ナガオカ
BT809BK [ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2018年10月25日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- メーカー公式情報
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カラー
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ブラック
-円
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ホワイト
4,780円
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BT809BK [ブラック] のレビュー・評価
(2件)
満足度
1.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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通信:駅等の人ごみで途切れまくりますがこれは中華製も同じ 音質:全体的に安っぽい音です。低音が特に×。中華製の方が良い ケースのバッテリー:ケースフル充電でイヤホン側バッテリーの3.5回分しか容量がありません。時間にして合計15時間分。中華製の10分の1です。その分ケースは軽いです。 問題点:これは本当にダメなポイントです。使用後ケースに入れて充電すると、満充電したタイミングで勝手にスマホのに接続されることがあります(必ずではありませんが高確率)そして数時間勝手に使用された後また充電→再接続→充電のスパイラルが発動されます。フル充電のあと1時間しか使ってないのにイヤホンケースの充電が空になってましたのでそういうことなのでしょう。 そしてこのとんでもない不具合が仕様として説明書に表記されています(勝手に接続された場合はスマホ側でブルートゥースを切れとのこと)つまり、このイヤホンを使ったあとは必ず手動でスマホ側のブルートゥースをオフにしなければならないということです。そしてこのスマホ側の操作を行ったときは、本来イヤホンをケースからとりだしたときに自動的に電源がオンになってオートでブルートゥースに接続されるという当たり前の機能が使えないという(これも説明書に書いてある)おまけつきです。 説明書に仕様という名の不具合が書いてあるという画期的な商品です。 某ビックカメラで投げ売り価格だったのでついつい購入してしまったのですが、よくある中華製のフルワイヤレスイヤホンのほうが全然ましです(あれもたいがいですが) 結果的に安物買いの銭失いでした。そしてなにより日本のメーカーが平気でこのような残念な商品を作って売ってしまうということがショックです。
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本機のレビューが無く前モデル(BT808)の評価がボロボロでしたが、新モデルで改善されていると予想して買ってみました。充電して早速接続してみると、デザインは良く耳につけた感じも良いのですが、少しでも頭を動かすと左右の接続が切れて片耳だけしか鳴らなくなります。しかも接続が途切れる度に「ガガッ」とノイズが入ります。返品します。
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BT809BK [ブラック] のクチコミ
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BT809BK [ブラック] のスペック・仕様
- Bluetooth5.0対応、オートペアリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
- 充電用収納ケースから左右のイヤホンを取り出すと自動で左右のペアリングを行う「オートペアリング機能」を搭載している。
- 充電用収納ケースで最大3.5回分充電が可能で、長時間の持ち運びに便利。通話もできるマイク付きで、高音質コーデックAACに対応。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
8 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大3.5時間 |
| 充電時間 | イヤホン:約0.5時間 充電用収納ケース:約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4.5 g |
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