HyperX
Pulsefire Core HX-MC004B
メーカー希望小売価格:-円
2018年10月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 7 ボタン
- 重さ
- 87 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Pulsefire Core HX-MC004B のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.45集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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MOUNT & BLADE IIをプレイするために購入しました。 HYPER Xも気になっていたので購入しました。 少し大き目のマウスと思ったのですが以外に軽くもつまみ持ちができたりします。 クリック感が遊びが少ないクリックでちょっと驚きました。 深くっ押さなくてもカチカチします。個体差はあるかも? やすいマウスですが本気を求めないなら有りですね。
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ロジのG502が壊れた後、G402を使っていたがやはりデカいし、もっと軽いのがいいと思い買い替えを思案。小型で5,000円以下で中華以外となると指折り数えるほどしか選択肢がない中、G300sやRyval 110と比較して一番しっくりきたのが本品。キングストンはストレージやヘッドセットで馴染みのあるメーカーというのも大きかった。 【動作精度/解像度】 FPSをプレイする上で特に問題なし。 【フィット感】 展示があったのは前機種のPulsefire FPSだったのだが、大差なく良好。つまみ持ちの自分にとっては程よいコンパクトさ。欠点としてはサイドはラバーではないので少し滑りやすい。しかしその分ベタつき等には強そうなので良いのかも。重さは実測94g。 【ボタン類】 左右クリックは、個人的にはもうちょっと軽快な方が好みだが、特別重いというわけではない。サイドボタンとDPI変更ボタンは位置、押し心地ともに問題なし。ホイールは、滑り止め加工は良いものの、ノッチ感(?)が若干弱くもっさり気味。カチカチとハッキリしたスクロールが好みの人は要確認かもしれない。 【ソフトウェア】 これがけっこうクセがあり、もうちょっと直感的に操作出来るよう改良を望むところ。特に作った設定をオンボードメモリに適用するのが曲者で、HyperX公式チャンネルの動画を見てようやく理解した。一応、何をどこにドラッグ&ドロップするのかの画像を載せておくので参考までに。 【その他機能面】 DPI変更は、ロジのG4G5系列のようなDPIゲージはないので、今のDPIがどれになっているのかを把握することに不安があったが、DPIごとに色を割り当てられる。ピカピカさせなくてもDPI変更時の点灯はあるので消灯派も安心。それ以外にも、タスクトレイ上にポップアップする機能もあるが、これはフルスクリーンのアプリを起動中などはうまく機能しないので、やはり点灯の色によって確認するのが基本か。 【総評】 昨今のゲーミングマウス市場は、名の知れたメーカーだと7,000円近くからが中堅機で、それより安いと中華が席巻といった様相を呈している中、このマウスは現在割と貴重な製品なのではないかと思う。5,000円以下、DPIカスタム等の基本的機能あり、比較的小型/軽量といった条件でお探しの方にはオススメ。それでは〜
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Pulsefire Core HX-MC004B のクチコミ
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Pulsefire Core HX-MC004B のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
7 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
6200 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 87 g |
| 幅x高さx奥行 | 63.9x41.3x119.3 mm |
| ケーブル長さ | 1.8 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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