Insta360
Insta360 ONE X
メーカー希望小売価格:-円
2018年10月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- アクションカメラ
- 画質
- 5.7K
- 撮影時間
- 60 分
- 本体重量
- 90.9 g
- 撮像素子
- CMOS 1/2.3型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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Insta360 ONE X のレビュー・評価
(26件)
満足度
3.96集計対象26件 / 総投稿数26件
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530%
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450%
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37%
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27%
-
13%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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いま2023年はこのONE Xの後継がX2 X3まで出ていますが、調べてみると画質は変わらず本体の液晶が大きくなっていっているだけのようなのでこちらを入手しました。 結論から言えば撮影体験は感動的ですらあります。 当方写真趣味で旅行には一眼を持って行き、たまに動画も撮る程度でした。 先日の旅行にこのinsta360 ONE Xを持って行きましたが、軽量で持ち運びは楽だが、しっかりした自撮りスティック?をつけるとそこそこな荷物になります。 試しに家族で河川敷を散歩しながら適当に持っていただけ…カメラのようにこれを撮る!とは全く思わず本当に持っていただけのものを見返してみたらこれが面白い。 ほとんど手ブレも無しで、自分を追い越して走って行った子供をカメラを振らなくてもスワイプするだけで追いかけられる。 あ、自分の後ろでうちの子こんなことしてたんだ、とか普通のカメラでは絶対に残せない記録がこんなにもあったんだと気付かされました。 その時のその場の空気感まで保存できるようで本当に革新的だなと思いました。 画質はセンサーが小さいのでとにかく光量によると思います。日中の外なら十分綺麗。室内だとまぁまぁ。夜は今後に期待というところ。あと窓際の室内だと室内に露出が合うと外は明るくなりすぎてあまり見えません。360°ならではの難点。もう少しセンサーの性能が上がらないと難しいでしょう。画質の傾向はX2 X3でも変わらないようです。 あと少し拡大するとやっぱ荒いかな。5.7Kだけど倍は欲しい。 連続で撮ると電池があっという間に無くなります。USB給電してても30分かな?一旦ファイル書き込みのためにストップするので数秒は撮れません。これはRSでも同じ仕様みたい。 まだまだ進化が楽しめそうなシリーズ。とりあえず今はこの初代Xでも十分かなと思いました。
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【デザイン】 飽きのこないシンプルなデザインでいいと思います。 全体に艶のない筐体でホールドしやすいのも、好印象です。 【画質】 手ぶれ補正が秀逸です。ソフトウエア処理なのだと思いますが、スマホジンバルよりも手ブレを感じず、また思ったより、高画質です。やや鮮やかな色に調整されているようですが、好みの発色です。 日常用途中心ですが、解像度も申し分ないです。 【操作性】 基本操作は、電源オンと撮影開始だけなので、極めてシンプルで使いやすいです。ただ、液晶画面が小さく、慣れるまで何度かビデオ撮影と間違えて、タイムラスプス撮影してしまう失敗をしてしまいました。防水性のためボタン操作もそこそこ強く押し込まないと反応しませんが、許容範囲内だと思います。 【機能性】 10m防水機能がついているのは、ありがたいです。水中撮影の場合、専用のハウジング使用が推奨されていますが、水槽や川の浅瀬で、短時間(5分程度)水中の魚を撮影するくらいでは、なんともありませんでした。こういった映像をわたしのような素人が手軽に360°で撮影できるというのは、本当に驚きのテクノロジーです。 使い始めてまだ1月ほどですが、全ての機能はまだまだ使いこなせそうにありません。ソフトウエアやコミュニティが充実しているので、満足しています。 【バッテリー】 思ったより長持ちします。1時間くらいは余裕かなと思います。いざとなればモバイルバッテリーから充電できるので、高額な予備バッテリーを購入しなくてもよさそうです。 【携帯性】 文句なしです。長い自撮り棒に取り付けるとハンドリングにやや困るかもしれませんが、わたしの場合むしろこれくらいの重量があったほうが、しっかりとホールドできるので扱いやすいです。 【液晶】 やはり小さいですね。でもこれでもモニターレスよりは、数倍扱いやすいです。 【音質】 可もなく不可もなくといったレベルです。 【総評】 レビューの評価が高評価と低評価で二分されているようですが、高画質?センサーが2個搭載されており(当たり前ですが)、ここまで多機能なのに、5万円台半ばで販売されているというのは、驚異的です。値崩れもしないようですね。DJIポケットとどちらにするか悩んでいましたが、わたしの用途では、こちらににして正解でした。撮影後は、主に360°のmp4動画に変換して(iPadAirで専用アプリから一発変換です)、YouTubeにアップして楽しんでいます。家族からも良い買い物をしたと絶賛です。 これまで、ビデオカメラ、GoProもどきのモバイルビデオなど動画撮影用のカメラをいくつか購入してきましたが、なかなか使用頻度や視聴頻度が高まりませんでしたが、これは相当楽しめそうで、良い買い物をしたと満足しています。
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発売当初からのユーザーです。 最近ONE Rに買い替えたのですが、Rは使い勝手が悪く、結局またXに買い替えたという出戻りになります。改めてXの良いところ、悪いところをレビューしたいと思います。 【デザイン】 これ以上ないくらいシンプルで小型。360カメラの究極系。 マットブラックの質感も滑りにくくてgood。 【画質】 5.7Kを好きなアングルをステッチして1K。 youtube動画程度であれば十分な画質ですが、さすがに大型モニタだと粗さが目立ちますが許容範囲。 暗い場面でのノイジーが気になります。 【操作性】 クイックスタート(スタートボタン長押し)で、よく使う5.7K30FPS動画を録画開始できるので便利です。 他のモードの切り替えはまあ慣れですね。 【機能性】 このサイズで多彩。 バレットタイムは面白い。 欲を言えばタイムラプスの設定をもっと細かく設定できると良かった。(シャッタースピード等) 星空だとインターバル撮影してから、タイムラプス動画に加工するのが超面倒。 【バッテリー】 このサイズで40分持てば良い方でしょう。 予備バッテリー安いからいっぱい持っておけば問題ないし、定点録画時はモバイルバッテリー接続すれば超ロング(日の入り〜日の出までの夜空インターバル)撮影も可能です。 【携帯性】 文句なし。 但し、レンズ保護対策には気を遣います。 【液晶】 晴天時は見にくい。 雪山はほぼ絶望的。 【音質】 そもそも編集した動画は音声カットしてBGM入れているので音質に関しては評価対象外。 【総評】 360撮影に特化すればベストバイと言えます。 ONE Rは4Kも360も撮れるのがウリですが、どちらも中途半端。(4K画質oProに及ばず、360の使い勝手はONE Xに及ばず) 特バッテリー交換に関しては絶望的な面倒臭さ。 液晶付いていてもグローブしたままだと操作できないし、使い勝手はXに軍配が上がります。 ONE Xは既に公式サイトでは終販品になっていますが、ONE Rとは別の路線で進化していってほしいものです。 次期ONE Xに求めるものなんぞ... ・サイズ、デザインは変わらなくて良い。 ・センサーサイズの大型化 1/2.3inch⇒できれば1inch (暗所ノイズの低減) ・5.7K⇒8Kにスペックアップすればステッチして2.7Kくらいになるかな?(取込が大変そう) ・片面だけの撮影モード。(GoPro MAXのHEROモードみたいなやつ) ・コンタクトレンズみたいなレンズ保護カバーがあると良い。もしくはねじ込み式のドームカバーとか?傷つくのが前提として手軽に交換できるようにしてほしい。
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Insta360 ONE X のクチコミ
(606件/131スレッド)
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潜水ケースの仕様についてご教示お願いします。 スノーボード中に使用するために防水ケースが欲しかったのですが、入荷待ちでしたので仕方なく潜水ケースを購入しました。 実際にケースをつけて試したところ、画像や映像にケースが写り込んでしまいます。スティッチングをしてもなお写り込んでしまいます。 潜水ケースはそもそもそういう仕様なのでしょうか?
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すでに販売終了モデルですが友人が持ってる「Insta360 ONE X」を譲ってくれるらしいですが 今更これは手に入れるのはナンセンス?ですかね? 予算が有って今から手に入れるならやはり360 ONE X2 とか3の方が良いのでしょうか? 使用目的はバイク 自転車 車に装着し撮影したいと思っています じつは以前GOPROを買ってみましたが編集が面倒で使わなくすぐに手放して 今はインスタ360GOの初期モデルを使って短い動画を作っています GOの不満なところは電池持ちが悪いとこ 30秒で動画が切れるの同じ動画を撮り続けたい時何度も操作しなければいけない事です
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INSTA360 ONE Xを使用していたのですが、X3を新規購入したので、ONE Xをメルカリに出品しようと思います。 この際、初期化は必要ですか? 購入して下さった方は、アプリをダウンロードすれば、問題なく使えるのでしょうか。 初期化と検索したのですがヒットせず、初期化が必要であれば、手順を教えて頂けますでしょうか。
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Insta360 ONE X のスペック・仕様
- 手ブレ補正機能を搭載し、5.7K動画の撮影に対応した高画質360度アクションカメラ。撮影者を中心に周囲360度の動画「バレットタイム撮影」機能を搭載。
- 本体にF値2.0の魚眼レンズを2基備え、5.7K動画(5760×2880@30fps)、18MP静止画(6080×3040ドット)の撮影が可能。
- 選択した被写体を自動追跡する「スマートトラック機能」、撮影した動画の中から自動で好みの視点へ切り替えられる「ピボットポイント機能」を装備している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画質
画質 ハイビジョン(HD) 「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。 フルハイビジョン(フルHD) 「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。 4K フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。 |
5.7K |
| 撮像素子 | CMOS 1/2.3型 |
| 静止画有効画素数 | 1800万画素 |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
アクションカメラ |
| 記録メディア | microSDカード microSDHCカード microSDXCカード |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 光学式 ブレる方向とは逆の方向にレンズやCCDを動かす方式。 電子式に比べ、手ブレに強い傾向にあります。 電子式 ブレた映像を解析しソフトで補正する方式。 光学式に比べ、手ブレに弱い傾向にあります。 |
○ |
| F値 | F2 |
| 詳細仕様 | |
|---|---|
| 撮影時間 | 60 分 |
| 360度カメラ
360度カメラ 360度カメラ 360度(全天球)撮影が可能な機種および水平方向360度で撮影可能な機種です。 |
○ |
| 静止画解像度 | 6080×3040 |
| メモリー静止画記録形式 | JPEG/DNG |
| メモリー動画解像度 | 5760×2880 |
| インターフェース | microUSB |
| 内蔵マイク | ○ |
| LOG撮影 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi | ○ |
| Bluetooth | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 本体重量 | 90.9 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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