GEARBOX RTX2080TI Blower [11GB] のスペック・仕様・特長
| 基本スペック | |||
|---|---|---|---|
| 搭載チップ | NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti |
メモリ | GDDR6 11GB |
| CUDAコア数 | 4352 | SP数 | |
| クロック周波数 | メモリクロック | ||
| メモリバス | バスインターフェイス | Thunderbolt 3 | |
| 解像度 | モニタ端子 | ||
| 冷却タイプ | ファン数 | ||
| ラジエータファン数 | ファンレス | ||
| セミファンレス | スロットサイズ | ||
| 最大ディスプレイ接続台数 | 消費電力 | ||
| その他機能 | |||
| ロープロファイル対応 | 4K対応 | ||
| 補助電源 | SLI | ||
| CrossFire | LED制御機能 | ||
| DirectX | OpenGL | ||
| ホワイトモデル | |||
| サイズ | |||
| 本体(幅x高さx奥行) | 138x204x300 mm | ラジエータ(幅x高さx奥行) | |
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アスクは、SAPPHIRE製で「GeForce RTX 2080 Ti」を搭載するThunderbolt 3接続対応の外付けGPUボックス「GEARBOX RTX2080TI Blower AS-GEARBOX-RTX2080TIB」の取り扱いを開始。4月中旬より発売する。
データ転送速度最大40Gbpsの、Thunderbolt 3接続に対応した外付けGPUボックス。自宅や職場にも置きやすいコンパクトサイズながら、「GeForce RTX 2080 Ti」グラフィックボードを搭載した、外付けのグラフィックス・ユニットとしてパフォーマンスを発揮する。
内蔵する「GeForce RTX 2080 Ti」は、4352ユニットのCUDAコアを搭載するTuringアーキテクチャーのハイエンドGPUに加え、世界最速のGDDR6メモリを採用。Tensorコアによる強力なAIアルゴリズムを活用することで、現実のような光源や反射、影を描写するリアルタイムレイトレーシングに対応しており、ゲーミング時にリアリズムと没入感をもたらす。
また、VirtualLinkに対応しており、次世代のVRデバイスにも最適化した。本製品をThunderbolt 3に対応するノートパソコンやミニPCなどと接続することで、グラフィックスパフォーマンスを手軽に引き上げられる。
主な仕様は、拡張スロットがPCI Express 3.0 x16スロット、リアパネルにはThunderbolt 3×1、USB 3.0×2、ギガビットイーサネット×1、電源用ポートを搭載。フロントパネルには電源ボタンを備える。電源容量は500W。本体サイズは138(幅)×204(高さ)×300(奥行)mm。
市場想定価格は217,650円前後(税別)。
- 価格.com 新製品ニュース
SAPPHIRE、Thunderbolt 3接続対応の「GeForce RTX 2080 Ti」搭載GPUボックス2019年4月11日 11:17掲載




