MSI MAG Z390 TOMAHAWK 価格比較

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MAG Z390 TOMAHAWK

メーカー希望小売価格:-円

2018年10月9日 発売

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フォームファクタ
ATX
CPUソケット
LGA1151
チップセット
INTEL
Z390
詳細メモリタイプ
DIMM DDR4
メーカー公式情報
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MAG Z390 TOMAHAWK のレビュー・評価

(3件)

満足度

3.81

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2019年3月28日 投稿

    見た目もいいし、コスパもいいし、カッコいいし、性能もいいし 買いやすい値段だし文句なしです

  • YouTubeにてこのマザーボードを使った自作PCの動画を複数UPしておりますので、お時間のある方はそちらもご覧ください。 ▼https://www.youtube.com/playlist?list=PLHnlgpPOe3ksX0oVgqdDed-05QgqKTGHy このZ390 TOMAHAWKにIntel CORE i9 9900Kを載せた自作PCでのレビューです。 【安定性】 2019年3月現在のBIOSバージョンでは安定して動作しておりますが、購入当初はメモリ周りで不安定でした。 メモリにはCORSAIR 2666MHz 8GB×2枚(CMK16GX4M2A2666C16)を装着しており、XMPを有効にして2666MHzを有効にしていたのですが、Premiere Elements14においてブルースクリーンが連発。XMPを無効にすればブルースクリーンは無くなるので、メモリ本体か、マザーボードのどちらかに原因があると思っていました。 その矢先に、MSIから新しいBIOS(7B18v13)を適用したところ、XMPを有効にしてもブルースクリーン無く安定するようになりました。 9900Kは発熱が高いので、Offsetを有効にして可変電圧制御を維持したまま全体の電圧を-0.075Vにしてますが、発熱も抑えられ、PCの自体も安定しております。 Prime95で最大負荷をかけた場合のみ、VRMが97.5度を超え、保護機能が働いてCPU性能が大幅に落ちてしまいます。 エンコードや動画書き出し時においては、70度くらいで動作も安定していますが、発熱はそこそこ高めだと思います。 M.2スロットは、ヒートシンク付きが1つと、ヒートシンク無しが1つ装備されています。 ヒートシンク無しスロットはSATAとの排他利用なしですが、ヒートシンク付きスロットは排他利用というなんだか解せない構成です。私の場合はSATAポートが全て埋まることはないのであまり関係ないですが、ヒートシンク付きスロットは通常NVMeストレージを刺すので、こちらを排他利用制限なしにすべきだったのでは?と思います。 【互換性】 最新BIOSではメモリも含めて問題ありません。 【拡張性】 CPU電源は8ピン+4ピンと、2万円以下のマザーボードでは少数派の装備を持っています。私は9900Kを用いているので、電力を多く必要とするCPUを使用するなら、補助電源が付いているこのマザーボードは安心ですね。(OCしなかったら関係ないですけどね笑) PCIe系は、GTX1080しか搭載していないので、スロットの拡張性は不満ありません。 バックパネル端子はとても充実しており、ディスプレイ関係ではHDMIとDPという現行規格の端子のみなので、先進的でスッキリしています。しかしHDMIのバージョンは1.4なので、4K30Hzまでしか表示できません。4K60Hzで表示する場合は、DPのみとなります。 USB3端子は4ポート全て3.1Gen.2となっており、そのうち1つはTypeCになっています。多くのマザーボードはUSB3.1Gen.1がほとんどでGen2は1つとか2つしかないパターンが見られますが、Z390 TOMAHAWKはその点では豪華装備です。 さらに面白い点は、LAN端子が2ポート付いている点。チーミングや冗長化が行えます。が、これがうまく設定できず結局1ポートしか使っていません。Win10に原因がありそうですが、現時点では持て余してます。 ちなみにバックパネルはインストール済みなので、ケースへの取り付けも超簡単でした。 RGB系では、12V4ピン端子が2つと、5V3ピン端子が1つ付いています。詳細は次項で。 【機能性】 このマザーボード、一応光ります。LEDはそれほど多くありませんが、程よく魅せるPCケース程度であれば十分ですね。 RGB制御はMysticLightに対応しており、Windowsのソフトウェア上で設定可能です。 私はAntecのPrizm 140 ARGB、シルバーストーンのSST-FG122をこのマザーボードと接続していますが、問題なく制御できています。先述のYouTubeリスト内にPrizmやFG122のレビューもUPしています。 【設定項目】 設定画面は今時では当たり前になった近代的なUEFIな設定画面です。また、簡単モードと詳細モードを選べるので、ファンの回転数程度であれば簡単に変更可能です。 このマザーボードはZ390なのでOCが行えます。OC項目内にてExpartモードにすれば、OC項目をより詳細に設定可能になります。 メモリのOCも、XMPに対応しており簡単にOCができて便利です。 【付属ソフト】 MSIのユーティリティは正直安定しません。最近のDragonCenterはだいぶマシになりましたが、昔はフリーズなども多かったです。 中でも不便なのは、ファンの回転数設定をユーティリティで反映させても、BIOS内では書き換わっていないこと。ゲームブーストという簡単OCを実行するとCPU使用率が100%になることの2つです。 仕様なのかバグなのか分かりませんが、以前はGIGABYTEのマザーボードを使っており、そちらの方がユーティリティの完成度も高くて良かったです。 【総評】 2万円以下、8+4ピンのCPU電源、Z390マザーボード、TypeC搭載という条件で選定しました。細かい点ではまだまだ煮詰め足りない点は見受けられますが、現状満足です! 低価格で高機能なマザーボードを求めている方にはオススメです!

  • 久しぶりの組み立て中に罠にハマった内容を書いときます。 M.2 SSD用冷却機構「M.2 Shield FROZR」を売りにしていますが M.2 Shield FROZR(ヒートシンク)がついたスロットM2-2にNVMeのSSDを挿すと、SATA5,6が排他利用で使えなくなります。 ヒートシンク無しのM2-1だと排他利用とならないため... NVMe SSDを1枚だけ利用して SATAを6ポートフルに利用する場合はM.2 Shield FROZRが実質使えません。 なぜこのような設計にするかなぁ。。。

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MAG Z390 TOMAHAWK のクチコミ

(47件/6スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ12

    返信数6

    2020年12月20日 更新

    起動時のPOST画面を省略できますか? 海外のユーザーさんの説明等翻訳してみましたが よくわからずでした… いじっているうちに動作は安定はしているのですが 起動時のWindowsロゴが若干横伸びになって 不格好です、なぜかわかりますか?

  • ナイスクチコミ4

    返信数4

    2020年6月2日 更新

    友人に聞いたり、ネットで調べながら組み立てましたが、上手く行かず困っております。 【困っているポイント】 電源は入るが、映像が映らなくなっており、困っています。 ▼確認したこと @LED debug ランプがついてる。 最初はVGAで点灯するが、時間が経つと消灯する。 Aファンは全て回っている。 ※少し時間が経つとGPUのファンは止まるが、少し経つとまた回り始める。 B最初は画面が付いた Cメモリのランプは点灯している。 DCPUはピン折れしていなかった ECMOSクリアはしたが、上手く行っていないかもしれない。 Fメモリは挿し直したりした。ちゃんとはまっているはず。 GHDMIケーブルに異常なし。ノートパソコンで出力が出来ている。 H電池を抜いて半日放置して、放電はしたが、駄目だった。 【使用期間】 1週間 【利用環境や状況】 ・マザーボード MSI MAG Z390 TOMAHAWK ATX [Intel Z390チップセット搭載] MB4615 ・CPU INTEL インテル CPU Corei7-9700K INTEL300シリーズ Chipsetマザーボード対応 BX80684I79700K【BOX】【日本正規流通品】 ・電源 玄人志向 STANDARDシリーズ 80 PLUS GOLD認証 750W フルプラグインATX電源 KRPW-GK750W/90+ ・SSD シリコンパワー SSD 512GB 3D TLC NAND M.2 2280 PCIe3.0×4 NVMe1.3 P34A80シリーズ 5年保証 SP512GBP34A80M28 ・GPU 玄人志向 NVIDIA GeForce GTX 1660Super 搭載 グラフィックボード 6GB デュアルファン GALAKURO GAMINGシリーズ GG-GTX1660SP-E6GB/DF ・ケース CORSAIR DDR4 デスクトップPC用 メモリモジュール VENGEANCE LPX Series 16GB×1枚キット CMK16GX4M1A2666C16 ・CPUクーラー サイズ オリジナルCPUクーラー 虎徹 Mark II 【正規品 親和産業】 ドイツ Thermal Grizzly オーバークロック用特別設計高性能熱伝導グリス Kryonaut 1g アイネックス AINEX M.2 SSD用ヒートシンク HM-21 サンワサプライ 静電気防止手袋(滑り止め付き) TK-SE12M 【新パッケージ】Windows 10 Pro 日本語版/May 2019 Update適用/パッケージ版 【質問内容、その他コメント】 なんとか、組み立て頑張りたいので、教えていただけると助かりますm(_ _)m

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数7

    2020年3月13日 更新

    サポートCPUの見方がいまいちよくわからないので教えてください。

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MAG Z390 TOMAHAWK のスペック・仕様

  • Z390チップセット搭載のインテル製CPU対応ATXマザーボード。第9/8世代Core/Pentium/Celeronプロセッサー対応のゲーミングモデル。
  • Turbo M.2スロットを2基装備。PCI Express 3.0 x4の帯域を使用することにより、M.2スロットを最大32Gb/sの転送速度で使用可能。
  • コネクタを補強し電磁干渉を防御する「Steel Armor」を装備。組み込み済みのI/Oパネルにより、I/Oポートを物理的に保護し、静電気による破損を防止。
基本スペック
チップセット INTEL
Z390
CPUソケット LGA1151
フォームファクタ ATX
詳細メモリタイプ DIMM DDR4
メモリスロット数 4
最大メモリー容量 64GB
幅x奥行き 243x304 mm
ストレージ
SATA 6 本
Serial ATA SATA6.0G
M.2ソケット数 2
M.2サイズ M key:type 2242/2260/2280/22110
グラフィック・オーディオ
DisplayPort数 1
HDMIポート数 1
USB
USB USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1
USB2.0x2
その他機能
CrossFire

CrossFire

CrossFire

ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。

LED制御機能 Mystic Light
オンボード機能
オンボードLAN 10/100/1000
オンボードRAID
オンボードオーディオ Realtek ALC892
オンボードグラフィック -
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