AMD Athlon 240GE BOX 価格比較

Athlon 240GE BOX

※日本国内正規品取扱い販売店以外で購入された製品は、保証期間内の故障でも無償修理の対象外となる場合がございます。保証に関しては購入ショップへお問い合わせください。

AMD

Athlon 240GE BOX

メーカー希望小売価格:-円

2019年1月19日 発売

売れ筋ランキング

-

(3427製品中)

レビュー

(2件)

クチコミ

お気に入り

(24人)

プロセッサ名
Athlon 240GE
クロック周波数
3.5GHz
ソケット形状
Socket AM4
二次キャッシュ
1MB
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー仕様表

Athlon 240GE BOXは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

Athlon 240GE BOX のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

  • 5
    100%
  • 4
    0%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【処理速度】  普段使いには、十分です。 【安定性】  何故かは、わからないですが、これと、AB350M-HDV R4.0かつ、BIOSバージョン3.70の組み合わせで、  安定しています。  200GEではブルースクリーンが出て、全くと言っていいほど安定しなかったのに。。。 【省電力性】  TDPが35Wなのでさぞかし、省電力なのでしょう。 【互換性】  あまりにもハイエンドなマザーボードは対応がされていない雰囲気でしょうか。 【総評】  普通の使いしかしないため、i7 6700からこれにしました。必要十分です。  きっとTDPが35Wに下がったので、さぞかし消費電力が下がり、省エネになったと思っています。

  • 【おことわり】 当方では低価格の超小型機の実証機(俗におもちゃとも言う)用にA320 M/Bと一緒に導入しました。 【処理速度】 1.CPUとして Athlon200GE/220GE/240GEはクロック数が0.1GHz刻みで上がっていきますが、概ね第8世代 PentiumGOLDと同格で、第8世代i3には敵わない程度です。 今の200GE〜240GEの価格差(200と240で700円程度の差)を考えれば、現状では240GEが最もお得かと。 2.GPUとして intel UHD Graphics630と同程度ですね。イマドキのネトゲは考えない方が良いでしょう。 ワゴンセールで売っているような2K/XP世代の古い買い切り型パッケージソフトを互換モードで遊ぶ分には問題なしです。 エロゲ専用なら2D専用と割り切れば、「e-mote」程度までならいけるかも。VRや3Dモノは無理かと。 Vega3はDirectXよりも、OpenCLを得意としているようですので、軽いフォトレタッチなどではお値段以上の価値を感じる事ができるかも? そもそも、ZenベースのAthlonは本来ビジネス向けの製品ですから、ビジネス用で使ってこそ真価を発揮するでしょう。 【安定性】 初期ロットは安定しない(メモリとの相性など)問題もあったようですが、今出回っているロットでは問題ないと感じました。 ただ、「AMDあるある」は別問題としてありますので、ブルスクの回数は増えるかもしれません。 しかし、昔からのAMDファン(AMD 5x86 P-75 PR133や、AMD-K5 PR133など)なら、以前よりずいぶん改善されている事は実感されるでしょうね。 【省電力性】 TDP35Wというのは、MAX35Wというわけでは無く、ピーク時は65W程度と考えて下さい。 しかし、BIOS(UEFI)でアイドル時のTDPを押さえる設定をすれば(M/Bによります)、アイドル時の電圧を低く抑える事も可能になっていますので、超小型PCなどにももちろん使えますよ。 【互換性】 AM4系 M/Bのうち<Ryzen2000 Ready(3000も)>のパッケージでしたら基本そのままでも、そうでなくてもBIOSアプデで使えるはずです。 【総評】 基本的には<ゲーム以外で>活用すれば、お値段以上の価値を感じられるAPUになるでしょう。 Athlon200シリーズは0.1GHz刻みですが、今の価格差(200と240で700円程度しか差が無い)なら、240一択かな? ホームユースで留意点 ネット閲覧やLibreOffice程度なら何ら問題なく使えるでしょうが、Chromeを複数ウインドウで開くと重く感じるかも。(CeleronやPentiumでも当然厳しい) このクラスのローエンドCPUを快適に使うのは、あくまでも<シングルタスク>での使用と割り切りましょう。 マルチタスクで快適となると、Ryzen5/Core-i5以上が欲しいところです。 ゲーム用として考えている場合、外部GPU接続で留意点があります。 PCI-Eのレーン数の制限の問題で、GPUはPCI-E x8(PCI-e SSD非使用)またはx4(PCI-e SSDを使用)に制限されます。 Athlon240GE+爺力GT1030でPCI-e SSD非使用なら問題ないでしょうが、だったらRyzen5 3400G買った方がずっと良いですね。 上記のような注意点もありますが、用途に合えば、お財布に優しい高コスパの製品と言えるでしょうね

  • Athlon 240GE BOXのレビューをすべて見る

Athlon 240GE BOX のクチコミ

(0件/0スレッド)

クチコミ募集中!

疑問・質問・使用レポートなど、気軽に書き込みしてください。
他の方からの有益な情報を得られる場合があります。

Athlon 240GE BOX のスペック・仕様

  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。Radeon Vega 3グラフィックスを搭載しビデオカードなしで720p HDでスムーズなesportsゲームが可能。
  • グラフィックス・カードのアップグレードのパワーを活用してHD+ 1080pゲームを楽しめる「Zen」プロセッサー・アーキテクチャー搭載。
  • 基本クロックは3.5GHz、TDP(熱設計電力)は35W、最大メモリー速度は2667MHz。
スペック
プロセッサ名 Athlon 240GE
ソケット形状

ソケット形状

ソケット形状

CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。

Socket AM4
TDP・PBP

TDP・PBP

TDP・PBP

TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。

35 W
クロック周波数 3.5GHz
スレッド数 4
マルチスレッド
三次キャッシュ 4 MB
二次キャッシュ 1MB
グラフィックス Radeon Vega 3 Graphics
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止