パイオニア TS-T736 価格比較

  • TS-T736

パイオニア

TS-T736

メーカー希望小売価格:-円

2018年10月 発売

売れ筋ランキング

-

(1548製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

(21人)

タイプ
ツィーター
スピーカーサイズ
4cm
瞬間最大入力
180 W
定格入力
50 W
インピーダンス
再生周波数特性
1200Hz〜65000Hz
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

TS-T736は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

TS-T736 のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    100%
  • 4
    0%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2024年3月25日 投稿

    【デザイン】 純正と交換するので中に入って見えませんが、いかにも良い音がしそうな外観です。 【音質】 ツイーター交換だけで、音質が大きく改善するのには驚かされます。 (高音の透明感が上がり、エネルギッシュになります。) おそらく純正ツイーターは指向性が悪いんでしょうね。 【設置しやすさ】 カローラスポーツに取り付けましたが、交換はとても簡単です。 【音のバランス】 高音が強すぎればアッテネーターの自作を考えていましたが、ちょうど良いバランスです。 【総評】 最近のトヨタ車はドアの構造が大きく変わり(センサーの関連)、ドアのスピーカー交換が非推奨になりました。 https://camuse.net/blog/3981/ https://kuruma8.jp/6779 でも、このツイーターのお陰で、純正ウーハーのままでもとても満足のいく音質になりました。

  • マークX(;130型)に付けました。 元々オーディオレス仕様のため、納車直後にカー用品屋で当時のサイバーナビを付け、あわせてCシリーズのスピーカ交換(;防振キット含む)をしましたが、このツィータ音が好みでなかったため、今になってこちらに交換した次第です。 【デザイン】 金属メッシュでカバーされ振動板も露出しておらず、覆い隠すのがもったいない位のキレイさです。純正と比べたら雲泥の差です。 【音質】 旧ツィータがエアコン吹き出し口付近にあり、本機はAピラーと前窓の角になったため、音の広がり感が増しました。ボーカルが遠くから聞こえるようになりましたが、自動音場設定(;サイバーの美点)をし直せば見事なバランスになります。 【設置しやすさ】 簡単です。ダッシュボードのSPグリルを外すだけで交換可能です。カプラも極性変換コードも添付されており、買い足すモノはありません。 必要な工具は8ミリのレンチとニッパくらいですが、前者は奥側が窓に近いため、小型のソケットでも不可なので注意が必要です。 【音のバランス】 旧機の高域の解像感に、中域までプラスした感じで深みが出ています。ボーカルも明瞭に聞こえるようになりました。 【総評】 納車当時、このタイプのSPは存在せず、Cシリーズの小ツィータでガマンしておりましたが、交換して正解でした。 特に純正6スピーカで聴いているユーザさんには、迷わずオススメします。純正SPはウーハ部含めてかなり貧相なため、音質向上は間違いありませんし、交換作業が簡単なのです。1万チョイの出費で自力交換できるのですから文句無しです。

  • 5

    2019年9月4日 投稿

    友達のプリウスに取り付けました。 【デザイン】 個人的には換えたのか分からないビルトインtypeなので、邪魔にならず大変良いと思ったのですが、派手好きな所有者の友達は外に出るタイプでも・・・と、多少意見の食い違いがありました。ココは好みの問題しか無いようです。 【音質】 静かな車だけあってモーター駆動時はメリハリの利いた音場になり、オーディオルーム並みの音の良さを体感できます。 【設置しやすさ】 まさにポン付け、専用カプラーなどが付属していて全く不安はありません。 【音のバランス】 コレも好みの部分が関係してきますが、音の分解能力が格段に向上しますので、私は大変好きです。 【総評】 リーズナブル克つ見えない所で能力を発揮してくれるこのツイーターはまさに、縁の下の力持ちです。

  • TS-T736のレビューをすべて見る

TS-T736 のクチコミ

(8件/1スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ15

    返信数7

    2025年10月7日 更新

    新型RAV4(H31〜)の純正ツィーターをTS-T736に交換しましたが、極性変換コードの要否について質問です。 取説の極性変換コード使用車種一覧(添付参照)にはH30までの情報しかなかったので、パイオニアに確認したところRAV4には必要とのことでした。 つまり、車両の4ピンカプラーにT736付属カプラーをそのまま付けると極性が逆(逆相)になるので、間に付属の極性変換コードを入れて正相にするとのことです。(RAV4については極性変換コードが必要との情報がネットで数件見つかりましたが根拠が不明です) しかし、RAV4の配線系統図を見ると、極性変換コードを使わずそのまま直結で正相になると思うですが、どちらが正しいのか、どなたか詳しい方にご教示頂きたくお願いします。詳細は添付資料を参照下さい。(テスターで確認しようと思いましたがドアスピーカーにも繋がっておりうまく出来ませんでした) 実際には正相でも逆相でも音質は聞き分けられませんでしたが、今回初めて自分でスピーカー交換したので今後の勉強の為にお聞きしております。

  • TS-T736のクチコミをすべて見る

TS-T736 のスペック・仕様

スペック
タイプ ツィーター
スピーカーサイズ 4cm
瞬間最大入力 180 W
定格入力 50 W
出力音圧 89 dB
再生周波数特性 1200Hz〜65000Hz
インピーダンス
サイズ・重量
質量 0.15kg
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止