ASRock B365M Phantom Gaming 4 価格比較

  • B365M Phantom Gaming 4
  • B365M Phantom Gaming 4
  • B365M Phantom Gaming 4
  • B365M Phantom Gaming 4
  • B365M Phantom Gaming 4
  • B365M Phantom Gaming 4
  • B365M Phantom Gaming 4
  • B365M Phantom Gaming 4
  • B365M Phantom Gaming 4
  • B365M Phantom Gaming 4
  • B365M Phantom Gaming 4
  • B365M Phantom Gaming 4

ASRock

B365M Phantom Gaming 4

メーカー希望小売価格:-円

2019年2月8日 発売

売れ筋ランキング

-

(8076製品中)

レビュー

(8件)

クチコミ

お気に入り

(47人)

フォームファクタ
MicroATX
CPUソケット
LGA1151
チップセット
INTEL
B365
詳細メモリタイプ
DIMM DDR4
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

B365M Phantom Gaming 4は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

B365M Phantom Gaming 4 のレビュー・評価

(8件)

満足度

4.93

集計対象8件 / 総投稿数8件

  • 5
    87%
  • 4
    12%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2023年7月21日 投稿

    以前、小型のMicroATXケースに入れて使用するため安定性重視で本品を選定しました。 IntelBurnTestで負荷をかけてもDiskMarkを走らせても、ヒートシンク温度上昇は想定の範囲内で低めであり、コレなら安心して使えるなと言う安心感を得られました。 チップセット上に初めからある程度大きい放熱板ついてると有り難いものです。

  • 今回はCPUをi5-8400でマザーボードをMicroATXに決めていて購入前は同じASRockから出しているB365M Pro4と迷いましたが価格差が1,000円程だったのでこちらを選びました。 選んだ理由を混ぜながらレビューしていきたいと思います。 【安定性】 ニチコン12Kブラックコンデンサやプレミアム50Aパワーチョークなど高品質な部品を使っているので安定感はあります。B365M Pro4はニチコン12K ブラックコンデンサを使用していない。 メモリスロットとPCIeスロットに15μ ゴールドコンタクトを使用。B365M Pro4のPCIeスロットはスチール製スロット 両方ともに高密度ガラス繊維PCB(サファイアブラックPCB)で湿度による短絡からの保護をサポート 【互換性】 今のところ特に相性問題はありません。 【拡張性】 最大2,666MHzまでのデュアルチャネル動作のDDR4×4で動作可能 自分の構成では2,666MHzの8GBメモリ4枚で問題なく動作しています。 ストレージはM.2×2とSATA3×6なのでMicroATXを選んで使用する分には十分です。 WiFi向けM.2KeyEもあるのでWi-Fiモジュールを取り付ければ無線LANでも接続可能。 【機能性】 オーディオがRealtekALC1200です。B365M Pro4はRealtek ALC892です。 【設定項目】 BIOSはEasyModeと詳細な設定項目を選べるAdvancedModeの2つがあり日本語に対応しているのでわかりやすいです。 【付属ソフト】 特に使用していません。 【総評】 10000円台前半の価格帯でミドルクラス以上の機能や耐久性を備えたコストパフォーマンスに優れたマザーボードだと思います。 インテル第10世代のCPUが出ましたが互換性はないので注意が必要です。 今から自作で安価に組むなら第8,9世代のCPUでこのマザーボードを選んでもいいのではないでしょうか。おすすめです!

  • 【安定性】 i5 9400Fとi7 9700Fの内蔵グラフィック無しCPU+NVIDIA系GPUで使用していましたがどちらでも不具合なく快調に動作していました。 【互換性】 今からならほぼ問題はないと思いますが、初期BIOSのバージョンによってはR0ステッピング非対応なので注意が必要です。 【拡張性】 MicroATXなのでゲーミング用のGPUを使うとPCIスロットは場合によっては足りないかもしれませんがM2スロット2基、SATAコネクタ6基とストレージ用のコネクタは充実しており、まず足りないということはないと思います。 【機能性】 B365マザーとしてはオーディオにALC1200が乗っていたり、Intel LAN内蔵、M2スロットヒートシンク等コストパフォーマンスは高いと思います。 RGBとARGBにも対応しているのでLEDライティングへの対応もバッチリです。 【設定項目】 OC前提のチップセットではないので普通です。 【付属ソフト】 ASRockのAppShopというソフトがドライバやBIOSの管理に非常に使いやすいです。 今はMSIマザーを使っていますがDragon Center(重い、使いにくい)とは雲泥の差です。 AppShopの為だけにマザーを買い換えても良いかな、と思っているくらいです。 【総評】 値段と機能のバランスを考えた場合、とても良いマザーであることは間違いないと思います。 B365チップセットのMicroATXマザーですが、一応「ゲーミング」の名を冠しているだけあって基本性能は充実していると思います。 実際、i5 9400F+RTX2060で使用している分には不満無く使用できていました。 ただ、やはりi7以上のCPUを使うとなると電源フェーズや基盤の冷却周りがZ390系に比べて弱いためか、ピークパフォーマンスを維持し続けられません。 スペック上ではi9まで対応していますが、第8,9世代CPUのi5系ならCPUパワーを持て余さずに使用できると思います。 長時間エンコードやゲーミング+配信等、長時間CPUに高い負荷をかけ続けられるマザーではないので、例えOCをしないとしても上記用途を想定されている方にはZ390系マザーをおすすめします。 FPSは自分は遊ばないのでわかりませんが、国産MMORPGの代名詞、FF14なら9400F+RTX2060でFullHDで余裕で100FPS以上出ますし、中負荷ゲーミング向けのマザーとしてCore i5 9400Fとの組み合わせが個人的にはオススメです。

  • B365M Phantom Gaming 4のレビューをすべて見る

B365M Phantom Gaming 4 のクチコミ

(121件/10スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ20

    返信数39

    2025年11月15日 更新

    こんな古い機種に質問してもレスいただけるか?疑問ですが・・・ BIOSでCSMを無効(UEFIモード)にすると、USBメモリから起動できません。 起動順位からUSBが消えています。 ダメ元でCMOSクリアしてみましたが、現状のままです。 CSM無効のままでUSBから起動させるにはどうすればいいでしょうか? よろしくお願いいたしますm(_ _)m

  • 解決済み

    ナイスクチコミ27

    返信数30

    2021年3月26日 更新

    このマザボで、Core i5 9100F、メモリDDR4 2400 4Gx2、グラボGTX1070Ti、INTEL Optane Memory(16GB) MEMPEK1W016GAXT,Intel Wireless-AC 9260NGW、SSD Crucial MX300 525GB、Windosws10Home64bitでPCを組み上げました。当初からHD audioが無音です。UEFIのHD audio AUTOからEnableにしても変化なく、フロントのジャックもバックパネルのジャックもイヤホンで音が出ません。ドライバーはWindowsのもののあと、マザボ付属のCDROMでインストールしましたが不変です。 Optaneメモリの設定に手間取りリスタートを繰り返しているうちにグラボがファン最大回転で画面が表示できなくなりました。1070Tiですが他のPCに装着しても認識しなくなりました。破損したようです。現在は古いATI R4670というグラボで表示しています。グラボの破損とAudio無音が関係あるかどうか不明ですが、初期不良でしょうか。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数2

    2020年6月20日 更新

    LEDの光らせ方は、Static、Breathing、、、、、いろいろありますが、「Music」の設定が分かりません。 もしご存じの方がいらっしゃったら、教えてください。

  • B365M Phantom Gaming 4のクチコミをすべて見る

B365M Phantom Gaming 4 のスペック・仕様

  • B365搭載のIntel製CPU向けMicroATXマザーボード。SATA3 6Gb/sとPCIe Gen3 ×4モードの両方をサポートし、2つのUltra M.2ソケットを搭載。
  • 搭載済みのRGB照明に加えて、互換性のあるLEDデバイスに接続できるようにするオンボードRGBヘッダーとアドレス指定可能なRGBヘッダーを装備。
  • システムを起動する際にCPU、DRAM、VGA、BOOTの起動を示すトラブルシューティングツールが搭載されている。
基本スペック
チップセット INTEL
B365
CPUソケット LGA1151
フォームファクタ MicroATX
詳細メモリタイプ DIMM DDR4
メモリスロット数 4
最大メモリー容量 64GB
幅x奥行き 244x242 mm
ストレージ
SATA 6 本
Serial ATA SATA6.0G
M.2ソケット数 2
M.2サイズ M key:type 2242/2260/2280/22110
グラフィック・オーディオ
DisplayPort数 1
HDMIポート数 1
USB
USB USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4/Type-Cx1
USB2.0x2
その他機能
CrossFire

CrossFire

CrossFire

ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。

VRMフェーズ数 8
LED制御機能 Polychrome SYNC
オンボード機能
オンボードLAN 10/100/1000
オンボードRAID
オンボードオーディオ Realtek ALC1200
オンボードグラフィック -
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止