Corsair Force Series MP510 CSSD-F1920GBMP510 価格比較

Corsair

Force Series MP510 CSSD-F1920GBMP510

メーカー希望小売価格:-円

売れ筋ランキング

-

(7723製品中)

レビュー

(2件)

クチコミ

お気に入り

(30人)

容量
1920 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express Gen3
フラッシュメモリタイプ
3D TLC NAND
読込速度
3480 MB/s
書込速度
2700 MB/s
メーカー公式情報
メーカートップページ

Force Series MP510 CSSD-F1920GBMP510は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

Force Series MP510 CSSD-F1920GBMP510 のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

  • 5
    100%
  • 4
    0%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2020年1月5日 投稿

    CrystalDiskinfo読みで1132時間使用後CrystalDiskMark実行 ランダム書き込み半減?

  • 5

    2019年7月14日 投稿

    取扱店舗が異常に少なくレア品と化しているこの商品。 だが、とてももったいない一品。 添付画像はベンチマーク結果。 OS:windows10 1903 x64 CPU:intel corei 9900k MB:ASRock Z390 Phantom Gaming 6 memry:CORSAIR DDR4-2666MHz 8GB×4 GPU:palit GeForce GTX1080Ti 11GB GameRock Premium ちなみに、私はストレージで容量0のベンチマークなんて信用してないので、30%消費している状態のベンチ。 容量0なんてそもそもそれ要らないじゃんって話だし、実用性皆無なので(笑) ※容量0のベンチが欲しければ、記事でも探すかメーカー公称値を見ればいいしね。 きっちり公称値(R3480MB/s:W2700MB/s)を維持。どころか、ライトは公称値を完全に上回ってる。 EVO Plusに迫る実力。Evo Pro、760pは完全に超えている。Black SNと互角ぐらいの数値。 2TBとなると、上記は5〜6万という凄まじい値段になるが、3.5万(イートレンド)でこのスペックは凄い。 ちなみに、平常稼働の温度は、42度(ヒートシンクあり)。酷使しても50〜60度を維持。 760pの平常稼働の温度は39度(ヒートシンクあり)で、低発熱が売りの商品と比べても遜色ない。 兎に角トータルバランスがいい。 ヒートシンクは必須(ついてない)となるが、PCIe gen3.0×4のトップ性能に近い実力であるならむしろ安いよ。 弱点は流通量ぐらいです(笑) 同じく東芝メモリのC○Dがあるのだが、あっちは微妙評価なので、怖くて買えません。 これは掘り出し物です。

  • Force Series MP510 CSSD-F1920GBMP510のレビューをすべて見る

Force Series MP510 CSSD-F1920GBMP510 のクチコミ

(6件/1スレッド)

Force Series MP510 CSSD-F1920GBMP510 のスペック・仕様

スペック
容量 1920 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

3D TLC NAND
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

厚さ 3 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 3480 MB/s
書込速度 2700 MB/s
ランダム読込速度 Max Random Read QD32 (IOMeter):485K IOPS
ランダム書込速度 Max Random Write QD32 (IOMeter):530K IOPS
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

180万時間
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止