タイトリスト TS3 ドライバー [Titleist Tour AD 60 フレックス:S ロフト:10.5] 価格比較

  • TS3 ドライバー [Titleist Tour AD 60 フレックス:S ロフト:10.5]

※画像は右利きやロフト違いモデルの場合があります。

タイトリスト

TS3 ドライバー [Titleist Tour AD 60 フレックス:S ロフト:10.5]

メーカー希望小売価格:72,000円

2018年9月28日 発売

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レビュー

(3件)

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ロフト角
10.5 °
種類
純正シャフト
フレックス
S
長さ
45.25 インチ
利き手
右利き用
メーカー公式情報
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ロフト/フレックス

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TS3 ドライバー [Titleist Tour AD 60 フレックス:S ロフト:10.5] のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.29

集計対象2件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2020年10月27日 投稿

    【デザイン】タイトらしくて良いと思います。 【打感】非常にいいです。ボディはしっかりしているのに打感に固さを感じません。 【飛距離】最高です。多分ヘッドスピードにマッチしているんだと思います。     (トラックマン44m/s→キャリー250ヤード) 【弾道】スピンが少ないと思われ、吹け上がらず飛距離が出ます。 【方向性】良いと思います。ここはプレーヤーのレベル次第でしょう。 【球の捕まり】意外に良いほうだと思います。ウェイトをドロー、それ以外はスタンダードで        苦労するような感じが全くありません。        →(2020/10)弾道が高すぎるのと、スライス傾向が戻ってきてしまったので、         現在ではロフト-0.75、ライ角+0.75で使っています。 【総評】ドライバーは非常に苦手でした。今回TS3を入手してむしろ得意クラブに変わり始めた     感じがしています。今までのものが合っていなかったのかもしれませんが。     (ゼクシオ9→JGR(2017)→TS1→TS3)

  • プロ
    4

    2019年4月18日 投稿

    【デザイン】 タイトリストらしいブラックを基調として挿し色はシルバーでシックにまとめられたデザイン。 このTSシリーズではタイトリストスピードプロジェクトなるチームを立ち上げ、ボール初速アップを命題にR&Dチームが奮闘したモデル。どれだけメーカーの”本気度”が伺えるかというと、そのネーミングが表している。歴代タイトリストは数字がモデル名だった(最近では910, 913, 915, 917)のに対し、TS(Titleist Speed Project)と命名した。 またTS3には"SURE FIT CG"なるウェイトが搭載され、重心位置が調整可能というのも記載しておこう。 【打感】 タイトリストらしい確かな打感が手に伝わってくる。ソフト過ぎない打感で以外に金属的なサウンドの打音がインパクトの瞬間「飛んでるな〜」と思わせてくれる。これ、以外に重要なんです! 【飛距離】 題名でも書いていますが。。。隠れた飛び系ドラです!でもスライサーは正直そうでもないかもです。 基本タイトリストはPGA TOURの契約プロに打たせたフィードバックを製品化していますから、すごくやさしいクラブではありません。 フッカーが手にするか、今までタイトリストを使ってきたユーザーが打てば「お〜っ、飛ぶなぁ!」って感じだと思います。 【弾道】 中弾道で強く前へいく感じです。風に強い強弾道ってやつですね。総じて中弾道系のドライバーは操作性のいいモデルが多いです。 ボールを曲げたいユーザーにはぴったりな弾道ではないでしょうか。 【方向性】 オートマチックなモデルではないので自分で打ちたい方向を作るタイプには方向性がいいモデルです。オートマチックなドライバーは常にストレートなボールが出る傾向にありますからね。。。 【球の捕まり】 いい方ではありません。先述していますが、スライサーには向かないかもしれません。フェース角も開いてますし、スクエアに当たってややフェードな感じかと思います。 【総評】 タイトリストがこんなに変わるとは正直驚きました。歴代のモデルで確かにいちばん飛びます!ボール初速が全然ちがいますからね。それに加えて寛容性も向上しています。フェースの芯を外して打っても飛距離が落ちづらく打感があまり変わりません。インパクトでフェースにボールが乗っているような感覚で"押してる"があるプロモデルです。 「タイトリストのドライバーは飛ばない」と言われ続けましたが、このTS3は飛びますよ!

  • 4

    2018年11月15日 投稿

    いきなり4.7万円売っていたので、物欲に負けアマゾンさんで購入した。 仕事がいそがしく試打する時間も少なく困っていたが、さすがに今週はコースに行くのにブッツケ本番はまずいと思い練習場に行ってきた。 初タイトリストで、現所有のレガシー(7〜9年前物)の9.5度ツアーADシャフトとの比較になりますが、ヘッドのバランスはノーマルとしておいた。 ヘッドは重量が増した感じでふり抜け易い。 シャフトは純正のツアーAD版だが、やはりしなりが大きい感じがする。 最初から芯をとらえて振りぬけた。 球のつかまり、打感は良い感じがした。 打音もかん高いチタンって感じの音がする。 まともにあたると練習場の250ヤードの看板あたりまで飛んだので、やはり年代物のキャロウェイ レガシーよりは飛ぶんだろうなって感じ。 中高年になってドライバーのみ飛距離が落ちてきたが、アイアン系はあまり変わらないので、原因はドライバーにあると思って買ってみたが、やはり現代物は飛ぶのだろう。 自分のレガシーは高反発モデルがルール改正でダメになり、低反発モデル適用になってすぐのモデルなのでだめだったのかもしれない。 自分みたいな貧腕では、CMにあるような初速がすごいってところまでは感じなかった。 当時レガシーがカスタムシャフトで確か9万円近くしたが、これが最初から5万円切って買えたのだから安いと思う。

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TS3 ドライバー [Titleist Tour AD 60 フレックス:S ロフト:10.5] のクチコミ

(9件/2スレッド)

  • 試打をして買いましたぁ。 いつもカスタム買うのですが、今回のノーマルシャフトは合格ですね。 ちなみにヘッドスピードは46くらいです。 タイトリスト派からテーラーM3に浮気していましたが、戻れるかもです。

  • 平均スコア91.4 HS46〜47くらい! 917D2から買い換えました。910.913.915917と歴代使ってきました。その上でTS2とTS3と悩みましたが、ディープのタイトリストっぽいと感じたTS3にしました。純正シャフトは試打していませんが、もともと使用していたディアマナ W60Sを差して、初の試打をしてきました。その感想です。 打感:レビューをみたら917と比較して柔らかいなどとありましたが、柔らかくもなく、球の芯をしっかり感じられ、915の時のような音も打感の違和感もなく、917からの違和感もありません。でもどちらかと言うと910や913の打感にに近い感じかもしれません。 距離:917比較ですが多分15ヤードくらい飛ぶかもしれません。にもかかわらず、弾きすぎるような感じもなく、適度につかまる感もありながら、弾きの良さも感じられるよくわかりませんがきっと技術の進化なんだろうな!と感じました。 黒いヘッドもなんの違和感もありません。 左に出るミスも減りそうで、しっかり振っていけるクラブだと思います。 結論からすると、非常に満足です。TS2も悩んだので、きっとTS2を買っていても同じ結果になったような気がします。 M4に浮気しようかと思いましたが、M4よりも後発なので、TS3の方が技術革新を感じられ、新しいのでこっちの選択でよかったなとと思います。もちろんM4もすばらしいと思いますが! とにかくおすすめです!

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TS3 ドライバー [Titleist Tour AD 60 フレックス:S ロフト:10.5] のスペック・仕様

ヘッドスペック
ロフト角

ロフト角

ロフト角

ソールとフェースの角度のことをロフト角といいます。フェースが地面に垂直だとボールは上がりにくいので、ドライバーでは8〜12度程度の角度がつけられています。ロフト角が小さいと、ボールを上げようと無理なスイングになることが多いので、初心者やスイングスピードに自信がない方はロフト角が大きいドライバーを選ぶのが無難です。

10.5 °
ヘッド体積

ヘッド体積

ヘッド体積

ヘッドを大きくすると重くなるため、かつてはヘッドの容量は200cc程度でしたが、今では素材の進化にともなって軽量化も進み、400ccを超えるものが一般的です。ヘッドが大きいと、フェースのスイートエリア(ボールが当たるとよく飛ぶ範囲)が広いというメリットがあります。また、ボールにヘッドを当てやすいという精神的な安心感もあるので、ヘッドが大きいドライバーは初心者向きともいえます。

460 cc
ライ角 58.5 °
シャフトスペック
シャフト名 Titleist Tour AD 60
フレックス S
トルク 3.9
バランス D2.5
調子
長さ 45.25 インチ
シャフト重量 60 g
基本スペック
クラブ重量 312 g
利き手 右利き用
ヘッド調節機能
ロフト角調節 SURE FIT Hosel
ライ角調節 SURE FIT Hosel
ウェイト調節 SURE FIT CG
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