グリーンハウス GH-SSDRMPA480 価格比較

  • GH-SSDRMPA480

グリーンハウス

GH-SSDRMPA480

メーカー希望小売価格:オープン

2019年4月上旬 発売

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容量
480 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express Gen3
フラッシュメモリタイプ
3D TLC
読込速度
3400 MB/s
書込速度
2000 MB/s
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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GH-SSDRMPA480 のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 構成 Asrock Phantom gaming-itx/tb3 Ryzen7 3700X Asrock Radeon rx5600 xt KRPW-BK650W/85+ ddr4 3000 8G✕2 metis plus 【読込速度】 OS起動はBIOS起動後の体感だけど、とてもスムーズ。 【書込速度】 問題なし。というか大抵のM.2は早いから体感での違いは分からんよな。 【消費電力】 SSD自体はそれほど食わないけど、発熱が気になるかな。 【耐久性】 導入間もないため無評価 【総評】 M.2の記憶媒体にそれほどデータ書き込みをするつもりはない。 導入間もないため、発熱の状況を今後観察したいと思います。 RaijintekのMetis plusとマザーボードによりヒートシンクをつけられないのでちょっと心配…

  • 第二世代のWD BLACK 250GBの使用率が半分を超えたため、念のため大きめの容量の物に変更しようとして見つけたのがこれ。 今は値段が1割ほど上がってますが、購入時は送料込みで¥8,960で、さらにキャッシュレス5%還元にもなったため、かなり安く手に入れられました。 正直ランキングは今2つほどの順位ですが、物自体は非常に高性能&高耐久(少なくともスペック上は)。 構成パーツや機能などを見る限り、CORSAIRのForce Series MP510に非常によく似てますから、確証はありませんが、OEMかそれに近い製品なのかもしれませんね。 良い点 ・Read 3000MB/s以上の製品の中でもトップクラスの性能 ・コントローラーはPhison E12でNANDは東芝製のTLC、NANYAチップのキャッシュと構成されているパーツはしっかりしてる ・800というクラス最高レベルのTBW ・Disk infoの情報ではあるが、高付加時でも低い動作温度 悪い点 ・なし ベンチ結果や温度については画像を見ていただくとして、RYZEN 3700XでマザーがX470 AOURS Ultra GAMING、グラボはRTX2070という構成で、ヒートシンクありとはいえグラボの下にM.2のスロットがある環境でFF XVベンチを30分以上連続稼働させた際の温度が最大でも35度というのは結構ポイント高いと思います。 国内メーカー製ですし、価格も低めで性能も全く問題なしといいことづくめも製品なので、これから高速M.2を買おうと思ってる人は、選択肢として十分アリだとおもいます。

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GH-SSDRMPA480 のクチコミ

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GH-SSDRMPA480 のスペック・仕様

スペック
容量 480 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

3D TLC
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

厚さ 2 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 3400 MB/s
書込速度 2000 MB/s
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

180万時間
TBW 800 TBW
DWPD 1.5
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