ViewSonic
VP2785-4K [27インチ ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2019年2月22日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- モニタサイズ
- 27 型(インチ)
- 解像度 (規格)
- 4K (3840x2160)
- パネル種類
- IPSパネル
- 表面処理
- ノングレア(非光沢)
- リフレッシュレート(垂直走査周波数)
- 120 Hz
- 入力端子
- HDMI2.0x2
USB Type-Cx1
DisplayPort1.4x1
miniDisplayPort1.4x1
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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VP2785-4K [27インチ ブラック] のレビュー・評価
(12件)
満足度
4.06集計対象12件 / 総投稿数12件
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558%
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416%
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30%
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216%
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18%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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長くなりますが、1年以上使用してのレビューです。 使用目的は、主にアマチュアの写真現像、プリントとのカラーマッチングです。 【デザイン】 スリムベゼルでシンプル、スッキリしたデザインです。 ただ、接続ケーブル類が本体下から垂れ下がっているように見え、多く挿している場合は注意しないとごちゃごちゃして見えます。 【発色・明るさ】 AdobeRGBカバー率99%の広色域モニターで、AdobeRGBモードやAdobeRGBベースで色温度を変えてキャリブレーション出来るのでカラーマネジメント非対応のソフト等でも、特に赤において極端な不自然さを感じなくなりました。 これ以前はハードウェアキャリブレーションに対応していない広色域モニターをソフトウエアキャリブレーションにて使用していましたが、カラーマネジメント非対応のソフトではどぎつい色で表示されていたのが改善しました。 部屋の環境光に合わせてAdobeRGBベース 色温度5200Kでキャリブレーションしていますが、私の使っている個体では、カバー率が約95〜96%となり、ややカバー率は低くなります。 【シャープさ】 27インチ4Kモニターなので高精細です。 Windowsの100%表示では文字が小さすぎて実用的ではないのでWindows推奨の拡大率150%で使用していますが、それでもWQHD相当の表示領域があり、一般的なフルHDよりかなり表示できる情報量は多くなります。その上、文字が滑らかで見やすくなりフォントの違いもはっきり表示できるようになります。 ただし、WEBサイトのフォントによっては(この価格.comも一部そうですが…)フォントの線が細すぎて見にくい場合があるので、そういう場合はブラウザの表示を拡大して使用しています。 写真の表示はフルHDクラスとは比べものにならない4Kならではの緻密な表示となり大満足です。 【調整機能】 通常のモニターとしても設定、調整項目は多く、様々な用途で使用できます。 設定のセットとして3つのパターンを保存し切り替えて使用できますが、この切り替えに5秒の長押しが必要で、明らかに長すぎて使用しにくいです。 入力ポートによって切り替われば最高なのですが、そういう機能もありません。 一方、やはりこのモニターはハードウェアキャリブレーションを行って真価を発揮すると思います。 キャリブレーションソフトには、X-rite社と共同開発のColorbrationと独自開発のColorbration+の2つがありますが、私はColorMunki Photoを使っているので対応しているColorbration+のみの使用です。 このColorbration+は高機能のキャリブレーションソフトで、Advanced Modeでは詳細な設定が可能となります。ただし、細かな色温度の指定はK値ではなくx,y値を指定するので馴染みにくい面もあるかもしれません。 また、ユニフォーミティ補正についても分割実測による補正が可能です。自動補正ではないので面倒ですが、補正状態が確認出来るのでむしろ安心感もあります。ただし、私の個体では、数値上は下部が明るめになりますが、補正しないのと比べれば明らかに均一な輝度になります。 問題点は、このColorbration+のVer.1.1.0.x(現在はVer.1.1.0.10)が、私の環境では正常に動作しないことです。 キャリブレーション結果がモニターに書き込めない、キャリブレーション前にソフトが落ちる、輝度補正が出来ない等、細かいバージョンによって出る症状は違うのですが、まともな動作をしてくれません。 以前のVer.1.0.0.31では問題ないためそれを使用しています。 メーカーサポートともやりとりしましたが、当然のことながらメーカー側では再現されず原因不明。 私の環境のせいとは思いますが、Ver.1.0.0.31では正常の機能しているのでどうも納得できません。 不具合の原因特定に繋がるヒントもサポートからは得られませんでした。 また、そのバージョンアップの変更点が開示されないのも残念な点です。 ※追記 Ver.1.1以降、問題のあったColorbration+ですが、Ver.12.1.3で不具合が解消されていました。 【応答性能】 ゲームはしませんので、動画も含めて通常の使用で問題になる点はありません。 【視野角】 IPSパネルなので斜めから見て色自体が変わることは感じません。 しかし、IPSパネルの宿命とも言われているIPSグローによる四隅や斜めから見た時に若干の光漏れがあります。 部屋を暗くして黒の画面を表示すると明らかに気になりますが、部屋を通常の明るさにすると目立たなくなるので妥協しています。 これについては個体差も大きいかもしれません。 【サイズ】 27インチなのでそれなりの大きさですが、スリムベゼルなので思ったより圧迫感はありません。 【その他】 カラーマネージメントモニターですが、モニターフードは付属していません。 Amazon等にはViewSonicの27インチモニター用としてモニターフードが販売されていますが、デザイン的にもイマイチなので、私はプラダンで自作しました。 興味があれば次のブログ記事を参照ください。 https://yphoto720.blog.fc2.com/blog-entry-5581.html しかし、視野角の項目で触れましたが、モニターフードを装着しているとモニター画面の周辺はフードにより暗くなり、IPSグローによる四隅の光漏れが目に付きやすくなるので今は使用していません。 また、オフィス等で前方上部に照明があり後方は壁等ならモニターフードは有効に機能すると思いますが、私の場合のように、壁に向かって机を置いている場合、部屋の照明が後方上部からあたるのであまり有効に機能しないという理由もあります。 【総評】 10万円以内で4Kカラーマネージメントモニターが手に入るというのは非常にコストパフォーマンスが良く、これだけのものは他にありません。 私の環境では現行のカラーマネジメントソフトの相性が良くないとか、IPSグローによる四隅の光漏れが満足度を少し下げていますが、アマチュア写真の現像、カラーマッチング用途では十分満足出来る製品です。
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NEC MultiSync LCD2690WUXiからの買い替えです。 主にCanon EOS R5で撮影した写真の現像や動画の編集に使用しています。 【デザイン】 シンプルでスッキリとしたデザインで好印象です。 でも、スタンドの脚の形状が普通すぎて、もう少し何とかならなかったのかな?とは思います。 【発色・明るさ】 ハードウェアキャリブレーションして整えてあげれば十分な画質です。 ムラもキャリブレーションで調整できるため、手間はかかりますが表示品質で気になったことはありません。 低輝度設定時も安定していると思います。 【シャープさ】 少し甘い感じはしますが、十分だと思います。 【調整機能】 ハードウェアキャリブレーションに対応しているものの、新バージョンの専用アプリケーション(Windows版Colorbration+でのみ確認)はおかしなICCファイルを出力するので使い物になりません。※Ver 1.0.0.31ならば問題ありません。 ファームウェアのアップデート等しているうちに、いつの間にかHDRが有効にできなくなったりしましたが、いつの間にかなおりました。 ソフト面で少々信頼性に欠けるようです。 各ボタンがタッチセンサータイプですが、反応が悪いときがあります。また、横並びなので操作感は良いとは言えません。 【応答性能】 写真/動画編集等の通常使いであれば特に問題無いと思います。 (ゲームはやりませんのでゲーム上での応答性能は評価できません) 【視野角】 極端な角度から見ない限り、姿勢が変わった程度では影響ありません。 【サイズ】 フレームが細いため、25.5インチのLCD2690WUXiが収まっていた場所にほぼそのまま置き換えることができました。 本体はスリムですが電源内蔵型ではないので、別途、ACアダプターを置く場所が必要となります。 画面そのもののサイズとしては、4Kで27インチは小さく思います。設置スペースに制約がなければ32インチ程度を検討した方が良いかと思います。 【その他】 Type-CポートにDELLのノートPC(Inspiron 14 5425)を繋げてみたところ、正常に電力配給&外部ディスプレイ(4K使用可)利用ができました。配給可能電力についてなぜか公称値が見当たらないのですが、少なくとも65Wまでは問題なさそうです。 その際、KVMスイッチ機能も正常に動作し、別途接続しているデスクトップPCとマウス/キーボードが共有できました。 PIP/PBPも利用できますので別々のPCで作業する際、非常に便利です。 電源がACアダプターとして分離されているのは個人的には好印象です。 電源部の熱を液晶パネルに伝えずに済みますし、電源だけの故障ならばACアダプターの交換だけで済みますので。 【総評】 たまたまタイミングが合ったため中古品(美品)を購入しましたが、新品でも10万円前後で、4K&HDR&Adobe RGB 99%パネルでハードウェアキャリブレーション対応+機能たくさんですから、素晴らしいコストパフォーマンスだと思います。 ただし、使いこなすにはキャリブレーションセンサーが必要だったり、それなりの知識と(不具合に対する)寛容な心が必要です。
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【総評】☆2(本来は☆1) 先に結論を述べると、スペック表通りの性能を発揮していたなら、カラーマネジメント可能なクリエイター向けモニターとして最強のコストパフォーマンスである。 (2Kで5万以下、4Kで10万以下。ライバルのBENQやAcerは倍以上の価格を要求される) しかし、結果としてはファームウェアアップデートが全くできない欠陥品(初期不良品)を掴まされてしまった。返品対応の無駄な労力どころから、当事象に早めに気づけなければ、初期不良対応が不可能となり、不良品をしぶしぶ使い続ける羽目になるところであった。 この点、対応していただいた販売代理店のドスパラ様の誠実な対応には感激した。よって、☆1つのところを☆2つにしている。 なお、ファームウェアのアップデートが出来ないというのは、システムの根源的な欠陥であり、OSのアップデート等でモニターの動作が不安定になったり、そもそも表示不可能になるということだ。カラーマネジメントモニターが正常に動作しないどころの話ではない。 製品として一番信頼性および安定性を確保しなければならないところだ。 本製品を購入する前から若干の不安はあった。聞き慣れないメーカーだからだ。 ゆえにHP、wiki、Youtubeや価格ドットコムでのプロやハイアマチュアのコメントで、会社の背景や製品の性能や信頼性を調べた。 ViewSonicを解説すると、アメリカに本社のある会社だが、実態は台湾のモニタ会社の技術者が独立して立ち上げたものだ。ただ、台湾製は資本主義陣営の会社体勢で、技術力や信頼性は、日本と同等程度に世界に認められている。同社HPにはISO9001を取得している旨がはっきり書かれており、厳密なQMS(クオリティ・マネジメント・システム)とリスク管理によるQC(クオリティコントロール)がなされているとある程度確信できる。 だから、購入に踏み切った。 しかし、いきなりの、しかも無視できないクリティカル(重大な欠陥)な初期不良だ。本当にこの会社の製品は大丈夫なのか? カラーマネジメント搭載のクリエイター向けモニターのメジャーはiiyama>DELL≒BENQ≒Acerの4強だろう。特にiiyamaのQCは日本製を名乗るだけあり、プロやハイアマチュアの評価はとても高い。値段は非常に高いが、品質確保と動作保障期限によるリスクを考えれば、仕方ないコストだろう。 そこにコストパフォーマンス全振りで勝負を挑んだのがView Sonicだ。 本来の性能が発揮すれば、これらの4強を圧倒する商品競争力を持つが、実態はこのサイトや他サイトで見るとおり、マイナーな評価にとどまっている。 もし、この薄いユーザーの反応が、今回のような品質トラブルによるものであるとしたら、大変残念であるし、同社は今回の件を猛省し、原因分析、有効な対策を打てなければ、いずれ日本市場からの撤退もやむ無しだろう。 View Sonicの信頼性回復に向けた今後の企業努力に期待したい。 【デザイン】☆3 平凡。しかし、プロ向けの機体なので華美な装飾は無駄だ。 重さやベゼルも特筆すべきところではない。 敢えて言うなら遮光フードは添付していないし、オプションでもないので、直射日光等の影響を受ける作業環境の場合、カラーマネジメント上不利になる。 【発色・明るさ】☆4 カラーマネジメント機の初期値としては期待される性能通り。(購入した箱には工場でのセットアップ記録が記載されており、購入当初の発色を保証している) ただし、ファームウェアアップデートが適応できなかったので、カラーマネジメント適応後の、本当の最適化された発色かは不明。 【シャープさ】☆4 【サイズ】☆3 【視野角】☆4 4Kらしい細やかさだが、40代を超える私のような人間には、さすがに小さすぎて見づらい。 先に断っておくが、27インチ以下の4Kは作業解像度として非常に扱いづらくお勧めしない。32インチ以上が望ましく、100%表示で文字の判読に支障がない最適なサイズは40インチクラスだ。 ただし、32インチを超えると、人間の視野角を超えるため、視線移動が多くなり疲労度が増すし、最適視聴距離を確保するためにデスクサイズも80Cm級の奥行きが必要となる。つまり、狭い部屋にはオーバースペックということだ。 以上から4K運用は32インチクラスが望ましく、このサイズのカラーマネジメントモニターは新型機だと20万以上の出費を覚悟しなければならない(BENQで25万、DELLやAcerで30万以上) ハイアマチュアでも作品出展や商業展開を試みるような層でない限り、ここまで出費する必要があるのか疑問。おそらく、大部分のアマチュアクリエイターはカラーマネジメント可能なWQHD27インチが最適解だろう。 私はカラーマネジメントはきっぱりあきらめ、WQHD32インチ、Adobe99%以上、HDR600のみを追求した。別売のハードウェアキャリブレーターで最低2万はするからねえ〜(苦笑)☆4 【調整機能】☆1(本来は0) 出来ない。もはや喜劇である。カラーマネジメントの根本にかかわる。☆1というか、0である。 【応答性能】☆1 ファームウェアの不良でモニター瞬断、Youtubeや画像処理ソフトの動作不良が起こる。 以上である。 購入を検討している方は、私の教訓を参考にされたい。購入はやや博打を伴うということを肝に免じよ。
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VP2785-4K [27インチ ブラック] のクチコミ
(24件/5スレッド)
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このモニターを使用している者です。 本日、このモニターについてMr.X_言って委員会さんがレビューを投稿されて いました。 レビューに直接質問が出来れば良いのですが、そういう機能はないようなので こちらに書かせていただきます。 期待した品質のものではなく、かなりご立腹の様子とお察しします。 よく分からない点がありますので、具体的に情報共有できれば参考になります。 まず、ファームウェアのアップデートが出来ないとのことですが、ファームウェアの アップデートというのはハードウェアキャリブレーションのことではありませんか? 私はColorbration+にColorMunki Photoを使ってキャリブレーションしていますが、 現行のColorbration+ Ver.1.1.0.10ではソフトが落ちて使用できません。 Ver.1.1以上になってからそれぞれ症状は異なるものの、正常にソフトが動作 しなくなりました。 マイナーバージョンアップがある度に期待するのですが、不具合解消にはならず、 仕方ないのでその都度、Ver.1.0.0.31に戻して使用しています。 Ver.1.0.0.31では特に不具合は見られません。 私のパソコンの環境の問題だとは思っていますが、ソフトウエアの技術力には?が つく気がします。 それから、単なる間違いと思いますが、iiyamaがカラーマネージメントモニターの メーカーとして最上位と書かれていますが、EIZO(旧NANAO)の間違いではない でしょうか? 既に販売店に返品されたのかもしれませんが、情報共有できれば参考になりますので よろしくお願いします。
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以前に、高さ調整について、こちらでお尋ねし、納得の上購入できました。ありがとうございました。 早速、先日から使い始めたのですが、最初の設定のまましばらく使っていましたが、明るすぎて目が疲れるので取説をダウンロードして 明るさを調整しました。(ブライトネス 当初70⇒50) ところが、50にすると、その後から妙なことが起きます。ワード文書を見ていて、それを閉じてホーム画面に戻ると、そのホーム画面の明るさが、1秒後くらいに暗くなるようになりました。 色々試してみると、ブライトネスを70にするとこの現象は起きませんが、65以下では起きます。 ホーム画面に戻る度に、1秒後くらいに、少し暗くなるので気になります。 これは故障でしょうか?それとも正常でしょうか? よろしくお願いいたします。
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メーカー窓口がお休みで、少々急いでおりますのでこちらにお尋ねします。 モニター設置場所に高さの制約があるため、モニターを最も低くしたときの 全体の高さをお尋ねするものです。 調べますと、仕様では546ミリとありますので、この高さのようなのですが、 VP2785-2Kの新製品発表時の資料では、高さは415〜545ミリと記載があります。 2kと4kとは、外回りは同じかと思われますし、4kは高さ固定ではないはずですので、 4kも、415〜545(又は546) 546)のp調整ができるのではないかと思うのですが、実際はどうでしょうか? 43センチくらいまでであればラックに入るため、とても高さが重要ですので、 お使いの方がいらっしゃいましたらよろしくお願いいたします。
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VP2785-4K [27インチ ブラック] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| モニタサイズ | 27 型(インチ) |
| モニタタイプ | ワイド |
| モニタ形状 | 平面型 |
| 画面種類 | 液晶 |
| スリムベゼル | ○ |
| アスペクト比 | 16:9 |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| パネル種類 | AH-IPS |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほどより細かな表示が可能。 |
3840x2160 |
| 視野角(上下/左右) | 178/178 |
| 画素ピッチ
画素ピッチ 画素ピッチ 画素と画素の距離のことで、画素ピッチが小さいほどドット感の距離が短くなるので高精細で綺麗に表示されるようになります。 |
0.155 mm |
| HDR方式 | HDR10 |
| 表示色 | 10億7000万色 |
| 表示領域 | 596.7×335.7 mm |
| 色域 | Adobe RGB:99% DCI-P3:95.1% sRGB:100% Rec.709:100% NTSC:97.8% SMPTE-C:100% EBU:100% |
| 輝度
輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
350 cd/m2 |
| コントラスト比 | 1000:1 |
| 拡張コントラスト比 | 20000000:1 |
| 応答速度 | オーバードライブ時:5ms(GtoG) |
| 水平走査周波数 | 15〜204 KHz |
| リフレッシュレート(垂直走査周波数) | リフレッシュレート:60 Hz 垂直走査周波数:24〜120 Hz(入力)、24〜75 Hz(出力) |
| 最大消費電力 | 70 W |
| 1型(インチ)あたりの価格 | - |
| 詳細機能 | |
|---|---|
| 入力端子 | HDMI2.0x2 USB Type-Cx1 DisplayPort1.4x1 miniDisplayPort1.4x1 |
| スピーカー | 非搭載 |
| 音声出力端子 | ○ |
| USB HUB
USB HUB USB HUB 本体に複数のUSB端子が搭載されているタイプのモニタです。 |
○ |
| HDCP | HDCP2.2 |
| リモコン | なし |
| カラーマネジメント機能
カラーマネジメント機能 カラーマネジメント機能 正確な色再現を実現するための専用の調整ソフトウェアが搭載されています。デザイナーや映像製作者、プロカメラマンなど常に厳密な色管理が必要となるユーザー向けのモニタです。 |
○ |
| PIP
PIP PIP PIP(Picture In Picture)は、メイン画面の中に小さいサブ画面を同時に表示する機能で、メイン画面ではゲーム、サブ画面でSkypeをしたり、攻略サイトをチェックするといった使い方ができます。 |
○ |
| PBP
PBP PBP PBP(Picture By Picture)は、左右に同等サイズ画面を分割して表示できる機能です。POP(Picture Out Picture)も2画面を分割表示しますが、大きなメイン画面の外にサブ画面を表示します。 |
○ |
| VESAマウント | ○ |
| ブルーライト軽減 | ○ |
| フリッカーフリー
フリッカーフリー フリッカーフリー 眼精疲労の原因となる画面のちらつきを抑えたモデルで、長時間使用しても眼が疲れにくいのが特徴。 |
○ |
| KVMスイッチ機能(パソコン切替) | ○ |
| 調整機能 | |
|---|---|
| ピボット機能(画面回転)
ピボット機能(画面回転) ピボット機能(画面回転) 横長のモニタ部分を90度回転し、縦長画面としても使うことができる機能です。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 612x546x215 mm |
| 重量 | 6.3 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
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