レベルファイブ
妖怪ウォッチ4 ぼくらは同じ空を見上げている [Nintendo Switch]
メーカー希望小売価格:5,980円
2019年6月20日 発売
スペック・仕様
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- RPG
- CERO
- CERO「A」全年齢対象
- 販売形態
- パッケージ版
- オンライン
- 対応
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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妖怪ウォッチ4 ぼくらは同じ空を見上げている [Nintendo Switch] のレビュー・評価
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満足度
4.41集計対象4件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【概要】 ・アニメ「妖怪ウォッチ」シリーズの4つの舞台がクロスオーバーし、時代を超えた事件を解決していくRPG。 ・操作方法 Lスティック 移動 Rスティック 視点変更・(ウォッチモード)サーチライトを動かす Aボタン 話す Bボタン ジャンプ Xボタン長押し イベントスキップ Yボタン マップ画面 Lボタン カメラリセット Rボタン マップ拡大/縮小 ZLボタン長押し ウォッチモード ZRボタン長押し 妖気スイトール Rスティックボタン 妖魔レーダーで周囲をサーチ 方向ボタン上 オートナビ 方向ボタン左 ナビワンガイドを開く Bボタン+Lスティック ダッシュ ※その他、細かい操作方法が多数存在する ・タイトルメニューから選べる項目は4種類。 「はじめから」ストーリーの最初からプレイ 「つづきから」セーブデータからの再開 「言語選択」言語を設定する 「追加コンテンツ」追加コンテンツの購入 【評価】 ・前作までは携帯ゲーム機向けのゲームで、ビジュアル表現的にもストーリー的にもデフォルメ、というかコミカルな表現が多かったが、今作は据置機向けになったからか、ビジュアル的にはリアル頭身になり、ストーリーがかなり込み入り、シリアスな場面が増えたように思う。ボイスが少なめなのが残念だが、一般的な据置ゲーム機のゲームとそん色のない状態で「妖怪ウォッチ」ワールドが構築されている。 ・これまでのシリーズ作品は、アニメと同時進行でゲームが展開していても、ゲームのプレイだけで一通りの内容を把握できたが、今作では映画やアニメの関連作品を知らないと置いてきぼりを喰らう場面が多いように感じた。但し、置いてきぼりを喰らっても、なんとなく想像がつく範囲ではある。 ・クエストを受け、街を探索して目的を達成していくつくりはシリーズの過去作品と同じ。怪しい場所をサーチして解決する過程にはそれなりに変更があるが、意外としっくりと行く内容。大抵の場合、クエストの目的地がマップに表示され、犬のナビワンがナビをしてくれるような機能も加わっているため、これまでのシリーズ作品をプレイしている人は特に違和感なくプレイを継続できる。 ・バトルに関しては、前作までとガラリと変わり、ウォッチャー(人間)1人と妖怪3人の4人までがバトルに参加し、1人を操作して戦うアクション形式になっている。妖怪側はバトルに参加する3人以外に控えの3人を設定するため、前作までとあまり差がないが、人間側はプレイに応じて最大6人まで増えるため、頻繁に入れ替えることで、それなりに全滅を回避できるようになっている。また、人も妖怪もそれぞれ攻撃方法が異なるため、いろいろと試して自分に合ったキャラクターを見つける楽しみがある。 ・ストーリーは章仕立てで、各章の終わりにはボス的存在とのバトルがあるため、その時その時の小さい目標を達成しながらストーリーを進行することができる。クエストもそこそこ用意されているので、寄り道しながら経験値を稼ぎ、キャラクターを育てながらストーリーを進行していくのが楽しい。 ・人間キャラにはそれぞれスキルマップがあるため、自分好みのキャラクターに育てることができる。但し、スキルマップではいちいち長押ししてスキルを確定させていくため、結構面倒。今回のプレイでは積極的にスキルを開放するというよりは、キャラの育成が足りなくてストーリー進行が滞った時に、一気にスキルを開放させていったが、それでもそこそこ順調にストーリーを進めることができた。 ・クリア(10章終了)後も、11章が用意されていて、まだまだプレイが可能。やり残したクエストの制覇や「ウキウキペディア」の妖怪の項目を埋める作業と同時に、新規のクエストを進めることもできるため、かなり遊びこめる。 ・以前から妖怪を友達にするのが面倒な印象が強い今シリーズだが、今作ではストーリーの流れで友達になる妖怪以外はバトルで友達にならないため、妖怪を友達にする、妖怪が友達になる、という部分にいまいち楽しさを見出せなくなった。バトルで妖怪の魂を「魂スイトール」で吸い取り、「魂カツ」アプリで魂を消費して妖怪を友達にするのがメインの流れ。 ・クリア(10章終了)まで40時間くらいプレイする中で、4回ほど不具合状態になった。画面の表示は止まっているけど、操作をするとバトルが始まっていたり、メニュー画面で何かをした音が鳴ったり、というような状況が2回。はっきりと不具合表示があって強制終了になったのが1回。ロード画面のまま次に行かなかったのが1回。バトル終了時、キャラクターがぼやけて表示される演出の後、元に戻るまでの時間が掛かるようになってきたら、セーブをしてソフトを再起動すると、それなりに不具合を回避できるように感じた。一応、オートセーブはあるが、経験値稼ぎのために同じマップをウロウロしている時にはオートセーブは発生しないため、細かくセーブすることをおすすめする。 【まとめ】 ・ケータ(名前変更可)を軸とする「妖怪ウォッチ」ワールドの総決算的なタイトルなので、これまで「妖怪ウォッチ」シリーズを追い続けた人には十分に楽しめるゲームだと思います。但し、現在ではバージョンアップ版の「妖怪ウォッチ4++」が発売されているので、今から購入するのであれば「妖怪ウォッチ4++」を探しましょう。ちなみに、今作でも今からプレイするとSwitchのメニュー画面では「妖怪ウォッチ4++」と表示されます。(アップデートは有料)
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【操作性】 問題なく操作できます。 【グラフィック】 テレビのアニメーションを見ているのとほぼ変わらないくらいキレイです。 【サウンド】 聞きなれた安心する音楽や新たな音楽があり楽しいです。 【熱中度】 妖怪ウォッチ自体が好きですし、楽しいシリーズなので熱中します。 【継続性】 すぐにゴールがあるゲームではないので継続して楽しめます。 【ゲームバランス】 難しすぎず簡単すぎずバランスがよいです。 【総評】 妖怪ウォッチが好きで全シリーズを遊んできましたが、今までの妖怪ウォッチの世界が集まっていてうれしくなります。
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3DS版からグラフィック・サウンドの表現が豊かになったのは当然として、ゲームシステムの若干の変更、特に「戦闘時の操作」の余地が大きくなったのが違うところ ※他にも、ゲームの深度というか広がりが、ハードの能力が段違いな本ソフトは買い得感を感じる ただ、コレを面白いと思うのは、妖怪ウォッチに嵌った人だけでしょう…
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妖怪ウォッチ4 ぼくらは同じ空を見上げている [Nintendo Switch] のクチコミ
(2件/2スレッド)
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お世話になります。 この妖怪ウォッチ4 ぼくらは同じ空を見上げている [レベルファイブ ザ ベスト]について、とあるサイトでアップデートしたらぷらぷらになったという記載を見たのですが、そのような仕様なのでしょうか。 公式サイトにはまったくそのような記載がないので、どなたか実施できた方、いらっしゃいますか。
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有料追加コンテンツを購入したのに、「謎のイヤーチップ」が取れない不具合が発生。 「ジンペイ」メデタイ妖怪アークを連動させようと試みるも、認識出来ず、結局手に入らない。 レベルファイブには、夏から問い合わせているが、「他に発生した事象は無い」ような事言ってる。 本当に? みなさん、どうですか?本当に発生した人いないですか? こちらからの問い合わせに対して、こちらの環境を聞き返しておいて、回答したのに1ヶ月以上返信無し、さらに追加調査の為にパッケージを送付して欲しいが、送料はこっちで払って欲しいと。 レベルファイブ、製品とサポート共にかなり信用出来ない会社に思えるのですが、そんな事ありませんか。
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妖怪ウォッチ4 ぼくらは同じ空を見上げている [Nintendo Switch] のスペック・仕様
- ケータ、ナツメ、シンの世界と妖魔界の4つの世界がクロスオーバーし、ともに行動して世界や時代を越えた絆を紡いでいくRPG。
- バトルでは、人間キャラクターが「ウォッチャー」としてともだち妖怪とともにフィールドで戦い、攻撃にも参加できる。
- グラフィックがフル3Dに進化して、まるでアニメの中でキャラクターを動かしているような、奥行きのある町並みを実現している。
| 仕様 | |
|---|---|
| ジャンル | RPG |
| 販売形態 | パッケージ版 |
| オンライン | 対応 |
| CERO | CERO「A」全年齢対象 |
| プレイ人数 | |
|---|---|
| TVモード | 1 人 |
| テーブルモード | 1 人 |
| 携帯モード | 1 人 |
| その他人数 | プレイ人数:1人 ローカル通信プレイ人数:1人 インターネット通信プレイ人数:1人 |
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