シャープ
AQUOSサウンドパートナー AN-SS1-W [ホワイト]
メーカー希望小売価格:オープン
2018年11月17日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 1.4 W
- 駆動時間
- 音楽再生時間:約14時間
連続通話時間:約17時間
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
カラー
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ホワイト
-円
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ブラック
-円
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ブルー
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ローズゴールド
-円
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ミントグリーン
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AQUOSサウンドパートナー AN-SS1-W [ホワイト] のレビュー・評価
(53件)
満足度
3.89集計対象52件 / 総投稿数53件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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基本的には、テレビ本体にBluetooth音声出力機能がない場合に使う製品です。 1.テレビ本体のスピーカーとネックスピーカーから同時に音を出したいか。 2.テレビにイヤホン同時出力機能があるか。 このふたつの条件で買うべきネックスピーカーの条件が変わります。 ただネックスピーカーだけの音が出ればいいなら、最近のテレビにはBluetooth音声出力機能がついているものが多いので、もっと安いもの、送信機のないものを買えばいいでしょう。 また、テレビ本体のスピーカーを使っておらず、HDMIや光デジタル音声でサウンドバー(シアターバー)などから音声出力をしているなら、Bluetoothやイヤホン端子から送信機のないただのネックスピーカーに接続すれば、おそらくは同時出力ができると思います。 このAN-SS1は古い製品で、新しい製品のAN-SS2やAN-SS3は違うデザインになっています。 AN-SS1の設計の権利を中国に売却したのか、Amazonで同じデザインの製品が売られています。 テレビ本体のスピーカーとこのAN-SS1から同時に音を出したい場合、テレビ本体に、テレビ本体のスピーカーとイヤホン端子の同時出力機能があれば簡単です。 同時出力機能とは、イヤホン端子に何かを挿しても本体のスピーカーの音がそのまま出続ける機能です。 しかし、同時出力機能がないテレビなら、光デジタル音声(出力)からネックスピーカーに音を渡す必要があります。 このAN-SS1と違い、AN-SS2は光デジタル音声(入力)に対応しているので、そちらのほうが簡単です。 どうしてもこのAN-SS1で同時出力をしたいなら、光デジタル音声信号をアナログ音声信号(イヤホン端子)に変換するDAC(デジタル-アナログコンバーター)が1300円くらいで売られていますので、それを使えば可能です。 最新のAN-SS3は、なぜか光デジタル音声に対応していないので、AN-SS2のほうがいいと思います。 つまり、送信機のない安いネックスピーカーか、AN-SS2かの2択です。
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【デザイン】 首にかけやすい形状です。ホワイトが良い 【音質】 普通にTVや音楽を聴くには問題ありません 【通信の安定性】 特に問題ありません 【サイズ・携帯性】 外に持ち運ぶことはないので、特に気にしていません。 【総評】 台所や夜中にソファーでTVを見るときに重宝します。 ヘッドホンに比べて耳が疲れません。
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【デザイン】軽くて細いですが、結構しっかりした作りです。デザイン良いです。 【品質】結構高級感有り好印象です。 【音質】これが一番残念です。音楽には、向きません。電気屋の1000円で売ってるオーディオテクニカイヤホンATH-J100の方が音質良いです。 音楽を、楽しむ使い方では無くテレビの音を耳元で聴くという使い方の方が良いと思います。 【通信の安定性】良いです。ですが、1メートル離れて動いてるとプツプツ途切れる時が有ります。 【操作性】簡単で、良いです。 【サイズ・携帯性】良いです。 【総評】音楽は、音質が良く無いのでテレビ用として使って行きます。
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AQUOSサウンドパートナー AN-SS1-W [ホワイト] のクチコミ
(211件/36スレッド)
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送信機をテレビに繋いで2メートルもはなれていないソファに座って聞いてるのですがザラザラと雑音や音切れ… こちらの口コミでACで電源を取ってみたりもしましたが多少マシってくらいで5メートルも離れると音飛びします、こんなものなのでしょうか?
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【ショップ名】 コストコ全店およびオンラインショップ 【価格】 ¥6980税込 色は白のみ(かも?) 【確認日時】 2021/3/21 10:00 【その他・コメント】 3/21配信メルマガに掲載。 オンラインショップも送料込で同価格、白のみ在庫あり:3/21 16:00現在。
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付属のBluetooth送信機ではAN-SS1への接続は問題ないけど 他のBluetoothヘッドホン、イヤホンには接続出来ない。 別のBluetooth送信機を使うとAN-SS1も繋がるし別のBluetoothヘッドホン、イヤホンも繋がる。 このBluetooth送信機の違いが全然わからない。 AN-SS1を手持ちのスマホやタブレットと接続して音楽を聞いてて解除後 テレビの音声を聞こうとするとペアリングが外れてる。 再度設定が面倒。 AN-SS1の電源を入れると先にスマホとペアリングされてしまいテレビで使えない。 理解出来てないので色々と難しいです。
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AQUOSサウンドパートナー AN-SS1-W [ホワイト] のスペック・仕様
- テレビやスマートフォンの音声を耳元で楽しめるウェアラブルネックスピーカー。同梱のBluetooth送信機により、テレビ音声もクリアに楽しめる。
- 長時間身に着けたり、首にかけたりしても楽な約88gの軽量設計。ウォーキングやサイクリング中でも気にならない。
- スマートフォンとBluetooth接続で、約17時間のハンズフリー通話が可能。2.5時間のフル充電で、音声再生は連続約14時間。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 1.4 W |
| バージョン | Bluetooth 4.1/Class2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 駆動時間 | 音楽再生時間:約14時間 連続通話時間:約17時間 |
| 電源 | microUSB/充電池 |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP HFP HSP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク | ○ |
| タイプ | |
|---|---|
| 首掛け・肩掛け | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1(送信機) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 181x16x181 mm |
| 重量 | 88 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
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