スペック情報
高い順 低い順
3位
2位
4.30 (20件)
26件
2024/4/16
2024/4/26
Bluetooth
SBC AAC
20W
電池持続時間:約12時間(ULT POWER SOUNDオン、音量を約25で使用時)
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○ スピーカー方式: デュアル・パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 206x77x76mm
重量: 650g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP
【特長】 ウーハーとツイーターを内蔵し、重低音とクリアな高域を実現するワイヤレスポータブルスピーカー。ULTボタンを押すとダイナミックな低音を再生する。 約12時間の再生が可能なバッテリーを搭載。IP67等級の防水・防じん対応に加え、サビにも強いので風呂からビーチまで活躍する。 縦置き、横置きのどちらでも使用可能なマルチレイアウト対応により、限られたスペースでも音楽を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 効いてる重低音
手持ちのタブレット端末の音を増幅するため購入しました。
8畳間の中心に置いていますが3部屋向こうまで重低音が響いてきます。1軒家向きですね。
1万円以上のスピーカーはオーバースペックのような気がしていますが
高齢者家族が気に入ったようなので良かったです。
5 2台を繋げると良くなりました
追記→もう一つ購入して、2台使いにしたら音質が格段に良くなりました。吹き抜けのリビングでは少し物足りない感じもしますが、ひとまず満足です。
昨年、こちらのSONYのULT FIELD 1に買い替えました。
BGMとしてジャズやカフェミュージックなどを流すぶんには特に気にならないのですが、歌詞をしっかり聴きたいときや、ラジオの声などでは少しこもったように聞こえ、言葉が聞き取りにくい印象があります。
10位
5位
4.25 (25件)
44件
2023/5/ 9
2023/5/19
Bluetooth
SBC AAC
モノラル
充電池持続時間:約16時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 76x95x76mm
重量: 274g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、SPP
【特長】 直径約46mmのフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。底面にパッシブラジエーターを配置し、存在感ある低音域を実現。 IPX7相当の防水・防じん対応により、風呂やキッチンだけでなくアウトドアでも音楽を楽しめる。約4.5時間の充電で約16時間再生できるバッテリーを内蔵。 スマホやタブレット・PCなどと接続して通話が可能。オンライン会議で発生するハウリングやエコーを抑制し、音途切れを抑えた快適な通話を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5 サブスク再生にちょうどいいし動画視聴にも良い小型スピーカー
サブスクの音楽を再生するのをメインに使っている
安くて小さいのにわりと音が綺麗
音に潤いとか生々しさを感じる
エージングでけっこう音が良くなった
パソコンの動画再生にも使えて便利
ユーチューブとかにちょうどいい
5 2台を繋げてステレオで聴けるのが良い!
2台をステレオペアにして聞いています!小さいのにそこそこ低音も出て綺麗な音質です。パッシブラジエーターのおかげかな?流石SONY。
11位
7位
5.00 (7件)
4件
2024/10/24
2024/11/ 7
Bluetooth
SBC
連続再生:最大9時間
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: USB Type-C/充電池
幅x高さx奥行き: 215.9x110x59.4mm
重量: 930g USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP
【特長】 最長9時間の連続再生が可能なBluetoothスピーカー。Bluetooth 5.3に対応しているため、安定した接続で家中どこででも音楽を楽しめる。 さまざまなデバイスから簡単に音楽を再生。USB-C入力ポートを備えノートパソコンにも接続できる。 2台の「SoundLink Home Speaker」をペアリングし、ステレオモードで1つのスピーカーを左チャンネル、もう1つを右チャンネルとして使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 最高でした。
長らくテスクトップのスピーカーとして使っていたboseのメディアメイトが肝心の低音がビビるようになってしまったので、代替品を捜していた。JBLの安めのものを買った。なかなか高音は良かったが、低音がなんとも物足りない。メディアメイトの中古品を買った。これはいきなりいい音だったが、一年ほどで低音がビビるようになってしまって、気になって仕方ないので、新規購入をすることになった。
そこで候補になったのがこれだった。最高でした。本当は最初から二台買ってステレオで聞きたかったのだが、一台しか売ってくれなかった。
音もデザインも気にいった。だが文字の入力時なのか、ページのスクロール時なのか、はっきり現象はわからないが、音が途切れる。作業をしているときは、それほど気にならないので良しとします。
二台目を買おうと思ったが、値上がりしてしまった。少しためらってます。
5 非の打ちどころがないとは まさにこのこと
久々の商品評価です。
20万円クラスのアンプ+スピーカーで長らく満足していましたが、
気軽に使えるものはないかとダメモトで購入。
結果 大満足!
こんなに安く、気軽によい音楽が聴けて幸せです。
お気に入りの曲は
はてなく続くストーリー
ボーカルののび BOSEならではの低音
バランスがとても心地よいです。
スマフォ+本機だけでこんなに手軽な音楽を得られるとは
良い時代になりました。
ブックシェルフオーデイオであってもかさばることからよい選択がないものかと探していた方には100%フィットします
8位
8位
4.36 (11件)
41件
2024/9/20
2024/9/27
Bluetooth
SBC AAC LC3
ステレオ
IP67
【スペック】 マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.3 LE
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 160x68x76.9mm
重量: 670g
【特長】 1回の充電で最大約32時間の音楽再生が可能な、「Bluetooth 5.3 LE」対応ポータブルスピーカー。 ユニークなマルチディレクショナル(全方位)サウンドを採用し、すべての方向で厚みのある360サウンドを体験できる。 シリコン製の外装と堅ろうな金属グリルを備える。水にも強くIP67の防じん・防水性能を持ち水深1メートルまでの水中に最大30分間沈めても問題ない。
この製品をおすすめするレビュー
5 浴室用として満足、旅行用としては環境次第か
【デザイン】WILLEN2を先に購入しデザインを気に入り購入し買い足しました
こちらもデザインが良いです
設計って意味のデザインで考えると
スピーカーが前面を向く点がメリットです
小型ポータブルは寝かせて上を向くスピーカーが多いです
身体の傍らに置くならそれでいいが離れた場合はこちらを向かない為、音が悪くなる
これはスピーカーが上を向かず音の良さにつながってます
お風呂用のためホワイト系を購入しました
【品質】
内部の品質はわかりませんが実績から信頼
外装については手抜きがなく
握って軋むような事もなく高品質なパーツと組み立てがされてます
【音質】
低音のぼやけた感じはあるがポータブルサイズの小型スピーカーですし
サイズ由来によるもので不満はありません
先に購入したWILLEN2と音のバランスなどは同じです
もっと上のクラスを試聴しましたが、バランスは同じです
一貫してます
同じメーカーのスピーカーなのに音の傾向がバラバラなことはよくあるが、Marshallの一貫した音は好感が持てる
別のクラスのスピーカーの買い足し、買い替えがしやすいメーカーです。
大音量でも剛性のあるボディにより音が破綻しません
【通信の安定性】
とぎれる事は皆無ですし利用時はすぐに接続します
【操作性】
ステッィク式でボタンの並び位置を覚えなくて済みます
使いやすい
【サイズ・携帯性】
WILLEN2と比べてしまうと大きく重さがあるので旅行用としては携帯性は劣ります
ストラップを取り付けられますが付属品にはありませんでした。
カメラによくある幅と形のストラップ取り付け
パーツが使われてます
小型ミラーレスカメラ用のストラップなどを使えば良いのでしょうか
【総評】
バッテリー劣化を抑える低電力充電モードと充電量95%制限が良いですね
イコライザーの自由度が劣る点がマイナスポイントですね
純正アプリのイコライザーは自由度がありません。
上のクラスのMarshallスピーカーは多バンドのイコライザーなので比較すると劣ります
非純正のイコライザーアプリ(poweramp系のイコライザーアプリ)で、このスピーカー接続時は自動的に設定の音となるように出来るのでイコライザーについては自分としては問題ありません
風呂用として購入しました
5Wや6Wのスピーカーは顔や頭へシャワー時に音量が足りないので論外
出力があり十分な音量、大音量でも良い音です
たまに旅行で使う事も考えてます
旅行用として考えると環境次第ですね
WILLEN2と比較して音はほぼ同等です
但しこちらは前面と背面から音が鳴る為、
正面から外した位置でも本来の音で聴けます
正面を外すとWILLENと差がつく
ビジネスホテルレベルの視聴位置がピンポイントな環境で使うならWILLEN2で十分
旅館の和室や、テーブルとソファがあるようなクラスのホテル、定位置で聴かない環境ならEMBERTONが良いなと思いました
自宅の部屋用途ならバッテリーなしの大型モデルが選択肢になり、小型ポータブルで妥協はしないかな
自宅の部屋で聞く用途には向かないと思います
5 マーシャルの技術者の努力が感じとれる
既にエンバートン(フォレスト)を持っています。更に購入しました。エンバートン3(クリーム)にしました。
【デザイン】
見た目は似ているようで、文字がエンバートンは細かいところも抜いて後ろの網目も見えます。エンバートン3はバッチ状の2段ぼりで文字の細部の網目が見えません。
エンバートンの網目は枠から少し浮き出ています。エンバートン3は少し奥まって配置されていて、淵がハッキリ出ています。これは好みの問題としか言えません。
お風呂で聴く事が多くコントロールの穴に水が溜まります。湯上がりにこの水を取る作業が面倒です。
【品質】
どちらも良いですが、エンバートン5が出たら購入したいと思います。どんな変更が加えられているのか興味があります。
【音質】
エンバートン3の方が好みです。ハスキーな音がします。弦楽器の表現は秀逸です。
【通信の安定性】
安定しています。スマホの音声通話が出てきたのには驚きました。
【操作性】
エンバートンの電源ONがジョイスティックから別ボタンになったのは理由が分かりません。
【サイズ・携帯性】
見た目より重く感じますがスマホと同じ位の底面積ですので、慣れてしまえば携帯性は良いです。エンバートン3にはストラップ用の穴があります。
【総評】
細部の変更はマーシャルの技術者の努力が感じとれるエンバートンのシリーズです。
12位
9位
4.68 (15件)
31件
2024/9/30
2024/9/27
Bluetooth
SBC aptX Adaptive
モノラル
連続再生:最大12時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ ストリーミングサービス(音楽): Spotify
幅x高さx奥行き: 201.4x52.3x90.4mm
重量: 590g 対応プロファイル: A2DP
【特長】 防じん・防水のIP67規格に準拠し、水にも浮く設計になっているポータブルBluetoothスピーカー。 「PositionIQテクノロジー」が、スピーカーの向きを自動的に検知して音声を最適化し、バランスの取れた豊かなサウンドを再生する。 最長12時間連続再生可能な大容量バッテリーを搭載。シリコンコーティングのボディは落下や衝撃に強く、錆にも耐性がある。
この製品をおすすめするレビュー
5 アウトドア派に良し
ヘットホンも良いけどテラスで愛犬と寝転がって聞けるのがとても良いです、夏はキャンプにも持って行く予定です
5 Bluetooth 2端末接続時
2端末接続時 Bluetooth 接続が途切れやすい。
その他 エラー音がなんだか不快
24位
13位
4.74 (3件)
0件
2025/4/10
2025/4/25
Bluetooth
SBC AAC
30W
電池持続時間:約24時間
IP66/IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○ スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 256x113x79mm
重量: 1200g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP
この製品をおすすめするレビュー
5 モノラル仕様ながら解像度の高いサウンドで迫力も十分!
Bluetoothスピーカーは6台目(買い替え)であり、直前は「Marshall Emberton III」でした。
買い替えの理由は解像度の足りなさと音質にメリハリ感と迫力を感じない事でした。
当初「ULT FIELD 3 とULT FIELD 5」を迷いましたが「高音質、ステレオ、LDAC対応」を重視すれば「ULT FIELD 5」なのでしょうが、デスク上のスペース性を重視して本機を選択しました。
本機はモノラル再生、LDAC対応ではありませんが(AACまで、願わくばLDAC対応をお願いしたい!)、驚くほど解像度は高くモノラル/ステレオの差異を感じないほどのサウンドクオリティです。
私はあえて『ULT』は使用せずアプリでのイコライザー設定で音楽を楽しんでいます。
サウンドクオリティはコスパも含めて十分すぎるレベルだと実感しています。低音の深さから高音の抜け感も十分でオールラウンドに音楽を楽しめます。
このサイズ感と音質クオリティ、間違いなくおすすめ出来るSONYの優秀なBluetoothスピーカーでしょう。
5 縦置き使用
縦置きが安定する防水Bluetoothスピーカーです。
スマホで接続して使用しています。
バッテリー持ちはかなり良く、3日間くらいなら充電しなくても持ち運んで使えます。
使用するときは、電源ボタンなどのボタンのサイズが1個1個大きいため、スピーカーの操作性は申し分ありません。
アプリ(Sound Connect)からの設定で、スピーカーのイコライザーも調整できます。
14位
16位
3.99 (12件)
11件
2024/4/19
2024/6/14
Bluetooth
SBC AAC LDAC
連続使用時間:約12時間(音量Vol.20で再生時) 約5時間(最大音量再生時)
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ 首掛け・肩掛け: ○ 360度スピーカー: ○ 幅x高さx奥行き: 235x48x178mm
重量: 268g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 独自の非対称形スピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスネックバンドスピーカー。従来機より約50gの軽量化を実現。 ネックバンド部の幅調整が可能な「アジャスタブルネックバンド機構」を採用。最長12時間再生のロングバッテリーを搭載している。 専用オーディオケーブルと専用オーディオアダプターを同梱。本機とゲーム機を有線接続することで、低遅延でのゲームプレイも楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 音・品質よし。開放感のある没入体験できます。
家電量販店で視聴したところ、なんて臨場感のある音を出すスピーカーなんだと驚き、本領が100%発揮できるXRを備えたBRAVIAを購入したら絶対購入しようと決意し、
この度BRAVIA8(有機EL)55インチを買ったのでさっそく購入しました。
有名家電量販店で29800円でした。ネックスピーカーは初めて購入しました。
Victor EXOFIELD THEATER XP-EXT1を他に持っており、それと使い分けています。
【デザイン】
ネック部分が細い綺麗なモデル。使わないときはスピーカースタンドにひょいとかけて保管できております。
裏側がふにょふにょでフィットするデザイン。今までで一番デザインいいですね。
【品質】
世界のSONYの品質ですね。いいです。
【音質】
他の評価者のお声にもあるようズンズン来る低音はありません。
過去のモデルと聴き比べたことはありませんが、音場が広いと思います。
綺麗な音を出しますので聞き取りやすいです。リアルな音がします。
映画やアニメはこれで聴いています。
音楽はこれで聴きません。
【通信の安定性】
特に途切れたことはありません。テレビを視聴するうえで遅延は気になりません。
【操作性】
+-と電源を主に使いますが、いちいち見なければ押せないとかありません。覚えられます。
【サイズ・携帯性】
外で使うものではないので物理的にこの位の大きさになるでしょう。
重さは従来のモデルに比べ大変軽くなったようで、映画一本程度ならば肩が凝るとか疲労感は感じません。
バッテリーももちます。普通にスピーカーなので音漏れします。
【総評】
いいですね。日常が豊かになる逸品です。
マンションなので大きいスピーカーが使えず、
前述の通りVictor EXOFIELD THEATER XP-EXT1と使い分けています。
映画で低音を感じたい時・集中して没入したいとき・周りに音がある時はEXT1で、
髪が濡れているときや30分程度のアニメをライトに見たいとき、ヘッドホンでは味わえない開放感を得たまま映画を視聴したい時・周りが静かな時はBRAVIA Theatre U HT-AN7を使用しております。
2つとも個性の異なるスピーカー、ヘッドホンですので同じ映画でも二度味わえます。
音場が広いので周りが静かならば没入感もあると思います。
BRAVIA8(有機EL)55インチとの相性は抜群です。
買ってよかったです。
5 映画、音楽など大音量で楽しみたい時に
【デザイン】
細かなところに使いやすいさを感じる
【品質】
しっかりと音を届けてくれる
【音質】
少し低音域が弱く感じるが中音から高音域は素晴らしい
【通信の安定性】
安定している
【操作性】
装着しながらだといまいちだが、外した場合の操作性は良い
【サイズ・携帯性】
ちょうど良い
【総評】
Bravia7と繋げて使っているが、購入して良かったです
36位
23位
4.43 (50件)
59件
2018/9/19
2018/10/ 6
Bluetooth
SBC
3W
モノラル
電池持続時間(Bluetooth接続時):約6時間
IPX5
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: microUSB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 81.5x57.5x56.5mm
重量: 160g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 直径約37.5mm口径のフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。迫力ある重低音とクリアな音を楽しめる。 IPX5相当の防水性能により、お風呂やキッチン、アウトドアでも水しぶきを気にせず使用できる。3時間の充電で最長6時間再生できるバッテリーを内蔵。 近くにスマホがなくても、スピーカー本体の操作ボタンで再生・停止・曲送り、曲の頭出しが可能。持ち運びに便利なストラップが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 端子が古い規格である。以外はかなり良い
5年ほどお風呂で使ってます。
音質度外視で防水性能と音量さえ取れれば、と思い購入。
正直思ったよりは音質良かったですが、当然こだわり始めると笑っちゃいます(笑)
湯船につかりながらノリノリに音楽聞く事はできます。
再生ボタンを連打すると早送り巻き戻しが出来て、反応もかなり良く、電源ワンタッチで起動停止してくれるのも良いですね。
防水性の袋等に入れたスマホも風呂に持ち込んで使うのもいいですが、風呂の外にスマホ置いても切断は今まで一度もありません。
あくまで値段なりの防水スピーカーであることを理解した上で買うのであればかなり良いものだと思います。
今現在購入するのであれば、新しい物もありますので、MicroUSB規格じゃないやつを買ったほうが端子統一出来るのでオススメですが、とにかく安くてMicroUSBが現役なら値段次第では考える価値ありですね。
5 音が良い
発売されて随分経ちますが、まだまだ現役です。音も良く電池持ちもかなり良いです。古い機種なので、充電端子はTYPE-Bです。
6位
23位
3.29 (6件)
6件
2026/6/18
2026/6/25
Bluetooth 無線(Wi-Fi)
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Gemini
複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.4
電源: AC
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○ 幅x高さx奥行き: 107x86.6x107mm
重量: 396g
この製品をおすすめするレビュー
4 サブスク再生は優秀。Wi-Fi感度とプレイリスト再生は要改善。
スマホ購入で貰ったGoogleストアポイントを使い購入。Echo(Alexa)は各部屋にあるものの、日本ではまだ決められた質問しかできないので、AI対応は面白いかなと思い、Googleの新機種を購入。
Echo同様、2台買って設定すればステレオペアになるとのことで、玄関と廊下でステレオに。廊下はやや反響するため音は良く聞こえがちだが、それを差し引いても思いの外、音が良い。特に女性ボーカルは聴きやすく、価格の割には高音が伸びていて気持ちいい。低音はこのサイズでは出るほうで、GoogleHomeのイコライザー設定でさらに良くなった(重低音はサイズ的に出ない)。
Alexaではできなかった、GeminiによるAIが答えてくれることから、玄関に置くと出かける前に、「○○駅上り列車を3本教えて」と聞けば、出がけに結構便利かなと買う前には想定。
届いて実際にやってみると「次は何時何分○○駅行で、その次は、、、」とやはりちゃんと教えてくれ、大変ありがたかった(JR・阪急・阪神で試行)。ただ、聞き方によっては一切伝えず、「(遅れなどの)運行情報は把握できないのでホームページや駅でご確認を」と返してきてしまうため、言葉選びには少しコツがあるよう。このへんはトライアンドエラーで、うまく反応するワードをこちらで覚えていくしかない。
返答の声は大変自然で、デフォルトはFMの落ち着いたナビゲーターのような男性ボイス。男女合わせて10ほどの中から好みのものをアプリから選べる仕組みで、音楽再生とは別に声の音量も管理でき、よくできていた。反応には単純な質問のAlexaよりやや思考時間がかかるが、Alexa同様ウェーク音を設定できるため、スピーカーの色による反応を見ていなくても、考え中かどうかはわかりやすい。途中でも、また、続けてでも質問できるのもありがたい。
風呂や明かりなど、機器の声での制御はEchoに任せているため今回は使わなかったが、たまにGoogle Homeのみ対応の機器も存在するので、そのときには接続したいと思う。
なおデザインだが、ブラックを買ってもコードはなんと白。それも直出しなので交換のしようがない。廊下や玄関なので目立たないようにと本体を黒にしても、これでは隠さないと目立ってしまう。下部に巻き付けてみたりしてみたが、結局ほかの機器や家具で隠すことに。やはり本体にケーブル色は合わせてほしい。
また、Wi-Fiは5GHzで設定したが、(別のアプリで強さを測ると)中継機があっても床になるほど感度が低くなり、音楽のビットレートによっては片方が途切れることがあった(設定できるサブスクアプリからは、レートを下げてやると途切れなくなる)。せっかくの無劣化のChromecastなので、もう少し感度が高くなるとありがたい。またハイレゾで送ると全く再生できず、音楽アプリ側から規格を下げてやる必要があった。なお6GHzには対応しない。
サブスクで声に反応するのは、YouTube Musicか、Spotifyのみ。あらかじめ優先度をどちらかに設定できる仕組みだ。あいまいなワードでもそれらしいものをかけてくれるのもEchoと同じ。ただし、Spotify作成のプレイリストは探し出すものの、自分で作成したプレイリストはEchoと違い再生できず残念。これには早期の改善を望みたい。またChromecastでは、これらのサブスクのほかに、Amazon Music、Qobuzの各アプリからも再生できた(ステレオペアで登録するとステレオで再生、ハイレゾ不可)。
私の契約環境では、声で探すとSpotify→YouTube Musicの順で探してくれ、他はChromecastで対応と、スマホからだと、(自分のプレイリストの場合はスマホから操作すれば)どのサービスも再生できたことになる。これはサービスによっては対応していなかったり、スマホからのBluetoothに頼ることもあるEchoに比べると、使いやすいと感じた。
FM〇〇かけてと聞くと「そのサービスには対応していません」と話してきたので、radikoには対応せずと当初書いたが、後日調べるとちゃんと対応しており、「アプリ設定でエリアフリーのプレミア厶契約ともリンクできる」とGeminiは教えてくれたものの、実際は契約とのリンクはできず(アプリに国内ではそもそもラジオタブがない)聴けるのは設置エリアのみ。電車案内と同じく、どうもGeminiには少し気まぐれなところがあるようである。
また、Amazon MusicやSpotifyの契約ともリンクできるボタンはGoogle Homeアプリにはあるのだが、自動で相手サイトに飛び、個人データを提供するを押しても、何度やってもオンにならない。これが自分のプレイリストが再生できない原因のようである。今後、バージョンアップで改善されるといいのだけれど。
(価格コムさん、こうやって再レビューするごとに、画像をまたアップし直さないといけない仕様も、改善してほしいです。キャプションをコピーしておいて、画像がどれだったっけとまた探すのが大変。)
4 全てはこれから日本に来るAlexaプラスの使いやすさ次第
いいけど、EchoシリーズのAlexaから置き換えをしようとすると苦労する可能性が高い。
ただし、Echoとの併用はいいかもしれない。
Echo Alexaには、今まで通りの指示系を行い、操作する。
Google HomeスピーカーはあくまでOk, Google(Gemini)のみの利用で安定すると思います。
なぜ?
→GoogleタブレットやGoogleのEchoがあればよかったが、発売されていない。
→Alexa+は日本で展開されていないし、されても初期段階は使い物にならない可能性が高い。
まとめると
Echo Alexa→室内指示系統 + ringとの連携に特化
Google Homeスピーカー→Alexa+が展開されるまでの室内外に活躍するエージェント
20位
25位
4.13 (11件)
10件
2024/7/11
2024/1/下旬
Bluetooth
12W
再生可能時間:最大24時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 168x56x47mm
重量: 414g 入力端子: ミニプラグ入力x1
【特長】 独自の「BassUpテクノロジー」により、迫力と深みのある低音を実現することで幅広くバランスのとれたサウンドを楽しめるBluetoothスピーカー。 IPX7の防水規格に対応し、浴室内やキッチンなどの水回りでも使える。2台をペアリングすれば、どこでも大音量ステレオサウンドを楽しめる。 最大24時間の連続再生が可能。スピーカーのバッテリー残量はペアリング中の機器からも確認が可能(iOS 6以降の機器のみ対応)。
この製品をおすすめするレビュー
5 お手軽
防水で
値段も安いから気軽に持ち歩けて
音質も悪くありません
良い商品だと思います
買ったばかりなので、耐久性は評価未
5 約半年間使って思ったこと
【デザイン】
シンプルでボタンが使いやすい配置だと思う
この製品は周りにゴムが使われている。
最初のさわり心地はツルツルだが、段々使っていくとさわり心地が変わってくる。
また、手の脂などがゴムにつきやすい
【品質】
ゴムを使用しているため、持ちやすい
【音質】
低音が強く出ていていい
【通信の安定性】
使ってきていたなかで全く問題はない。遅延は少ない方だと思う。
【操作性】
ボタンのサイズが大きく、押しやすい。
また、ボタンは複雑ではないため、操作性はいい
【サイズ・携帯性】
ペットボトル500mlくらいの大きさなため簡単に持ち運べていいと思う
【総評】
今のところ買って良かったと思っている。
これまで一度もBluetoothスピーカーを買ったことがなかったため、Bluetoothスピーカーデビューしたい人にはおすすめだと思う。
33位
27位
4.08 (36件)
153件
2020/5/21
2020/7/18
Bluetooth
SBC AAC aptX aptX Low Latency
音楽再生時間:約16時間
IPX4
【スペック】 マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.0
電源: microUSB/充電池
首掛け・肩掛け: ○ 幅x高さx奥行き: 184x18x185mm
重量: 88g 入力端子: ミニプラグ入力x1(送信機)、光デジタル入力x1(送信機)
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 テレビやスマホの音声が耳元でくっきり聞こえるウェアラブルネックスピーカー。連続約16時間再生が可能なバッテリーを搭載している。 音が効率よく耳に向かうリフレクター構造のスピーカーを搭載。クリアボイス機能を使えば、ニュースやドラマなどで流れる人の声がはっきり聞きとれる。 マイク搭載によりスマホのハンズフリー通話のほか、パソコンとつないだビデオ会議にも使用可能。耳をふさがないので周囲の音も聞こえる。
この製品をおすすめするレビュー
5 軽さと音のバランス良し
筐体が軽いので疲れない。
通信機が光デジタル端子対応なので、TV側に端子が付いていれば、手軽にいい音が楽しめる。
同モデルを2年ばかり使っていたが、プラスチック故にいつのまにかヒビ割れ・破損しており、今回は買い直しで2代目。
通常使用には問題なく耐えうると思います!?
5 テレビの音が聞きやすくて、デザインもいい。
【デザイン】細身でスタイリッシュ
【品質】造りもしっかりしていていい。
【音質】ちょっと高音が強い感じ。
【通信の安定性】結構テレビからはなれても大丈夫。
【操作性】簡単なので年配の方でも使えそう。
【サイズ・携帯性】とにかく軽いのでかたがこらない。
【総評】イヤホンジャックからもできるので古いテレビでも大丈夫。
42位
27位
4.58 (6件)
0件
2020/4/ 7
2014/5/中旬
Bluetooth
SBC CVSD mSBC
モノラル
【スペック】 NFC: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth Ver. 2.1+EDR/Class 2
電源: AC
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 332x95x162mm
重量: 1800g カラー: ブラック
入力端子: RCA入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: オーディオ出力端子(RCAピン)、外部スピーカー端子(RCAピン)
対応プロファイル: A2DP、HFP
【特長】 マイクとスピーカーを独立させた分離型を採用したマイクスピーカーシステム。映像と音声の一体感による快適な遠隔コミュニケーションを実現。 8〜40人規模の中大会議に最適。ハンドマイクを接続することで、遠隔セミナーでの使用も可能。 WEB会議はUSB、スマホはBluetooth、ビデオ会議はオーディオ入出力端子。デバイスや会議システムの種類を問わずフレキシブルに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 大人数の会議では理想的な機器です.
【デザイン】
本体とマイクが独立したデザイン.本体側はスピーカーのみです.つまり最低,ACアダプター,USBケーブル,本体とマイクをつなぐケーブルと3種類のケーブルが必要になります.マイクと接続するアダプターはLANケーブルの用な形をしています.
【音質】
通常の発声時は問題ありません.小声ですと修正がかからず,くぐもった音になります.中人数の会議ですとこの音質では必ずしも適正の機器ではありません.一方,教室の様な広さの会議室でマイクを増やすと,部屋の端で小声でもきちんと拾ってくれます.またACアダプターからの給電なので,大きな部屋でも十分なスピーカー音量があります.
【操作性】
何といっても音響感知システムです.マイクスピーカーは内部に雑音と音声を区別するシステムが組み込まれていますが,部屋の反響によって「発声をまるごと拾わない」時があります.音響感知システムで機器が環境を把握する事によってこれを防ぐことができます.
【サイズ・携帯性】
結構大きいです.ケーブルの煩雑さと合わせると,あまり持ち運びを想定している機器では無いようです.
【YVC-330との比較】
音質はYVC-330の方が良いです.一方,大会議室においてYVC-330を2台連結したときと,当機器にマイクを増設した時では,当機器の方が感度は良いです.
【総評】
大人数の会議では理想的な機器です.
5 大きな部屋・大人数の際におすすめ
【デザイン】
丸っこくて、安っぽくなく、好感が持てます。
【品質】
しっかりした作りです。
【音質】
パソコン内蔵のスピーカーやマイクを使うよりは断然良いです。
コンパクトな簡易型のものより音質がいいと相手方からも言われます。
【通信の安定性】
有線接続で安定しています。
手持ちマイクを繋いで音声を会場+リモートに流すこともできるそうなので、今度職場の大規模イベントでも使ってみようと思っています。
【操作性】
普通に使うならマニュアルはいりません。
マニュアルを読まないと意味がわからないボタンがありました。
【サイズ・携帯性】
かなり大きくて思いです。ケーブルも長いので機械の周りがごちゃごちゃします。
マイクとの接続が無線だったら…と思いましたが、音質と引き換えになると思うのでやむを得ないですね。
その代わり、大きな会議室で、スクリーンのそばにスピーカーを置き、部屋の真ん中にマイクを置くと言った使い方でもケーブルに余裕があります。
【総評】
少人数の会議ではBluetoothのもっと簡便なやつを、大きな部屋・大人数の際にはこれと使い分けています。
大きな部屋用に拡張マイクも購入予定です。
またマニュアルなどの文書がホームページのわかりやすいところで公開されているのも好印象です。
26位
30位
4.36 (8件)
9件
2023/6/15
2023/7/22
Bluetooth
SBC AAC LC3
音楽再生時間:約16時間
IPX4
【スペック】 マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.3/Class1
電源: USB Type-C/充電池
Web会議向け: ○ 首掛け・肩掛け: ○ 幅x高さx奥行き: 184x18x185mm
重量: 88g 入力端子: ミニプラグ入力x1(送信機)
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP、TMAP
【特長】 約88gの軽量設計に加え、連続約16時間の長時間再生が可能なウェアラブルネックスピーカー。耳をふさがないので周囲の音も聞こえる。 補聴器の音声調整技術を活用した「クリアボイスプラス」機能を搭載。スピーカーは音が効率よく耳に向かうように設計されたリフレクター構造を採用。 2つのマイクを搭載し、電話やWEB会議などでクリアな音声を相手に届ける。マイクミュートボタンにより、簡単にマイクのオン/オフができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 遅延がないのが一押し
【デザイン】
SHARPらしいシャープなデザイン
適度な小ささで重さを感じないいい装着感
【品質】
日本の製品らしい品質
【音質】
籠ることなく
開放的な音
【通信の安定性】
電子レンジをつけるとダメです
それ以外は快適
【操作性】
かけたままだとどこがなんのボタンかわからないから一度外して操作
【サイズ・携帯性】
コンパクトで優れている
【総評】
最もよかったのは
TV音声と同時に再生しても
遅延がほぼなく違和感なく使えるところ
一番気になってた部分なので
そこだけで
もう一つ購入動機になります
音質もよく
スマホの音楽も快適に楽しめます
5 充分満足できる
高齢者用に購入。
REGZA X9900Lの搭載BTに接続して使用してます。
【音質】
思っていたより音質は良かったです。映画の視聴でも不快なく聞き続けられる音質かな。
ただ、思っていたより音は漏れていますw
【通信の安定性】
問題なし
REGZA X9900LのBTに接続してみたが、若干の音ズレはするが(多分数msくらい)まあ許容範囲かな。(REGZAのBTの仕様が分からない(>_<))
【操作性】
ボタンはそれなりに大きいですが、高齢者にはちょっとキツイかな。
あと自分はブラックを買いましたが、マイク以外のボタンは本体と同色なので、高齢者だとボタンの位置が判別しづらいみたい。充電差し込み口も。
自分は蛍光色のシール貼ってわかりやすくしてみた。
【総評】
音質、デザイン、音ズレ、総じて満足いく商品でした。
本体重量も軽いし、長時間使っていても気になりません。
高齢者も気に入ったみたいで使い続けてます。
99位
35位
- (0件)
0件
2026/9/24
2026/9/25
Bluetooth
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 3Way スピーカー方式: パッシブラジエーター
重量: 2400g カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: HDMI OUT(eARC)
41位
38位
4.33 (53件)
118件
2020/6/16
2020/7/ 3
Bluetooth
SBC AAC LDAC
14W
ステレオ
電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間(STAMINAモード) 約10時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 76x218x76mm
重量: 580g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 振動板の面積を拡大させた独自の「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。 パッシブラジエーターの配置を最適化。従来機種に比べ、約32%パッシブラジエーターの面積を拡大させたことで、よりクリアな重低音を実現。 圧縮音源の高音域を補完し、原音に近い音で再生する「DSEE」を搭載。LDAC/AACにも対応し、スマホで再生する楽曲を高音質で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 早く買えば良かった
Ankerのサウンドコアミニを使っていたが、こちらも気になったので購入。音質は雲泥の差。調整もそこまで細かくはないが出来るし、何よりAnkerで気になっていた最低音量でも音大きすぎ問題があっさり解決されました。サイズはAnkerより高さがありますが気になりません。
5 気に入ってます
【デザイン】
スッキリとした円筒形でどこに置いても違和感ありません。
【品質】
問題ありません。
【音質】
このサイズのスピーカーとしては音質がいいと感じました。
【通信の安定性】
ワイヤレスゆえに環境によってはとぎれたりすることがありますがほとんど気になりません。
【操作性】
ボタンが本体と同色で目立ちにくいので最初は探しますが慣れれば大丈夫です。
【サイズ・携帯性】
非常に良いと思います。
【総評】
このサイズのワイヤレススピーカーとしては優れ物かと思います。
屋内だけでなく外出時も活用して気に入ってます。
¥24,980 AnkerDirect Amazon公式ストア (全1店舗)
122位
38位
4.00 (1件)
1件
2021/9/ 3
2021/9/ 2
Bluetooth
10W
連続通話時間:最大16時間
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 133x37x133mm
重量: 422g カラー: ブラック
USB音声入力: ○
【特長】 1台で最大12人までの大人数会議に対応した会議用Bluetoothスピーカーホン。マイクを4つ搭載し、32kHzまでの集音が可能。 オートゲインコントロールやノイズリダクション、ハウリング抑制機能を搭載。スピーカーホンとの距離や声の大きさによる音量のひずみや雑音を軽減。 Bluetoothによるワイヤレス接続に加え、USB-Cケーブルでの有線接続やBluetooth USBアダプターでの接続にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
4 2台リンク機能も備えたAnkerの最高級スピーカーホン
会議用のスピーカーホンならやっぱりJabraだよなと思っている人も多いと思う。その中のSpeak 510とバッティングするような標準価格で展開されているのがPowerConf S500になる。
Speak 510の実勢価格がかなり下がっている事とコンシュマー版としてConnect 4sが安価で登場したのでPowerConf S500のポジションはちと厳しいかもしれないが試す事が出来たのでレビューを進める。
【デザイン】【品質】
一般的によく見られる会議用然としたデザインとは異なり、丁寧なアルミ仕上げと綺麗なイルミネーションが印象的である。会社で共用の際は収納場所から出したり入れたりの繰り返しになるだろうからその点での傷の付き具合はやや気になりそうな所である。
【音質】
基本は会議用なので声の明瞭度と十分な出力が重要なポイントである。明瞭度はあるが低音が少し足りないかなと言う印象を持った。でもノーマルのPowerConfよりは低音がちゃんと出る。低音の多さは篭りに繋がるのではと思う人も居るかもしれないが、男性の低音の迫力は意思が伝わって来るものである。
仕様上の出力は10Wだがスピーカーホンの場合はモゴモゴ喋る人に対応するためのゲインの高さは大事だと思う。その点ではPowerConf S500は十分だと判断する。標準的に4人部屋位まで使うのが丁度良さそうだ。
【通信の安定性】【端子】
Bluetooth接続なら至近距離で使う事が殆どかと思われるがその範囲では問題は無さそうである。PCへのUSB接続も可能なのでバッテリーを無駄に使いたくない時やマイクに不安がある時などにも対応出来る。
【操作性】【機能】
ボリュームのアップ/ダウンやマイクミュートと言った使用頻度の高い操作は天面のタッチ操作となるので会議参加中の誰しもが触れる点で良い。その他の操作は側面の物理ボタンで誤操作の心配が少ない。
2台のPowerConf S500をリンクさせて使う事も可能との事である(メイン機がUSB接続時のみ)。この機能はJabraだと3万円を越えるSpeak 710までランクを上げる必要があるのでこの点に注目するならPowerConf S500は価格的なメリットがある。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
ここがちょっと惜しい所かなと思う。と言うのも面取りされているとは言え四角い仕上がりだからだ。この手の製品は必ず収納が付き纏うものであり会議場所も十分なスペースがあるとは限らない。それを考えると収まり良く扱える方が良く、その点では真ん丸のSpeak 510やSpeak 710に分がある。
仕様上の連続使用時間は16時間でSpeak 510やSpeak 710の15時間と遜色ない。
51位
38位
4.50 (2件)
1件
2025/9/25
2025/10/ 7
Bluetooth
SBC AAC aptX Adaptive
40W
再生時間:最大24時間(中程度の音量)
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 82x216x59mm
重量: 740g USB音声入力: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトな外観を裏切る圧倒的なスケール感、音質重視
【外観】
派手さはありませんが、作りが非常に丁寧で長く愛用できそうなデザインです。インテリアとの相性も抜群。少し重めですが、その分安っぽさがありません。
​【音質】
とにかく素晴らしいです。小ぶりな本体に似合わないパワフルなサウンドで、特に芯のある低音には驚きました。定位感も良く、楽器一つ一つの音がクリアに聞こえます。音のクオリティは期待以上でした。
​【操作性・ソフト】
Androidとの連携が少しスムーズにいかず、アップデートをiPadで行う必要がありました。また、起動時の3秒長押しが地味に長く感じます。
​【総評】
ソフト面に若干のクセはありますが、スピーカーの本質である「音」に関しては100点満点です。
4 【解決済み】Galaxy S25からのEQ設定が保持されない現象あり
Ultimate Ears UE BOOM 2 からの買い替えです。
発売時期や価格帯の違いはありますが、KEF Muoは音質が非常に明瞭で、デザインや質感も高く満足しています。
ただし、現在のところ、自分のGalaxy S25(Android 15)からアプリ「KEF Connect」を使ってイコライザーを設定すると、スピーカーを再起動した際に設定が保持されず、毎回デフォルトに戻ってしまうようです。
サポートに問い合わせたところ、ファームウェアの更新が必要となる可能性があるとのことでした。
また、ON/OFFのための電源ボタンの3秒長押しは長すぎる気がします。
2025/12/2 追記
ファームウェアのバージョンアップにより解決しました。
59位
42位
4.51 (6件)
0件
2024/12/ 4
2024/12/ 2
Bluetooth
SBC
10W
ステレオ
連続使用時間:約20.5時間(Bluetooth接続時)
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 標準規格 Ver5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 210x130x75mm
重量: 750g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 独立した左右2つのスピーカーを採用し、どこでも臨場感あるシアター空間に早変わりするIP67相当の防水性能を持つBluetoothスピーカー。 スピーカー底面部にはマグネットを搭載し、充電スタンド(IPX5相当)にスマートに取り付けられ、簡単に充電可能。 ユニットバスの壁や冷蔵庫などに貼り付けて楽しめる。電源を付けると灯る、穏やかなあかりが、間接照明のようにほどよく照らす。
この製品をおすすめするレビュー
5 お風呂スピーカーとしては過去一ベスト商品
【デザイン】
落ち着いたデザインで、好みです。
【品質】
安っぽくなくて良いです。
【音質】
やや軽めの音質です。
【通信の安定性】
問題なし
【操作性】
一度ペアリングしてしまえば、音量調節などはスマホ側からできるので、良くも悪くもないかなと思います。
【サイズ・携帯性】
音質を良くするために、もう少し大きくても良いかなとは思いました。
【総評】
マグネットで壁につけられるお風呂スピーカーがあれば良いのにと思っていたので、理想の製品に出会えたと言う感じです。
電源をつけるとライト(照明?)が付くのですが、そう言うのはいらないなあと思いました。
5 購入時に2つの小型スピーカーがあるのが嬉しい!
【デザイン】
スピーカー2つを横にしてマグネットで充電スタンドに貼り付ける独特のデザインが面白いです。左右のスピーカーを充電スタンドに正しく設置しないと充電できませんが、左右スピーカーがどちらのなのか。或いはスピーカーの上下方向が分かりづらいです。色分けするなど分かりやすくした方が良かったのではないでしょうか。
【品質】
充電スタンド、左右のスピーカーが小袋に個別包装されていて、丁寧なパッケージで好感が持てました。防塵/防水なので浴室の使用も可能です。マグネットによりスピーカーを、いろいろな場所に張り付ける事が可能です。
【音質】
中音域を強調したバランスの良いスピーカーです。ただ低音域は弱いですね。2つのスピーカーでステレオ化しているため音の広がりがあります。他社の小型のBluetoothスピーカーの中で、同じスピーカーを購入し複数にする事により、ステレオ化が可能と言う仕様を良く見かけます。でも実際に同じスピーカーを複数購入するのはハードルが高いです。更に複数のスピーカーを複数使用する場合、個別でUSB充電をすることになります。その点、本製品は購入時に既に2つのスピーカーがあり、更に充電スタンドにスピーカーをセットすることでUSB端子一つでスピーカー2つが同時に充電できて便利です。
【通信の安定性】
ドアを挟んだ部屋越しでも、音の途切れはありませんでした。
【操作性】
スピーカーの電源を入れるには2つのスピーカーそれぞれの電源ポタンを押す事になります。その後は、再生/停止、音量、照明などは、どちらか一方のスピーカーのボタンで操作可能です。地味ですが照明ボタンでスピーカーのライトを「変光(音に合わせてライトの光が強弱する)」「点灯(強/弱)」「消灯」などに変更可能です。
【サイズ・携帯性】
2つのスピーカーを充電スタンドにセットする事で保管がしやすいです。取っ手がついている事で持ち運びしやすいです。
【総評】
購入時に2つのスピーカーがあるのが良いです。充電スタンドとスピーカーがセットされたデザインが気に入っています。ただ左右スピーカーの充電スタンドへのセットが分かりづらいのはご愛敬かな。私は浴室では使ってませんが防塵/防水なのも使用感が良さそうです。やはり気軽にステレオスピーカーとして使えるのが、とても良い感じです。
50位
45位
3.81 (9件)
49件
2021/7/ 7
2021/9/ 3
Bluetooth
SBC AAC
連続使用時間:約20時間
IPX4
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.1/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ 首掛け・肩掛け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 191x49x185mm
重量: 113g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 感度が高いフルレンジスピーカーユニットを斜め前向きに配置し、背面にはパッシブラジエーターを搭載したワイヤレスネックバンドスピーカー。 2つのマイクを制御して音声信号処理を行う「高精度ボイスピックアップテクノロジー」により、自分の声を正確に集音し相手にクリアな声を届ける。 首元で操作ができるマイクミュートボタンやボリュームボタンを搭載。防滴仕様(IPX4)なので、キッチンでテレビ番組や音楽鑑賞を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 良い製品です
これまで使っていたものが壊れて、こちらで安く販売されていたので過ぎに購入させていただきました。性能も作りのしっかりしており満足しています。
4 ネックスピーカー初体験で◎
【デザイン】
いわゆるネックスピーカーですけれども、スピーカーの位置がよく考えられていてます。
【品質】
ネック部分は弾力のある素材で重さも113gちょい、あまり首にかけてても負担にはならないです。
【音質】
ドンシャリではないけれども、Sonyらしいメリハリのある音出ですので。出音は結構小さく静かな環境で聞くには十分ですが、家事などの際には聞き取れない音量で『ながら』には不向きでした。
【通信の安定性】
通信安定性は抜群で10mぐらいの距離でも繋がりますね
【操作性】
電源いれるときのボタン長押しが残念、結構嫌い、操作性の評価を下げたのはこの一点だけです。
【サイズ・携帯性】
「連続使用は約20時間のロングバッテリー」は伊達じゃないです。実際使うシーンは私の場合限られている(1〜2時間/日だったとしても)ので数日から2〜3週間に一回充電するくらいであまりしょっちゅうしているイメージがないです。経量でスリムなんですが、ただ大きさは首に掛ける大きさなのでヘッドフォンと大差ないです。
【総評】
ネックスピーカー自体初体験だったので全体的にとても気にいってます。ただ電源ON/OFFいずれも長押しなのが、慣れるまで違和感ありました。なんでこういう操作にしたのか開発者に聞いてみたいような。
音量も中途半端なので使うシーンは限定的かもしれません。
使い分けたい時にiPad以外にPCにも接続登録したのですが、PCが優先されiPadとの通信が途切れてしまうなんて、よくやってます。こうなってくると付け加えて強いて言えばBluetoothオンリーで有線接続がないことが不満な点かなぁ。
62位
45位
- (0件)
0件
2026/5/ 8
2026/5/15
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Alexa
複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: AC
ストリーミングサービス(音楽): Spotify
幅x高さx奥行き: 121.1x184.7x167.5mm
重量: 1660g 入力端子: ミニプラグ入力x1
109位
51位
3.68 (18件)
11件
2022/6/21
2022/7/ 8
Bluetooth
SBC AAC LDAC
ステレオ
充電池持続時間:約16時間(STAMINAオン時)
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○ スピーカー方式: デュアル・パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 90x208x94mm
重量: 800g 対応プロファイル: A2DP、HFP、HSP
【特長】 独自技術「Line-Shape Diffuser」により、広いリスニングエリアを実現したワイヤレスポータブルスピーカー。均一な音を広く遠く、届ける。 約42×51mm口径の非対称形スピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を2基搭載。使用シーンに応じて縦・横どちらの置き方でも楽しめる。 約4時間の充電で最大約16時間の再生ができるバッテリーを内蔵。また、テレワークに適したハンズフリー通話機能とマイクミュートボタンを搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5 サイズ感もデザインも良!
それほど広くはない空間で、移動可能な携帯型で、静かな音楽聴く目的にピッタリだった!
5 音楽がさらに身近になる、使い勝手のあるスピーカーです。
過去、まったく買う気のなかった本機SRS-XE200も買ってしまいました。
屋外でのイベントに参加予定で、そこで、Apple Music Hitsを流したいと思ったからです。
まずは、自宅で使ってみました。なんせ、防水なので、まずはお風呂で使ってみました。音量はiPhone14Proでレベル2で聞きました。大した音量ではありませんが、音がしっかり全体的に伝わってきます。お風呂が楽しいです。
出張で、もっていきました。500mlのペットボトル1本分の大きさなので、1泊出張には、荷物になることは無いと思います。出張先のホテルは、大概、狭い部屋で、お風呂とトイレが同じなのですが、そこでも音楽があると楽しいし、寝る時も、Apple Music Hits流しぱっなしです。寝る時に音楽に囲まれて眠ると慣れないベッドでもよく眠ることができました。なんとなく、学生時代、ラジオを聴きながら寝ていたことを思い出しました。
ワイヤレスイヤホンより本機の稼働率が無茶苦茶高いです。ほぼ毎日使っています。
小さい音で音楽を流しながら、何かを行うと、なんとなく作業がはかどります。これから大掃除です。さらに本機が活躍しそうです。自宅やホテルでは、大きな音を出さないので、SRS-XE200で十分かと思います。
屋外で大音量が必要であれば、さらに上のワイヤレススピーカーが必要になりますが、本機を2台でステレオスピーカーにできるので、それでもいいかもです。
使い勝手のあるスピーカーでした。かなり満足です。
68位
51位
1.50 (2件)
0件
2023/5/23
2023/3
Bluetooth
SBC
通話時間:最大32時間
IP64
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth バージョン 5.2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 132.5x35x132.5mm
重量: 466g カラー: Dark Grey
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP、BLE
【特長】 フルレンジ65mmスピーカー搭載、Bluetooth接続も可能なMicrosoftTeamsRooms/SwiftPair認証済みの会議用スピーカーホン。最大32時間のバッテリーを搭載。 ビームフォーミングマイク4つを搭載。収音範囲は半径2.5mで、テーブル、机、床のどこに置いても、あらゆる方向からの音を拾う。 声の大きさを均一化する「ボイスノーマライゼーション」を搭載。USB-CとUSB-Aの両方のコネクタを同じケーブルに装備している。
¥9,990 AnkerDirect Amazon公式ストア (全1店舗)
133位
55位
4.60 (9件)
8件
2020/11/17
-
Bluetooth
3W
モノラル
連続通話時間:最大24時間
【スペック】 USB給電機能: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 124x28x124mm
重量: 340g カラー: ブラック
USB音声入力: ○ その他出力: AUX端子
【特長】 リモートワークや出張時に高いクオリティの会議環境を実現するBluetoothスピーカーホン。主要なオンライン会議ツールに対応。 6つの全指向性マイクを360度に配置することで全方向から声をもれなく集める。声の大きさや本機までの距離に関係なく音量を最適化する。 エコーキャンセリングや残響抑制、ノイズリダクション機能を採用。6700mAhのバッテリーを内蔵し、満充電で最大24時間の連続使用ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 本来の用途ではありませんが…
認知機能が落ちて電話に出られなくなった親に、どうすれば電話連絡が出来るか考えたあげくバイク乗る人向けのアプリとこの商品を組み合わせて使用してます。
このアプリは電話着信後に自動応答する秒数を設定できるし、
応答する相手の電話番号登録も出来るので便利で安心です。
アプリとこの製品のお陰で目的が叶いました。
Bluetoothも直ぐに繋がるし、音質にも気になる点はありません。
1つだけ希望をいうと、全方位のマイクは私の使い方だとテレビの音も拾ってしまう為、マイクを個別にオン・オフ出来る設定だと、なお快適に使えたと思います。
5 1万円で買える高コスパ会議スピーカー
【デザイン】いいと思う
【品質】しっかりした作りで安っぽくない
【音質】思ったよりもいいがBluetoothの場合は結構遅延アリ
【通信の安定性】通常はUSB接続なので問題ない
【操作性】特に問題ないと思う
【サイズ・携帯性】薄くて持ち歩きに便利
【総評】Teamsのミュート機能と相性が悪い時があるがそれ以外は全く問題ない
48位
55位
3.31 (55件)
139件
2020/10/14
2020/11/16
AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Siri
マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: デュアルパッシブラジエータ
ストリーミングサービス(音楽): Apple Music/TuneIn/Podcast
幅x高さx奥行き: 97.9x84.3x97.9mm
重量: 345g
【特長】 Apple S5チップを搭載したスマートスピーカー。ソフトウェアと連係して音楽の特性を解析し、チューニングモデルを適用して音量を最適化する。 独自設計のフルレンジドライバーはネオジム磁石と一対のフォースキャンセリングパッシブラジエーターを備え、深い低音域とクリアな高音域を実現。 アコースティックウェーブガイドを搭載。音の流れをスピーカーの底部に導き、底部から音を響かせることで、360度の臨場感あるサウンドを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ピンでストライクです
【デザイン】
大きさ的には丁度よく直付のUSB-Cは1.5m以内で電源を確保する必要がある
スマートホームの第一歩として別途iPhoneとそのHomeアプリHomeKit対応のデバイスを用意します。今回はサポート切れのiPhone8(iOS16)とSwitchBotプラグミニ(HomeKit対応)W2001401としました
【品質】
品質については外装やAppleらしく文句つけようはないです。電源は・・・USB PD/20Wは必要らしい話がありますので初回起動時はスマートホーム設計より起動できる電源を確保することが必須です
【音質】
結構皆さん耳良いらしく・・・多少こもった音でクリアじゃないなぁとは思うけどそんな音悪いですかね?BGM聴くに必要十分な気がします。そんな私はちょっと評価しないでおきます。
【通信の安定性】
基本的に何もしてません。何もしてないですがネットワーク外部までちゃんと到達できてました。
【操作性】
基本的に何もしてませんが、初っ端で電力足らず、上部に赤いライトが点滅し起動せず、初期化もできない状況でしたが、状況も全くわからないのでPCに繋いでiTunesで繋いで最新の状態にしてとリセット手順を踏むことにしました。あとは説明書通りです。
【サイズ・携帯性】
携帯はしませんので無評価にします(笑)。本棚に適当において終わりです。サイズ感は絶妙な大きさです。実際見て選ぶのがおすすめかもしれません。
【総評】
「設定やらウンチャラ」ってのが初っ端のつまづき以降はまったくない感じで基本的に何もしてませんが動いています。2.4GHzと5GHz混在環境ですがSSID等を統一してあると楽らしいです(HomePod miniは2.4GHz帯11nのみ対応です)。やりたかったことはHomeKitを使って「電源ON/OFF(IP電話の接続を携帯と切り替えるため宅内のW2001401を介したGrandstream HT80XのON/OFF)をしたかった」だけですがインターネット介して宅内をリモート操作することが簡単にできます。まぁ、皆さんの言う通り、確かにショートカットの使い難さはあるものの手動では意図通り動作しているので満足しています。
ちょっとしたこと実現できていると先の夢は無限ですよね。こういう作る製品は面白いと思いました。私は「ピンでストライクです」が、品質がよいと思うけどちょっとお高めで、コスパ判断はピンキリですね。
5 iPhoneの音楽を聴くのに最適
iPhoneの音楽を聴くのに最適
特にapple musicやradiko を快適に聴くことができます
2台でステレオで使用すると音の広がりがすごくいいです
54位
55位
4.55 (10件)
25件
2023/3/ 8
2023/3/29
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
ステレオ
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Amazon Alexa
マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/Google Play Music/YouTube Music
幅x高さx奥行き: 260x160x185mm
この製品をおすすめするレビュー
5 サラウンドのリアにするのがもったいない!
某大型倉庫系の店舗のオンラインでお買い物プリカ付きで57800円で販売しており、お買い物券不要なためダメ元で量販店へ。
すると、お買い物券加味の同売価に。
実際はポイントを持っていたり、ペアで買った1台目のポイントも充てたため、2台目は4000円ほどポイントの相殺分で高くなってしまいましたが、ペアで8万程で購入できました。
フリマサイトで5.2kあたりが未開封最安と考えればちゃんとした量販で購入したことも含めて、まぁお買い得に買えたと思っていいでしょう。
オーディオをどんどん縮小しており、たまたまGen3のSubの格安中古が手に入ったことから、2.1chで聞いてみようかなと...。
個人的にはKefのLS50を聞いた時より驚きました。
atmos音源をきいているからかもしれませんが、在庫の都合で持ち帰れたのはひとつ。
今は1台使用なのて1.1ch?実際はera3001台でもステレオ処理はしてるので2.1chなんでしょうか、物理的にはセンターにEra、部屋の片隅にSubの1.1。
まぁビアノの音色などアナログ的な部分をよく聞けばそりゃピュアで自分好みのスピーカーを探した方が気にいる音には近づけるでしょうが、私の場合、この3台で11万弱で揃っています。
LS50 WirelessとKefのサブウーファーの組み合わせでは中古でも20〜30万の範囲でしょう。
じゅうぶんすぎます。
SonosはRoamの第一世代を所持していたこともあり、音の良さ(私の好み)については体感済みでした。
そもそもUltraを買う予定でしたが、なかなか底値で購入するタイミングに恵まれず先にEraから購入。
正直Ultraが来たらリアにするのがもったいない。
Era4台で4.0chサラウンドとステレオ再生がアプリで切り替えられれば最高なのに...。
AIに聞いても金があるならULtraとリア用のEraとフロント用にもさらにEra300を買うのがオススメですと言われました笑
アプリも評判よりよっぽど使いやすく反応もスムーズです。
ただ実際ロスレス音源なのか圧縮されているのかが、Sonosアプリではわからず、Spotyfyあたりは320が最高音質なんじゃないかな?とは疑っています。
正直音楽聞くだけなら安いSub見つけてEra300一個でも充分なんじゃないかな?というレベルです。
なにせ、LS60と比べますと定価90万近いデジタル製品のリセールやどれくらい中のICが長持ちするのか?と心配しながら使用する精神衛生上の悪さと比べると、不良があっても、早めに壊れても許せるレベルです。
ただ、やはりJAZZであったりアコースティックなりボーカルものはLS60やDALIのスピーカーには質感上敵いません。
デジタル臭さは残ります。(LS60も同じような仕組みだけどね笑)
LS60もマルチアンプですが、SONOSもデジアン内蔵ということもあり鳴らしやすさは変わらないでしょう。
誰か買っても同じような音が流れます。
サラウンドはUltra、2ch再生はEraと分けられないところが悩ましいところです。
まぁ貧乏人は都度フロントに持ってきたり、プロジェクターを使う際だけ後ろに持ってく感じになりますかね。
オール5としたのは、費用対効果で考えて、たとえばWiim amp Pro5万位に5万くらいのスピーカーを合わせて同じような音が出るかと言ったら無理だと思うので、こちらの評価にしました。
聞く人が聞けば他のレビューでは、酷評されている方もおりますが、素人の耳では充分でした。
追記
ペアで揃えて2.1ch再生にしました。
割と低めの位置に置いているため、天井の反射効果は感じませんが、ピュアの2chと違い横方向への広がりだけではなく上方向へも音が広がる点は充分感じられ、Jazzのatmos音源では今まで聞いてきた曲も新鮮に感じられます。
賃貸でなければ天井に物理スピーカーを取り付け、ガチのatmos環境を目指していたと思います。
まだ本命のサウンドバーが到着していませんが、題名の通りリアへ回すのがもったいない笑
かといって2台、ステレオ再生の為だけに追加するか?とい言われると、狭い部屋なのでその時だけフロントへ移動すればいいわけで...。
また、音源はロスレスなのか?という謎ですがamazonは最高音質に基本なるようで...
ただ空かんオーディオをオンにしていると、ロスレスじゃない場合もあるとかなんとか...
問題児はSpotify...
ネットでいろいろ検索してたどり着きましたが、SpotifyアプリでSonosを選び設定でロスレスにする
で、Sonosアプリに戻って再生してSpotifyで確認すると320kと表示される、ロスレスへ変更する、曲をスキップしたりする、などを繰り返しているといつの間にか、Sonosの再生画面でlosslessと表示されます。
お困りの方はお試しください。
Sonos側で表示されていなければ、Spotify側でいくらロスレスを選んでも320kにダウンコンバートされてます。
次の感想はサウンドバー到着後にて。
5 音質が良いのですがアプリがね…
音質を言うと低音、中音、高音域は申し分ないほど満足しています。普通にAACコーデック聴いてるだけなのですが、アプリのトーンコントロールで低域を上げると部屋全体が物凄く響きます。
高域を上げるととてもクリアな音になるのでお好みで調節してみて下さい。
SONOSと言えばアプリが問題ですね…。
私は去年SONOSのワイヤレススピーカーを全て持っていました。サブウーファーも。でもアプリがスピーカーを認識してくれず、なんども初期化してやり直しましたがダメでした。結局このera300だけ残して全て売って1台だけにしたらアプリはなんの問題もなく使えています。
なのでSONOSは1台のみと決めて使用しています。
どれもこれも音は良いんですけどね…。
56位
60位
4.39 (63件)
104件
2017/9/12
2017/9/22
Bluetooth
SBC
連続再生:最大6時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth バージョン4.2
電源: microUSB/充電池
アウトドア向け: ○ スピーカー方式: デュアル・パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 98.3x34.8x98.3mm
重量: 290g 対応プロファイル: A2DP
【特長】 手のひらにすっぽりと収まる超小型ボディと、パワフルでクリアなサウンドと深みのある低音が特徴のBluetoothスピーカー。専用アプリでコントロールできる。 どこへでも手軽に持ち運べるデザインを採用。自転車やリュックなどに自由に取り付けられ、ストラップは頑丈で、着脱を繰り返しても取り付け部分が緩まない。 IPX7に準拠した防水性能を持ち、プールや海に落としても安心。本体にはシリコン素材を使用し、継ぎ目や隙間のないソフトで丈夫なボディを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 小さなエントリーモデルでもボーズの技術力はガチと思わせる出来
【デザイン】
全面がほぼシリコン素材に覆われており、落としても凹むようなところがなさそう。
背面のバンドがユニークで、フックは指で簡単に外せるのに固定力も意外にある。
BOSEロゴの主張は弱めで所有欲という点から言えばちょっと乏しい面もある。
なお、シリコン素材は匂いを吸いやすい上に取りにくいため注意。
【品質】
バッテリーは3〜4割の音量で使っていると公称値以上の12時間程度は持っている印象。公称値の6時間ってワーストケースなのだろうか。
接続の安定性を高めたりするアップデートなど、ファームウェアの更新も何度か行われていて安心感がある。
【音質】
この大きさでしっかり地に着いた低音が出せるのは驚き。
XB100も十分に出てはいるけど、こちらはもっと深い域まで出せていてXB100が軽く感じてしまう。
これだけの低音を出しながら同じ音量にしたXB100と比べて置いた場所に伝わる振動が少ないのにはたまげた。
高音は若干指向性があり、置き方によって明瞭感が変化し、ロゴのある正面を向けると一番クリアに聴こえる。
【通信の安定性】
単独ではとても安定していて、全く不安がない。2台のマルチポイント接続にも対応。
パーティーモードは設定時に若干の不安定さがあり、まれに電源が落ちる。一度つながれば大丈夫。
2個使ってステレオで使いたい場合、毎回パーティーモードの設定を行ったうえでステレオモードに切り替える必要あり。
XB100はステレオペアにすると記憶されて電源を入れる度にお互いを探してくれるから楽だったんだけど。
【操作性】
日本語を含む多言語の読み上げ機能を内臓していて、バッテリー残量や接続した端末名を読み上げてくれたり、設定を案内してくれたりする。オフにすることも可能。
端末名を弄って軽く試したところひらがなとカタカナは読めるが漢字は読めないようだ。
アプリの完成度が高く、本体でできることはアプリからもすべてできる。
常にBLEの電波が出ているようで、電源が切れていてもスマホから接続の操作をするだけで起動できる。
無再生時に電源を自動的に切るまでの時間も設定でき、シリアル番号や製造日まで確認可能。中古で買っても偽物か判別できる。
アプリがなくても本体のボタンを同時に押したりすることでパーティーモードや各種設定が可能でこの点も抜かりなし。
【サイズ・携帯性】
包装されたランチパック程度の大きさで、小さくもずっしりと中身が詰まっている感じ。
円筒形のXB100と比べて、薄くてポケットにスルッと入れやすい。
【総評】
ソニーのXB100よりも前にリリースされているにも関わらず、音質や機能に圧倒的なリードを感じる。
惜しむらくは未だにmicroUSBポートである点ぐらい。
【追記】
とうとう2025年9月にType-Cとなった第2世代が登場。少し大きく重くなったのは残念だが、
音のレンジが広がり、EQも実装し、操作性も改善されるなど、やはり最強クラスの出来らしい。
まじで買い替えたい。ところでこの初代がリリースされたのは2017年…
他社がモデルチェンジを繰り返す中、8年もこれで戦い抜けたのは恐ろしいことだと思う。
5 このサイズのBluetoothスピーカーではダントツの音質です。
このサイズの防水スピーカーを何種類か(JBL Go2や評価の高い中華製品)試してみて音質の良さは他を圧倒していました。
細かく言えば他の機種では120Hz以下は出てなかった低音が50Hzあたりまで伸びている感じです。
ちなみにオーディオに詳しく無い方が仰る『重低音』というのが120Hzより下で、オーディオに詳しい方が仰る『重低音』は70Hzより下の周波数というのが私の勝手なイメージです。
低音は出てるけど、決して無理矢理感がある訳でなく(100Hz辺りを強調してるとは思いますが)、そして中音から高音のクオリティも悪く無いのでボーカルも気持ちよく聞こえます。浴室で音楽を楽しむには十分な音質だと思います。
そしてBOSEのアプリは(現在再生中のプレイリスト内には限定されますが)iPadでMacの再生をコントロールできるので便利なのですが、イコライザーに対応してないのは少し残念です。
※アプリにイコライザー機能が導入される前からのロングセラー商品なので仕方ないです。
耐久性の部分についても新品購入から3年程度、パソコン用のスピーカーとしてであったり、時々は風呂に持ち込んだりしてますが、故障なく使えてます。
たまに、おやっ?ということはありますが、初期化で復旧出来ないようなトラブルはなかったです。
あと想定外だったことですが、支えがなくても自立します。購入前には唯一の欠点かも…と諦めてたのですが、思わぬ収穫でした。※後ろのフックを外すとバランスが崩れて自立しません。
以上、概ね素晴らしい製品だと思います
ちなみにBOSEのサポート対応は良く無いので、故障した場合や問い合わせする際にはストレスがかかることを覚悟した方が良いです。
46位
60位
4.71 (7件)
10件
2023/3/ 8
2023/3/29
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
ステレオ
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Amazon Alexa
マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/Google Play Music/YouTube Music
幅x高さx奥行き: 120x182.5x130.5mm
この製品をおすすめするレビュー
5 一人暮らしのプロジェクターのベストパートナーです
AVアンプと部屋の4隅にスピーカーがあるのですが、
プロジェクターを使うようになってから、
映画をみるときは自分のニアサイドで内蔵スピーカーで鳴らすほうが、
AVシステムで聞くよりも圧倒的に好きだな好ましいなと感じるようになりました。
理由はいくつかあって、集合住宅ひとり住まいなので、サブウーファーは迷惑で置いてないし、
そもそも映画のセリフにフォーカスすると音量オーバーで迷惑だし、
いっぽうでニアサイドで音量上げると、セリフ・迫力・臨場感・近隣配慮をすべて両立してしまうのです。
プロジェクターをいくつか使っていくなかで”ソレ”をアップグレードしたくなり、これを選び、大成功しました。
もともとsonos roamを持っていて大好きでした。
有名メーカーBTスピーカーはほぼすべて低音強調でそれが大嫌いで、
roamの抜けのよい綺麗な音を聴いたとき驚嘆しました。
ただroamはBGM役で、その映画役としては低音が足りないなと。非公表なのですが海外音響メディアの試験では60-70hzレベルで、そら物足りないわけです。
roamのように抜けの良い綺麗な音で、低音がもっと出て、かつコンパクトで安いもの、それを探したら本機が答えでした。低音は45hzで十分、円筒形でコンパクト、価格も2万半ばでした。
これとプロジェクターを自分の斜め後方に置いて映画をみてみたら、そらもう最高でした。
わたしと同じようなかた、ひとり住まいで近隣に配慮しつつ、プロジェクターで映画を存分に楽しみたい方、低音強調ではなく抜けの良い音で低音の迫力があるのが好きな方に、とてもおすすめです。
5 3万円以下なら買い
【デザイン】
シンプルそのもの
【品質】
仕上げなど良質だと思います
【音質】
SONOS Beamも持ってますが、音楽聴くならこちらの方が音が明瞭で良い。また、小音量でも音がこもることなく聞きやすい。低音はさほど出ませんが、サイズがサイズなのでこんなものかと
【通信の安定性】
特に問題はありません
【操作性】
アプリからの音量調節がやりづらい。iPhoneのアップダウンボタンだとボリュームが細かく調節できない
【サイズ・携帯性】
サイズはコンパクト。この大きさで弾むような音が出てくるのは驚き
【総評】
SONOS Beamを持っているのですが、ERA100を2つ買ってサラウンドにしようと思ってまずは1つ買いました。1つだとさすがにステレオ感ゼロですが、音の良さははっきりわかります。ただ、従来の4万円近い価格なら買わなかったと思います。自分の場合は実質2万6000円くらいで買えたのでこの価格ならお得かと。
SONOSアプリは一時期大変だったと思いますが、ようやく安定するようになってきたようです。新しいアプリの方が機能的にはわかりやすく、使いやすくなっていると思います。ただ、AmazonMusicの選曲は相変わらず融通が利かず不便。結局AirPlayで聞いてます。
133位
68位
4.00 (1件)
0件
2026/7/21
2025/12
Bluetooth
SBC
10W
モノラル
動作時間:約12時間(音量が50%、イルミネーションLED消灯の場合)
IPX6
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth Ver 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 85x102x85mm
重量: 470g カラー: ブラック
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
この製品をおすすめするレビュー
4 価格の割には良いスピーカーです。
【デザイン】円筒形で、かわいい。スピーカーをどちらかに向けたいと思う方には今一つなデザインかもしれません。
【品質】
ずっしりと安定感がある。
【音質】
このサイズのスピーカーとしては悪くないと思います。低音もそれなりに聞こえるし、中音域だけが目立つわけでもなく、バランスの取れた音だと思います。本気で音楽を聴くには不満が出るかもしれませんが、ながら聴きには十分だと思います。
【通信の安定性】
よい。
【操作性】
ボタンは4つだけでシンプル。地の色とボタンの色が同じなので薄暗いとボタンのマークが見えづらい。
【サイズ・携帯性】
ポケットには入らないけれど、それほど大きくもない。紐のリングがついているので指に引っ掛けて持ち運べるのは便利。
【総評】
2.3k円で手に入るスピーカーとしてはとてもいいものだと思います。2台並べてステレオ再生もできました。
133位
68位
4.37 (8件)
0件
2023/12/25
2023/3/中旬
Bluetooth
6W
ステレオ
連続再生:約24時間
IPX5
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.0
電源: microUSB/充電池
幅x高さx奥行き: 165x54x45mm
重量: 365g 入力端子: ミニプラグ入力x1
【特長】 高音質ステレオと重厚なバスサウンドで音楽を楽しめるBluetoothスピーカー。Bluetooth5.0接続に対応。 1回の充電で約24時間の連続再生が可能。バッテリー残量はペアリング中のiPhoneやiPadからも確認できる(iOS 6以上の機器のみ対応)。 特許取得の螺旋状バスポートを搭載し、持ち運び可能なコンパクトサイズながらサイズを超えた重低音サウンドを楽しめる。防水規格はIPX5。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足です
【デザイン】
シンプルで飽きがこない
グリルのメーカーロゴは好き嫌いはありそう
【品質】
悪くない
表面の質感はシボ処理されてよい
【音質】
価格と大きさを考えたら悪くない
むしろいい音を出している
ただし、価格対比という範囲で
【通信の安定性】
途切れたりすることは無い
接続も簡単
【操作性】
操作するのは、基本的に電源のON/OFFのみ
【サイズ・携帯性】
もっと小さい方がいい方はそちらを選んで欲しい
個人的にこのサイズは満足
【総評】
音楽環境のない車の中で、スマホからの音楽を聞く為に購入
ハンドルボックスに置いて使っているが、すごくいい
5 コスパ良く、使いやすい
テレビを手元で聴くためのBluetoothスピーカーとして価格コムの記事やレビューを参考に、「最初の一台に」お勧めされていたこちらをケーズデンキにて買いました。
SONY等の方が音は良いのかなと迷ったのですが、1万円以下でアフターケアが良さそうなANKERにしました。
【デザイン】
上部ボタン部分含めスッキリしています。(これより新型はなぜか凡庸なデザインになっているのが残念)
【品質】
公称24時間のバッテリー持ちはまだ検証できていませんが、しっかりした作りです。
【音質】
もの凄く良いということは有りませんが、実質3,500円程度で購入したのであまり文句は言えないのかなと思います。
【通信の安定性】
室内で音源から2メートル程度で使っていますが、音声途切れ皆無で安定しています。
【操作性】
説明書もイラスト多めで単純で分かりやすく、開封してすぐ接続して音声を聴くことが出来ました。本体上部のスイッチも少し見づらいですが指で触ってアイコンが区別できるので、視力が弱い方も使いやすそうです。
【サイズ・携帯性】
小さく軽いです。
【総評】
初期の型なのでType-B充電だったり(ケーブル付属)、Bluetooth5.0だったり、ちょっと時代遅れなスペックではあります。一方で長年たくさんの方に愛されているようで、使いやすく、製品として安定している印象を受けました。
Bluetoothスピーカー初心者の私には気軽で使いやすい一台です。
104位
68位
4.00 (1件)
0件
2023/5/23
2023/3
Bluetooth
SBC
通話時間:最大12時間
IP64
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth バージョン 5.1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 120x33x120mm
重量: 280g カラー: Dark Grey
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、BLE
【特長】 収音範囲半径2.3m、Bluetooth接続およびUSB-A/USB-C接続可能な会議用スピーカーフォン。マイクロソフトTeams認証済み。 BluetoothバージョンはBluetooth5.1。Bluetooth同時接続は2台、ペアリング接続は8台(Bluetooth対応デバイス)まで可能。 通話時間は最長12時間。IP64に準拠している。
この製品をおすすめするレビュー
4 使いやすい会議スピーカーフォン。価格がもう少し安いと良いが…
【デザイン】
変な丸みなどがないフラットなデザイン。ガジェット感があり、かっこいいです。
【品質】
特に不満ありません。
【音質】
良いです。相手の声がクリアに聞こえます。こちらからの声も明瞭で聞き取りやすいようです。
【通信の安定性】
有線接続で使用していますが、問題ありません。
【操作性】
使いやすいです。一番気に入っているポイントは、LEDインジケーター。マイクのオンオフ状態が一目でわかって良いです。
【サイズ・携帯性】
持ち運びしませんが、特に不満ありません。
【総評】
非常に使いやすい会議スピーカーフォンです。デザイン、音質、操作性いずれも不満はありません。願わくばもう少し安価に買えると良いのにな…という思いで、星は4つとしました。
64位
68位
4.69 (9件)
6件
2020/3/16
2019/11/下旬
Bluetooth
SBC CVSD mSBC
モノラル
【スペック】 NFC: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth Ver. 2.1+EDR/Class 2
電源: USB
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 235x46x226mm
重量: 800g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: ステレオミニジャック
対応プロファイル: A2DP、HFP
【特長】 4〜6名の小・中規模の会議室やオープンスペースでの遠隔コミュニケーションに適したUSB/Bluetooth対応のスピーカーホン。 音声信号処理技術「SoundCap」の搭載により、周囲に雑音の多いオープンスペースでも快適な会話を実現する。 USBパワー駆動で持ち運べるため、「空いている会議室に持ち込み、スマホとつないで即席の電話会議」など、多様な使い方に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 10人未満の会議なら理想的な機器
【デザイン】
電源はUSBからの給電でアダプター形状はmini USB(台形のやつです).その他,INとOUTのミニジャックがついています.これはもう1台同じ製品と接続したり,または音端子の独立した会議システムと接続するための物です.
【音質】
非常にクリアです.小さな音も拾ってくれます.10人未満の会議であれば理想的な機器です.一方,教室くらい広い場合ですと2台連結しても発声を丸ごと拾わない時があり,また音の出力もやや不足している印象です.
【操作性】
何といってもUSBでPCに接続するだけで電源とマイクとスピーカーを兼ねてくれるというのが非常に良いです.マイクがミュートの時は分かりやすく赤く光っているため,アクシデントも避けられます.
【サイズ・携帯性】
本体とUSBケーブルのみですので非常に楽です.
【YVC-1000との比較】
音のクリアさはこちらの方が良いので,小〜中人数でしか使わないのでしたらこちらの方に軍配が上がります.一方,広い会議室での集音性,およびスピーカー音量はYVC-1000の方が優れています.メーカーの説明通りですね.
【総評】
10人未満の会議でしたら理想的な機器です.
5 何年もマイナーチェンジだけで売れている安定感と信頼性
コロナ以前から多拠点を繋いでの会社のテレビ会議で利用していましたが、あまりに使い勝手が良いので別の組織の会合にも導入、とても評判良いです。
もうひとつ上のグレードのYVC-1000も使っていますが、1000の方はより大きな部屋で、より大人数を想定しているようですが、マイクの性能と音声の切り替えの仕組みが違うのか、300系の方が音質が良く、会話がぶつかっても途切れるストレスが少ない気がします。
これは本体設置側ではなく、相手側(クライアント側)にとって強く感じる傾向です。
人数が多い時は数珠繋ぎも出来る(私はやったことが無いが)そうなので、運用の弾力性の面でもこちらに軍配が上がると思います。
操作もシンプルですし、持ち運びも本体とケーブルだけなら鞄に入らないサイズではない。
他メーカーとの比較はしていませんが、安心のヤマハ製、私はオススメします。
166位
68位
- (0件)
0件
2026/6/ 8
2026/7/17
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) HEOS
SBC
ステレオ
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Siri
複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
電源: AC
スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud
幅x高さx奥行き: 140x216x140mm
重量: 2200g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM
96位
77位
4.49 (66件)
70件
2021/4/26
2021/5/28
Bluetooth
SBC AAC
5W
モノラル
電池持続時間(Bluetooth接続時):約16時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 76x95x76mm
重量: 253g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 直径46mmのフルレンジスピーカーユニットと独自技術「サウンドディフュージョンプロセッサー」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。 約4.5時間の充電で約16時間再生できるバッテリーを内蔵。また、IP67の防水・防じん性能で屋内外を問わず音楽を楽しめる。 スピーカー本体の操作ボタンで再生/一時停止、曲送り/曲の頭出しが可能。お風呂などでスマホが近くになくても操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 作業中、ベルトに付けてグッドです!!
【デザイン】
メッシュのカバーが取り外せてゴミなどクリーニング出来るといいです。
【品質】
日本製らしくしっかりした作りです。
【音質】
騒音の激しい作業中でも、ボリュームを上げれば十分聞き取れます。上記の使い方では大きさマックスのスピーカー径が迫力です。
【通信の安定性】
問題ありません。
【操作性】
作業中、スイッチ類がソフトで誤操作してしまうことがよくあります。もう少し堅いボタンに更新されることを期待します。
【サイズ・携帯性】
様々な作業の中、腰袋にインしてベルトに引っかけて使っています。
【総評】
SRS-XB10を作業中に濡らしてしまい、音割れが発生したのでバージョンアップの更新です。
5 小さくて手軽
【デザイン】洒落ててカッコイイ
【品質】流石ソニーという感じ
【音質】ステレオだと立体的な鳴り方になる
【通信の安定性】まずまず
【操作性】簡単
【サイズ・携帯性】
軽くて持ち運びに便利
【総評】モーション100を購入するまでは数年これを使ってましたが、この形の中では一番音が良いと思います。近くで聞くには十分ですが、外や広い部屋だと小音量なので、現在は迫力と音質に勝るモーション100にしました。
168位
77位
4.31 (30件)
95件
2020/6/16
2020/7/ 3
Bluetooth
SBC AAC LDAC
30W
ステレオ
電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間(STAMINAモード) 約14時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ NFC: ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 246x97x106mm
重量: 1100g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 振動板の面積を拡大させた独自の「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。 パッシブラジエーターの配置を最適化。従来機種に比べ、約54%パッシブラジエーターの面積を拡大させたことで、よりクリアな重低音を実現。 「ライブサウンド」モードを搭載。独自アルゴリズムの進化によりボーカルの明瞭度を維持しながら、より一層の臨場感をともなった音楽を味わえる。
この製品をおすすめするレビュー
5 やはりSONY
パソコン、タブレット、スマホにそれぞれ音源を保存しております。
隙間時間に、ながらで音楽を聴くために購入しました。
Bluetoothスピーカーは格安の商品も多いですが、
やはり信頼出来るメーカーということが決め手でした。
【デザイン】
・安っぽさはないかと思います。
【品質】
・SONYらしく作りはいいです。
【音質】
・Bluetoothとしては非常に良いです。
【通信の安定性】
・途切れることはなかったです。
【操作性】
・頻繁に操作するような使い方ではなく問題ありません。
【サイズ携帯性】
・基本、部屋使いなので不満ありません。
【総合評価】
・以上から満点評価とさせて頂きます。
・幅広いユーザーの方におすすめ出来ます。
5 いい音過ぎてニンマリですw
【デザイン】
悪くないので満点。
【品質】
いつものSONYクオリティで満点。
【音質】
LDACコーデックだとかなりいい音が出ます。
アプリのイコライザーで中音と高音を少し上げてやるとちょうどいい塩梅になります。
【通信の安定性】
問題なしです。
【操作性】
簡単です。
【サイズ・携帯性】
これ以上大きいと持ち運びがきつくなる。
それぐらいの質量があります。
【総評】
やっぱり音響機器はいくらデザインが良くても音が良くないとダメ。
Xperiaやウォークマンをお持ちの方には特におススメです。
同じ価格帯のBOSEなんかよりずっといい音が出ます。
68位
77位
4.67 (4件)
6件
2024/10/ 2
2024/10/11
Bluetooth
SBC AAC
モノラル
電池持続時間:約25時間(音量を約23で再生時)
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 84x110x90mm
重量: 520g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP
【特長】 「2Way Speaker System」を採用したBluetoothスピーカー。ヘッドホン/スピーカー間での再生機器の切り替えが可能な「Auto Switch」機能を搭載。 約25時間再生可能なバッテリーを搭載。クレードル充電に対応し、本体に充電ケーブルをつながなくても、クレードルに置くだけで充電が可能。 防滴対応(IPX4相当)のためキッチンや水まわりなどでも使用可能。本体背面に取り外し可能なストラップがあり、持ち運びにも適している。
この製品をおすすめするレビュー
5 余り期待してなかったのですが・・・
機能させるまでの時間は掛かりましたが、音が流れてきたらビックリ!!
今まで聴いてたもの(DENON RCD-10に昔々のSONYのCD/MDミニコンのスピーカー)より良いかも!
一個でこれだけの迫力と音質・・・・・。二個にもできるんでしょ。
しかも抽選で当たった物なので、なおさら言う事はなし!
すっきり音質と広がりが何とも。(個人の感想です)
RCD-N10で聴くより手軽に聴ける、持ち運びできるし。
昔、ラジカセ(CFS-686)を担いで音楽ならしていたやつがいたが
これはバックパックに吊るせる、なんなら腰にカラビナで。
5 小さくても本格派。省スペースで高音質なBTスピーカ。
BOSEのSoundLink Miniからの乗り換えです。
【デザイン】
底面以外は全面布張りのおしゃれなスピーカーですね。ブラックとは言っても真っ黒では無く、濃いグレーと言う感じですね。置く場所を選ばないと思います。
【音質】
デフォルトでは一般的なBTスピーカーと同じく、低音がブーミーですが、スマホアプリでCLEAR BASSのレベルを下げると若干マシになります。高域やボーカルの明瞭度はSoundLink Miniと比較してよくなっていると感じます。やはりウーハーとツイーターの2WAY構成が効いていると思われます。POPSなどを聞いても楽器などの分離が良くなり、聞き込んだ時の味わいも深まりました。
【通信の安定性】
室内で固定して使用しているので音途切れなどの現象は今のところ発生していません。
【操作性】
ペアリングボタンが底面にあり、初見には厳しいですね。滅多に使わないボタンなので底面に隠したというのはデザイン上分からないでもないですが。あと、充電ランプがUSB差し込み口のそばにあるのも、点灯して初めて気づきました(布張りの内側にあるので点灯していないと全く気づかない)。無駄なものは隠したい、というデザインコンセプトは感じますが、視認性も大事では?と思いました。
クレードル同梱なのも良いですね。ここに乗せて使用すれば、常時給電されるのでバッテリー切れの心配が不要になります。他の場所で使いたい時はそのまま持ち上げれば良いだけですし、充電する時も置くだけでOK。何気に便利です。
【サイズ・携帯性】
持ち歩くものではないので問題ありません。BTスピーカーとしては標準的な大きさだと思います。
【総評】
これだけ小さいボディにウーハーとツイーターを搭載し、かなり音質にこだわったBTスピーカーです。実際に鳴らしてもそれを体感することができました。場所は取りたくないけど音質にこだわりたいときに最適なスピーカーだと思います。
145位
77位
- (0件)
0件
2026/6/ 8
2026/7/17
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) HEOS
SBC
ステレオ
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Siri
複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
電源: AC
スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud
幅x高さx奥行き: 300x219x140mm
重量: 4200g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM
127位
88位
4.56 (11件)
30件
2022/6/21
2022/7/ 8
Bluetooth
SBC AAC LDAC
ステレオ
充電池持続時間:約24時間(STAMINAオン時)
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○ スピーカー方式: デュアル・パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 105x238x119mm
重量: 1300g 対応プロファイル: A2DP、HFP、HSP
【特長】 独自技術「Line-Shape Diffuser」により、広いリスニングエリアを実現したワイヤレスポータブルスピーカー。均一な音を広く遠く、届ける。 約49×71mm口径の非対称形スピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を2基搭載。使用シーンに応じて縦・横どちらの置き方でも楽しめる。 約5時間の充電で最大約24時間の再生ができるバッテリーを内蔵。また、テレワークに適したハンズフリー通話機能とマイクミュートボタンを搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5 今までのSONYスピーカー持っていても買って後悔なし。
【デザイン】
インテリアを壊さない、一見スピーカーかどうかもわからないデザイン。おしゃれで良いです。
【品質】
程よく重たくていいと思います。
【音質】
ファクトリーの設定では驚くような野太い音で、重低音が心地よいです。
最初は一台で使用していました。 流石に360度で同じ音ってわけではありませんが、
Sony srs x9やx7、xg500と比べると広範囲に音が広がっています。
リビングの端っこに置いておけば、大体どこでも程よく聞こえます。
やっぱり正面で聞くのが一番いいですが、それでもはっきりと音が横に広がっているので違いがわかります。
2台でステレオにしたら、久々のステレオ感にしばらく聞き飽きてしまった曲に新しい発見や音を見つけて
とてもいいです。
今まではSONY SRS X7 などが電池があって程よい大きさなので色々部屋内で持ち歩いたり、
お腹に乗せて音を聞いていましたが、すっかり主役の座をこのスピーカーに取られてしまいました。
僕の設定は、高音がMax、中音が真ん中、低音がMinにしてます。
低音を上げると明らかに中音がかき消されてます。この辺りは好みですかね。
【通信の安定性】
廊下を介してキッチンに持って行っても、トイレに持って行っても安定してます。
【操作性】
アプリで色々設定できます。
【サイズ・携帯性】
カバンに入れて持ち歩くにはちょっと大きいかな。無理ではないけれど。
携帯にはもう一つサイズが小さい方がいいと思います。
【総評】
最初は、SONYのスピーカーだし、どれでも一緒だろうなー。と、期待していない感じでしたが、
広がり効果は思いの外良く、音もしっかりしていてとても良いです。
1台でも2台でも良いですが、個人的には2台でステレオ再生がめっちゃいいです。
5 音質には満足しています
部屋でのリラックスタイム用に購入しました。ベッドでは横置き、机に置くときは縦置きで使用しています。空間全体に広がる感じは体感でもわかりますね。普通のBlueoothスピーカーよりも小さい音量で部屋全体に音が広がるので、アイロンを掛けながら音楽を聴いたりするときにも重宝しています。
色はもう少し暗いブラックを想定していたのですが、やや明るめのグレーという感じでやや安っぽく見えます。ここだけ若干失敗したなと思っています。
166位
88位
3.43 (5件)
1件
2020/3/16
2018/9
Bluetooth
SBC CVSD mSBC
モノラル
連続通話時間:10時間
【スペック】 NFC: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth Ver. 4.2/Class 2
電源: microUSB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 140x43x140mm
重量: 280g USB音声入力: ○ その他出力: ヘッドセット端子
対応プロファイル: A2DP、HFP、HSP
【特長】 バッテリー搭載でミーティングコーナー・自宅・外出先などあらゆる場所で利用できるスピーカーホン。1〜4名程度の打ち合わせに最適。 Super-wideband(Fs32kHz)対応で、広帯域コーデックを搭載した遠隔会議システムでも音声品質を劣化させず音声を伝えられる。 360度全方位をカバーするマイクで参加者の音声を逃さず収音。音声は独自の音声信号処理を加えることで、高い明瞭度で通話相手に届けられる。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても満足です
【デザイン】
ご覧の通りです。万人受けするデザインだと思います。
【品質】
付属のキャリングケース含め、全く問題ありません。
【音質】
これは通信に影響を受けるものと思いますが、私が使っている限りは全く問題ありません。Webexやzoomで用いていますが、先方にも聞こえています。
【通信の安定性】
問題ありません。
【操作性】
有線でウェブ会議で使う際は、マイクのon/offとボリュームくらいしか使わないので、これ以上のわかりやすさはありません。ただ、パソコンに接続した際は自動でonになるのですが、取り外した際にoffにはなりません。この点を改善してほしいです。
【サイズ・携帯性】
手のひらよりわずかに大きい程度です。キャリングケースもあり、持ち運びに困ることは無いと思います。
【総評】
職場と自宅、それぞれ1台購入して会議等で用いています。こちら側は一人だけですが、キレイに私の声を拾ってくれているようです。たまにビデオ会議側のアプリで認識されないときがありますが(ケーブルのせいかも?)、USBケーブルを抜き差しすることで認識されます。
4 普段はテレワーク、少人数での音声会話向け
・少額備品として買える程の価格帯
YVC-1000、YVC-300の品質がな良かっただけにも廉価?ポータブルサイズの製品はどの様なモノかどうかは、買ってみれば良いじゃないか!と上長に購入を命じられ注文
・携帯性に優れている
軽い!ポーチ付いている。
重量も軽く持ち運びに便利
USB接続はmicroBなのでAndroidスマホ充電ケーブルでPCとの接続がらくちん!
・音はチープ(YVC-300,330と比較すると)
スピーカーの音量はさほど大きく響かないし、低音域が寂しい
低音が無い等しいので声や発音はテレビの音質近いので、安っぽい音質と感じる人もいれば、長時間会話では自然な音質なので疲れにくいと感じる人もいるだろう。
耳障りなノイズが再生されないので会話に集中出来るだろう。
音楽を楽しむ目的には向かないと思われる。
マイクの感度も差ほどと遠方まで集音しない。
4名前後で利用するのに向いている。
85位
88位
5.00 (2件)
0件
2026/3/11
2026/4/下旬
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
ステレオ
最長24時間連続再生
IP67
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Amazon Alexa
USB給電機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ ストリーミングサービス(音楽): Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music
幅x高さx奥行き: 112.5x192.3x76.7mm
重量: 1300g
この製品をおすすめするレビュー
5 サイズ以上の良い音
【デザイン】
Sonosらしいシンプルでスマートなデザインです。
【品質】
外観も触れた感じもしっかりとしていて良いつくりです。
【音質】
Wi-Fi接続ではとても良いです。
聴き疲れせず細かい音のわかる低音です。
中高音も聴きやすいです。
Bluetooth接続でもそこそこ良い音です。
【通信の安定性】
Wi-Fi接続アプリ経由でもBluetooth接続でも安定しています。
【操作性】
シンプルなので特段迷うことはありません。
【サイズ・携帯性】
少し重く感じます。
【総評】
サイズ以上の良い音で満足しています。
もう1台買ってステレオペアを組みたいですが少し高価なのでためらっています。
5 TRUEPLAYでどこでもSONOS
最初 音を出した時には
ん?
ってなりましたが
TRUEPLAYをON・ラウドネスをOFFで SONOSの音になりました。
設置環境にリアルタイムで音を最適化するTRUEPLAYをは カセットデッキを知る世代として隔世の感があります。スマホ操作と楽曲関連の情報共有についても 今後の展開・未来を感じています。
WALKMAN以来 音を持ち運ぶ手段を進化させたAIという意味で 方向性を示した製品だと思われます。
96位
88位
3.00 (1件)
0件
2026/6/ 8
2026/7/17
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) HEOS
SBC
ステレオ
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Siri
複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
電源: AC
スピーカー構成: 3Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud
幅x高さx奥行き: 451x226x251mm
重量: 8000g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM
この製品をおすすめするレビュー
3 猫が爪研ぎに
買った初日に飼い猫に爪研ぎにされました。ボサボサになったのでデノンに外装の修理は出来ますかとメールで聞いたら、わからないという回答でした。音はサブウーファーが効いてズンズン鳴るし接続も簡単でした。