パナソニック
DP-UB9000 (Japan Limited)
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Ultra HD Blu-ray
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- 4K対応
- ○
- HDMI端子
- ○
- メーカー公式情報
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DP-UB9000 (Japan Limited) のレビュー・評価
(29件)
満足度
4.51集計対象29件 / 総投稿数29件
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568%
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424%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今更ながらこの機種購入しました。 DMR-ZR1が欲しかったけど値段高いし、Panasonicのレコーダーはディスク再生後にテレビ放送に勝手に戻るからあんまり好きじゃないです。 7万円くらいのSONYのレコーダーで観てましたけど画質向上しました。 安いプレーヤーも色々買ったけど結局満足できずに売ったりしてました。 これは本当にすごいですね。 最初からこれにすれば良かった。 2KBlu-rayの再生時の綺麗さは特筆ものです。 ライブ映像なども細部まで映し出すので臨場感増す。 BD-XLも読み取れるし、4K放送も再生可能でSONYのレコーダーで録ったものも問題なく再生できました。 UHDBDも奥行きを感じますね。 SONYのレコーダーで観るとイマイチに感じてたUHDBDもこっちで観ると綺麗に感じますね。 ASUS_PG42UQという有機ELモニターに繋げてますが、十分に力発揮してます。 長持ちしてくれればいいなと思います。 SONYのレコーダーと本機の画像をのせます。 あんまり変わらない?
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【デザイン】無難な見た目だと思います。しかし、もうちょっと高級な造りに出来なかったのかと思うところがあります。 ディスクトレイは樹脂製のようですが、これを耐久性のある金属製に出来なかったのかということと冷却ファンがあること。 オーディオ機器としては冷却ファンの騒音と振動は不安ですが、Blu-rayプレイヤーには冷却ファンがあるのが普通なので致し方ないことでしょうか。 【操作性】リモコンで操作するBlu-rayプレイヤーとしてはごく普通ですが、ネットワークプレイヤーとしてはリモコンでの操作は不便です。アプリ操作に対応して欲しいです。リモコンに照明がついているのは便利。 【再生画質】これはもの凄いです。黒つぶしないし白とびしない。綺麗か綺麗じゃないかという微妙な差ではなく、暗いシーンや極端に明るいシーンで見えるか見えないかという決定的な差です。 画質はTVやモニターの所為ばかりではなかったということが分かりました。 【音質】2chの音声出力は10万円台のCDプレイヤー並みの実力はあると思います。ただし、デフォルトのデジタルフィルターに癖があります。プリエコーがキツく、音の余韻もバッサリ切ってしまうので不自然な感じがします。自分は「ショートディレイ」に変更しました。好みに合わせて設定を変更する必要があるでしょう。 そして、DSDがPCMに変換して再生されるのは残念。ダイレクト再生に対応して欲しいです。 HDMI の方は安くて古いAVアンプを使っているせいか殆ど分かりません。若干、明瞭になったでしょうか。 【読み取り精度】高精度に読み取っているようです。立ち上がりもなかなかに早いと思います。 【出力端子】映像用HDMI (TVに繋ぐ)と音声用HDMI(AVアンプなどに繋ぐ)を別々に出来るのがミソです。 このクラスの機器の購入者は出来るだけ美しい映像と音で観たい。となると、映像をAVアンプ経由で長い経路を通したりせずに直接TVに繋ぎたいのです。(デジタルでも信号は減衰します。) そして、2ch音声出力用の端子があること。ライブなどの音楽Blu-rayソフトには2ch音声も収録されていることが多く、そういうソフトをピュアオーディオのアンプで視聴したいとなると、もうこの機種しか選択肢がなくなってしまいました。 【サイズ】コンパクトでいいと思いますが、もう少し背を高くして放熱に余裕を持たせても良かったかも。結構、熱くなります。 【総評】最高の UHD Blu-ray プレイヤーだと思います。OPPOとパイオニアは撤退。仏REAVONは評価が定まらない。もうこれしかないのです。 しかし、ネットワークオーディオプレイヤーとしてはリモコン操作では使いづらいのが難点です。 ハイレゾファイル等のアルバムジャケットを表示することも出来ません。USBストレージのファイル名文字数に制限があるようで、認識しないフォルダとファイルがあります。ネットワーク再生ではギャップレス再生が出来ないのとSACDに対応していないのも残念。 ソフトウェアのアップデートでネットワークオーディオの操作性を改善して欲しいです。
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だんだん、プレイヤーが減ってきて、SONYの800M2 を使用してましたが、世の中でこれだけ評価されているので、無理して購入しました。久しぶりに自分で持ち帰りセッティングしました。 やはり12キロはズシッと重く高いものを購入した感あります。 配線して設定を進めました。いざディスクを入れて再生となったら画面が砂嵐。 SONYのPJでアンプはパイオニア901です。何が悪いのか分からず最初からやり直し。 しかし、改善されず。悩んでSONY800M2はどんな感じと再生したら、いつも通り。 ならとアンプのセレクターを変えたらUB900が認識されて再生可能に。 少し再生して違うディスクに。そしたらまた砂嵐。 セレクターを1度変えて戻すと再生可能になる。 色々原因を考えたりHDMIかえたりしてもダメ。しかしコツさえわかれば使用は困らないですが 精神的に面白くないので、画と音をセパレートにしました。コスト掛かりましたが怪我の功名になりました。 肝心な画質はやはり素晴らしいです。特にセパレートにしたら、「スゲーな」がつい口から出ます。 そして何より音質がテクニクスの技術が入ってるのは伊達でなく、本当に凄いです。 これからの時代は配信かもしれませんが、今所有のパッケージを良い状態で再生したい方ならおススメします。 もう、こんな再生機出てこないかもしれません。迷っている方は肩を押します。 責任はとりませんが。(笑)
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DP-UB9000 (Japan Limited) のクチコミ
(1185件/135スレッド)
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いつかは「neb tune」をしようと考えていましたが、クロック交換のフルチューンが 発売されたのを期に、トライしました。 クロック交換をすると、メーカー修理ができなくなるリスクがありますが、前機種の BDT900がまったく壊れなかったというのもあります。 結果 @映像 音と違って同時比較しないと分かりにくく、もともとのベースが高画質なので 期待してませんでしたが、透明感とリアルさが向上したように感じました。 A音質 LX800に見劣りしていたので、ここに期待していました。明らかに音に強い 芯が感じられ、力強さが上がりました。 アンプをCX-A5100→CX-A5200に変えたときに同じような印象を持ちましたが それがそのままさらにブラッシュアップされた感じです。 今年はCX-A5200の後継が出ませんでしたが、それが出たときに得られると 思われる向上分があったので、納得です。 こういうのはシステムの組み合わせによっても違ってくるので、他の人がやっても 同じ結果になるかは分かりません。
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本機ではネットフリックスやアマプラなどのサブスク配信サービスにもある程度対応しているようですが、エントリークラスのDIGA等と比べて、この配信系の音質や画質も優れているのでしょうか?例えば同じドルビーデジタルプラスでもより音質が良いかどうかという点です。 わかる方いらっしゃいましたら教えてください。
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下記のような現象は発生していないでしょうか。 UHD「ムファサ」の本編再生中にチャプター画面の表示や再生中の場所を表すタイムバーなどが表示されます。 チャプターごとに必ず起こります。 パナソニックのサイトでよく似たのがありました。 2010年8月23日付で、「ブルーレイソフト「アバター」再生にともなう現象に関するお知らせ」です。 現象は2つあって、 (1)ディスクを入れてからメニューが出るまでの時間が長い。 (2)本編再生中にチャプター画面の表示や再生中の場所を表すタイムバーなどが表示されることがある。 今回は(2)にあたります。 このときの対応はファームアップでした。改善したのかはわかりません。 https://av.jpn.support.panasonic.com/support/bd/info/soft_pb.html パナソニックにも質問をしていますが、連休中なので返答は遅くなるかもしれません。 原因がプレーヤーにあるのかDISCなのか・・・ みなさんのところではこんな現象は起こっていませんか?
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DP-UB9000 (Japan Limited) のスペック・仕様
- 高画質・高音質を追求したUltra HD ブルーレイ再生対応ブルーレイディスクプレーヤーのフラッグシップモデル。
- 国内で初めて「HDR10+」と「Dolby Vision」の両規格に対応し、シーンごとに映像の明るさを最適化し、映像制作者の意図にあわせたHDR映像を忠実に再現する。
- 4K/HDRインターネット動画も高画質に楽しめ、「Tuned by Technics」による、振動とノイズを低減した高音質も特徴。
| 再生メディア | |
|---|---|
| 再生対応ディスク
再生対応ディスク 再生対応ディスク 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
▼BD(ブルーレイ)
▼DVD ▼用語解説
R:書き込み可能 ※1層あたりの書き込み可能データ容量: |
BD-R BD-R DL BD-RE BD-RE DL Ultra HD Blu-ray DVD-R DVD-RW DVD+R DVD+RW DVD-RAM DVD-R DL DVD+R DL |
| その他再生メディア | CD-R CD-RW USBメモリ |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 4Kの映像信号を出力することができる。中にはアップスケールして送る機器もある。 |
○ |
| Ultra HD Premium
Ultra HD Premium Ultra HD Premium 4K再生の映像品質を保証するプログラムの名称。メーカーや映画会社などで構成される団体「UHD Alliance」により認証される。解像度、ハイダイナミックレンジ(HDR)、最高輝度、黒輝度、色域など一定基準をクリアした製品に付与されるロゴマーク。 |
○ |
| DOLBY DIGITAL | DOLBY TrueHD DOLBY DIGITAL Plus |
| DTS | DTS-HD Master Audio DTS-HD High Resolution Audio |
| ハイレゾ対応フォーマット | FLAC/WAV/ALAC/DSD/DSF/AIFF |
| プログレッシブ対応 | ○ |
| 3D対応 | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | ○ |
| 光デジタル音声出力 | ○ |
| 同軸デジタル音声出力 | ○ |
| USB端子 | ○ |
| LAN端子 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN | ○ |
| DLNA対応 | お部屋ジャンプリンク |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 12.5 kg |
| 幅x高さx奥行 | 430x87x300 mm |
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