ロジクール
G502 HERO Gaming Mouse
メーカー希望小売価格:オープン
2018年10月18日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- チルトホイール
カウント切り替え可能
- ボタン数
- 11 ボタン
- 重さ
- 121 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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G502 HERO Gaming Mouse のレビュー・評価
(11件)
満足度
4.17集計対象11件 / 総投稿数11件
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554%
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418%
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327%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 良いと思う。 【動作精度】 問題ない。 【解像度】 N/A 【フィット感】 良いのかな? もっと良くできる要素はある気がする。 【機能性】 ボタンの数はこのぐらいは欲しい。 個人的にはもっとあってもいい。 【耐久性】 割りと長く使えている。 【総評】 同じものが、マイナーモデルチェンジして販売が継続されているので、結構良いマウスなのかもしれないね。
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【デザイン】 小変更はあるものの、基本的には前と同じ 変わり映えしない 【動作精度】 良いと思う 【解像度】 16000dpi → アップデートで25600dpi 最新のが出た後で購入しているので、センサーが改善されてる奴なのか問題は起きていない。 【フィット感】 前のと変わらない。 イマイチ、ボタンの位置関係でしっくりこない。 【機能性】 前モデルとほぼ同じ G HUB で色々設定できるので便利。 不評を見知っていたのだが、使い勝手は前のより良いと思う。 【耐久性】 コレも良さそうだけど、日が浅いので無評価 【総評】 ケーブルの出方が、斜め上に出るように改善された。 ケーブルも、前のは太く硬く、外皮のメッシュを破いて飛び出してきました。 曲げやすくなってるので、使い勝手は良くなりました。 サイドボタンは、位置を少し奥にして欲しかった。 本体重量が47g軽くなりました、軽くした意図が分からない。 モデルチェンジって、悪い部分を改良してくるもんだと思ってたけど、 ほぼ、センサー変えただけって感じ。 グリップしにくい形状をなんとかして欲しい。 最近、復活したマッドキャッツのM.O.J.O.M1というのを買ってみたのだが、 (サイドボタンが壊れやすいアレじゃ無かったので) 軽いのだが、掴みやすいくサイドボタン配置もgood! コレと同じ位置にして欲しい。
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【デザイン】 無難、ダサいとは感じない 【動作精度】 お値段相応のいい感じ 【解像度】 25000ですからね、文句なし 【フィット感】 人によると思う 自分はかぶせ持ちだけどちょっと指先が余ってパッドと擦れちゃうかなって感じ 【機能性】 ボタンが多いのでキーマウ初心者とか、作業時には大助かり ボタンの位置も自然に押せるように工夫されてると思う 【耐久性】 1年はまともに使えてるのでもう一年持って欲しい 【総評】 多ボタンが欲しい人にとっては1番の選択肢になると思う ただ有線なのでそこをどう捉えるか、無線になると1.5倍くらいの価格になるので価格を取るか無線マウスを取るかといった感じ
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G502 HERO Gaming Mouse のクチコミ
(25件/5スレッド)
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LGSのアップデートとまってるし G HUB に入れ替えてみたが、なんだろうこの使いづらさは・・・LGSの方がずっと扱いやすい、戻すことにした。
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パソコンを変えたのですがロジクールゲーミングソフトウェアを入れる際に強制再起動され、ソフトウェアがはいらなく困ってます。
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ヨドバシアキバ店頭にて、G300Sr(デモ機は旧型番G300Sでしたが)と軽く比較したのですが、 クリックのストロークが浅いので、指への負担が軽いという点に魅力を感じました。 クリック感は損なわれていません。 指を戻すための労力が軽減されるのは、個人的には大きなメリットに感じます。 その他、ボタン配置も満足です。 今回は静音マウスが目的でしたので購入しませんでしたが、その点も備わっていたら購入していたと思います。
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G502 HERO Gaming Mouse のスペック・仕様
- 独自の「HERO 16Kセンサー」を搭載したゲーミングマウス。歴代最高のフレームレート処理速度を備え、安定したレスポンスを発揮する。
- 11個の「プログラマブルボタン」を搭載。ロジクール・ゲームソフトウェアを使用して、よく使うコマンドやマクロを11個のボタンそれぞれに設定できる。
- 同梱の3.6gのウェイト5個をマウスの前後左右や中央に自在に配置することで、重さを細かく調整可能。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
11 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
16000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | チルトホイール カウント切り替え可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 121 g |
| 幅x高さx奥行 | 75x40x132 mm |
| ケーブル長さ | 2.1 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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