルの高い条件が必要で
その最たるものは「i2s接続」である
まずケーブルを用意し受け手のDACにi2s接続口があってなおかつピンの配列がマッチングしなければ接続しても音は出せても真の能力を解放できない(ビットレートが可変できずノイズを受ける)
ET3側でパターンが用意されているようだが全てではなく、自分の場合はDAC(MUSICIAN PEGASUS)側の設定変更で何とかマッチさせられた(最悪は難度の高い物理的なケーブル改造)のでこの高いハードルを越えられた
ここまで来てやっと全貌が明らかになるET3はクセ強すぎな機種で万人には絶対おすすめできないがコイツにしかできない能力は魅力的過ぎる
再生時におけるビット数を疑似的に改変し、DSD64~512の4段階or PCM192~768kHzの3段階を選択し送り出せる能力が解放される(DAC側にもビット上限を再現できる性能が必要)
疑似的にと表現すると胡散臭いが専用チップで処理している
派手に妙な安い味変えをするのとは違い微妙だが確実に変化を与えるまじめ?な改変wと感じることができた
CDの再生プロセスにトレイの出し入れがないのでメカ的に故障のリスクを極力回避している設計が頼もしい
MQACDにも対応しているのでネイティブで高ビットレートで再生できるがさらに上のレートにも改ざんできるのは単純に楽しい
疑似的とはいえCDがなんちゃってSACDに化けてしまうから面白い
これらの機能がパスされるバイパスもちゃんと備わっているので安心もできる
良いことばかり上げているが、正面デザインは丸形のデイスプレイをアナログレコードっぽく演出しているがこれが凄まじく的外れで残念だEC3もそうだったが回転が見えるからと言ってレコードにしないでよとwCDなんだからw
で、操作なんだがつまみ操作と画面反応が明らかに逆で涙が出た
下に回すと項目が上に行く(最悪だ)
あと、ふたの開け閉め初めこそ楽しいがだんだん面倒になってくるが…受け入れようw
せっかく回転するのにガラスに濃いスモークがかかっているせいで目視が極めて困難(意味不明)
まぁ不満点もあるが直接音質にかかわる部分ではないので許せるだろう(愛があれば)
USBの音声データやBluetooth受信などまだ試していない項目があるのでやる気になったら追加記事にしたいと思っているが、現状としてはトータルで大満足している
今後DACをアップデートできればという楽しみもDAC固定のCDPでは感じられない醍醐味
使いこなしにはしばらくかかりそうだがこんなことができてしまう10万ちょっとの機材が作れてしまうSHANLINGは本当に凄い企業
ポータブルDACアンプのH7を購入してから一目置く大好きなメーカーである
4デジタル出力が豊富です。
【デザイン】
コンパクトな弁当箱スタイルです。
【音質】
トランスポーター製品ですので本機から音は出ませんので無評価
DAC以降に音質は決まります。
【操作性】
シンプルな停止やプレイ等の操作のみですので簡単で操作性も良好です。
【機能性】
デジタル出力が豊富です。
OPTCAL、COAXAL、AES/EBU、USBオーディオ等を備えてます。
【総評】
コンパクトなサイズの高性能CDトランスポーター製品です。
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![Reference AP-507-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678158.jpg) |
|
28位 |
94位 |
5.00 (1件) |
16件 |
2025/2/25 |
2025/2/22 |
ステレオパワーアンプ |
○ |
290x84.5x271mm |
4.4kg |
【スペック】 消費電力:106W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5基本AP505の直系と感じますが、見方によっては別物です。
購入以降、そろそろ音質も落ち着いてきたようなので、
自身としての最終的な評価を書いておきたいと思います。
結論から書くと、
タイトルを変えていないことからも分かるように、
最初の音出しの瞬間に直感的に思った評価は変わらずです。
ただ、音質が落ち着いてくるにしたがって、
内容に変化が感じられるようになったので、
そのことについて書きます。
最初のレビューでは、
505の音質そのものに、
高度な表現力をアドオンしたような評価をしており、
それは、水に浮いた油のように混じりあうこともなく、
上乗せしたような印象だったのですが、
だんだん低域、中域もほぐれた感じになってくると、
その歪み感の少なさや解放感、雰囲気の表現力といったものが、
全域にわたって影響を及ぼした感じになってきます。
(ただ、その過程で主張を強めてくる低域、中域と
魅力の高域がお互いにつぶしあったようになって、
ガッカリするような音になった時期もありましたが・・・・)
そこを通り過ぎると、全域に渡って、
505がなんだか肩に力が入ったような音だとすると、
507は響きの良い、伸び伸びとした音を聴かせてきます。
対505メリットの表現力の強化が、
うまく作用して全域で一音、一音の存在感が向上しているように思えます。
ここでタイトルを変えなかった理由に触れます。
うまく伝わるかはわかりませんが、
本質的な部分は、旧Ncoreの505と同じに思えます。
なので、音域のバランス感やスピーカーの駆動力といった評価は
505の評価と同じと思っていいと思います。
ですが、やはりこの2つは別物だと思います。
表裏一体と表現したらよいのでしょうか。
505が「アナログアンプの良さを兼ね備えたD級アンプ」だとすれば、
507は「D級アンプの良さを兼ね備えたアナログアンプ」
というのが、自身の最終的な音質の評価です。
アナログアンプでは、よほどしっかりしたものでないと、
駆動力が足りずに、下手をすると腰砕けな感じになりがちですが、
507は純アナログに比べるとアッサリ気味とはいうものの、
駆動力の高い、明快で分離の良い低域を持っていますので、
トータルではそこそこ高価なアナログパワーアンプと比べても、
十分な競争力があるのではないかと思います。
【総評】
絶対的な評価だけで言えば、決して高くはないとは思うのですが、
物量というよりは、技術革新で得た音質改善が中心だと考えられるので、
やはり物価高で値上った要素が大きいはず。
つまり、物価高が恨めしい。
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63位 |
94位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/1/26 |
- |
ステレオ・コントロールアンプ |
○ |
431x149x348mm |
9.2kg |
- この製品をおすすめするレビュー
-
4プリアンプ製品にしては大型のトロイダルトランスを使用。
プリアンプ製品にしては大型のトロイダルトランスを
使用した強力な電源部。
アナログ入力は5系統でプリアンプとしては普通だが
32bit/768KHzのDACを内蔵。
デジタル入力として同軸、光、USBとblutooth入力が
あるのが特徴。
同じローテルパワーアンプとの組み合わせの音質は
ナチュラルで雄大さを感じさせる音楽性に富んだサウンドだった。
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404位 |
94位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/13 |
2019/12 |
パワーアンプ |
○ |
480x88x528mm |
16kg |
【スペック】 消費電力:1850W
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176位 |
94位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/11/11 |
- |
プリアンプ |
○ |
445x152x419mm |
10.4kg |
- この製品をおすすめするレビュー
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5デジタルとアナログの中継機としては満足しています。
【デザイン】
新世代マッキンとは言え伝統の色とパネルがカッコいいです
【音質】
数種類マッキンを使っていましたが、これはこれで悪く無いと思います。
【操作性】
ボリューム操作の感触は良いです。
リモコンも使いやすく便利ですね♪
【機能性】
コントロールアンプとしてはシンプルな物ですが、
余計な物も無くてスッキリ使えています。
【総評】
音に関しては問題は無いと思います。
DCD-SX1リミテッドとターンテーブルに使っていますが、
入力も豊富です。
ただ、一つだけ難点が、ありました。
RCA端子間の幅が狭くてアクロリンク8Nが、刺さりません(T . T)
なので機能性は星4つです
この点だけが不満ですね。
イコライザー付きも良いですが、こちらも悪くありませんよ。
お値段も、手頃ですしね♪
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![CT90 SV [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775878.jpg) |
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284位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/24 |
2026/3/31 |
CDトランスポーター |
○ |
280x91x230mm |
3.5kg |
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86位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/1/26 |
- |
ステレオ・コントロールアンプ |
○ |
431x104x338mm |
8kg |
- この製品をおすすめするレビュー
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4クリアーなサウンドで誇張される帯域は感じない フラットな音質
オーディオ用のセパレート型プリアンプ製品と考えると
エントリークラス製品部類になる。
プリアンプの主な機能はフォノイコライザーアンプ役割と
音量調整機能だが、本機はそれに加えてDAC機能も
加えられている。
デジタル入力には、USB入力も装備されているので
アナログレコードよりPC接続での使用が多いかも。
クリアーなサウンドで誇張される帯域は感じない
フラットな音質。
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198位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/13 |
2019/12 |
パワーアンプ |
○ |
480x88x528mm |
15.6kg |
【スペック】 消費電力:1050W
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577位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/13 |
2019/12 |
パワーアンプ |
○ |
480x88x528mm |
15.9kg |
【スペック】 消費電力:1100W
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469位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/13 |
2019/12 |
パワーアンプ |
○ |
480x88x528mm |
16kg |
【スペック】 消費電力:1850W
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214位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/12/ 7 |
2016/12/ 1 |
フォノ・プリアンプ |
○ |
292x96x394mm |
3.9kg |
- この製品をおすすめするレビュー
-
4アナログレコードのデジタル化が簡単に出来る
フォノ・プリアンプリファイアー製品で普通に言えば
フォノイコライザーアンプ。
MMとMC両方に対応、MMはLOAD容量設定変更可能
MCはLOAD抵抗設定可能。
ここまでなら割とよくある普通のフォノイコ製品なのだが
なぜかDACを搭載し、アナログレコード信号をデジタル化
そして出力可能な機能を持つ。
アナログレコードのデジタル化が簡単に出来るのは面白い。
デジタル出力は、同軸、光、USBの3系統。
アナログ出力をアンプ通じて聴くと力強い芯がきちっとした
太目のサウンドに感じた。
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61位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2020/7/10 |
2020/7/17 |
ステレオパワーアンプ |
○ |
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【スペック】 消費電力:20W
- この製品をおすすめするレビュー
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5駆動力の体現者
【デザイン】
実質剛健で無用な派手さのないデザインは好感が持てます。筐体左右がそのままヒートシンクになっている合理性に美しさを感じました。
【音質】
Hypex NC252MP搭載機から買い替えましたが、強力な駆動力を顕著に感じました。
30Hz前後の深い低域が一瞬で立ち上がり、瞬時に静寂に戻るこの体験は他のアンプでは未だかつて出会ったことがありません。大出力と高いダンピングファクタの為せる業です。
公式商品ページの自信通り、性能・出力の観点から最高峰の一角です。
文字通りの桁外れをご体験あれ。
【操作性】
フロントは電源ボタンのみです。ゲイン切替などは背面にありますが、パワーアンプはプリアンプやDAC側で細かい操作を行うので、問題に感じることはありませんでした。回路配置の最適化を優先した結果でしょうか。
【機能性】
純粋なパワーアンプなので機能は少ないですが、これだけ高性能なアンプでスピコンが使用可能なのは珍しいです。ターミナルもバナナプラグと先バラのケーブル双方をしっかり固定できるような設計のものになっています。また、モノラルモードで更に性能を上昇させる事も可能です。
【総評】
ブランド力で売っているアンプの多くの価値を認めるところではありますが、AHB2は確かな技術や数字に裏打ちされた無類の精度・実用性を誇る洗練された強力な工業製品でありオーディオ機器だと言えます。
競合機種では対応最低インピーダンスが高かったり放熱の不安による継続使用のリスクがあったりと、よりSINADで優れるアンプでも100点をつけられる物が無い中、AHB2は依然として唯一の選択肢として君臨し続けています。
2021年3月に購入しましたが、2025年2月末現在、AHB2使用環境は買替候補すらありません。長い付き合いになりそうです。
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![AHB2 BMS-AHB2-B [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314015409.jpg) |
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330位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/5/13 |
2020/7/17 |
ステレオパワーアンプ |
○ |
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【スペック】 消費電力:20W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5駆動力の体現者
【デザイン】
実質剛健で無用な派手さのないデザインは好感が持てます。筐体左右がそのままヒートシンクになっている合理性に美しさを感じました。
【音質】
Hypex NC252MP搭載機から買い替えましたが、強力な駆動力を顕著に感じました。
30Hz前後の深い低域が一瞬で立ち上がり、瞬時に静寂に戻るこの体験は他のアンプでは未だかつて出会ったことがありません。大出力と高いダンピングファクタの為せる業です。
公式商品ページの自信通り、性能・出力の観点から最高峰の一角です。
文字通りの桁外れをご体験あれ。
【操作性】
フロントは電源ボタンのみです。ゲイン切替などは背面にありますが、パワーアンプはプリアンプやDAC側で細かい操作を行うので、問題に感じることはありませんでした。回路配置の最適化を優先した結果でしょうか。
【機能性】
純粋なパワーアンプなので機能は少ないですが、これだけ高性能なアンプでスピコンが使用可能なのは珍しいです。ターミナルもバナナプラグと先バラのケーブル双方をしっかり固定できるような設計のものになっています。また、モノラルモードで更に性能を上昇させる事も可能です。
【総評】
ブランド力で売っているアンプの多くの価値を認めるところではありますが、AHB2は確かな技術や数字に裏打ちされた無類の精度・実用性を誇る洗練された強力な工業製品でありオーディオ機器だと言えます。
競合機種では対応最低インピーダンスが高かったり放熱の不安による継続使用のリスクがあったりと、よりSINADで優れるアンプでも100点をつけられる物が無い中、AHB2は依然として唯一の選択肢として君臨し続けています。
2021年3月に購入しましたが、2025年2月末現在、AHB2使用環境は買替候補すらありません。長い付き合いになりそうです。
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107位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/2/18 |
2021/3 |
デュアルモノラル・プリアンプ |
○ |
438x126x489mm |
15.4kg |
- この製品をおすすめするレビュー
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5アナログとデジタル両方に対応しています。
【デザイン】
左右にセレクターとボリュームノブを配置
中央部にディスプレイと3っの操作ボタンがあるシンプルなものです。
【音質】
パワフルでありながら細部まで明瞭に描かれているサウンドです。
【操作性】
シンプルな操作で簡単に操れます。
【機能性】
MM/MC両カートリッジに対応したフォノ入力とアナログラインレベル入力
さらに豊富なデジタル入力を備えた多機能製品です。
【総評】
通常のアナログ系のみでは無くてデジタル入力も多数備えて
幅広い音源をコントロールする製品です。
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