DEEPCOOL
THETA 20 PWM DP-ICAS-T20P
メーカー希望小売価格:-円
2018年12月21日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- トップフロー型
- 幅x高さx奥行
- 97.5x60x97.5 mm
- 最大ノイズレベル
- 32.5 dBA
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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THETA 20 PWM DP-ICAS-T20P のレビュー・評価
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満足度
1.71集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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クーラー本体の+ねじのばねが強く+ドライバーでしっかりと下へ押し出さないと、バックプレートのネジ穴に届かない。 バックプレートのネジ穴までしっかりとばねが強い+ネジを下によく押し込んで、+ねじを回して4か所固定が苦労します。 しっかり4か所を+ねじで固定できれば元々の+ねじのばねの強さもありクーラー本体がCPUに押し付けられてぐらつかない。 +ねじを締められる限界まで行かないけど、しっかり固定されるまで締めると、冷却もよい。 +ねじを締められる限界まで回して締めると、冷却がうまくいかないと感じる。 PWM制御なので、通常はマザボ設定のFAN回転数設定どおりの動作。 自分はFANMAX 100%動作設定で使用。
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この時期までの同社製品は、本当に残念なものばかりでした。 所謂安く作った中国製品という印象です。 それでも国内のBTOメーカーPCで採用され始めてから、 段々と実力がアップしてきたようです。 レノボのPCでアイドル時にオリジナルクーラーで 室温+10度超えでしたので、これに変えてみまたのです。 然しながら室温28.3℃そしてCPU温度は、パラパラと37〜48℃をふら付きます。 回転数が600rpmと緩々過ぎてどうしようもない状態です。 結局無駄なことになりました。 まったく使い物にならないCPUクーラーで終わりました。
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THETA 20 PWM DP-ICAS-T20P のクチコミ
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THETA 20 PWM DP-ICAS-T20P のスペック・仕様
- 全体寸法97.5×97.5×60mm、重量375gとコンパクトサイズのCPUクーラー。対応CPUソケットはIntel LGA1200/115x。
- 最大95WまでのCPUに対応する、直径100×厚さ25mmのPWMファンを搭載。ハイドロベアリング仕様で効率のよいエアーフローと低ノイズ化を実現。
- 冷却性が高く、長寿命なアルミニウムヒートシンクを採用。バックプレート固定方式により、安定した設置をサポートする。
| 対応ソケット | |
|---|---|
| Intel対応ソケット | LGA 1151/1150/1155/1156 |
| 本体スペック | |
|---|---|
| タイプ | トップフロー型 |
| ファンサイズ | 100x100x25 mm |
| 最大ファン風量 | 42.76 CFM |
| 最大ファン回転数 | 2400 rpm |
| ノイズレベル | 17.8〜32.5dBA |
| PWM | ○ |
| コネクタ | 4pin |
| 材質 | ヒートシンク:アルミニウム |
| 幅x高さx奥行 | 97.5x60x97.5 mm |
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