Colorful
SL500 360G
メーカー希望小売価格:-円
2018年11月23日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 360 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC NAND
- 読込速度
- 530 MB/s
- 書込速度
- 450 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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SL500 360G のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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下のレビューの方とは大違いな代物でした。 読み書きがスペック通りには全く届かない。 そしてAS SSDではエラーも出た (笑) どうしよっかなぁ。ある程度は中華物として覚悟はあったけど、 決定的な不良品とは言えなさそうだし、 自分用じゃないしクレーム交換面倒だし。。 ちょっと盆明け明日以降迄は待つかな。 やっぱし手を出してはイケないメーカーだったわ^^; 2019 8/19再レビュー: OS入れて組み込んだところ、速度は公称値に沿ったものなってた。 前回の最悪評価点数を改正し、本製品に対して自己評価も上げときます。 2020 8/6 再レビュー: 現在も調子よくコピー用として使っています。 安価に買えてよかったと思います。
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既に SL500 640GB 320GB をノートやデスクトップのメインストレージで運用しており、すこぶる快適に使えています。 コチラはそれらを安価に買った時よりも更にGBあたりのコスパが良くなっており、加えて360GBという容量も、扱いやすそうで即決。 SL500シリーズは、他製品と異なり容量のモデル毎に仕様規格が違っている点、他モデルでは3D-TLCを採用しているが、480GBはMLC、240GBは他モデルとは違うコントローラーを搭載していたりします。 読込/書込速度】 優秀。画像で上げている様に、ファイル容量に左右されない速度性能を示したスコア結果となっています。 消費電力】 待機時は1W以下のご様子、稼働中でも3W程度。コレを単純に増設したPCでのワットチェッカーでの計測値より。 耐久性】 高速キャッシュを搭載する事で、TLCの弱点である書込制限回数の低さ、読書の遅さを補っており、優れたコントローラーによって高い性能をなしている。 総評】 表題の通り様々な容量で構成されているColorfulシリーズのSSD。新製品のコレはSilicon Motion製コントローラで、Colorfulシリーズの特徴でもあるIntel製3D TLC NAND採用の製品。 容量によっては、他に下記の様な構成もある。一部は既に終息しているが。 2D MLC NAND MLC NAND 3D MLC NAND カラーモデルなどはさらに選抜されたNANDチップ構成でより高い耐久性能を謳っていたりする。 他メーカーと異なりそれらを全てColorfulシリーズのSL500(SL300)として1つのラインナップとしているのが面白い?。分かりにくいって説もw
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SL500 360G のクチコミ
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SL500 360G のスペック・仕様
- SATA 6Gb/s(SATA3.0)インターフェイスを採用したTLCタイプの2.5型SSD(360GB)。
- Silicon Motion製コントローラIC「SM2258XT」を搭載し、高速転送とすぐれたランダムアクセス性能を発揮する。
- Intel純正の3D TLC NANDを採用し、高速なデータ転送はもちろん、SSDとしての高い信頼性を兼ね備え、MTBF 150万時間の運用を実現。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 360 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 530 MB/s |
| 書込速度 | 450 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read Speed(IOPS 4KB):最大 50,000 |
| ランダム書込速度 | Random Write Speed(IOPS 4KB):最大 75,000 |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
150万時間 |
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