タイトリスト TS2 ドライバー [Titleist Speeder 519 EVOLUTION フレックス:S ロフト:9.5] 価格比較

  • TS2 ドライバー [Titleist Speeder 519 EVOLUTION フレックス:S ロフト:9.5]

※画像は右利きやロフト違いモデルの場合があります。

タイトリスト

TS2 ドライバー [Titleist Speeder 519 EVOLUTION フレックス:S ロフト:9.5]

メーカー希望小売価格:72,000円

2018年9月28日 発売

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ロフト角
9.5 °
種類
純正シャフト
フレックス
S
長さ
45.5 インチ
利き手
右利き用
メーカー公式情報
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TS2 ドライバー [Titleist Speeder 519 EVOLUTION フレックス:S ロフト:9.5] のレビュー・評価

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  • プロ
    3

    2019年7月21日 投稿

    【デザイン】 同メーカーのVG3に似た、ヒールにもボリョームがある丸みを帯びた形状です。前後、左右に長く、投影面積が広いことから、アドレス時に安心感が得られる。ぼやけた感じになってしまう人には好まれませんが、ターゲットとしているアベレージゴルファーには大きな利点になることから、評価を4にしました。 【打感】 流行りのカボーンクラウンではなく、フルチタンヘッド。最近のモデルのなかでは音がかなり低めなところが好印象でした。手応えも打感はかなりやわらかめに感じる。この辺は昔ながらのタイトリストの良さが色濃く残っています。 【飛距離】 開発コンセプトのメインは、きっと「スピンを減らす」だったのでしょうね。複合素材のヘッドではありませんが、バックスピン量はかなり減らすことができます。低スピンで直進性が高い弾道で、飛距離を伸ばすことができます。 【弾道】 飛距離に特化したモデルではないにせよ、飛距離性能は優秀。その反面、ボールをコントロールする操作性には長けていないので、ボカーンと飛ばす弾道になる。個人的にはライン出しなどの応用が利かない点から、評価を3としました。 【方向性】 オートマチックに飛ばすなら高得点。しかし、操作性の低さから星3にしました。寛容性の高さからミスヒットには強いので、打点のズレが方向性の悪さの原因になっている人にはオススメです。 【球の捕まり】 やさしいヘッドのわりには、そこまでボールの捕まりが良いとは言い難い性能でした。打ったモデルがロフト9.5度だったためかもしれません。なので、オススメするのは10.5度。捕まりもよくなるでしょう。いずれにしてもアベレージゴルファーでしたら、10.5度を選択。捕まりすぎたら、カチャカチャ(調整機能)で合わせることをオススメします。 【総評】 ヘッドスピード44m/sまででしたら、ヘッドスピードに応じて理想とされる弾道数値、たとえば打ち出し角やスピン量を最適に近づけやすいドライバーです。伸びのあるビッグドライブで、飛距離アップが簡単に叶いますよ。

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TS2 ドライバー [Titleist Speeder 519 EVOLUTION フレックス:S ロフト:9.5] のスペック・仕様

ヘッドスペック
ロフト角

ロフト角

ロフト角

ソールとフェースの角度のことをロフト角といいます。フェースが地面に垂直だとボールは上がりにくいので、ドライバーでは8〜12度程度の角度がつけられています。ロフト角が小さいと、ボールを上げようと無理なスイングになることが多いので、初心者やスイングスピードに自信がない方はロフト角が大きいドライバーを選ぶのが無難です。

9.5 °
ヘッド体積

ヘッド体積

ヘッド体積

ヘッドを大きくすると重くなるため、かつてはヘッドの容量は200cc程度でしたが、今では素材の進化にともなって軽量化も進み、400ccを超えるものが一般的です。ヘッドが大きいと、フェースのスイートエリア(ボールが当たるとよく飛ぶ範囲)が広いというメリットがあります。また、ボールにヘッドを当てやすいという精神的な安心感もあるので、ヘッドが大きいドライバーは初心者向きともいえます。

460 cc
ライ角 58.5 °
シャフトスペック
シャフト名 Titleist Speeder 519 EVOLUTION
フレックス S
トルク 4.6
バランス D2
調子 先中
長さ 45.5 インチ
シャフト重量 52 g
基本スペック
クラブ重量 304 g
利き手 右利き用
ヘッド調節機能
ロフト角調節 SURE FIT Hosel
ライ角調節 SURE FIT Hosel
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