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![GV-R9070XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680229.jpg) |
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1位 | 1位 | 4.67 (7件) |
45件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):288x132x56mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
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52026年3月現在この性能と値段はとてもいい買い物になる。
【安定性】
1 過去にRADEONシリーズはR9 290、RX480、RX580など触ったことがありましたが、進化にびっくりしました。
2 CPUは既にIntel13世代問題でAMDのRYZENに乗り換えていたんですがかなり安定してます
3 RYZENでもそうですが過去のドライバ問題や使いずらいなどの偏見や先入観はもう捨てたほうがいいと思います。
【画質】
1 最新のプロセスなので消費電力も少なく描画性能がRTX3000・4000シリーズとは比較にならない程向上しています。
2 両方のGPUを使って感じたのは色調はこちらが綺麗に感じます。
【機能性】
1 フレーム生成や細やかな設定は自作好きにはいじり甲斐がある。
2 ユーザーごとに設定を詰めたり出来る、取りあえず消費電力削減の簡単設定ができるので初心者にもやさしいUIだと思います。
【処理速度】
文句なしです。RTX3080や4070とは比べ物にならないくらいの高性能で安定しています。
【静音性】
9070XTの最安モデルより冷却機構がしっかりしてるので静穏PCにも最適です。
【付属ソフト】
ここは使う人によって分かれると思います。
【総評】
1 ゲーム開発や研究でCUDAを使う、AI動画やイラストや3D開発など仕事でどうしてもNVIDEAを使う人が、ゲーム体験や映像美で不満が出ていて次のGPU移行先を探している方などetx
2 そんな方でも現在のRTXをサブ機にして、比較的に買い求めやすいこの最新のRX9070XTをメインPC・高画質高FPSで最新ゲームを楽しむ、そんな方はこの機種に乗り換えることを強くおすすめします。
5RTX3080から乗り換えてとても満足!!
【安定性】
Ryzen7 5700XとASRock B550 PG Riptideに搭載していますが、
非常に安定しています。
【画質】
こちらを購入する前はRTX3080を使っていましたが、
レイトレーシングを使っても、想像以上に綺麗で滑らかでした。
【機能性】
LEDライトが付いていて、自分としては綺麗でとても満足しています。
【処理速度】
自分は動画編集などは余りしないので気になりません。
ゲームに関しては自分の環境(4K・144HZ)では、
殆どの場合4K・60FPS前後です。
画質を調整すると何とか144FPSに近づくことが出来るので、
非常に満足しています。
【静音性】
PCを机の下に置いているので、気になるような音ではありません。
【付属ソフト】
付属してないので、未回答と致します。
【総評】
RTX30080から乗り換えて、とても満足しています。
自分は96,980円で購入できたので、安い買い物だったと思います。
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![GeForce RTX 5060 Ti 16GB Overclocked Dual Fan VCG5060T16DFXPB1-O [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696163.jpg) |
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2位 | 2位 | 4.48 (2件) |
15件 |
2025/6/25 |
2025/6/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:1x8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):245x120x39.9mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。効率的に放熱するオリジナルデュアルファンクーラーを採用している。
- ディスプレイ出力端子はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、ボード1枚で4画面出力が可能。
- バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x8(形状はx16)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MaxwellからBlackwellへ
年内の安いうちに買いたかったがお財布の都合で在庫枯渇後のツクモ96800円で購入。
他メーカーでもっと安いボードも出ているがGIGABYTEもINNO3Dもなく、MSiも欲しいシリーズなく、玄人志向とASUSは過去実績から購入除外、というわけで初のPNY購入となった。
NVIDIAが盛大にやらかしたMaxwell 970 4GBから10年ぶりのグラボ換装。
速度は不要だがメモリだけは不足することが増えてきたのでステップアップしたく、本当はもう少し待って5070Super 18GBを狙ってた、ところがメモリ冬の時代で発売見込みなくなったのと、とうとうMaxwelのドライバサポート終了したので値段はともかく買えるなら買ってしまおうと。
【安定性】
グラボ換装前に旧ドライバを消去、換装後にStudioDriverの591.74をインストール。
まだ重い作業もしていなく、CineBENCHとFFベンチを回した程度だがGPU-Zでの変な挙動もなし、
ブラックアウトやフリーズもなし。
【画質】
気にするレベルではないのだがなぜか色味が変わった、変わると思ってなかったから調整のための準備をしていないため近いうちに970に一旦戻すと思う。
【機能性】
特になんもなし、発光もないし普通のリファレンスボード。
8ピンコネクタが出力端子に近い側にあるのは反り防止の観点かというぐらい。
重量は900g弱らしい(未測定で組み付けてしまった)
【処理速度】
最近ずっと処理速度を要求することをやっていないので特に不満なし。
【静音性】
Redditなどで高クロック時にひどいコイル鳴きやファンの騒音など書かれているがベンチでは発生なし。
冬なのでというのもあると思うので夏場に評価が変わるかもしれない。
【付属ソフト】
ナンも付いていないです、評価しようがない。
【総評】
商業系やメーカーPCでは世界最大規模の実績を誇るPNYということで買ってみた。
3年保証がついているがPNYは保証条件がダントツで渋いらしい、もし壊れた場合はアスクの対応に期待することになるのでそこは不安w
4AI生成入門にはおすすめ。ゲームをするなら5070以上がいい
AI用途メインに購入しました。ゲームは動作確認程度に利用しております。
【安定性】
最新のドライバにしていますが動作が不安定ということもなく安定しています。
【機能性】
DLSS4.5のおかげでMFGが使いやすくなった。性能が弱くても1080pなら快適に動作できます。
【処理速度】
こちらはAI画像生成についての評価になります。
WebUI(forgeやrefoge)で1080pの画像生成に30秒程度、720pを高解像度化して2k画質生成に50秒程度。拡張機能を増やしていくと1分は掛かります。
5070だと30から40%生成が早いそうなので上位に比べ遅いです。
ただメモリは16GBあるのでA1111やLLMで13Bのモデルも動かせるので多少本機種にもメリットあります。
【静音性】
使用率100%で70℃前後。ファンは50%で稼働させていますがそこそこの音がしますが煩すぎると言うことはありません。
またコイル鳴きも今のところありません。
【総評】
AIで画像生成がしてみたく購入しましたが満足しています。ただゲームもAIも遊びたいなら70TIが間違いないと思います。ゲームのみならメモリが12GBの5070でも悪くはないと思います。
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![GeForce RTX 5090 32G VENTUS 3X OC [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673984.jpg) |
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3位 |
3位 |
5.00 (2件) |
9件 |
2025/2/ 3 |
2025/3/21 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325x139x67mm
【特長】- GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。エアフローを強化する「トルクスファン 5.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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55090における最適解だっ
OCモデルですが安定しています。
msiのbiosの出来がいいのでしょう一度も落ちたことがありません。
ファンについてもセミファンレスモデルなので53℃未満だと周らないので無音。
普段はグラボ下に3連ファンがあるLianli O11 vision compactなので39℃ほど。
動画再生や軽いゲームレベルだと回りませんね。
サイバーパンク2077でも73℃前後。
その時もファン回転数は1900rpm前後でしたのでCPUクーラーの方がよっぽどうるさい位でした。
5090のMSRPモデルが流通していない現在では最適解ではないでしょうか。
ちなみにV1techの光るGPUバックプレートを装着しましたが1℃も上がる事なく安定していました。
(上に被せるだけなので保証も切れる事ないのでオススメ)
最後に当方の構成
CPU:9800X3D
CPUクーラー:ARCTIC Liquid Freezer III 360 A-RGB
メモリ:crucial製DDR5-6000 32GBx2
GPU:当製品
MB: msi X670E GAMING PLUS wifi
電源:COOLER MASTER MWE GOLD 1250 - V2 ATX 3.0
ストレージ:crucial製 2TB gen4 SSD
5現状最小のRTX5090
MSI製のグラボの中では最エントリークラスですが、その機種の最大の利点は、現状で最小のRTX-5090というところです(ファウンダーエディションは国内取り扱いなし)。330mmが限界のmini-tixケースに入りました。もちろんギチギチですが、かろうじて通気性は保たれているようです。
この機種は光りませんし、外装も樹脂を多用しておりはっきりいって「魅せる」グラボではないと思いますが、性能面では他の5090と遜色ありませんし(細かいところを言えばOCモデルゆえOC時ののりしろに若干の違いがある)、見せないケースを利用する場合は関係ありません。グラボの性能をギリギリまで引き出したいという方はもっと高いグレードの機種を買われるべきでしょうが、5090までそこまでする必要は現状ほぼないと思います(私はそもそも電力制限を450wまで落として運用しています。ベンチは少し落ちますが体感速度は全く変わりません)。
【安定性】
ドライバ次第だと思いますが、私の環境では比較的安定しています(今までハングアップ2回のみ)。
【画質】
ゲームは4K最高設定でプレイしても全く問題なく描画できます
【機能性】
現状のゲームを4Kで動かすには十分すぎるぐらいですが、それより5090が真価を発揮するのは32Gのメモリと2万を超えるCUDAコアによるAI環境構築でしょう。ローカルLLMの大き目のモデルを利用したり静止画、動画生成では個人で扱える環境としては圧倒的な性能を発揮します。
【処理速度】
文句なく早いです
【静音性】
思ったより温度は上がりません(電力制限なしでも80℃に到達しない)。それゆえファンの音は前の機種と比べて明らかに静かです。無論無音とまではいきませんが。
【付属ソフト】
MSIの管理ソフトは使っておらず、nvidiaのドライバと管理ソフトだけ利用していますが、まあ世間で言われている通り、かなり不安定だと思います。もう少し頑張ってほしいものです。
AIについては、blackwellに正式に対応するcudaドライバとそれに関連するPytorchが4月末にようやく公開されましたので、ようやくまともに稼働するようになりました。稼働後は非常に安定し、そしてきわめて高速です。
【総評】
ゲーム用のガジェットとして考えると高額すぎますが、AI用途も兼ねられると考えると、現状24Gモデルの出ていないRTX50シリーズでは唯一の選択肢となるかと思います。その点で買ってよかったです(特にローカルLLMではメモリは32Gでもやや足りない感じです)。見栄えやピカピカを気にしないのであれば、比較的安価ですしこの機種で十分かと思います
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![GeForce RTX 5090 X3 OC GD5090-32GERX3OC [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679253.jpg) |
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6位 |
4位 |
4.82 (6件) |
54件 |
2025/3/ 4 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:3スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):333x137x60mm
【特長】- GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。直径100mmの11枚ブレードを備えたトリプルファン設計を採用。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort×3(DisplayPort 2.1b with UHBR20)、HDMI×1(HDMI 2.1b)を装備。最大同時画面出力数は4。
- バスはPCI Express 5.0 x16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画像・動画生成に最適な、値段以外は「最強」なGPU
【構成】
CPU:ryzen9700X 00K
M/B:X870E EDGE WIFI
グラボ:GeForce RTX 5090 X3 OC
メモリ:32GB×2
ケース:フラクタルデザイン defain7
電 源:ASRock Phantom Gaming PG-1000G
【安定性】
Stable DiffusionXLの画像&動画生成に使用。電力制限80%で安定。
【画質】
だいたいのゲームは快適。
【機能性】
3スロットサイズを謳っているが、すぐ下のスロットを使おうとすると、ファンが干渉する可能性が高いので注意(ほとんどクリアランスがない)。
三連ファンはかなり静かに回り、冷却性能も高い(電力制限80~90パーセントで70℃代を推移)。
評判の悪いメーカーロゴは白色で点灯するだけ。デザインがダサくて泣ける。
せめて多色発光LEDにしてくれれば……消灯は無理っぽい?
【処理速度】
動画や画像の生成速度が体感1.5〜2倍(RTX5080と比べて)。
生成速度が早いのでガチャを回しながら作業がスムーズ。
【静音性】
窒息系静音ケースで使用しているにしても静か。心配していたコイル鳴きは体感できない。
【付属ソフト】
公式の「TuneIT」アプリで電力制限が手軽に出来るので助かる。
【総評】
時期的に高価な買い物になった(504,900円)が、満足いく性能ではあった。
RTX6000系の登場が2028年というリークがあるので、少なくとも2年近く「最強」が確約され精神的な満足感も高い。
53スロットという最適解
5090の中で唯一の3スロットモデルという事でELSA社の5090X3を購入しました。3スロットだから冷えないというわけではなく、むしろ同価格帯のモデルの中だとよく冷えるレベルです。これはヒートシンクに大型のヴェイパーチャンバーを採用している事と、3連ファンの中央部分が逆転する構造によって熱交換を最大限に効率化する仕組みを持っている為です。
ベンチマークソフトの3DMark『SteelNomad』で冷却性能を確認したところGPU使用率100%、TDP575Wフルに活用してコア温度は平均して65℃でした。(室温は24℃程度)
こちらマルチGPU運用を目的としている為、2枚目に簡易水冷モデルのグラボが刺さっており、通常使用よりもエアフローで劣るはずですが、3スロットという薄さのおかげと効率的な冷却構造のおかげで必要十分以上の冷却性能が確保出来ています。またコイル鳴きは一切なく、ファンノイズも気にならず大変満足しています。
レビューのおまけでTeahtesterという海外のテックメディアが公開している5090各モデルのコア温度の方を貼っておきます。
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![PRIME-RTX5070TI-16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001677698.jpg) |
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11位 |
5位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/2/21 |
2025/2/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したビデオカード。2.5スロット設計でSFF(Small Form Factor)に対応し、さまざまなシステムに対応する。
- ファンハブを小さくしてブレードを長くして、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を3基搭載。
- 静音モードとパフォーマンスモードの切り替えが可能な「Dual BIOS」スイッチを装備。映像出力はHDMI 2.1b×1、DP 2.1a×3を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4202 6/4/15この時点で、最も安い5070 tiグラフィックスカード
手に入れたばかりで1週間くらい、ハードウェアを4070 tiから5070 tiにアップグレード。
もともとgigabyteの製品を考えていて、静音性を重視していましたが、asusのこの製品はかなり安いです。我慢できなかった。
【安定性】最近、ソフトウェアの駆働に問題があって、原神を遊ぶ時、画質はすべて最高で、視角は360度回転する時カトンがあります(????)。設定は少し低く調整して、この問題はありません。
【画質】評価待ち
【機能性】評価待ち
【処理速度】評価待ち
【静音性】普段は静かですが、パソコン起動時にファンが回って静止します。
【付属ソフト】ネットでASUSのソフトを自分でダウンロード
備考:この製品にはビデオカードスタンドがありません。
また、電源分岐器には3つの差込口があります。
電源は交換していません。atx 2.4 850 wのgold 電源を使っています。
【総評】この価格は2025/9の時ほど安くはありませんが、202 6/4の現在、半導体チップの価格が高騰している時は、もういいです。レートを見ると、もう少し安いようです。
(ー_ー)!!
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![GV-R9070GAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680230.jpg) |
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17位 |
6位 |
4.72 (4件) |
9件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):288x132x50mm
【特長】- Radeon RX 9070を搭載したゲーミングPC向けオーバークロックモデルのビデオカード。オリジナル空冷ファン「WINDFORCE」を搭載。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。OCモードとサイレントモードのデュアルBIOSを搭載。
- 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応し、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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59070XTではなく無印が自分の用途的に十分だった。
6600xtを使ってたのですが、Amazonのセールで74,800円だったので購入!!
次購入するグラボは16GBが良いなと思ってたので結論から言えば大満足です
【安定性】
安定しております。特に変な挙動は一度もありません
【画質】
6600XTからの変更なので特に色味に関しては問題なし。Nvidiaからの変更でも気になる方いるのかな?
FSRでの画質も含めてかなりきれい
【機能性】
インスタントリプレイは当然できるし、FSRやAFMFといった機能もあるので不便はしない。
でもAIやりたければCUDAが使えるNvidiaのほうがいいみたい
【処理速度】
自分はWQHDでの使用ですがある程度のゲームで最高設定で遊べております。(中国のゲームは向き不向きあるらしい、それでも全然遊べるけど)
【静音性】
グラボの温度が55度くらいまでしか上がらないので静か。ファン音気になるなら設定変更できる
【付属ソフト】
AMD Software Adrenalin Edition
使いやすいと思います。
【総評】
消費電力-30%で使用しているのでワットパフォーマンスも非常に高いグラボ
5コスパ・ワッパとも最強
Amazonセールで74,800円で購入。
コスパ、ワッパとも最強クラス。
WQHDでは敵なし、4Kでも画質普通なら余裕。
LEDの光り方が控えめなのもとても良い。ビカビカ光るのは鬱陶しい。
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![GV-R9060XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694581.jpg) |
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7位 |
7位 |
4.71 (14件) |
1件 |
2025/6/17 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):281x118x40mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×1、最大同時出力画面数は3。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5光らせたくない人向け
【安定性】
問題無し。
【画質】
想定通り。
【機能性】
派手に光らないのがいい。
【処理速度】
想定通り。
【静音性】
静か。
【付属ソフト】
無し。
【総評】
派手に光ったりしないで長期間性能維持して欲しい。メモリ価格高騰のあおりでビデオカードの価格も上がってしまったのでコスパの良さが無くなったのが残念。
5ゲーム目的のコストパフォーマンスが良かった(過去形)
【安定性】
自分の環境では無負荷、動画再生、ゲームプレイ、エンコード時いずれも安定。
【画質】
画質はモニターやテレビ次第かも。
ソフト面ではVSRを持ってるRTXシリーズの方がいいと思う。
【機能性】
AI目的ならnvidiaの方がいいと思うけど、1440pや4kゲームではFSR4でも画質にあまり問題はない。
【処理速度】
フルHD環境なら高画質にしてもアップスケーリングに頼らず十分快適。
一方で4kは画質を変更しないとFSR4を使っても力不足になりがち。
消費電力に制限をかけた方がなぜか少し性能が上がる。
価格対性能で比較すると競合になりそうなnvidiaのRTX5060ti 8GBより優秀。おまけにVRAM8GBは解像度を上げるとメモリが足りなくなると思う。
【静音性】
ファンが回ってる時でも音が静かで、温度も非常に低い。
消費電力の割にヒートシンクが良い意味で豪華すぎる。
昔のAMDと違って動画再生とマルチモニター時の消費電力が激減しているので低温かつ無音が可能。
【総評】
性能については他サイトでいくらでも掲載されているので割愛。
目的をゲーム(配信も含む)とした場合、タイトルによるけどコストパフォーマンスは競合と比較しても優れてるものが多い。
素の状態でもワットパフォーマンスは優秀。
個体差があるので記載しないが、低電圧化するとゲームプレイ時の電力効率はさらに大化けする。
この製品の特長としては冷却と静音性が優秀だと思う。
ギガバイトのロゴでLEDの光源を軽減しないと直視は眩しい。
i5 13500
B660 micro-atx
DDR4 3200 8GB×2枚
ssd2台
電圧を弄らない条件でワットモニターから凡その消費電力を計測してみた結果、アイドル時30w、フルHD動画再生時45w、ゲームはタイトル次第だけど自分がプレイした中では200w程度が多い。
AMDの単体GPUは初自作のRADEON HD 7850以来。
これ以降リネームの繰り返しなど、半数以上は魅力が乏しい世代だったけどこれはお勧めできる。すごく安定しているので。
自分が購入した時期は税込み5万円程度だったが、今後その価格を期待するのはもう難しそう。
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![Radeon RX 9070 XT Steel Legend 16GB [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680009.jpg) |
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10位 |
8位 |
4.67 (40件) |
648件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.9スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):298x131x58mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。トリプルファンクーラーを搭載している。
- アイドル時にファン回転を停止させて騒音を低減するセミファンレス機能に対応。
- アドレサブルRGB LEDを搭載し、ON/OFFスイッチも装備。映像出力端子にDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1bを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定動作してます
【安定性】
まだ1ヶ月の稼働ですが、不具合なく稼働してます。
【画質】
非常にキレイに映って見えます。
【機能性】
必要十分です。
【処理速度】
物足りなさを感じることはありません。
【静音性】
作業負荷が軽いときには、ファンを回さずに使用できるので、
とにかく非常に静かです。
【付属ソフト】
付属品は特にありません。
【総評】
見た目も白でオシャレで、性能、価格ともに満足です。
5迷ったので現時点で一番いいGPU購入して満足です
GTX1060 6GBからの乗り換えで、9年ぶりなので進歩を感じました
何を購入するか迷いましたが、キラキラ系に魅力を感じ、STEEL LEGEND系のどれを購入しようか迷いましたが、9070XTにしました
BIOS画面で設定可能なので色々できますね
安定性:通常だと何の問題なし 配信となるとカクつきます 表示されてるFPSは問題なしですが、
1%LOWが作動してるからだと思います
画質 :とてもきれい WarThunderやってますがGTX1060 6GBの時はGRAMは4GB使ってまし
たが、RX9070XTだと12GBくらい使うんですね 8GBでなく16GBのがいいです
機能性:BIOS画面で色々設定してますが、すごいと思います
静音性:ヒートシンクがしっかりしてるので静かです。手動設定があるので温度に対して回転数を設
定してます
付属ソフト:GPU以外何も入ってなかったけど、ドライバーのことかな?詳細設定できるので問題な
いです GPUのLEDの色はマザーボードで管理するようなので、初期のレインボーです
が、そのうちSTEEL LEGENDOのマザーボードを購入して色設定したいです
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![NE7507T019T2-GB2031U (GeForce RTX 5070 Ti GamingPro-S 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692367.jpg) |
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4位 |
9位 |
5.00 (5件) |
8件 |
2025/6/ 2 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:16ピン×1 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):331.9x127.1x49.7mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したビデオカード。空冷ファン(2.5スロット占有)を搭載している。
- 出力にはHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1b×3を装備。
- 接続はPCI Express 5.0。補助電源は16ピン×1。
- この製品をおすすめするレビュー
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5おすすめ!
12VHPWRでも5070tiくらいだと焼ける心配はない笑
5080と価格差が昔はあまりなかったけど今は5万くらいあるし 5070tiで性能不足なら5090くらいしかないので5080買う理由がない 昨今の重いゲームはDLSS4前提だし、、
RTX6000シリーズは流石に色々改善すると思うが
しばらく発売しないし5000シリーズ安定してる5070シリーズはおすすめ!
5買いたい時が買い時
RX7900XTXを年初に購入したのですが、こいつがあまりにもひどく、コイル鳴きはするわゲームをやるとPCがクラッシュしまくるわで、何回かメーカーさんに交換してもらったのですが一向に改善せず、悩んでいたらこれが安くなっていたので泣く泣く乗り換えることにしました。
コイル鳴きもないし、個人的には買って満足です。
まず、ネットでよく言われているドライバの問題ですが、7900xtxを使っていた人間からするとradeonのほうがよっぽどひどいわと言いたくなります。そもそも、購入から数か月使っていますが、問題が起きたことは文字通り一度もないです。
付属品はマウスパッドと8pinから12pinに変換するケーブルなんかが入っていましたが変換ケーブルは質が悪いことで有名なので電源側に12pinケーブルが同梱している方はそっちを使ったほうが良いです。
ファンについてはかなり静かです。さすがにMSIとかのメーカーに比べれば高負荷時の静穏性は劣りますが十分静かといえる分類だと思います。
3dmarkのベンチマークをはかってみましたが自分が外れ個体を引いたのかこの製品が廉価版だからなのかはわかりませんが、ネットで乗っているベンチマークの数値より5%ぐらい低めにでていました。
また、RTX5000番台特有の問題なのかもしれませんが、msi afterburnerで低電圧化をすると、設定したクロックよりも低めのクロックまでしか出力されないみたいで、ちょっと盛らなきゃいけないのは気になりました。RTX3070のときはそんなことなかったんですけどね〜。
自分の個体だと3100mhzぐらいOCして、消費電力を270w〜280Wぐらいまで抑えられます。
デフォルトだと2750mhzの300wになります。10%電力消費を抑えながら10%以上クロックを盛れるので、結構いじれる印象です。
ちなみに7900XTXは全くいじれません。9070のほうは結構いじれるみたいなんですが……。
DLSSはFSRよりも優れていてとてもいいです。解像度のほうはぶっちゃけあんまり違いは分からないのですが、なんといってもMFGです。
昔はYoutubeでFPSが2倍になる。みたいな嘘動画がいっぱいありましたが、MFGはそれができます。というか2倍どころではなく4倍までできます。
似たようなものでロスレスやAFMFがありますが、あっちは4倍なんてやれば映像の破綻がひどく、没入感が大きく損なわれます。しかし、MFGのほうは映像の破綻はゼロといっても過言ではないぐらい破綻が非常に少ないです。その上遅延も違和感がないレベルなので、2世代ぐらい先の技術なんじゃないかと思います。
ただ、対応ゲームはまだまだなので、これを前提にはしないほうがいいです。その点ではYoutubeの動画すらもフレーム生成ができるロスレスのほうが圧倒的に便利です。
これからRAMの価格も上昇してVRAMにいつ波及してくるかもわかりませんし、rtx5000superも当分先みたいな情報も出回っているので、迷っている方は今のうちに買っといたほうが吉かもしれません。
追記
久しぶりに確認したらかなり価格が高騰していたので、自分が購入した時の値段を書いておきます。相場確認の参考にしてください。
購入日:2025年8月 購入サイト:ヤフーショッピング
値段:12.8万円(獲得ポイント今すぐ利用で更に1万円引きで買いました)
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![Radeon RX 9070 XT Challenger 16GB [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001717666.jpg) |
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9位 |
10位 |
5.00 (6件) |
6件 |
2025/10/30 |
2025/10/31 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.8スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):290x123x56mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載している。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応する。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1bを装備。バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RTX3070からの優秀なアップグレード先。
【安定性】特定のゲームで電力スパイクが600W近くいきましたが、Adrenalinのプリセットで効率重視にしたら安定しました。
フレームレートもほとんど落ちていないので快適にプレイできています。
【画質】FSR4.1のネイティブAAが予想以上に綺麗でした。
RTX3070からの換装ですが、DLSSパフォーマンスでプレイしていたので画質の向上を体感できています。
フレームレートもフルHDで2倍〜3倍に上がったAAAゲームがあったので、240Hzモニターで快適にプレイできています。
【機能性】FGが2倍までなので、NVIDIAのMFG 3倍〜6倍には負けますが、元のフレームレートが高いので実際のプレイでは気になりませんでした。
また、基本的にはパストレーシングに非対応のゲームが多いので、デフォルト状態だとレイトレーシングまでの対応になります。
3070からの変更なのでこの点も気になっていましたが、他機能の相乗効果とフレームレートの向上が大きかったので違和感ありませんでした。
【処理速度】非常に優秀なのでFGが実装されていないゲームでも大幅なフレームレートの向上につながりました。
GPU依存のタイトルなら大きな恩恵を感じられます。
【静音性】デフォルト状態でも54℃くらいまでしか上がらず、ファン回転速度が34%程度だったのでとても静かです。
今はパフォーマンスのチューニングプリセットを効率重視で使っていますが、ゲーム中に高負荷なシーンでも50℃前後で安定しており、ファン回転速度は20%程度でとても優秀です。
【付属ソフト】NVIDIAのコントロールパネルと同じようなものが、Adrenalinの中にあるので使用感は似たような感じでした。
Adrenalinの方がグラフィカルなデザインになっているので直感的に分かりやすいと思います。
AFMF2.1のフレーム生成などもこのソフトから有効にできますが、効果を実感できるゲームがかなり少ない印象でした。
ソフトの基本操作は使いやすいので、対応するゲームが増えると良いと思いました。
【総評】RTX3070からの換装だったので大幅なフレームレートの向上と、スタッターの減少で快適なプレイ体験になりました。
VRAM8GBから16GBにするのが目的でしたが、それ以上の恩恵を得られたので満足のいくアップグレードです。
87800円で購入できたのもあり価格以上の性能だったので、3070のような高いコストパフォーマンスを実現してくれています。
5一癖ありだが、近年稀に見る名機かもしれません
9.6万でセールしてたので購入。
高負荷なゲームタイトルでランダムにDEVICE_LOST、ドライバのタイムアウトが生じる不具合に当たってしまいましたが、
一通りドライバverごとにチェックを行ったところ、どのバージョンでも再現したためショップおよび代理店に相談したところ、即「典型的な不具合」との回答をいただき、交換。
その後は快調に動いております。
某海外掲示板などでは、7000シリーズの頃から似たような不具合が報告されており「電源のせい」「おま環」といった主張が多々みられますが、普通に不具合なのでこの場合はRMAでOKです。
工場出荷時の設定ではスパイク電力500W超(!)
かつ、ドライバ側かVBIOS側かはわかりませんがRADEONは毎回、AIBメーカー記載の定格値より高いブーストクロックで動作しやすいようになっているため、750Wでは動かないかもといった報告もありますが、当環境(Corsair RM750x ATX3.1)では、交換後は定格でも問題なく動きました。
とはいえ、500W超えのスパイクは電気代的にもパーツへの負荷を考えても心配なので私はクロック制限、アンダーボルト、PLをかけて省電力運用してます。かなり強めに制限かけてますが、スパイクが100Wほど減るにも関わらずパフォーマンスはほぼ体感では変わらない結果で満足しております。(最初からそうしてくれ)
【安定性】
ドライバソフト自体はネットの噂ほど悪くないですし、GPU自体も交換後は快調に動いてます。
ただソフトごとに相性が出やすく、パフォーマンスが落ちるとかはぼちぼちあるかも。
ネット上でも報告が多いですが26年3月現在は自分の環境でも25.9.1が安定しました。
【画質】
FSR4はかなり良いです。FSR3の弱点だったゴーストも克服してますし、体感DLSSと比べてもさほど遜色ない仕上がりになってます。DLSS4.5も試しましたが、あちらはかなりキツめのシャープネスがかかるため、なんならこちらが好みという人も多いのではないかと。
あと、レイトレ性能が普通に実用的なことに驚きました。旧世代みたくレイトレ高設定でも引きずられてパフォーマンスガタ落ちということはあまりなさそうです。すごい。
【機能性】
ドライバの機能は盛りだくさんですが、ビデオアップスケーラーがほぼあってないようなものなのが惜しいところ。
AFMF2.1もドライバ側のFGというところで汎用性があるかと思いますが、設定に一癖あり、効いてるのか効いてないのかよくわからん場面もぼちぼち。
期待しすぎは禁物かもしれないですね。
【処理速度】
文句なしの一級品です。この価格で5070tiや5080に肉薄する性能が手に入れられるのは普通に大きいですね。
blenderのレンダリング性能など、一面的なベンチマークのみを見てクリエイティブ性能は微妙とする評価も多いですが、レンダリングは最終工程ですし、差も時間にしてみればコーヒー淹れる時間があるか無いかとかそんなもんです。
3Dなんかはビューポートを見てることの方が多いのでそっちが快適に動くかどうかの方が大事だったりします。個人制作をする分には十分な性能を有してるんじゃないでしょうか。
VRAMの帯域幅が弱点でVRCHATなどは意外と苦手としているようですが、使えんというほどでもないですし、なによりそれを補って余りある他の性能がこの価格で手に入るのは悩むポイントかも。
【静音性】
モンハンワイルズなど高負荷なタイトルをプレイしていてもめちゃくちゃ冷える(ボード温度40℃から50℃とか見えた時は腰抜かした)ので、ファンを回転させすぎなければ十分静かです。あげすぎるとコイル鳴きするかも。個人的にはゼロファン切って50%ちょいでも回してあげれば冷却としては十分かなと感じました。
【総評】
Radeonらしい癖は随所に見られますが、今回は噂に違わぬスマートさと怪力を備えた傑作かも。
用途は満たしてるけど、『でも、Radeonだからなぁ…』という理由で迷ってる方は、買っちゃって良いと思います。
Radeonらしい癖をマイナスとして差し引いたとしても満足できると思いますよ。
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![NE75080019T2-GB2031A (GeForce RTX 5080 GamingPro 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682009.jpg) |
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5位 |
11位 |
4.40 (4件) |
34件 |
2025/3/21 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:16ピン×1 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):331.9x127.1x60mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。空冷ファン(3スロット占有)を備えている。
- モニター出力はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
- 接続はPCI Express 5.0。補助電源は16ピン×1。
- この製品をおすすめするレビュー
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5実はワッパNo.1グラボ
【安定性】
コイル鳴き等の異音もなく動いており、OCしても安定。良いですね。
クロック上げて低電圧化すると5070Tiとの差がより大きくなります。
12V-2x6コネクタも何回か確認しましたが問題なし。
5090クラスになると12V-2x6の限界値600Wに近いため常に溶損リスクが気になってしまいますが、5080以下のクラスなら割と安心かも?
【画質】
DLSSが強すぎる。
対応ゲームではめっちゃ滑らかで綺麗です。
【機能性】
GamingProの部分が光ります。
DualBIOS対応で静穏化も可能。
グラボステー等は付属していませんが謎にマウスパッドが付属。
自分は自前のステーを何本か持ってるので問題ないですけど、多分マウスパッドよりステー付属の方が嬉しい人多いのでは…?
【処理速度】
3090より断然生成速度が速い…!
AI TOPSは5070Tiより約28%上とのこと。
VR用途でもFPSの向上を感じられ満足。
【静音性】
最安ながら3連ファン+メタルバックプレートでひんやり静か。
ちなみに5070Ti GamingPro-Sとそっくりな見た目をしていますがあちらは樹脂バックプレートだったりします。
こういうところは物理的にも価格差出してきてるのかも?
【総評】
VRAM24GBの5080Super待ってたんですが無理そうだったので値上がり前に購入。思った以上に性能向上したので満足です。そして余裕あるのかOCもガンガン行けます。
ゲーム用途ならRX9070XTとの声もありますが、個人的には色んな面での相性や最適化を考えると5070Tiか5080を選びたくなってしまいますね。
特にAIやVRまで手を伸ばすなら5080を推したいところ。あとEnergy Efficiency見る限り実は5080が最もワッパの良いグラボだったりします。
総じて満足度の高いグラボです。
5コストゴリゴリに削った安価なgpu
同gpuの価格差ってファンなど冷却機構の違いや選別?など様々あると思いますが
数%変わるか変わらないかの違いだと思います。
また、多くのゲーマーはそのまま使うのではなく、アンダーボルトしたりするとおもうので
そもそも発熱しづらい傾向があると思います。
自分の環境下ではホットスポットですら70度台で収まっているので、過度な冷却性能やっぱり不要だなと感じます。
総じて、安価なGPUがマストバイで、高価なGPUはあくまで所有欲を満たすものだと思いました。
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![GeForce RTX 5070 Ti 16GB Overclocked Triple Fan VCG5070T16TFXPB1-O [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694582.jpg) |
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14位 |
13位 |
4.69 (16件) |
129件 |
2025/6/17 |
2025/6/13 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:2.98スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):299.5x120x59.6mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。効率的に放熱するオリジナルトリプルファンクーラーを採用している。
- 映像出力端子はDisplayPort×3、HDMIを装備し、4画面出力が可能。
- バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
- この製品をおすすめするレビュー
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51年経って...
購入してそろそろ1年経過します。
現状は...
【安定性】
電源替えてからは1度も不具合出ていませんね。
3スロットのお陰か支え棒の類付けていませんが、
歪んできていません。(簡易水平器で確認)
【画質】
しばらくゲームご無沙汰でしたが、
最近「Forza Horizon 6」にがっつり嵌っています。
このタイトルDLSS4.5対応で素晴らしいです。
動的FGにも対応しています。
【機能性】
HDRオンでもちゃんとした色で録画出来ます。
RADEONではおかしくなることが有ったので…
なので最近HDR有効にするようにしました。
ただスクリーンショットは拡張子が替わるのでJPEGにするにはひと手間必要。
また録画では240fpsまで上げれるようになっています。
地味な部分であまり言及されないけど、良いと思います。
DLSSのFGの方がレースゲームとの相性が良いように思います。
対してレイトレはハンコンでドリフトして遊ぶと遅延が増えているのが分かります。
機能でFPS稼いでもやること増えるのでこれはどうにもならない様。
【処理速度】
Forza Horizon 6では、
画質はエクストラ+RTで、
モニターはUWQHD(3440X1440X160Hz)ですが、
DLAA&動的FG=130〜165fps程度(X3〜X4)
DLSS:クオリティー&FG X2=120~140fps程度
DLSS:クオリティー&FG X3=160fps張り付き
ってな感じです。
ただ操作性が悪化するので基本RTは切って遊んでいます。
【静音性】
夏でも1700rpmぐらいまでで収まっています。
ケースファンが一番うるさいので気になりません。
【付属ソフト】
NVIDIA Appは最近は比較的安定してますね。
【総評】
値上がりがすごいですね。
ショップに売っても買値より高く買い取ってもらえる状態...
現状だと130KだとRTX5060Tiぐらいしか買えない…
メモリーが価格に占める割合が大きそうなので、
グラボのVRAMもスロット式になりませんかね?
使えまわせれば買い替えとか予算に合わせやすい気がする。
どのみちこのグラボはしばらく愛用する(できる)ことになりそう。
5入れるケースを選ばない約30cm長の5070Ti
GTX1080でほったらかしてたPCもさすがにドライバーアップデートすら止まるという噂もあり換装。
既に別PCでRTX5080もあるんですが、やっぱりどうせならVRAM16GBは欲しいということで5070Ti以上かつ比較的手頃な価格、更にケース都合で長さが30cm以下のものを探していたらちょうどあったので買ってみました。
導入したPCはCPUが Ryzen9 3900X と古い環境です。
元々のGTX1080(リファレンス相当)と比べると大きいですが、別途手持ちの3.5スロット厚で長さ34cmのRTX5080と比べると小ぶりに感じられます。
【安定性】
使い始めから約1ヶ月、その間にドライバーも3回ほどアップデートしましたが問題ありません。
【画質】
発色や解像感といったWindowsデスクトップ上での見た目は手持ちのモニターWQHD2点+4K1点とも変化なし。
ゲームに関してはモンハンワイルズなど最新ゲームのウルトラ設定でも破綻はありません。
【機能性】
モンハンワイルズではWQHDウルトラ設定でも140FPSで安定。CPUが3900Xなので交換すれば+20〜30FPSはいくかと。MetaQuest3でのPCVRも快適に動きます。AI生成系も少しやってみましたがVRAMから溢れない限りCPUの影響は少ないらしく検証サイトに載ってる最新CPUでの速度がほぼ出ます。使用したPC環境ではPCI-eはGen4接続ですが足を引っ張ってる感じはありません。重めの動画とかだと影響でるかも。
【静音性】
長さ30cm以下で高さも12cmに収まった三連ファンということで、搭載ファン少し小さめですが音は気になりません。低負荷時のファン制御は総じて良いです。
【総評】
さすがに元と世代違いすぎて性能は大きくアップし、やれることも増えました。
長さ30cm以下かつ光らないグラボを探している方には丁度いいかと思います。
OCモデルを謳いながら公式サイトに何故か記載のないブーストクロックですが、NVIDIAコントロールだと2572Mhz表示で、NVIDIAアプリだと2730〜2900MHz前後を表示してます。後者を信じるならこの大きさとファンの静かさの割には結構高めです。
やっぱりRyzen9 3900XではCPUがボトルネックになるようですが、VRやAIなど最新機能はしっかり動きます。そのうちCPU周りも更新しようかと思います。
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![GeForce RTX 5070 12G VENTUS 2X OC WHITE [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679748.jpg) |
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8位 |
14位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/14 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):236x126x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したビデオカード。エアフローと風圧を強化する「トルクスファン 5.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲームチェンジャー
【安定性】
問題ないです。
【画質】
さすが3060TIよりかなりいいです。
【機能性】
機能美です。
【処理速度】
速いです。
【静音性】
純正と比較して静かに感じます。
問題ありません。
【付属ソフト】
無し
【総評】
3年前のDELL XPS8950ディスクトップ RTX3060TIからの換装です。やっと満足のできるグラボに出会えました。二世代の進化は「ゲームチェンジャー」になり大満足です。
5今個人的に熱いNVIDIA
【安定性】
安定性はまだ数日しかたってないし、今後評価するかもしれません。
現状不安定な動作はないです。
【画質】
かなりいいと思います、レイトレーシングなどを含めると高いと思います。
【機能性】
悪くないと思います。
【処理速度】
速さを実感しました、自分のPCは3070ですが、2世代も違うと目に見えて差を感じます。
【静音性】
2連ファンなためが、ベンチマーク中もかなり静かでした。
個体差があるかもしれないですが、さすがMSIといったところでしょうか。
【付属ソフト】
グラボのアップデートだけしました、簡単にできたのと、アップデート後にバグるなどなくてよかったです。
特に付属ソフトがわからないため、無評価です。
【総評】
今買うのは悪くない選択しだと思います、VRAMが12GBはゲームする側にとってはちょうどいい数字なため、コスパいいです。
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![GV-R9060XTGAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693614.jpg) |
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27位 |
15位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/6/12 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):281x118x40mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 直感的な操作性を備えたソフトウェア「Adrenaline Edition」により、簡単な操作でパフォーマンスを向上できる。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は3。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大きさが小さめで静音性良し。見た目はお好みで
PCを組む為にエントリー帯のグラボでかなり迷いました。
5060、5050、4060、3060、3050、RX7600
当初はRX7600で考えていたのですが、RX9060XT8GB版なら価格もそこまで変わらなかったので今年発売されたGIGABYTEのモデルを購入。
セールで比較的安めで購入出来ましたが、このモデルの特徴はサイズ感とギミックを含めた見た目だと思います。
長さが281mmで他社3連ファンモデルが298mm〜330mmの間なので短めです。
ギミックとしてはGIGABYTE部分がスライドするようになっていて好みで光らせる部分を変更することができる点です。画像を添付しましたが、文字じゃないパネル部分を光らせるようにすると上のクリアパネルに隙間があり、上から見ると一部光が漏れた感じに色にばらつきがあるように見えてしまうのが残念です。
3連ファンも静音性があり、割愛しますがゲームベンチもレビューサイトと同様の結果が出るので性能には全く不満はありません。
パッケージ写真ではグラボ端のグレー色の部分はどうなんだ?と思っていましたがPCに装着してみたら不思議と気になりません。全然おかしくないです。
重さは800g少々あるので右側が2mm程下がったので支え棒追加してます。
ゲームをたくさんやりたい人、他に色々なことをPCでやってみたい人、臨時収入があった人は16GBを検討しても良いと思います。
リーズナブルに組みたい人は8GBで正解かと思います。
【安定性】
現状は問題なし。いいよいいよ
【画質】
NVIDIAよりもRADE派なので自分にはよし
【機能性】
GIGABYTEのマザボと組み合わせたら色合いが楽しめたり出来そうだけどよくわからない。スライド部分下のパネルの浮き、お前はゆるさない。
でも飽きたら消灯するだろうから良しとする。
【処理速度】
価格を考えたらいいと思う。
【静音性】
3連ファンで静かです。
【総評】
接続がHDMI*1 DP*2なのを忘れてました。個人的には逆の割合が嬉しかったが変換でどうにでもなるのでよしとする。
多くの人は8GBが〜8GBが〜って言うこんな世の中だと思いますが価格を考えれば全然問題なく良い商品です。
やりたいゲームが決まっていてNVIDIAに最適化されている場合などはそちらをお勧めします。省電力もややNVIDIA有利かと思います。
5NVIDIAを意識しすぎていないことがよく分かる。
Radeonは2回目の購入です。
今までNVIDIA系は買ったことが有りません。 Radeonはバグが多いと言われていたのも今は昔。 今ではNVIDIAの50系のほうがバグが多いと言われている昨今。
コスパも圧倒的に良く、不具合も全くない、スリムか つ静音。足りない部分が無いですね。
結局8ピンでつなげれる方が今までどおりで楽ですし。
コイル鳴きしてましたが、友人のPC使ってたときもほとんどのグラボが高負荷時にコイル鳴きしてたので、宿命だと思って使ってます。
イヤホンしてたら気になりません。
これより高性能なグラボ買っても体感変わらないので良いミドルクラスだと思いました。
昔は6700xtが10万くらいしてましたね。
ほんとに良い時代になりました(感嘆)
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![TUF-RTX5090-O32G-GAMING [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693053.jpg) |
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55位 |
15位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/6/ 5 |
2025/2/22 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.6スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):348x146x72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Best GPU EVER
Running Battlefield 6 on 4K resolution at max settings, 160FPS no problem.
5性能はさいきょ
2025/09/17
TUF4090からの乗り換え
用途:VRChat、Blender、SubstancePainter、Unity
【安定性】
乗っけて1週間ですが、今のところ問題なし
【画質】
4090と比べて、VRでのフレームレートがめちゃくちゃ上昇した。
4090はまだ他の4070Tiとも比べられる性能だったが、こいつは比較無理。強すぎ
【機能性】
無負荷・軽負荷状態での消費電力は高くなった。
4090でアイドル60W、普段のVRでのアイドルが80~90Wくらいだったのに対して、110W前後と微増した。
【処理速度】
【静音性】
結局エアコンだったり電源だったりラジエーターファンがうるさかったりで、こいつがうるさいから気になるといったことはない。
問題ないんじゃないか。
【総評】
性能はよくなったが、もろ手を挙げてお勧めするかというと微妙。
4090で満足してる人は、絶対4090の方がいい。ぶっちゃけ僕もそう
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![GeForce RTX 5060 8G VENTUS 2X OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689912.jpg) |
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13位 | 17位 | 4.82 (6件) |
9件 |
2025/5/20 |
2025/5/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:145W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):197x120x41mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X8(X16形状)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5妥協かもしれないが 十分満足
1060でもネット検索 YouTubeぐらいだったら十分だったが
オンラインゲームは動きはするが 温度も70度をこえ
処理に余裕がないのか常に FANもの高回転キープ
グラボ買い替えを検討し RTX5060-8G 5060Ti-8G 5060TI-16G
の3種が候補 80 70は 最初から除外
むかし使ったこともあるが音もうるさいし電源も
早く痛む 気がした それ以来 ミドルクラス メーカーは MSI
5060TI-16G は欲しいが 値段ほど 性能の差がないようにも 感じた
長く安定的に使うなら 消費電力も少ない 5060-8G に決めた
使い始め最初に気づいたのは 59度ぐらいまで上がるがすぐに
下がり始めるので FANもすぐに 静かになる
定番のソフト MSI アフターバーナー
前のグラボの時から使っているので そのままFANコントロール
の設定も使用 FANコントロールのみ使用
低温時でも FANは止めず 低回転で回る様にし 空気の流れを
意識している FANが回ったり止まったり するほうが気になる
アフターバーナーは 他のグラボメーカーでも 使えるみたいだけど
試したことは ない
念のため バーで 下から支えている 少しでも マザーへの
負担を減らすため
買って 十分満足している
5これで十分
【安定性】
RTX2060 からの換装直後は初回起動時にやや不安定な挙動があったものの、再起動後は問題なく動作。以降はクラッシュやフリーズもなく、安定して使用できている。
【画質】
FHD環境では非常に綺麗に描画され、普段使いからゲームまで不満のない画質。発色やシャープさも十分で、価格帯を考えると満足度は高い。
【機能性】
AAA級の重量級ゲームはあまりプレイしないため評価は難しいが、DLSS 4 に対応している点は将来性がある。
RTX5060全般に言えることだが、HDMI端子が1つしかないため、HDMIを複数使う環境では工夫が必要。
【処理速度】
ミドル設定のゲームでは GPU 使用率が常時100%に張り付くことは少なく、余裕を持って動作している印象。
ローカルLLMの推論性能も良好で、Qwen2.5-7.5B では約70Token/s、Qwen3.5-9B でも約17Token/s と、GPUオフロードで十分実用的に動作する。
【静音性】
高負荷時はファン音が多少気になるものの、許容範囲。一定温度以下ではファンが停止するため、軽作業時は非常に静か。
【付属ソフト】
特になし。
【総評】
ゲーム、ローカルLLM、画像生成など幅広い用途で“実用に足る性能”を備えたコスパの良いGPU。
動作も安定しており、FHD環境であれば十分なパフォーマンスを発揮する。
最新機能のDLSS4にも対応しており、価格を抑えつつ快適な環境を構築したいユーザーに向いている。
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![ROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-BTF-GAMING [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702969.jpg) |
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20位 |
18位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 7 |
2025/8/ 8 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:4 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.8スロット 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):357.6x149.3x76mm
【特長】- GeForce RTX 5090を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.8スロット占有クアッドファンクーラーとバックプレートを採用。
- 対応する「BTF」マザーボード搭載の電力供給用スロットに接続するための「GC-HPWR」コネクタを備え、補助電源ケーブルが不要。
- 合計4基のファンを搭載した「Quad-Fan Force」デザインにより、空気圧が最大20%向上し、GPU温度が大幅に低下しホットスポットを抑える。
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![GV-N3060WF2OC-12GD Rev2.0 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001566329.jpg) |
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16位 | 19位 | 3.34 (5件) |
16件 |
2023/9/11 |
2023/9/ 8 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):198x121x39mm
【特長】- GeForce RTX 3060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、2基のオリジナルブレードファン、「オルタネイトスピニング」などを備え、高効率の放熱を実現。
- 小型のPCケースにも取り付け可能で、エアフローも妨げない。出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1×2、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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512GBで、HDMIが2つ
生成AIとやらを利用してみたいという親の要望に沿って選択。
最低限の性能でなおかつHDMIが2つ付いているという、ウチの条件にマッチした数少ない製品の一つ・・・VRAMが12GB必要で尚且つあまりお金は出したくないという事で、選択肢が無かった。
結果的に満足しているようで、こちらとしては何より。
旧機種からの組み換えで、GTX1050Tiからの隔世的な更新の為、他のゲームの映像的な美しさも段違いになったようで喜んでいた。
それにしてもグラフィックカードは高くなったなぁ。
5生成AIではお勧めのグラボです
生成AI作成のためにこちらのグラボに買い換えました。コメントや評価が全く無くて心配でしたが、全く問題なかったです。Stable Diffusionでの12GBの威力は絶大で爆速となりました。
値段もこなれてきて良いと思います。
【安定性】今の所、全く問題はありません
【画質】問題ありません
【機能性】取り付け等問題なかったです
【処理速度】生成AIでは問題なく動きます。快適です
【静音性】以前と比較すると静音です。動作しているのかと思うほどです。
【付属ソフト】なし
【総評】
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![GV-N3050WF2OCV2-6GD [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724958.jpg) |
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28位 |
22位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/12/19 |
2025/12/19 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):191x111x36mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5GPUの中では低価格ですが、十分な速度です
【安定性】
取り付けて、まだ2週間程度
おかしくなったことはありません
【画質】
ゲームではなく、動画編集のみですので
特に変化はありません
【機能性】
期待値以上です
(いままではオンボードGPUでした)
【処理速度】
期待値以上です
(いままではオンボードGPUでした)
フルHDの動画編集、30分程度の番組のエンコードが10分少々です
(いままでは、果てしなくかかったか、途中でフリーズ)
CADによる3Dモデリングは、今まではOpenGL(簡易表示)でアングルを決めてから、仕上げレンダリングを行っておりましたが、仕上げレンダリングの状態でも動かせるようになりました
(ベクターワークス使用)
【静音性】
ちょっとファンの音は聞こえます
デスクトップPCなので、これは当然だと思っております
【付属ソフト】
使っておりません
ドライバーはネットの方が新しいと思います
【総評】
最近のGPUは高いのですが、それだけの価値はあると思います
もっとも、CPU内蔵でもけっこう使えるので、
動画、3D等を行わない方は、実感しにくいかもしれません
あ、そうそう、ちょっと重いので、ボードがPC内で垂れ下がってきそうでしたので
割り箸でスタンドをつくり、支えております(そういう商品もありますね)
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![GeForce RTX 5060 8G VENTUS 2X OC WHITE [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689913.jpg) |
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26位 |
24位 |
3.00 (2件) |
8件 |
2025/5/20 |
2025/6/ 7 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:145W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):197x120x41mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- オーバークロックソフトウェア「Afterburner」に対応し、すぐれた制御とリアルタイムなシステム監視を提供する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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55060で十分
世間では「5060Ti 16GB」や「5070Ti 16GB」
「RX9600XT 16GB」などがよく勧められますが、
実際にゲームをプレイするなら、5060で一切の不満なし。
むしろ快適そのもの。
理由は多く語りません。
ゲームを起動して放置しやすい自分にとって、
静かで冷えて、電気も食わず、5060こそ“最強”。
性能・静音・電力効率・価格――
すべてが完璧にバランスの取れた、“真の完成形”。
他に答えはありません。
たしかに、RTX 5080や5090は性能で圧倒的です。
ベンチマークスコアもフレームレートも、5060とは桁違い。
それは認めざるを得ない、完敗です。
でも――それがどうした?
99%のゲームが5060で普通に快適に動く。
消費電力は低く、静音性は高く、冷却も安定。
値段は1/4、電気代も抑えられ、ケースも熱くならない。
つまり、実際に遊ぶなら5060が“最適解”。
なぜ「5050」は叩かれず、「5060」だけが叩かれるのか?
5050がスルーされる理由:
性能不足で、そもそも“議論の土俵にすら上がれない”。
期待も注目もされていない。
→ 無視されて終わりの、“空気グラボ”。
5060が叩かれる理由:
価格・性能・静音・消費電力――すべてがちょうど良すぎる、正解すぎる。
比べれば比べるほど、「これが一番無駄がない」という結論にしかならない。
→ 高いグラボを買った人間にとっては、“存在そのものが都合が悪い”。
結局こうなる:
「何万も高いグラボ買ったのに、快適さは同じ…」
「16GBじゃないと不安だったのに、8GBで余裕じゃん…」
→ それ、ただの嫉妬と自己正当化。
“ベンチマークだけ回して満足する人”へ一言。
よくいるでしょ?
「VRAMは16GBないと!」とか、「高性能じゃないと将来が不安!」って言う人。
でもその人たち、実際にはほとんどゲームしてない。
“プレイ”するんじゃなく、“グラボの性能を測る”のが目的になってる。
ベンチマークスコアだけ見て、PCを落として終わり。
数字には勝っても、実際のゲームでは負けている。
宝の持ち腐れにもほどがある。
結論:
・5050 → 話題にすらならない空気。
・5060 → 性能・価格・電力効率、すべてが揃った“バランス最強”。叩かれるのは正解すぎるから。
・5060Ti以上 → スペック眺めて満足するだけの、“ベンチマーク専用機”。
・5080・5090 → 確かに強いが、“金さえあれば勝てるだけ”の脳死構成。
静かに、快適に、無駄なく“本気で遊びたい”人へ――
RTX 5060こそ、唯一無二の正解。
分かってるな?
負けているようで、実は勝ってる。
本当に強いのは、
“静かに、スマートに、楽しく遊べる構成”を組んだ奴だ。
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679955.jpg) |
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35位 |
25位 |
5.00 (1件) |
26件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:245W 補助電源:12v-2x6×1 スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330.8x128.5x65.68mm
【特長】- Radeon RX 9070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用した高品質な設計。
- 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Tri-X」クーラーを搭載している。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。独自ユーティリティーツール「TriXX」でクーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AutoOCだけで早く、低発熱、小型ケースで扱いやすい!
1440pサイズでのモンハン、FF15のベンチ結果の画像も掲載しておきます。
参考していただければ幸いです。
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![AORUS GV-R9070XTAORUS E-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680228.jpg) |
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63位 |
27位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):339x136x59mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サーマルゲル採用のAORUS赤グラボ
初自作で、去年の夏頃に137,800円で購入。(2025年の最安は116,800円でした)
【構成】
OS:Windows11
CPU:Ryzen7 9700X
GPU:AORUS RX 9070 XT ELITE(VRAM:Samsung製)
MB:B850 AORUS ELITE WIFI7 ver1.1
メモリ:Corsair DDR5-6000MHz VENGEANCE 16GB×2(CL30)
SSD:SN7100 1TB、990 EVO Plus 2TB
CPUクーラー:ID-COOLING FROZN-A620-PRO-SE
電源:Corsair RM1000x 2024
【安定性】
室温25℃環境でGPU温度がアイドル時28℃、モンハンワイルズのベンチマーク時でも55℃前後で、他のゲームでの長時間プレイでもフリーズや異常はありませんでした。
【画質】
フルHDや4K環境で動作させましたが、ノイズ感やちらつきはなく安定していました。
【処理速度】
モンハンワイルズベンチマークを「ウルトラ設定/FSR4クオリティ/フレーム生成あり/レイトレ高」で実行したところ、
・フルHD:平均213fps
・WQHD:平均192fps
・4K:平均130fps
という結果で、非常に満足しています。
【静音性】
負荷中でもファンノイズは小さめだと思います。ケースファンの方がうるさいので気になりませんでした。
コイル鳴きはありません。
【総評】
AORUS RX 9070 XT ELITEを半年間使用していますが、
サーマルジェルも十分に効いており、熱によるパフォーマンス低下や劣化は今のところ感じていません。
また、VGAホルダーが付属している点や、オンライン登録で保証期間を4年に延長できる点も、長期運用を考えると安心できるポイントです。
見た目・性能・サポートのバランスが良く、安心して使える良いグラボだと思います。
5PCIe4.0のM/BでOK
TOPAZ VIDEO用で購入しました。PCIe4.0と5.0の比較では
差が無いか誤差の範囲なので今後x8のGPUを使う予定が無いのであれば
PCIe4.0のM/Bの購入及び使用で問題ないと思います。
4年保証が受けられる製品ですが、メーカーサイトでのアカウント作成、
納品書のアップロードなどがあり、手続きが煩わしい。
(製品登録は購入から30日以内です。過ぎると延長2年が
無くなり標準の2年保証のみ)
VRAMがHynixのバージョンもある様ですが、性能が微増する代わりに
VRAM温度が高いようです。当方は性能よりも温度が低い方がいいので、
Samsung製が届いて良かったです。
また、古井戸ことBluesky Frame Rate Converterは
x2しか使えませんが動作確認済み。
★製品詳細
製品重量:1568g
PCIe:5.0x16
電源:8ピンx3本
サイズ:339x136x59
※付属のVGAサポートはGPU先端に取り付けるので、
使用する場合は23mm加算し、長さ362mmになります。
ファン:ブレード直径95mm x3個
メモリ:Samsung製(当方の購入個体)
セミファンレス:あり(概ね…始動47〜50℃、停止44℃)
Dual BIOS:あり PERFORMANCE/SILENT
※本レビューは全てPERFORMANCEモードでの検証です
adrenalinの電力調整範囲:-30〜+10%
◆AfterBurnerで手動のファン設定時のファン回転数
20%… 775 RPM ←設定下限
30%…1166 RPM
40%…1572 RPM
50%…1910 RPM
60%…2246 RPM←この辺りから煩く感じました
70%…2533 RPM
80%…2825 RPM
90%…3068 RPM
100%…3566 RPM
★テストPC
CPU:R5 9600X
CPUクーラー:MUGEN6 BE
M/B:TUF GAMING B650E-PLUS WIFI
メモリ:DDR5-6000 CL48 48GB(24GBx2)
ケース:North XL(61.4L)
★FF15ベンチ時温度 4K フルスクリーン 高品質 ※【】内は電力-30%時
室温…28.2℃
61.0℃【57.0℃】……GPU温度
87.0℃【75.0℃】……ホットスポット温度
84.0℃【76.0℃】……メモリ温度
75.3℃【69.0℃】……CPU温度
47%【31%】…………ファン回転率
1818RPM【1234RPM】…ファン回転数
342W【257W】…………GPU消費電力
FF15ベンチマーク ver1.3
●4K フルスクリーン 高品質
PCIe 5.0 電力100% 9423 とても快適(100.0%) GPU電力342W
PCIe 4.0 電力100% 9387 とても快適( 99.6%) GPU電力348W
PCIe 3.0 電力100% 9265 とても快適( 98.3%) GPU電力353W
PCIe 5.0 電力-30% 8733 ------快適( 92.7%) GPU電力257W
PCIe 4.0 電力-30% 8740 ------快適( 92.8%) GPU電力297W
PCIe 3.0 電力-30% 8812 ------快適( 93.6%) GPU電力280W
●WQHD フルスクリーン 高品質
PCIe 5.0 電力100% 15458 非常に快適(100.0%) GPU電力354W
PCIe 4.0 電力100% 15241 非常に快適( 98.6%) GPU電力365W
PCIe 3.0 電力100% 15176 非常に快適( 98.2%) GPU電力360W
PCIe 5.0 電力-30% 14677 非常に快適( 94.9%) GPU電力241W
PCIe 4.0 電力-30% 14642 非常に快適( 94.7%) GPU電力247W
PCIe 3.0 電力-30% 14617 非常に快適( 94.6%) GPU電力254W
●FHD ウィンドウ 高品質
PCIe 5.0 電力100% 18860 非常に快適(100.0%) GPU電力360W
PCIe 4.0 電力100% 18964 非常に快適(100.6%) GPU電力340W
PCIe 3.0 電力100% 18938 非常に快適(100.4%) GPU電力336W
PCIe 5.0 電力-30% 18800 非常に快適( 99.7%) GPU電力244W
PCIe 4.0 電力-30% 18566 非常に快適( 98.4%) GPU電力248W
PCIe 3.0 電力-30% 18519 非常に快適( 98.2%) GPU電力246W
★Topaz Video AI Ver.7.1.5
※処理中に表示されるfpsではなく,
処理フレーム数を処理時間で割って算出したfps
※電力100%と-30%の数値がほぼ一緒のため、電力-30%での計測値です
●1920x1080 29.97p→1920x1080 59.94p 【Proteus + Chronos】
PCIe 5.0 (12.5fps/100.0%)
PCIe 4.0 (12.5fps/100.0%)
●1920x1080 29.97p→1920x1080 29.97p 【Proteus】
PCIe 5.0 (15.4fps/100.0%)
PCIe 4.0 (15.4fps/100.0%)
●1920x1080 29.97p→1920x1080 59.94p 【Chronos】
PCIe 5.0 (29.8fps/100.0%)
PCIe 4.0 (29.5fps/ 99.0%)
●DVD(720x480 29.97i)→1920x1080 59.94p【Dione DV】
PCIe 5.0 (40.0fps/100.0%)
PCIe 4.0 (40.0fps/100.0%)
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![GeForce RTX 5070 Gaming 12GB-V [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001803623.jpg) |
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42位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/17 |
2026/9/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):313.5x135.2x41.9mm
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![DUAL-RX7600-O8G-EVO [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680201.jpg) |
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37位 |
29位 |
4.35 (3件) |
25件 |
2025/3/10 |
2024/11/22 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):229x123x49mm
【特長】- Radeon RX 7600搭載のビデオカード。2基の「Axial-tech ファン」に、より長いブレードを可能にする小型ハブと下向きの空気圧を高めるバリアリングを搭載。
- 「0dB テクノロジー」を採用し、GPU温度が50度を下回るとファンは停止し、負荷の低いゲームや軽作業を比較的静かに行える。
- 主要機能をダッシュボードに集約し、より使いやすいインターフェイスに刷新した「GPU Tweak III」に対応、簡単にオーバークロックできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段を考えると買う価値ありです
サブPCのグラボが購入後5年経ち古くなったため、このグラボに買い換えました。交換前のRX 5700 XTに対して速くなりました。
RTX3060tiとベンチマークを比較しました。RX7600のドライバ設定は「HYPR-RX」を選択し、AFMF 2とRadeon Anti-Lagをオフしています。AFMF 2をオンにするとフレームレートはあがるのですが、スコアが下がるのでこのように設定しています。また、モンハンのフレーム生成はRTX3060tiがオンに出来ないのでオフにしています。
3DMARK:レイトレーシングテストを使うベンチはRX7600は弱く、それ以外はRX3060tiと同等。
モンハン:負荷が軽いとRTX3060tiと同等、重い負荷だと悪くなる傾向にあります。
FF15/FF14:RTX3060tiの圧勝
熱:3DMARK時にRX7600・RTX3060ti共にMAX75℃前後
音:ベンチ実行時PCファンの方がうるさいのでグラボの音は分かりません。通常時は殆ど無音です
下記の通り構成に差がありますが、CPUの差は軽微と考えています。
amazonでクーポン使用で38000円程度。ポイントを入れると実質37000円程度だったのでこの価格としては良い買い物だったと思います。
RTX3060tiは4年前にグラボが爆上がりする前に50000円程度で買いましたが、良い時期に購入したと思います。今の価格の費用対効果を考えると買い換える気になりません。
【メインPC構成】
CPU:AMD Ryzen7 5900x
CPUクーラー:corsair iCUE H115i ELITE CAPELLIX
マザー:rog strix b550-e gaming
メモリ:CFD Selection W4U3200CM-32G x2
M.2: WDS200T2X0E-EC
電源:corsair RM1000i
グラボ:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3060 Ti Twin Edge OC
OS:Windows11Pro 64bit
【サブPC構成】
CPU:AMD Ryzen7 5800x
CPUクーラー:corsair H100i RGB PLATINUM
マザー:rog strix b550-f gaming
メモリ:W4U3200CM-16GR
M.2: PG3VNF CSSD-M2B5GPG3VNF
電源:LEADEX III GOLD 750W
グラボ:DUAL-RX7600-O8G-EVO(このグラボ)
OS:Windows11Pro 64bit
4コンパクトで性能もそこそこ悪くない
コンパクトなケースを使用しているため、選択できる製品が少なく比較的軽めの3Dオンラインゲームを中心に遊んでいるため、RX7600でも大丈夫かなと思って買ってみました。
実際によくプレイしているゲームを動かしたところ特に不満はなく、FPSもそれなりに出ていてなによりFANの音がおもったより静かで発熱も低い感じがします。
ヘビータイトルを4Kで楽しみたいなら正直物足りない点はあるとは思いますが、解像度2Kまでならそこそこ余裕はあると思います。特筆すべき点はやはりAMDのAFMF2.1機能でDLSSと違ってゲーム側が非対応でもフレーム生成でFPS数が最大で約2倍に増えるといったところでしょうか、(一応Nvidia側も非対応のフレーム生成機能を最近追加したようですが・・・)AFMF2.1のおかげで重くて遊ぶことを断念したタイトルもそこそこ楽しめるのがすごくいい。
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![PRIME-RTX5070TI-O16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001677697.jpg) |
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34位 |
31位 |
- (0件) |
24件 |
2025/2/21 |
2025/2/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。2.5スロット設計でSFF(Small Form Factor)に対応し、さまざまなシステムに対応する。
- ファンハブを小さくしてブレードを長くして、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を3基搭載。
- 静音モードとパフォーマンスモードの切り替えが可能な「Dual BIOS」スイッチを装備。映像出力はHDMI 2.1b×1、DP 2.1a×3を備えている。
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![Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692072.jpg) |
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15位 |
32位 |
4.88 (16件) |
20件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x41mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載している。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1bを装備。バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「動画エンコードはnVidia」というのはちょっと前までの話かも。
ゲームをやらないので、6年前に買った安いグラフィックボードを使い続けていました。
趣味の動画編集で動画のエンコードにかなり時間がかかるものの、CPUは12コアの24スレッドでそこそこ速いものなので、まあこれくらい時間がかかるものだと思っていました。
しかしYouTubeで、動画のエンコードはGPUを使うと桁違いに早いことを知って無性に欲しくなり、買ってみることにしました。
動画のエンコードという利用目的から、当初はCUDAに対応したnVidia製品を買うつもりでした。
私は頻繁にパーツを買い替えることをしないので、長く使えるようちょっと背伸びして(自分としては)お高いものを候補にしました。
10万円ぐらいを上限に探していると、本機種が5万円ちょっとで売られているのを発見。すぐ買ってしまいました。
買ったあと、正直なところ「しまった。オレはnVidiaを買うんじゃなかったのか?」と思いましたが、まあ買ってしまったものは仕方ないので、使ってみることに。
AMD製でも最近のモデルならNVENCとAV1に対応しているというので、最近のモデルならAMD製もありかなとは思っていましたけど。
付け替えは簡単でした。
奥行きが短いのは付け替えだけでなくエアフロー確保にもいいと思う。
でかいとそもそもケースに入らないですしね。
ドライバーは入れ替えましたが、面倒は一切なかった。
今までソフトウェアエンコードで1時間かかっていたのが、6分ほどに短縮。
エンコード時間が1/10です。本当に早くなった。
画質がいい。
NVENCでエンコードしたものとソフトウェアエンコードしたものと見比べてもわからない。
AMD進化してる。
グラフィックボードと関係ないけど、AV1はビットレートを下げてもディテールが潰れない。
同じ画質ならファイルサイズが元より75%くらいまで小さくできるので、ロスレスカットを使わなくなりました。
使ってみて、今のところ不具合などはありません。
アドレナリンがわかりやすい。
エンコード中はどんな感じに動いているか見れるのがいい。
エンコード中はファンの音が聞こえますが、そんなにうるさくないし、普段はほぼ無音。逆にちゃんと動いているか心配になるほど。
LEDがきれいです。光り物はどうでもいいと思っていたけど、キラキラ光るとやっぱりいいね。
私はAI画像生成は興味ないしゲームはやらないので、動画のエンコードがどれだけ早くなるか、画質はどうなのかが問題でした。期待以上でした。
安かったしいい買い物でした。
5GTX1660Sからの換装
フルHD環境からWGHD、4Kにアップグレードを見据えてGTX-1660Sからコスパが良いと評判のこちらの製品をなるべく安価で購入出来るよう探していました。57000円台でそろそろ底値かと思い、たまたまツクモさんの所をポチッとしてみたところ表示された価格は52980円・・・急いで中古じゃないか8MB版じゃないかなど全スペックを再確認してから速攻で購入しました。他にも玄人志向製50800円などがあり、試しに全販売サイトを調べると、パソコン工房さんのPowerColor製51000円、普段は転売ヤーばかりで参考にしないAmazonでのASUS製2連53000円など価格コムに反映されない価格競争が展開されていました。この時期(7月18日前後)に購入できた方は今後値下がりするかもですがラッキーでした。
【安定性】 取り付けて2週間ほどになりますが、1度も不具合なく動作しています。
【画質】 GTX-1660Sからの換装ですがちょっと良くなったかな?と感じるぐらいです。
【処理速度】エミュレータ3起動で目一杯でしたがかなり余裕ができました。
【清音性】 FF14ベンチの時にファンが回転しましたが静かでした。重いゲームはまだやっていなのでファンが回転したのはこの時だけです。
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![GeForce RTX 5070 Ti 16GB OC SLIM VCG5070T16DFSXPB1-O [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001793382.jpg) |
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24位 |
33位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/7/10 |
2026/7/10 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:300W 補助電源:12v-2x6×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):290x150x40mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的背高感は満足度が高い
【安定性】
さすがのnvidia
【画質】
RTXSR HDRは至高
【機能性】
【処理速度】
Boost 2,895MHz
【静音性】
さすがの12cmファン
【付属ソフト】
【総評】
4070Tiから9070XT経由の換装成功。
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![AR-B580D6-E12GB/DF [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708572.jpg) |
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19位 | 34位 | 5.00 (2件) |
0件 |
2025/9/ 4 |
2025/9/ 5 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B580 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x105x44mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5最適化がもう一歩。
Arc B770が中止との噂でシビレを切らしてRTX3070からの乗り換えです。
ベンチマーク性能的に3070比で10%弱の性能減ですが、私がやるゲーム(鳴潮、原神、スタレ、ゼンゼロ、BF6,Escape from Tarkov)では然程問題とし購入。
XeSSが効くBF6と鳴潮(グラフィック優先設定)ではネイティブで3070と同等のfpsどころかレイトレーシングをオンにしてもfpsに然程差がなく、DLSS3とXeSS2(XeSS2対応タイトルはXeSS3のMFGが利用可)では
3070:BFで90fps前後 鳴潮で120fps
B580:BFで200fps前後 鳴潮で200-300fps(レイトレーシング有)150-200fps
とVRAMとフレーム生成が効いていると思いました。
しかし、Escape from Tarkovではハイドアウト内では120fps前後出ているものの、レイドに出撃した途端に40fps、発砲した瞬間にfpsが1桁になるので最適化不足ですね。
一部の最適化不足を除き、今後の更なるドライバの改善、次世代のCelestialへの期待を込めて星5です。
構成
CPU:Intel Core Ultra7 265K
M/B:Asus ROG B860-F
RAM:Crusial DDR-5 6000 32GBx2
ストレージ:Crusial T500 1TB+2TB
5コスパは最高
【性能】
ゲーム性能はRTX3070に近く、VRAMも12GBと多い。
9060XT(8GB)/RTX5060(8GB)の8‐9割程度の性能で、
5000‐10000円程度安く、コスパは大変良いと思う。
生成AIは(OpenVINOに対応していれば)9060XT/RTX5060より格段に早い。
【相性】
メジャータイトルを遊ぶ分には現状問題なし。VRゲームとは相性が悪い。
【ハード】
95�oデュアルファンに金属製のバックプレートで、造りはしっかりしている。
セミファンレスだがアイドル時の温度・消費電力が最新世代としては高め。
※中身はSPARKLE のデュアルファンモデルを1年保証にしたもの。
【ソフト】
発売後1年経過しているためか特に不具合無し。
Geforceからの入れ替えだが、特にドライバの競合も起きていない。
生成AIを試すなら公式のAIPlaygroundから試してみると良い。
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![T1-RTX5060TI-O8G-GAMING [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/51eE57PPPUL._SL160_.jpg) |
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62位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/23 |
2026/7/24 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x120x50mm
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![NE75070U19K9-GB2050W (GeForce RTX 5070 White OC 12GB) [PCIExp 12GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707666.jpg) |
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36位 |
39位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/28 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:16ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):291.9x116.6x41.3mm
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![PROART-RTX5090-O32G [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792574.jpg) |
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45位 |
39位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 2 |
2026/7/ 3 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x2 USB Type-C x1 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304x140x50mm
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![GeForce RTX 5080 16G GAMING TRIO OC WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673988.jpg) |
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46位 |
41位 |
- (0件) |
9件 |
2025/2/ 3 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:16-pin x1 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x50mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「TRI FROZR 4」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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![GeForce RTX 5070 12G VENTUS 2X OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679747.jpg) |
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33位 |
42位 |
4.65 (5件) |
57件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/14 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):236x126x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したビデオカード。エアフローと風圧を強化する「トルクスファン 5.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても静か。
AI生成用に5060Tiからの乗り換えました。
5060Tiからの乗り換えだったので電源も新調しました。
結果、とても早くなり満足です。
騒音も気になりません。
AI用途で性能をフルに発揮するためにはPcie5.0対応マザーを使用しないといけないので注意してください。
5実は5000番台ベストバイの可能性
どうせなら3ファンモデルと思っていたのですが購入日時点ではこれが最安値だったので購入
RTX5070はとても電力効率に優れアンダーボルトと相まってほとんどファンが回らないか回っても30%程度の回転数にとどまるので自分には2ファンで十分でした
全く発行部品がないのも個人的には好印象
Vメモリ12Gなのが玉に瑕と言われますがなにせ売価が5060Ti(16G)と大差ないか場合によっては逆転し、更に5070Tiの半額程度となれば話は別です
他メーカー製GPUでも殆どの人が利用するであろうアフターバーナーの本家MSI製なのも安心です
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![GeForce RTX 5060 Ti Gaming DUO 8GB-V [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001803625.jpg) |
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72位 |
43位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/17 |
2026/9/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):213.4x135.3x41.8mm
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![AR-B570D6-E10GB/DF [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708573.jpg) |
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68位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 4 |
2025/9/ 5 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B570 |
GDDR6 10GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x105x44mm
【特長】- Arc B570を搭載したビデオカード。カスタマイズされた「95mm AXLファン」を採用し、以前より5mm大きくなり、冷却効率が10%向上。
- 「セミファンレスファン」により、GPUが軽負荷時や低温度の場合0dBのファン停止モードが有効になる。
- DisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備。ゲーム配信のための機能が盛り込まれた「インテル Arc Control」に対応。
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![GeForce RTX 5080 16G GAMING TRIO OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673987.jpg) |
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48位 |
44位 |
- (0件) |
2件 |
2025/2/ 3 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:16-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x50mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「TRI FROZR 4」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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![Radeon RX 9070 XT Steel Legend Dark 16GB [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683328.jpg) |
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30位 |
46位 |
4.86 (26件) |
51件 |
2025/3/31 |
2025/4/ 9 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.9スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):298x131x58mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。トリプルファンと、冷却効率を高めるウルトラフィットヒートパイプを組み合わせたオリジナルクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。ライティングを同期できる「Polychrome SYNC」に対応する。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1bを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Linux環境でのゲーム用途に最適,静音性と安定性を両立した実力派
【使用環境】
OS:Windows 11 / Bazzite (Linux) デュアルブート
CPU:AMD 9800X3D/DDR5-32GB
前環境:GeForce RTX 3090 (24GB)
本製品:ASRock Radeon RX 9070 XT Steel Legend Dark 16GB
【換装の動機】
長らくRTX 3090を使用していましたが、消費電力の高さと近年のタイトルにおける速度面の物足りなさを感じていました。以前行っていたローカルLLM等のAI学習を行わなくなったこと、セールで手頃な価格になっていたことが重なり、本製品へリプレースしました。VRAMは24GBから16GBへ減少し巨大なモデルの動作は難しくなりましたが、現在の用途(ゲーム中心)では実用上の問題はありません。
【Linux / Bazzite との親和性】
メインのゲーム環境としてBazziteを利用しています。AMD製GPUはオープンソースドライバ(Mesa/RADV)の完成度が高く、OSとの親和性は抜群です。RTX 3090環境で時折発生していたマイクロスタッター(引っかかり)が解消され、非常に滑らかに動作するようになりました。
【冷却性・静音性・デザイン】
Steel Legend Darkシリーズらしく、シックなブラック基調のデザインに加え、クーラー周りの設計が非常にしっかりしています。過度なファクトリーOCモデルではありませんが、そのぶん冷却に十分なマージンがあり、高負荷時でもファンノイズは控えめで静音性に優れています。トラブル時の切り分けや長期運用の観点から定格の安定動作を最優先としているため、この仕様は好印象です。
【ソフトウェア面(Adrenalin)についての要望】
Windows側で使用するドライバ管理ユーティリティ「AMD Software: Adrenalin Edition」については少々煩雑さを感じます。旧世代GPU向けの設定項目まで混在して表示されるためUIが複雑化しており、RDNA4世代であればその世代に必要な設定項目のみに絞り込んだ、よりシンプルで分かりやすいUIに整理してほしいところです。
【総評】
付属ソフトウェアのUI整理に一部注文はあるものの、ハードウェアとしての定格運用の安定性、優秀な冷却性能、そしてLinux環境下でのドライバの信頼性を求めるユーザーには最適な選択肢です。省電力化を果たしつつスタッターのない快適なゲーミング環境が構築でき、非常に満足度の高い換装となりました。
5欲しい時が買い時の今どきのパソコンパーツ!
【安定性】
電源の容量アップ(850W)とWindows11のクリーンインストールの必要がありましたが安定して動作しています。
【画質】
動画編集に使用してますが綺麗で自然な発色です。
【処理速度】
4K動画がスムーズに編集できるようになりました。
【静音性】
ファンの音は100%動作近くになると気になりますが、それ以外ではほとんど気になりません。
【付属ソフト】
無しですが、不要です。
【総評】
気にいってるので☆5つです。
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![NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Max-Q Workstation Edition 900-5G153-2500-000 [PCIExp 96GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682016.jpg) |
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32位 |
46位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/21 |
2025/5 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA RTX PRO 6000 |
GDDR7 96GB |
DisplayPort2.1b x4 |
【スペック】CUDAコア数:24064 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:300W 補助電源:1x PCIe CEM5 16-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- Blackwellアーキテクチャ採用のNVIDIA RTX PRO 6000を搭載したワークステーション向けハイエンドモデルのビデオカード。CUDAコア数は24,064。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort 2.1b×4を備えている。
- システムインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5すべてはローカル生成AIのために
【安定性】
自分の環境だけかもしれませんが、HDRをオンにすると毎回PC起動のたびに色がおかしくなります。その都度コントロールパネルから調整しなければなりません。
【画質】
まったく問題ありません。
【機能性】
同じくまったく問題ありません。
【処理速度】
このためにこのボードを選んだといっても過言ではありません。大満足です。
【静音性】
フルに稼働するとやや風切り音がします。ただ耳障りではありません。
【付属ソフト】
いつものNVIDIAコントロールパネルです。
【総評】
ローカルで生成AIを駆使するために一大決心の末購入。直後に少しばかり後悔しましたが(貯金をはたいた)ComfyUIで動画を生成したらそんなことは吹き飛びました。驚愕の早さです。
RTX 5090のことも少し考えていましたが、何しろ消費電力が倍ほどに違います。その上でこのVRAM、ローカル生成AIでガチャを引きまくるならこのボード一択といっても過言ではないのではないでしょうか。
ほぼ150万円という値段も課金のことを考えると決して高い買い物ではないと思っています。大満足です。
【2026/01/18追記】
あれからいろいろと生成AIやローカルLLMをいじってます。
その後のグラフィックボード高騰・品薄の流れを見て、やはりこのボードを購入してよかったと感じています。
RTX5090が80万円に届こうかという時勢、それならばもういっそこのボードを買った方が良いのでは、としみじみ思います。
【2026/06/29追記】
現在の値段で買うほどの値打ちほどはないと思います。
150万円を切ってくるまで、ないしはRTX60番台の登場まで待つ方が良いのではないでしょうか。
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![NE7506TU19P1-GB2062M (GeForce RTX 5060 Ti White OC 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702540.jpg) |
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54位 |
48位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):262.1x126.3x40.1mm
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![GeForce RTX 5060 Ti 16G VENTUS 2X OC PLUS [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686415.jpg) |
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31位 |
49位 |
3.67 (3件) |
40件 |
2025/4/17 |
2025/4/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):227x127x41mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却力と静音性にすぐれた「STORMFORCEファン」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5写真RAW画像処理用途で不満無し、コストパォーマンスも良好!
誤字を訂正します。
Adpobe → Adobe
pew view → pre view
―――
主な用途:Adobe Photoshop/Lightroom classicでRAW現像とレタッチ
ゲーム、マイニング、いずれにも使用しない。
Lihtroomのバージョンアップでpre view作成時メモリー16GBのグラボが必須要件となったので購入。
RAWの画素数:4020万画素
自作PC(windows11 Home)の仕様
CPU:Intel core i7 14700K メモリー:DDR5 48GB(24GX2)
マザーボード:MSI MAG TOMAHAWK WIFI
SSD:WD_Black SN850X NVMe SSD 2TB
簡易水冷クーラー CORSAIR 280mm
電源:850W
【安定性】 数週間使用、不具合発生なし
【画質】 問題無し
【機能性】 不満無し、低消費電力と補助電源 8pinが魅力。
【処理速度】 この価格帯として妥当だと思う
MSI ⁹RTX4060 VENTUS 8G OCとの比較
Ligtroom classic RAW現像
AIノイズ処理秒数 8.34→5.42(比率 0.65)
RAWディテール処理秒数 8.30→5.20(比率 0.63)
スーパー解像度作成秒数 8.32→5.31(比率 0.64)
【静音性】 セミファンレス設定が可能なので静かだと思う。
【付属ソフト】 無評価
【総評】 RTX4000シリーズから性能アップしているし、安く買えた(実質57,941円)ので満足している。
3寡占市場の悲劇
Radeon RX550からの乗り換えです。
8GB版と迷いましたがAIやるならVRAMの多いこちらを購入しました。
【安定性】
動画サイトとか開くと頻繁にブラックアウトする。HDMI接続限定?
【画質】
動画は拡大すると細かいところがギザギザできれいとはいい難い。
動画はRadeonのがきれい。
【機能性】
CUDA DLSS4.5 レイトレーシングなど色々ある
【処理速度】
流石に最新プロセス世代だけ有りかなり早い。
【静音性】
60度くらいまではファンが止まっているようで静か。
今まではファンの風があったがこのカードにしてからはSSDが61度くらいになる用になった補助ファンが必要かもしれない。
【付属ソフト】
付属DVDなどは無し。ドライバは公式サイトからダウンロードするだけ。
【総評】
ドライバの完成度が低いように感じます。製品が出てから1年立つのだからもう少し良いドライバをだしてほしいです。
消費電力が大きいくアイドル時、RX550では67Wだったのが77Wに。
AI処理等の高負荷時では305Wまで上がるようになりました。
AIやらないなら動画がきれいなRadeonでもいいと思います。
RTX5070も考えましたがVRAM12GBと微妙なのと消費電力の大きさなども考え無難そうなこちらにしました。
グラボ高すぎだと思うので以前のような安さに戻ってほしいと思います。
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