ASUS
PH-GTX1660-O6G [PCIExp 6GB]
メーカー希望小売価格:オープン
2019年3月22日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 搭載チップ
- NVIDIA
GeForce GTX 1660
- バスインターフェイス
- PCI Express 3.0
- モニタ端子
- DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx1
- メモリ
- GDDR5
6GB
- メーカー公式情報
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PH-GTX1660-O6G [PCIExp 6GB] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.27集計対象4件 / 総投稿数4件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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長年ATI(現AMD)GPUのビデオカードを使用してきましたが、 NVEnc目的でHEVC Bフレームハードウェアエンコード対応で、 一番安いGTX1660の本製品に乗り換えました。 エンコードが早く画質も良好で大変満足しています。 3Dゲームは、今はプレイしていないのでわかりませんが、 FFベンチを貼っておきます。 Win10Pro 64bit Core i7-6700 DDR4 PC4-17000 8GB x2 ASUS H170-PRO FF14漆黒の反逆者 最高品質 11438 FF15 標準品質 7343 FF15 高品質 5330 以下再レビュー--------------------- 購入して5年程、CPU等変えてます。 最近FF15ベンチを実行したら、GPUコアの最高温度が90度になりクロックが1500MHz代に低下、スコアも標準画質で6700-7000位に低下。ファンの爆音も気になったので以下を実施し改善しました。 ・PCケースのサイドカバーに12cmファン取り付け ・5インチベイに12cmファン追加(元は1つだったのを上下2つに) ・ビデオカードのファンとカバーを取り外し、すぐ下のPCIスロットに3連ファンを取り付け ・ヒートシンクの中央にヒートシンクをネジで取り付け(中央が平らの為放熱能力が低そうなので) ・ヒートシンクを取り外し掃除&熱伝導グリス塗り直し(ダイヤモンドグリス JP-DX1) 最高温度は90→85度に低下。クロックも安定して1800MHz代出るようになり、ベンチスコアもあきらかに改善しました。 温度に関して一番大きく改善したのは、グリスの塗り直しでした。固まって、多くがコアからはみ出てました。サイドファンと3連ファンはFanCtrlで、GPU温度で回転数を変動するようにしました。100%の回転数でも元のファンより静かです。以下ベンチ Win11Pro 64bit Ryzen 5 3600 PC4-21300(DDR4-2666) 8GB×4枚 ASRock B550 Phantom Gaming 4 FF15 標準品質 7661
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自作PC用に2019年末に購入。 CPUにCore-i9 9900KF(内蔵GPU無し)を選んだので、グラフィックスボードを何か買う必要があった。 グラフィックスボードは種類が多すぎて、どれを選べばいいか迷う。 自分で決めた選択基準は下記だった。 ・さほど高性能でなくていい GTXよりもRTXの方が高性能なのはわかっていたが、高価である。 3D性能は不要なので、GTXから選ぶことにした。 3DゲームがやりたければPS4かPS5を買えばいいと割り切った。 ・ビデオメモリは6〜8GB とくに理由はない。何か基準がないと選びようがないのでこう決めた。 少なすぎても困るが、多すぎても不必要に高価なだけだ。 ・HDMI端子があること 私はPC本体を別室に置き、PCが出す騒音に影響されない環境で使っている。 ディスプレイと本体は15mのケーブルで繋いでいる。 Display Portの長尺ケーブルやエクステンダーはとても高価。 HDMIなら、4K対応でも光ケーブルが安価である。 ・外寸が小さめなこと MicroATXで組んだので、PCケースも小さめである。 大きなボードではケースに入らない可能性があった。 ・騒音性能は問わない 上記のように、PCの騒音には影響されない環境で使っているため、ファンの動作音には無関心である。 小さなボードだとファンは必然的に小さくなり、回転数も上がるため騒音も大きくなる傾向があるが、それは問題視しなかった。 使用して1年程度経ったが、とくに問題は出ていない。 ドライバの容量がかなり大きい。アップデート時のダウンロードファイルも大容量だ。 外付けグラフィックスボードに共通することだが、Cドライブの容量は大きめにしないと、後で困るだろう。
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【使用環境】 CPU AMD Ryzen 5 3600(Matisse) マザーボード ASRock B450 Steel Legend メモリ Essencore IM48GU88N26-GIIHA2 8G×2 GPU ASUS PH-GTX1660-O6G SSD Western Digital WDS500G2B0C OS Windows10 64bit 【性能】 ハイスペックを求めるわけではなく、そこそこの性能(Full HD 60fps程度)を目指すのにちょうどいいと思います。 4Kや144fps等を求めるのであればもっとハイスペックなものが必要です。 近い価格帯のモデルでは1650 SUPERの方がコスパがいいかもしれませんが、 こちらの方がメモリが多いので、メモリが重要なゲームであればこちら、そうでなければ1650Sを選ぶのが良いかと。 【静音性】 当たり前ですがアイドル時は静かです。 シングルファンのためか、ファン回転数が70%あたりを超えると、結構音が気になるようになります。 静音性を重視する方は2連か3連ファンのモデルを購入した方が良いと思います。 【デザイン】 ショートサイズなため、mini-ITXなどの小型ケースにもちょうどよさそうなサイズ感です。 ファンや基盤を含めてすべて白黒で統一されているため、色がうるさくならずに満足しています。 また、補助電源コネクタの近くに接続確認用?のLEDがあるのですが、結構光量があるため、内部のLEDをこだわる方は気になるかもしれません。 あと、パッケージ取っておく派なので、箱がコンパクトなのが助かります。 【総合評価】 ミドルクラスとしてコスパのいいグラボだと思います。 高耐久モデルを謳っているため、長期の利用に活躍してくれることを期待しています。
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PH-GTX1660-O6G [PCIExp 6GB] のクチコミ
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PH-GTX1660-O6G [PCIExp 6GB] のスペック・仕様
- GeForce GTX 1660を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。カード長174mmのショートサイズモデル。
- ファンブレードの先端に曲げを加えた独自の「ウイングブレード」を搭載。デュアルボールファンベアリングとの組み合わせで高性能・高耐久性を発揮。
- 自動製造プロセス「Auto-Extremeテクノロジー」により、はんだ付けを1回の工程で完了し、部品の熱的負荷を軽減、洗浄薬品の過剰使用を避けている。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 搭載チップ | NVIDIA GeForce GTX 1660 |
| メモリ | GDDR5 6GB |
| CUDAコア数 | 1408 |
| メモリバス | 192bit |
| バスインターフェイス | PCI Express 3.0 |
| 解像度 | 8K (7680x4320) |
| モニタ端子 | DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
| 最大ディスプレイ接続台数 | 3 台 |
| その他機能 | |
|---|---|
| 4K対応 | ○ |
| 補助電源 | 8ピン×1 |
| OpenGL | OpenGL 4.5 |
| サイズ | |
|---|---|
| 本体(幅x高さx奥行) | 174x121x39 mm |
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