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ESPRIMO D588/TX FMVD3802HP
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- 第8世代 インテル Core i5 8500(Coffee Lake)
- メモリ容量
- 8GB
- ストレージ容量
- HDD:500GB
- Office詳細
- Microsoft Office Personal 2016
- OS
- Windows 10 Pro 64bit(April 2018 Update)
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト
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ESPRIMO D588/TX FMVD3802HP のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.66集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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中古での購入です。 購入時にすでにSATAのSSDに換装されてましたので、通常よりも使いやすいマシンになっていると思います。 PC入れ替え自体が十数年ぶりなので、年代差から甘めの採点になっていると思います。 【デザイン】4点 前のPCがミドルタワーだったため、コンパクトにまとまっている分高評価です。 【処理速度】4点 前のPCがDDR中古での購入です。 購入時にすでにSATAのSSDに換装されてましたので、通常よりも使いやすいマシンになっていると思います。 PC入れ替え自体が十数年ぶりなので、年代差から甘めの採点になっていると思います。 【デザイン】4点 前のPCがミドルタワーだったため、コンパクトにまとまっている分高評価です。 【処理速度】4点 前のPCがAMD FX6100マシンだったため、第8世代i5とはいえかなりのスペックアップです。 自分の使い方ではストレスフリーです。 【グラフィック性能】3点 ちょっと気になったのでベンチを回してみましたが、やはり内蔵グラフィックですのでそれなり。 ですが、前のPC(グラボ搭載)と比べてもそこまで遜色なかったことを考えたら進歩を感じます。 【拡張性】3点 一応拡張スロットは2本あるし、今回のはグラボが必要な作業はないため困らないかなと。 前から使っていたTVチューナーボードだけ差して使っています。 ただSATAが2本しかなかったのはちょっと残念。 (その代わりといっては何ですが、M.2スロットが搭載されてたのでM.2SSDとSATASSD、Blu-rayドライブでどうにか賄えました。) 【使いやすさ】無評価 中古のためマウスやキーボードは付属してなかったので無評価 【静音性・発熱】5点 前のPCがやたらとファンが多い機体だったので、むちゃむちゃ静かです。 【付属ソフト】無評価 こちらも中古のため何もついてなかったので無評価 (OSもクリーンインストールのみで付属ソフトなし) 【コストパフォーマンス】4点 中古だったこともありかなり安価に買えたためコスパは高いです。 【総評】4点 Win10の期限が間近に迫り買い替えを検討し始めてた時にPCがお亡くなりになって急遽購入したのですが、十分満足できるものが買えました。 ゴリゴリのグラフィック性能を求めないのであればいい選択肢だと思います。
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ジャンク品を8500円から3000円割引の5500円で購入 【デザイン】 いいんじゃないでしょうか。 【処理速度】 hddは業務で使用してた人の呪いでも込められているかのように重い。 メモリはelecom製品の8GBが追加されて、何とか人権を得られていたようでした。 3.5hddでなく2.5hddが入っていて、r/wともに100MB/sぐらいでした。 nvme m.2 ssd端子あります。 【グラフィック性能】 内臓でも不便は感じませんでした。 一応は後付けできるみたいですが、ライザーカードの仕様からか1スロット補助電源なしで大きさも制限されるようです。 いっその事、専用電源を買ってきてライザーカードを外してケース開けっ放しで、ライザーケーブルを利用してジャンクグラボを入れてみるのもロマンあるかもしれません。 【拡張性】 色々と面白そうで、設計者はすごいと思います。 販売側はちょっとあれですけど。 【使いやすさ】 面白い。 【静音性・発熱】 cpuクーラーが実質外付けファンになってるけどまぁ問題はなさそう。 【付属ソフト】 ジャンクなので分かりませんが、最低限起動するためのグラフィックドライバは公式から落とせます。 【コストパフォーマンス】 ジャンクならかなりいいですね。 ここから8500に換装とか楽しそうです。 【総評】 色々とやってみました。 64GB sata SSDに換装して→windows11pro ・メモリを搭載しすぎないとかwindowsとして余計に容量を圧迫しているところにメスを入れる必要がありそうです。 win10proからアップデートした時の残容量は10GBぐらいでした。 他端末の中古nvme ssd(pcie3 256gb)を挿入 ・64GB SSDからHD革命コピードライブの23H2対応バージョンにアップデートしてやったところ、問題なく移行できました。 ・ただ、再起動時にブートドライブの設定が自動で変更にならなかったため、pcieに変更する必要があります。(ssd名は出なかった) ・速度はgen3速度きちんと出ています。 wifi ・一応はm.2でついているみたいですが、使い方が分からないためusbで代用して問題なく使えています。
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Windows11に対応しているCPUを搭載したコスパの良い製品がほしくて、こちらの機種を中古購入しました。 【デザイン】 この機種の基本的なデザインで、特に可もなく不可もありません。 【処理速度】 これまで使用していた機種がインテル第3世代のCPUであったせいか、とても快適になりました。 システム起動ドライブがSSDになったことも動作の快適さに大きく寄与しているようです。 【グラフィック性能】 普段使いで不便に感じることはありません。 (オンラインゲームなどの性能を要することは行いません。) 【拡張性】 メモリ増設およびUSB機器接続などを行いましたが、特に問題になることはありませんでした。 【使いやすさ】 中古品ではありましたが、難しい設定を行う必要もなく、概ねすぐに使用することができました。 【静音性・発熱】 前述のとおり、システム起動ドライブがSSDになったため、静音性は格段に向上しました。 【付属ソフト】 「Microsoft Office Professional Plus 2019」がインストールされており、満足できるものでした。 【コストパフォーマンス】 最新パソコンと比較すれば性能面でかなり見劣りしますが、500GBの新品SSD、500GBのHDD、16GBのメモリ、DVD-RWドライブを搭載し、新品の無線キーボードとマウスが付属して「28,000円」で購入できたことから個人的には満足しています。 因みにCPUは「Corei5-8500」です。 【総評】 中古品のため筐体に若干の傷はあったものの、コストパフォーマンスの高い製品を運良くセール価格で購入することができて本当によかったと思っています。
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ESPRIMO D588/TX FMVD3802HP のクチコミ
(28件/2スレッド)
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お世話になります。 現在使っているPC(デスクトップ)が古くなったので新しくPCを購入したいと思います。 発売されて少し経過していますがESPRIMO D588/T(HDDモデル)が候補です。 購入後、自身でm.2のSSDを増設したいと考えています。 この機種は2ストレージタイプで、通常のHDDに加え、マザーボードにm.2のソケットがついており、ここにm.2タイプのSSDを差し込むことにより対応可能なようですが、ネットで検索しても、具体的な品番や設定方法について引っかかってきません。 どなたか、具体的な方法についてご承知の方がおられましたらご教示願いたいと思います。 (OSは回復ドライブからのコピーを考えています) ※同時期に発売された機種ではSX8100(nvme1.3/pcieG3×4)が使用可能なようですが確信がありませんので。
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こんにちわ。 SSDドライブを変更(250→1000)に変更しました。 併せて、回復ドライブを作成しようとしたところ、このPCでは回復ドライブを作成できません。 必要ないくつかのファイルが見つかりません。PCが起動していないとき問題をトラブルシューティングにはwindowsインソールディスクまたはメディアまたはメディアを使用してください。 と表示されます。 このPCは、今年1月にWIN10からWIN11に無料でバージョンアップしています。 手元にはアップする前に回復ドライブをUSBに作成しています。 ○原因として考えられること 今回、SSDを交換(250→1000)に丸ごとコピーを行い変更しました。 その際、無料ソフト(AOMEI Partition Assistant Standard)を使い、未割り当ての容量をCドライブと新たなドライブ(D)に割り当てました。 その際、未割り当ての場所をCドライブの隣にする必要があり、回復ドライブの位置変更(一番右側に移動)しました。 この操作を行うと、「回復ドライブ」は存在するものの、の「回復ドライブ」の表示がなくなるためWindows PowerShellを使って属性の変更を行い「回復」ドライブは通常表示されるようになりました。 参考にしたHPは以下の頁です。 https://digimamalife.com/cloned-ssd-wrong-size?unapproved=11894&moderation-hash=7d2b862bed939740ff54d2a9acb8381c#comment-11894 私が気になっているのは、Dドライブを追加したことによりパーテーションの番号と実際の番号が異なることが要因ではないかと想定していますが、素人なんであまり書きかけたくないので質問させていただきました。 (パーテーション番号5 実際は4番目) 最悪、コピーもとのSDD(250)が手元にありますので、こでれ復旧は可能ですが、コピーしても同じことが想定されるため、よい方法があればご教示願います。
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ESPRIMO D588/TX FMVD3802HP のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | 省スペース |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第8世代 インテル Core i5 8500(Coffee Lake) |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
3GHz |
| コア数 | 6 コア |
| ビデオチップ | Intel UHD Graphics 630 |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
8GB |
| メモリ最大容量 | 32GB |
| メモリ種類 | DDR4 PC4-21300 |
| 全メモリスロット数 | 4 |
| 空メモリスロット数 | 3 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
HDD:500GB |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Pro 64bit(April 2018 Update) |
| Office詳細 | Microsoft Office Personal 2016 |
| その他機能 | |
|---|---|
| インターフェース | DisplayPort USB3.1 Gen1(USB3.0) USB3.1 Gen2 |
| エコマーク | |
|---|---|
| エコマーク
エコマーク エコマーク 製品の「作る」「使う」「捨てる」といった一連の流れで環境への負荷が少ない製品が取得できるマークです。 |
○ |
| 認定番号 | 19 119 008 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト系 |
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