プレシードジャパン
AVIOT WE-D01b-SL [シルバー]
メーカー希望小売価格:-円
2018年9月29日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- メーカー公式情報
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カラー
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シルバー
-円
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ダークメタリックブラウン
-円
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ローズゴールド
-円
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AVIOT WE-D01b-SL [シルバー] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.07集計対象2件 / 総投稿数3件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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今まで2,000円位のBluetoothイヤホンを使用していましたが、かなりクラシックには向いていないので、評判が良さそうなこちらを購入しました。 コーデックからして今までのとは違いますので、音の広がりや響きが格段に違いました。色々と聞き分けて選ぶのも良かったのですが、時間もなかったので製品仕様と評判だけで購入しましたが、満足です。 付属のSpinFitが自分の聞く曲には合っている感じです。
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Xperia XZ1 Compact との接続です。 TWSをいくつか試しましたが、やはり接続面?での不満が大きく 左右ケーブル接続で、評判が良い本機種を購入いたしました。 接続している機種との相性だとは思いますが、前に使用していたTWSはAAC接続時はブツブツ切れることが頻繁にありました。SBC接続では問題なかったので接続性とは言えないかと思いました。 さて本機種に関して (満足点) - aptX接続との相性が良いのか きわめて快適です。 接続性に関しては近々大きな駅に行ったときに試すつもりです。 - 付属のイヤーチップ(標準品・SpinFit)をすべて試しましたが、私は好きなComplyに落ち着きました。音に関しては専門家ではないので、うまく言えませんが、全体的にかなり綺麗が音が出ている気がします aptXのおかげでしょうか。低温はやや物足りない気はしますがタイトな感じは嫌いではありません。 - 電池の持ちも私には十分です。6時間は持ちます。 - ケーブルゆえに TWSの装着時の解放感はありませんが、充電箱がないのは気を遣わずにすみます。 (不満な点) この機種に限ったことではないですが、低出力対応できないモバイルバッテリーでは充電はできません。Y字ケーブルで片方にIQOS付けて常に給電できるようにしています。 あまり上位の機種を使用したことがないので 偉そうに言えませんが、私にはこれまでで最も安定し 音がきれいなワイヤレスイヤフォンです。 (追記) Comply のサイズをLからMに変えたところ、頭がゆすられるくらいの低音に変わりました。 イヤピの重要性(種類、サイズ)を再認識しました。
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 aptX接続はShanling M0(プレーヤー)と組み合わせて、AAC接続はiPhoneXと組み合わせて確認しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 質感ですが、ハウジング部は全て金属素材のようでガッチリした印象。仕上げも良好で高級感を感じます。 【高音の音質】 aptX、AAC接続ともに、楽曲によっては音量を大きめに設定すると、子音が刺さる感を覚えるときがありますが、通常音量なら問題ありません(メーカーは100時間程度のエージングを推奨)。 イヤーチップを付属の「スピンフィット」に交換すると、刺さり感が収まり、開放感のあるキラキラしたサウンドが楽しめます。大半の曲では解像感が高く、多くの方に好まれる音調でしょう。ボーカルも明瞭に感じられて良いですね。 この価格帯の製品では全てを完璧に仕上げるのは困難ですので、イヤーチップも含め、ユーザー像に応じた巧いチューニングに思います。 チューニングはコーデック毎に行われているとのことですが、質自体はコーデックの違いが現れ、AACよりもaptXの方が高音質です。 まとめると、エージングをしっかり行い、イヤーチップはスピンフィットに交換し、aptX接続での利用が理想的です。 【低音の音質】 AVIOT製品に共通するズシーンと響く低域を踏襲していますが、AAC接続時は高域がやや耳に付き、音量を小さめに設定すると相対的に低域に痩せるように感じます。 ここでも、イヤーチップをスピンフィットに交換すると、高域が滑らかに変化して低域が存在感を増し、バランスが良くなります。また、ズシーンと響きつつもクリアで、リズムの躍動感が増すのも好印象です。 aptX接続時はさらに低域に粘りが出て厚みが増したように感じ、リッチな音調で楽しむことができます。 【フィット感】 ノズルは本体に対して角度が設けられ、耳穴への収まりが良いです。イヤーチップは「スピンフィット」が付属し、密着感も良好。ほか、羽形状のサポートパーツでテンションが掛かり安定感も上々です。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 一般的なカナル型の範疇ですが、スピンフィットを組み合わせると密着度が増し、遮音性はやや高く感じます。 【携帯性】 小型軽量で携帯性は良好です。 セミハードケースも付属しています。 【総評】 エージングとイヤーチップの選択で実力を発揮し、なかなかの高音質です。 また、「Japan Tuned」の謳い文句通り、ナチュラルな範囲で心地よく楽しめるチューニングが絶妙で、日本の楽曲をより楽しもうというコンセプトは他にない魅力。実際、軽快で明瞭なボーカルは特筆に値します。 aptX対応、金属製筐体、日本語音声案内(声優さんらしい)などを含めると、コストパフォーマンスは上々で、おすすめできる好製品です。
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AVIOT WE-D01b-SL [シルバー] のクチコミ
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AVIOT WE-D01b-SL [シルバー] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1 |
| 連続再生時間 | 最大6時間 |
| 充電時間 | 1.5〜2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX7 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー |
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