Corsair
Force Series MP510 CSSD-F1920GBMP510
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 1920 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC NAND
- 読込速度
- 3480 MB/s
- 書込速度
- 2700 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Force Series MP510 CSSD-F1920GBMP510 のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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CrystalDiskinfo読みで1132時間使用後CrystalDiskMark実行 ランダム書き込み半減?
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取扱店舗が異常に少なくレア品と化しているこの商品。 だが、とてももったいない一品。 添付画像はベンチマーク結果。 OS:windows10 1903 x64 CPU:intel corei 9900k MB:ASRock Z390 Phantom Gaming 6 memry:CORSAIR DDR4-2666MHz 8GB×4 GPU:palit GeForce GTX1080Ti 11GB GameRock Premium ちなみに、私はストレージで容量0のベンチマークなんて信用してないので、30%消費している状態のベンチ。 容量0なんてそもそもそれ要らないじゃんって話だし、実用性皆無なので(笑) ※容量0のベンチが欲しければ、記事でも探すかメーカー公称値を見ればいいしね。 きっちり公称値(R3480MB/s:W2700MB/s)を維持。どころか、ライトは公称値を完全に上回ってる。 EVO Plusに迫る実力。Evo Pro、760pは完全に超えている。Black SNと互角ぐらいの数値。 2TBとなると、上記は5〜6万という凄まじい値段になるが、3.5万(イートレンド)でこのスペックは凄い。 ちなみに、平常稼働の温度は、42度(ヒートシンクあり)。酷使しても50〜60度を維持。 760pの平常稼働の温度は39度(ヒートシンクあり)で、低発熱が売りの商品と比べても遜色ない。 兎に角トータルバランスがいい。 ヒートシンクは必須(ついてない)となるが、PCIe gen3.0×4のトップ性能に近い実力であるならむしろ安いよ。 弱点は流通量ぐらいです(笑) 同じく東芝メモリのC○Dがあるのだが、あっちは微妙評価なので、怖くて買えません。 これは掘り出し物です。
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Force Series MP510 CSSD-F1920GBMP510 のクチコミ
(6件/1スレッド)
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2枚持っています。 F/Wを確認したところECFM12.2とECFM22.5になっていました。 アップデートをしてECFM12.3とECFM22.6に更新したが・・・同じ製品なのにF/Wが違う?何故? https://forum.corsair.com/v3/showthread.php?t=190379 フォーラム見てもいまいちよくわからん。 シリアル番号がだいぶ違うからそのせい? 腑に落ちぬ。
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Force Series MP510 CSSD-F1920GBMP510 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1920 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 3 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 3480 MB/s |
| 書込速度 | 2700 MB/s |
| ランダム読込速度 | Max Random Read QD32 (IOMeter):485K IOPS |
| ランダム書込速度 | Max Random Write QD32 (IOMeter):530K IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
180万時間 |
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